サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年12月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 17:54:51.39 ID:CAP_USER*.net
    サッカー:クラブW杯3位決定戦 サンフレッチェ広島 vs. 広州恒大
    2015年12月20日(日) 16時0分 スタート

    サンフレッチェ広島 2-1 広州恒大

    0-1 パウリーニョ(前半4分)
    1-1 ドウグラス(後半25分)
    2-1 ドウグラス(後半38分)

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_all/5459

    続きを読む

    538: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 02:33:28.45 ID:X3oywCPJ0.net
    3人のおじぎシーン見たいけど ないのかな?w
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 15:49:53.80 ID:CAP_USER*.net
     サッカーのクラブ世界一決定戦、クラブワールドカップ(W杯)は20日午後4時から
    横浜・日産スタジアムで3位決定戦があり、開催国代表でJ1王者の広島とアジア代表の広州恒大(中国)が対戦する。

     広島のスタメンが発表され、準決勝リバープレート戦からスタメン6人を入れ替えた。
    FWは皆川佑介とドウグラスに代わり、佐藤と浅野がスタメンに名を連ねた。

     広島は2日のJリーグチャンピオンシップ決勝から連戦となっており、この3位決定戦が6試合目。
    厳しい日程のなか、選手には疲労が蓄積し、故障者も相次いでいる。
    ただ、準決勝でリバープレート(アルゼンチン)に敗れたとはいえ、2012年大会の5位は上回っており、
    チーム最高の3位を狙って士気は高い。

     対する広州恒大は国内リーグで2011年から今シーズンまで5連覇した強豪。
    今年のAFCチャンピオンズリーグでは準々決勝で柏レイソル、準決勝でガ大阪を降した末に
    2年ぶり2度目のアジア制覇を達成した。13年のクラブW杯では3位決定戦で
    アトレティコ・ミネイロ(ブラジル)に敗れて4位だった。【デジタル編集部】

     ◇先発メンバー

    【広島】
    GK:林卓人
    ▽DF:水本裕貴、塩谷司
    ▽MF:青山敏弘、ミキッチ、茶島雄介、清水航平、丸谷拓也、宮原和也
    ▽FW:佐藤寿人、浅野拓磨

    【広州恒大】
    GK:リ・シュアイ
    ▽DF:メイ・ファン、チャン・リンペン、キム・ヨングォン、リ・シュエポン
    ▽MF:パウリーニョ、チェン・チー、ファン・ボウェン
    ▽FW:エウケソン、グラール、ガオ・リン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000021-mai-socc

    続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 71e9-Nnen) 2015/12/20(日) 12:34:50.64 

    B7yc3gCCQAAFexo


    代表メンバーが語る本田圭佑の変化と影響力…新世代の“盛り上げ役”は誰に?
    3シーズン目を迎えたミランでは出場機会が減り、苦境に追い込まれている本田圭佑。
    しかし日本代表では依然として絶大な影響力を誇っている。2015年の国際Aマッチではチーム最多の10ゴールをマークし、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)
    とともに日本攻撃陣を力強くけん引し続けているのだ。かつて日本代表でともにプレーした遠藤保仁(ガンバ大阪)も「クラブでは事情もあるでしょうけど、
    日本代表では間違いなく必要な選手。あれだけ前線で体張って起点を作れる選手はあんまりいない。年齢的にも非常に一番いい時期を迎えているとは思うので、攻撃の中心としてこれからもやってくれるとは思います」と本田の存在感に太鼓判を押していた。
     彼の影響力はピッチ内にとどまらない。ピッチ外でも他選手とコミュニケーションを密にする努力を惜しまないという。
    その一挙手一投足を、今年代表デビューを果たした藤春廣輝(G大阪)が話してくれた。
    「海外や代表の話、第2のサッカー人生を含めてかなり熱い話をしてくれます。
    11月の海外遠征(シンガポール&カンボジア)では食事の時に圭佑くんと槙野(智章)くんがホンマによう喋ってた。そこに(原口)元気や(西川)周作くん、
    自分も混ざって30分くらいは残ってました。他の選手はとっくに帰ってるのに(苦笑)。僕個人に限って言えば、2時間くらい話を聞いたこともあります。
    圭佑くんはいろいろな語学を勉強しているらしいんで、自分も来年から英会話に行ったりしようかなという気になりました」本田とピッチ外で名コンビを組み、トークでチーム全体を盛り上げている槙野は「圭佑くんの雰囲気がチームのいいバロメーターになっている」と強調する。
    「僕は食事でもよく隣に呼ばれるし、部屋に行ってコーヒーを一緒に飲んだりもします。今は圭佑くんが笑うとチームが明るくなる。
    すごくいい影響をもたらしてくれているし、彼の振る舞いがチーム状態をよく表してくれていると思います。ザッケローニさんの頃は、少し気負いすぎてた感じがありますよね。
    当時は『自分がやらなきゃいけない』って思いが強かったのかもしれないけど、今は『チームとして自分が輝くためにどうするか』ってことを考え、
    チーム第一の発言と行動を取ってくれている。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に物申す時も圭佑くんと長谷部(誠)さんがきちんと言ってくれてますし、
    チームを思っての行動がすごく目につく。僕から見ると『頼もしい』という印象が強いですね」
     槙野が言うように、本田が今の日本代表の絶対的中心なのは間違いない。とはいえ、彼も来年6月には30歳の大台を迎える。
    いつまでも彼に多くの責任を託し続けるのはリスクが高いと言わざるを得ない。この状況を打破するためにも、本田や長谷部のようにリーダーシップのある若手の出現が待たれるばかり。
    それは槙野も危惧するところだ。「一つ気になるのは、選手の誕生日とかチームのイベントがある時。28歳の俺がまだ仕切ってるんですよ。
    下にいっぱい選手がいるのにね。そういう時に若い選手が率先して動いて勢いつけてくれないと。いつまでも俺に頼ってたらダメだよね」と若きムードメーカーの台頭を待ち望んでいた。
     確かにハリルホジッチ体制になってから、92年生まれの宇佐美貴史(G大阪)や武藤嘉紀(マインツ)、93年生まれの遠藤航(湘南ベルマーレ)、
    95年生まれの南野拓実(ザルツブルク)ら20代前半の選手が増えている。だが、彼らは真面目なタイプが多く、
    本田や槙野のように周りにうるさがられるほどコミュニケーションを取ったり意思統一を図ったりすることはない。
    「今の五輪世代(U-22日本代表)はホントに静かで、食事会場もシーンとしているっていうから、ホント心配だよね。1月の最終予選を突破したら、オーバーエイジでリオデジャネイロ・オリンピックに手を挙げたいくらい。
    テグさん(手倉森誠監督)にも『試合に出なくてもいい。ベンチで盛り上げるからお願いしますよ』ってアピールするよ」
    槙野がこう冗談交じりに言うほど、若い世代は感情や情熱を前面に押し出さない傾向が強いようだ。
     かつてカズ(三浦知良/横浜FC)が「日本をワールドカップに連れていく」という名言を残して、多くのファンや選手たちを感動させたが、そうやって自己表現をする人間が一人でも多く出てこないと、日本サッカー界は活性化されない。
    それは2016年以降の大きな課題だろう。
     本田には今後もチームの攻撃の軸、コミュニケーションの柱として君臨してもらう必要がある。だが、その一方で本田依存症から脱することも日本代表の重要テーマ。
    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20151220/381263.html

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 11:08:48.27 ID:CAP_USER*.net

    CTnRVzHUsAALGL2

     
    3シーズン目を迎えたミランでは出場機会が減り、苦境に追い込まれている本田圭佑。
    しかし日本代表では依然として絶大な影響力を誇っている。
    2015年の国際Aマッチではチーム最多の10ゴールをマークし、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)とともに日本攻撃陣を力強くけん引し続けているのだ。
    かつて日本代表でともにプレーした遠藤保仁(ガンバ大阪)も「クラブでは事情もあるでしょうけど、日本代表では間違いなく必要な選手。
    あれだけ前線で体張って起点を作れる選手はあんまりいない。
    年齢的にも非常に一番いい時期を迎えているとは思うので、攻撃の中心としてこれからもやってくれるとは思います」と本田の存在感に太鼓判を押していた。

    彼の影響力はピッチ内にとどまらない。ピッチ外でも他選手とコミュニケーションを密にする努力を惜しまないという。
    その一挙手一投足を、今年代表デビューを果たした藤春廣輝(G大阪)が話してくれた。

    「海外や代表の話、第2のサッカー人生を含めてかなり熱い話をしてくれます。11月の海外遠征(シンガポール&カンボジア)では
    食事の時に圭佑くんと槙野(智章)くんがホンマによう喋ってた。
    そこに(原口)元気や(西川)周作くん、自分も混ざって30分くらいは残ってました。
    他の選手はとっくに帰ってるのに(苦笑)。僕個人に限って言えば、2時間くらい話を聞いたこともあります。
    圭佑くんはいろいろな語学を勉強しているらしいんで、自分も来年から英会話に行ったりしようかなという気になりました」

    本田とピッチ外で名コンビを組み、トークでチーム全体を盛り上げている槙野は「圭佑くんの雰囲気がチームのいいバロメーターになっている」と強調する。

    「僕は食事でもよく隣に呼ばれるし、部屋に行ってコーヒーを一緒に飲んだりもします。
    今は圭佑くんが笑うとチームが明るくなる。すごくいい影響をもたらしてくれているし、彼の振る舞いがチーム状態をよく表してくれていると思います。
    ザッケローニさんの頃は、少し気負いすぎてた感じがありますよね。
    当時は『自分がやらなきゃいけない』って思いが強かったのかもしれないけど、今は『チームとして自分が輝くためにどうするか』ってことを考え、
    チーム第一の発言と行動を取ってくれている。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に物申す時も圭佑くんと長谷部(誠)さんがきちんと言ってくれてますし、
    チームを思っての行動がすごく目につく。僕から見ると『頼もしい』という印象が強いですね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00381263-soccerk-socc
    SOCCER KING 12月20日(日)10時43分配信

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 02:42:46.45 ID:CAP_USER*.net
    チェルシー 3 - 1 サンダーランド

        1 - 0   06分 イヴァノヴィッチ
        2 - 0   13分 ペドロ
        3 - 0   50分 オスカル(PK)
        3 - 1   53分 ボリーニ

    チェルシー
    クルトワ;イヴァノヴィッチ、ズマ、テリー、アスピリクエタ、セスク(71分ミケル)、オスカル(82分ラミレス)、ペドロ、マティッチ■、ウィリアン、ジエゴ・コスタ(76分レミ)

    サンダーランド
    パンティリモン■;ジョーンズ、ファン・アーンホルト、カブル、オシェイ■、コアテス(23分A・ジョンソン)、ロドウェル

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784709

    19日に行われたプレミアリーグ第17節、チェルシー対サンダーランドの一戦は、3-1でホームのチェルシーが勝利した。

    モウリーニョ前監督が去り、試合前にはヒディンク監督の就任が正式発表となったチェルシーは、その新指揮官がスタンドでオーナーのアブラモビッチ氏、レジェンドのドログバと観戦した。

    サポーターはモウリーニョ解任に不満を示し、スタメン発表時にはセスク・ファブレガスやジエゴ・コスタの名前が読み上げられるとブーイング。
    スタンドにはあちこちにモウリーニョ支持を示すプラカードやマフラーなどが掲げられた。

    試合が始まっても、チェルシーサポーターはモウリーニョコール。「ジョゼのために立ち上がれ」という大きなチャントが歌われるなか、
    チームは5分に均衡を破る。CKにイバノビッチが頭で合わせた。イバノビッチは今季初得点。

    それでも、チェルシーサポーターのモウリーニョ氏へのエールは止まらない。チームは攻撃の手を緩めず、13分に追加点。
    ペドロが大きく右に展開し、イバノビッチがクロスを入れると、サンダーランド守備陣がクリアし切れなかったところを、ペドロが叩き込んだ。

    早い時間帯に2点のビハインドを背負ったサンダーランドのアラダイス監督は、23分に早くも動く。コアテスを下げてアダム・ジョンソンを入れ、5バックから4バックに切り替える。

    だが、チェルシーの勢いは止まらない。26分にはオスカルがずさんな守備を突いたドリブル突破からのシュートでGKパンティリモンを襲うと、
    35分には再びチェルシーがサンダーランドの守備のミスを突き、D・コスタがシュート。だが、これはクロスバーを越える。38分にもペドロのクロスにD・コスタが頭で合わせるが、シュートはポストの横へそれた。

    一方的な展開に、スタジアムもモウリーニョコールが止まり、試合は2-0のままハーフタイムに突入。アラダイス監督は後半からトイヴォボネンに代えてボリーニも投入する。

    しかし、チェルシーは立ち上がりの48分、決定的な3点目を奪う。カウンターからペドロのパスを受けたウィリアンが、パンティリモンに倒されてPKを獲得。これをオスカルが確実に決めた。

    ここで再びサポーターのモウリーニョコールを聞くことになったチェルシーは、53分に失点。FKの場面でカブールをフリーにしてしまい、クルトゥワが弾いたこぼれ球をボリーニに押し込まれる。

    その後、ベンチに下がったセスクやD・コスタにブーイングも飛んだチェルシーは、追加点のチャンスこそ生かせなかったが、守ってはクルトゥワのファインセーブなどで逃げ切り。
    新監督が見守る中で連敗を2で食い止め、4試合ぶりの勝利を収めた。

    GOAL 12月20日(日)1時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000026-goal-socc

    PHOTO
    no title

    no title

    no title


    チェルシー公式
    http://japan.chelseafc.com/
    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 02:00:49.19 ID:CAP_USER*.net

    CWmlRcpVEAMPSSc
    ファン・ハールに変わりピッチまで駆け寄り指示を出すギグス
     
    【マンチェスター・ユナイテッド 1-2 ノリッジ プレミアリーグ 第17節】

    イングランド・プレミアリーグ第17節が現地時間の19日に行なわれ、マンチェスター・ユナイテッドは
    ホームで昇格組ノリッジと対戦した。

     チェルシーがジョゼ・モウリーニョ監督を解任し、ユナイテッドもルイス・ファン・ハール監督への
    視線が厳しくなっている。昇格組とのホームということで、絶対に勝利が必要な状況だ。

     しかし、先制したのはノリッジだった。スルーパスに抜けだしたジェロームが決めて1-0とする。
     さらに54分にはMFテッティ決定的な追加点を奪うリードを2点に広げる。ユナイテッドは66分に
    FWマルシアルが1点を返すものの、反撃もここまで。1-2で痛恨の敗北を喫した。

     これでユナイテッドは4試合勝利なし。前節のボーンマス戦に続き、昇格組相手に痛恨の2連敗を喫した。

    【得点者】
    38分 0-1 ジェローム(ノリッジ)
    54分 0-2 テッティ(ノリッジ)
    66分 1-2 マルシアル(ユナイテッド)

    http://www.footballchannel.jp/2015/12/20/post127828/

    続きを読む

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 01:25:37.63 ID:CAP_USER*.net

    1.FCケルン 2-1 ボルシア・ドルトムント

    0-1 ソクラティス・パパスタソプーロス(前半18分)
    1-1 シモン・ツォラー(後半37分)
    2-1 アントニー・モデスト(後半45分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786986

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 08:38:23.62 ID:CAP_USER*.net


     
    2015年12月19日(土)試合会場:グッディソン・パーク

    エヴァートン 2-3 レスター・シティ

    0-1 リヤド・マレズ(前半27分) 
    1-1 ロメロ・ルカク(前半32分) シーズン13点目(リーグ2位)
    1-2 リヤド・マレズ(後半20分) シーズン13点目(リーグ2位)
    1-3 岡崎慎司(後半24分)
    2-3 ケヴィン・ミララ(後半44分)

    岡崎慎司は先発フル出場
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784710

    プレミアリーグ最新節の結果+順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

    前スレ                    2015/12/20(日) 01:55
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1450544112/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 22:34:18.29 ID:CAP_USER*.net

    1756677_w2-1196e

     
    17日に指揮官ジョゼ・モウリーニョを解任したチェルシーだが、実は今シーズン開幕前からチームにはすでに不穏な空気が存在していたのかもしない。主力選手3人が夏の時点でクラブに退団願いを出していたようだ。

    英『デイリー・テレグラフ』は今回の電撃解任に関して、シーズンの開幕前からモウリーニョは選手らと上手くいっておらず、結果としてあのようなパフォーマンスになったとしている。また夏の時点で合計10人もの選手から退団の申し出を受けており、その中にはジエゴ・コスタやウィリアン、オスカルも含まれているという。

    同メディアによれば、他の7人は無事にチェルシーからの脱出に成功したものの、このブラジル出身選手3人の申し出は却下されたようだ。

    “失意”の残留となった彼ら3人の内、ウィリアンだけはFKなどで序盤戦のチェルシーを牽引する活躍を披露。だが、オスカルとコスタに関してはコンディションが安定せず、覇気のないプレイを見せていた。

    電撃解任と騒がれ、世界中を驚かせたモウリーニョのクビ報道だったが、実は開幕前からその予兆は存在していたのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151219-00010027-theworld-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ