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    2015年11月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 20:16:44.74 ID:???*.net

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    やはり本田はミランを離れるのか

    アンドレア・ピルロの短期レンタルが話題になるなど、最近のセリエAは移籍話が注目を集めている。
    昨季王者のユヴェントスも思わぬ落とし穴にはまり、すでに新戦力の補強へ向けて動き始めている。
    伊『トゥットスポルト』は2016年の市場を盛り上げるであろう6名を紹介しており、その中には
    ミランMF本田圭佑も含まれている。

    1.アンドレア・ピルロ(MF ニューヨーク・シティ)

    アメリカに行っても話題になり続けるピルロは、今でもイタリアサッカー界のスーパースターだ。
    ピルロの移籍直後のシーズンにユヴェントスが躓いたこともあり、ピルロの存在感を改めて証明する機会となった。
    獲得にはインテルが興味を示しており、マッシモ・モラッティ元会長も「良いアイディアだ」と賛成している。

    2.ダニエレ・ルガーニ(DF ユヴェントス)

    イタリアの将来を背負うと期待される若手センターバックは、ユヴェントスで全く出場機会を得ていない。
    ルガーニはイタリア国外からの評価も高く、現在はマンチェスター・ユナイテッド、アーセナルの
    イングランド2クラブ、サンプドリア、ナポリ、フィオレンティーナといったところが獲得に興味を示している。

    3.エベル・バネガ(MF セビージャ)

    今夏にドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーの獲得を狙っていたユヴェントスだったが、
    最終的にヴォルフスブルクに奪われてしまった。代わりに獲得したエルナネスはここまで
    散々なパフォーマンスに終わっており、ユヴェントスは早くも中盤で違いを生み出せる
    テクニシャンを物色している。その1人がバネガだ。

    4.本田圭佑(MF ミラン)

    先日アドリアーノ・ガッリアーニCEOに移籍を希望したと言われた本田には、ウェストハムが関心を示していると
    言われている。ガッリアーニCEOは本田からの移籍希望は受け取っていないと主張しているが、
    2017年で契約が切れる本田が移籍市場に話題をもたらすのは間違いない。シニシャ・ミハイロビッチ監督からも
    絶対の信頼を受けている状況ではないため、移籍も現実味のある選択肢だろう。

    5.エセキエル・ラベッシ(FW パリ・サンジェルマン)

    こちらは超人気銘柄だ。アンヘル・ディ・マリアの加入で完全にポジションを失ったラベッシにはユヴェントス、
    インテルが興味を示している。まだまだトップレベルでプレイできる選手で、ナポリで確かな実績を
    残していることもユヴェントスとインテルにとっては計算しやすい。ラベッシは今季限りでクラブとの
    契約が切れるため、1月から国外のクラブと交渉が可能となる。

    6.ナイジェル・デ・ヨング(MF ミラン)

    今夏にもミランを退団すると言われていたデ・ヨングには、マンチェスター・ユナイテッドら
    プレミアリーグ勢が興味を示していた。結局は2018年まで契約を延長したが、今季はミハイロビッチ監督の
    下で出場機会を満足に得ていない。本田と同じくベンチで苦しい時間を過ごしており、
    同メディアは今後の動向に注目している。

    基本的には出場機会を得ていない選手がクラブを離れる決断を下すケースが多くなりそうだが、
    ラベッシのような目玉商品もある。ユヴェントスは上位浮上へ向けたきっかけを掴むためにも
    スター選手が欲しいところで、インテルも得点力不足を指摘される前線に新たなピースを加えたい。

    ミランの10番を背負うまでに至った本田には奮起してもらいたいものだが、クラブのフィロソフィーと
    合わないのであれば移籍を決断するしかない。日本人にとってはインテルDF長友佑都と共に
    何かと気になる2016年冬の市場となりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00010013-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 18:33:24.25 ID:???*.net
    ポール・スコールズが言ったから、攻撃的なプレーをチームに求めることがあってはならない。
    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が、サポーターにこう訴えている。

    ユナイテッドは7日のプレミアリーグ第12節で、ウェスト・ブロムウィッチ(WBA)に2-0とホームで勝利した。
    だが、スコアレスで前半を終え、MFジェシー・リンガードの先制点が決まる前には、スタンドから
    「攻めろ、攻めろ、攻めろ」とサポーターから攻撃を求めるチャントが飛んでいた。

    ミッドウィークのチャンピオンズリーグでCSKAモスクワに1-0と勝利した際にも、ユナイテッドのサポーターは
    スコアレスで迎えた後半、ファン・ハール監督がFWアントニー・マーシャルを下げてMFマルアン・フェライニを
    投入した際に、同じように攻める姿勢を求めて“抗議”していた。

    ファンが不満を表したのは、CSKAモスクワ戦までユナイテッドが公式戦3試合で無得点に終わっていたからだ。
    キャピタル・ワン・カップで2部ミドルスブラから得点を奪えず、PK戦の末に敗退したときには、
    レジェンドのスコールズ氏から「創造性とリスクが欠けている」「私がプレーしても楽しめない」と酷評された。

    だが、ファン・ハール監督はWBA戦後、次のように主張している。イギリスメディアが伝えた。

    「CSKA戦でのリアクションには満足だった。ファンがファンの意見を持つことは受け入れなければいけないからだ。
    だが私は、サポーターはスコールズや、彼の意見を報じたメディアによる批判に影響されたのだと思う」

    「85分に『攻めろ、攻めろ、攻めろ』と叫んでいたら、ファンとして自問すべきだ。
    『おい、こうやって叫ぶのは本当に正しいのか?』とね。サポーターは、得点しなければいけないことを
    選手たちに分からせたいと望んでいる。だが、私の母だってそんなことはもちろん知っているよ。
    祖母だって知っている」

    いずれにしても、ユナイテッドはリーグ戦で3試合ぶりに白星を取り戻した。
    ファン・ハール監督は結果に満足していると強調した。

    「厳しい試合だった。我々は得点を奪うまでに長い時間待たなければいけなかった。
    だが、得点を挙げることができた。それが重要だ。とても満足しているよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00000004-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 19:11:07.35 ID:???*.net

    エース外し”への布石か。日本サッカー協会は5日、ロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦(12日、シンガポール)とカンボジア戦(17日、プノンペン)に臨む
    日本代表メンバー23人を発表した。これまでGKを除き各ポジション2人制を敷いていたバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は
    FW金崎夢生(26=鹿島)を初招集し、センターFWを3人にした。
    この選考の裏には指揮官の腹案があり、エースFW本田圭佑(29=ACミラン)がはじき出されそうだ。

    ハリルホジッチ監督は新戦力の金崎について「デュエル(戦い)の中でボールをプロテクトしながら運べ、戦う姿勢もあり、
    ヘディングもうまい」と高く評価。リーグ戦9得点、ナビスコ杯5得点とゴールを量産する決定力に期待を寄せた。

    そのうえで「真ん中にパワーが足りない。センタリングを有効に利用できる選手を探していた。
    真ん中に人数をかけたいという思いからこうなった」と強調。
    DF陣の招集をこれまでの8人から7人に減らし、その1枠をセンターFWに回したが、
    岡崎慎司(29=レスター)、武藤嘉紀(23=マインツ)に続いて金崎を抜てきした。

    背景には今後のチーム編成の鍵を握る、あるプランが見え隠れする。
    技術委員会に近いJクラブ関係者は「(ハリルホジッチ監督は)タイミングを見て岡崎を右サイドで使ってみたいと考えているようだ。
    これまでの代表でのプレーぶりから岡崎の良さがより生き、チームの戦略上もプラスになるということでは」と証言。
    スタッフ会議でも岡崎の右サイド起用が話し合われているという。

    岡崎はザックジャパン時代に右サイドを主戦場としており、適性は証明済み。
    ハリル体制では「1トップで勝負したい」という本人の希望と高い決定力を考慮してセンターFWで起用してきたが、
    指揮官の目指す“縦に速いサッカー”では、持ち前の豊富な運動量が2列目でフィットする可能性が高いのだ。

    岡崎の右サイド起用を想定しセンターFWの枠をわざわざ1つ増やして武藤と金崎を招集。
    競争を促した格好だが、こうなると右FWが定位置のエース本田の立場が危うくなってくる。

    クラブで出場機会を失い、今季リーグ戦は無得点。日本代表のFW陣で一人だけ結果を出していない体たらくではハリルホジッチ監督も
    「プレーがそこまでできていない。もっとプレーしてほしい。今、競争はかなり高まっている。
    もっとトレーニングをしてほしい」と不満をあらわに。さらには「全員にプレッシャーを与えている。
    海外組も同じ。彼らが良いパフォーマンス、プレーができていないならA代表に呼ぶことはできない」と代表メンバーに“聖域”がないことを強調した。

    岡崎の配置転換を契機とし、エースがベンチに追いやられそうな気配。
    そればかりか一気に本田の代表落ちも現実味を帯びてきそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/468799/
    2015年11月06日 16時00分

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    日本代表メンバー23人を発表したハリルホジッチ監督

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 07:22:13.97 ID:???*.net

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    イタリア・セリエA第12節が現地時間の7日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでアタランタと対戦して0-0の引き分けに終わった。

    この試合で73分から途中出場を果たした本田は試合終了間際にカウンターに絡んだものの、目立った活躍なく終わっている。
    イタリア『ミランニュース.it』は同選手を「誰か彼のことを見たか?(見当たらなかった)」と酷評。採点も低評価の「5」としている。

    また、イタリア『カルチョメルカート.com』はやや低評価の「5,5」の採点
    本田から先発の座を奪った20歳のFWエムバィエ・ニアンの「影に隠れた」と評している。『スカイ』は本田を及第点の「6」と評価した。

    どのメディアもニアンに対しては一定の高評価を下しており、チーム内最高評価は数々のピンチを救った16歳GKジャンルイジ・ドンナルンマとなった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月8日(日)7時15分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010008-footballc-socc.view-000
    アタランタ戦で途中出場を果たした本田圭佑

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 10:28:43.18 ID:???*.net

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    [11.7 プレミアリーグ第12節 ストーク・シティ1-0チェルシー]

    プレミアリーグは7日、第12節を行った。チェルシーは敵地でストーク・シティと対戦し、0-1で敗れた。

    ジョゼ・モウリーニョ監督がスタジアム入場禁止で不在のチェルシー。10月27日のキャピタル・ワン杯4回戦でPK戦の末に敗れた相手だけに、この試合で勝利ししてモウリーニョ監督の解任の噂を取り払いたいところだ。
    先発メンバーには負傷から復帰したFWペドロ・ロドリゲスが左に入り、MFエデン・アザールがトップ下に入った。また、左サイドバックにはDFアブドゥル・ラフマン・ババを起用している。

    ストークは前半17分、FWボージャン・クルキッチのパスを受けたDFグレン・ジョンソンが中央へ持ち込んで左シュートもGKアスミール・ベゴビッチの好セーブに阻まれる。
    同28分にはFWシェルダン・シャキリの右クロスからFWジョン・ウォルタースがヘディングシュートもクロスバー上に外れた。

    チェルシーが主導権を握るがなかなかチャンスを作ることができない。
    前半40分には、FWジエゴ・コスタが左からカットインし、ペドロとのパス交換からシュートまで持ち込んだがGKジャック・バトランドに止められ、前半をスコアレスで終えた。

    試合を動かしたのはストークだった。後半8分、スルーパスで左サイドを抜け出したG・ジョンソンの折り返しをニアでウォルタースが触って、
    ファーサイドに飛び込んだFWマルコ・アルナウトビッチが右足ジャンピングボレーを叩き込み、先制に成功した。

    反撃に出るチェルシーは後半22分に決定機。アザールのパスを左サイドで受けたMFウィリアンが中央のペドロへ送る。
    ペドロはシュートコースを作って左足を振り抜いたが、左ポストを叩いた。
    さらに同36分、ウィリアンの鋭い縦パスから、PA内でダイレクトパスをつないで最後はアザールがPA左から右足で狙うもわずかにゴール右へ外れてしまった。

    後半40分にはD・コスタのスルーパスでFWロイク・レミーが抜け出し、飛び出したGKバトランドをかわすもバランスを崩し、倒れ込みながら放ったシュートも枠を外れた。
    結局、チェルシーは最後まで得点を奪えず、チェルシーは0-1で終了。これでリーグ戦3連敗となり、今季7敗目を喫した。

    ゲキサカ 11月8日(日)8時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-01318706-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 05:25:23.41 ID:???*.net

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    日本代表MF長谷部が所属するフランクフルトが、新たな日本人選手の獲得に動いていることが分かった。

    6日、ヒュブナー・スポーツディレクター(SD)が「チーフスカウトが8日前に日本に行ってJリーグの試合を見た。
    獲得を考えている選手が2、3人いる」と明言。具体的な選手名は避けたが、視察時期は10月31日のナビスコ杯決勝と重なっており、
    G大阪FW宇佐美、鹿島MF柴崎ら代表クラスの若手をリストアップしたものとみられる。

    ヒュブナーSDは「長谷部はもう1人のスカウト。興味を持った(日本人)選手について意見を聞いている」とその評価を重視していると説明。
    さらに長谷部について「模範的な選手でクラブの誰からも愛されている。
    現役が終わった後もクラブと関係を持てないか考えている」と引退後は“幹部候補”として検討していることを明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00000140-spnannex-socc
    スポニチアネックス 11月8日(日)5時1分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00000140-spnannex-socc.view-000
    フランクフルトは新たな日本人選手の獲得で宇佐美(右)らをリストアップ。現在所属する長谷部は“幹部候補”となっている

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    110: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 07:07:21.80 ID:3cJionH+0.net
    http://i.imgur.com/6NhUcte.gif 

    http://i.imgur.com/u5H8qWx.gif 

    バッカとメクセスにキレられる本田
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 06:43:00.98 ID:???*.net
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    【ミラン 0-0 アタランタ セリエA 第12節】

    イタリア・セリエA第12節が現地時間の7日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでアタランタと対戦した。

    移籍志願が報じられた本田は20歳のFWニアンに先発の場を奪われベンチスタートとなった。両チームのスターティングメンバーは以下。

    【ミラン:4-3-3】
    GK:ドンナルンマ
    DF:デ・シリオ、メクセス、ロマニョーリ、アントネッリ
    MF:クツカ、モントリーボ、ポーリ
    FW:チェルチ、バッカ、ニアン

    【アタランタ:4-3-3】
    GK:スポルティエッロ
    DF:ライモンディ、トロイ、パレッタ、ドラーメ
    MF:グラッシ、デ・ルーン、チガリーニ
    FW:モラレス、ピニージャ、ゴメス

    立ち上がりが安定しないミランはアタランタに攻め込まれる展開が続く。
    しかし、19分にアタランタがアクシデントに見舞われる。ドラーメが負傷によりベッリーニと交代を強いられる。

    すると、ここから徐々にミランが押し返す。21分にはニアンのパスからバッカが抜けだしてシュートを放つも、
    なんとかDFがブロックした。続く38分にはニアンがドリブルで突破すると右足を力強く振りぬく。
    しかし、ここはスポルティエッロ好セーブ。そのまま前半はスコアレスドローで終了する。

    後半もアタランタが攻め立てる時間帯が続く。56分にはエリア内でA・ゴメスが倒れるも、これはシミュレーションの判定。
    PKにはならず。63分には16歳のGKドンナルンマが魅せる。ヘディングを素晴らしい反応で防ぐと、直後にもモラレスとの1対1を阻んだ。
    さらに69分にもグラッシのシュートを素晴らしい反応で弾く。

    GKドンナルンマの活躍でなんとか無失点に抑えるミランは、72分にニアンに替えて本田を投入する。
    試合終了間際にバッカ、本田、ポーリとつなぎ最後はチェルチが抜けだすも、このシュートは惜しくもサイドネット。
    最後までドンナルンマが立ちはだかったミランは0-0で勝点1を拾った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010007-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月8日(日)6時41分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 18:16:12.82 ID:???*.net
    スター選手集めるトルコにトーレスも

    アトレティコ・マドリードFWフェルナンド・トーレスにガラタサライが興味を示している。

    スペイン『Football Espana』によると、ガラタサライはルーカス・ポドルスキの相方にトーレスを望んでおり、
    FW獲得リストのトップに入れているという。トーレスはリヴァプール、チェルシー、ミランと渡り歩いて
    古巣のアトレティコへ帰還。トップパフォーマンスを維持できているわけではないが、サポーターからの
    人気は根強い。

    トーレスとアトレティコの契約は2016年6月までとなっており、今後について12月に話し合うとされている。
    アトレティコは残留を希望していて、ミランからのレンタル延長か完全移籍での獲得を狙っているとのことだ。

    今季のトーレスはリーグ戦10試合に出場して2ゴールを記録しているが、今のところジャクソン・マルティネスの
    バックアッパーとなっている。マルティネスも得点を量産できてはいないが、ディエゴ・シメオネ監督は
    マルティネスの潜在能力に期待している。ガラタサライではポドルスキとのコンビで先発出場の機会も
    増えると予想されるが、スター選手をかき集めるトルコにトーレスが向かう可能性もあるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00010007-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 01:28:33.75 ID:???*.net

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     ブンデスリーガ第12節が7日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツとヴォルフスブルクが対戦した。

     前節のアウクスブルク戦は、武藤のハットトリックで何とか引き分けに持ち込んだマインツ。今節は、3位のヴォルフスブルクをホームに迎えて、4試合ぶりの勝利を目指す。

    ここ2試合で4ゴールと絶好調の武藤は11試合連続の先発出場で、3試合連続のゴールに期待がかかる。

     試合は13分に意外な形で動く。ユリアン・ドラクスラーが、浮き球に触ろうとするが、飛び出てきたゴンサロ・ハラの頭に足が入ってしまう。

    この行為がレッドカードの判定で一発退場となり、ヴォルフスブルクは10人となった。なお、ハラにけがはなくそのままプレーを続けている。

     すると31分、数的有利のマインツが先制に成功する。武藤のスルーパスでハイロ・サンペリオが左サイドに抜け出し、クロスを供給。

    相手GKディエゴ・べナリオに弾かれるが、パブロ・デ・ブラシスがこぼれ球に合わせて無人のゴールに流し込んだ。前半はこのままマインツの1点リードで折り返す。

     後半に入って66分、追加点を狙うマインツは、右サイドからのクロスに、武藤がニアサイドに飛び込むが、わずかに合わない。68分には、味方のロングボールでエリア内右に抜け出した武藤が中央へラストパスを送る。

    走り上がってきたユヌス・マッリが、相手DFに詰められてしっかり合わせる事ができず、シュートは枠の左に外れた。

     75分、マインツがカウンターから追加点を奪う。武藤のパスを受けたマッリが、ワントラップから右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。武藤は今シーズンのリーグ戦で2アシストを記録。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ホームのマインツが2-0でリーグ戦4試合ぶりの勝利を収めた。敗れたヴォルフスブルクは連勝が3でストップした。なお、先制点の起点と2点目のアシストで2得点に絡んだ武藤はフル出場を果たした。

     マインツは次節、代表ウィーク明けの21日にFW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンと対戦。ヴォルフスブルクは同日にブレーメンをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 2-0 ヴォルフスブルク

    【得点者】
    1-0 31分 パブロ・デ・ブラシス(マインツ)
    2-0 75分 ユヌス・マッリ(マインツ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00367617-soccerk-socc

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