サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年11月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 11:23:39.39 ID:???*.net

    CReYVWwUEAAoTok

    苦手克服で今季3点目…独紙、“ヘッドモンスター”香川に最高評価

    ヘディングで先制点を決めた香川真司(中央) [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

    「インテル 青と黒の再興」ワールドサッカーキング10月13日発売号

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、8日に行われたブンデスリーガ第12節、
    DF内田篤人が所属するシャルケとの“ルール・ダービー”で、今シーズン3点目、公式戦
    通算7ゴール目を挙げた。

     香川は0-0で迎えた30分、右サイドのマティアス・ギンターが上げたクロスをヘディングで
    叩きつけ、ゴール左隅に決めた。チームも3-2という乱打戦を制し、今シーズン最初の
    ダービーマッチを制した。

     ドイツ紙『ビルト』は同試合の採点を発表。約5年ぶりのダービーゴールで先制点を
    決めた香川に最高タイとなる「1」(最高点1、最低点6)を与えた。また、地元紙
    『Ruhr Nachrichten』は、香川のヘディングシュートを称え「ヘッドモンスター、
    シンジ・カガワ」と記した。かつては自ら「ヘディングは苦手」とコメントしていたが、
    苦手を克服したと思わせるような鮮烈なゴールだった。

     なお、ドルトムントのその他の選手では、1ゴール1アシストのギンターが香川に並ぶ「1」。
    決勝点を決めたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤン、ドイツ代表MFイルカイ・
    ギュンドアン、MFゴンサロ・カストロが「2」で続いた。

     地元紙『Revier Sport』は採点こそ「3」と平凡な点数となったが、「彼のヘディングでの
    先制ゴールを期待していた人は、ほんの少ししかいなかっただろう。しかしながら、彼は
    ダービーになると毎回のようにとてつもないことをやってのけてしまうようだ」と、
    ダービー男・香川の面目躍如たる先制ゴールを称えた。

     だが、「それ以外では、中盤で身を粉にして動き、べらぼうな運動量をこなしたが、
    先制ゴールの後は、これといった大きな見せ場はなかった」と、先制点以外では決定的な
    動きができなかったことを指摘。「3」という評価につながったであろう、マイナス面を挙げている。

    『Ruhr Nachrichten』紙も同じく、香川には「3」の点数をつけた。同紙は、ギンターに
    単独最高の「2」を与え、GKロマン・ビュルキとゴンザロ・カストロが「2.5」で続いた。

     代表戦の後に行われる次節は、ドルトムントは20日にアウェーでDF酒井高徳が所属する
    ハンブルガーSVと対戦。シャルケは21日の試合で首位バイエルンをホームに迎える。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20151109/368020.html

    続きを読む

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ e138-T+yn) 2015/11/09(月) 03:47:59.86 
    sssp://img.2ch.sc/ico/anime_kukkuru01.gif
    no title

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 07:33:29.73 ID:???*.net
    38CE4BCB8E381B3500

     
    ◆ロシアW杯アジア2次予選兼アジア杯予選 シンガポール―日本(12日、シンガポール・ナショナルスタジアム)

    18年ロシアW杯アジア2次予選に臨む日本代表の国内組11人は8日、千葉県内でトレーニングを行った後、成田空港からシンガポールに出発。
    ドイツ1部シュツットガルトなど複数の欧州クラブの獲得候補に挙がるFW宇佐美貴史(23)=G大阪=は
    「ポジティブに考えたい」と今冬の欧州再挑戦に意欲を示した。

    覚悟を決めたかのような口ぶりだった。近日中に正式オファーを出すとみられるドイツ1部シュツットガルトを筆頭に、
    同ブレーメンやスペイン1部バレンシアなど複数の欧州クラブから熱視線を浴びる宇佐美は「まだ何も言えることは無いが、
    (そういう報道が出ることに関して)ポジティブに捉えたい」。2年半ぶりとなる欧州再挑戦への意欲を隠さず口にした。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が就任後、全11試合に出場。
    「能力はかなり高い。日本のフットボール界でこんなに能力の高い選手はいない」と指揮官の信頼は厚いが、今回の遠征ではFW金崎が初選出。
    FW枠が1つ増え、ポジション争い激化は避けられないが、「どんな状況でも常に競争はある。
    あとは自分がどう数字を残していくか」。改めて存在感を示す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00000233-sph-socc
    スポーツ報知 11月9日(月)7時5分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00000233-sph-socc.view-000

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/11/09(月) 02:48:15.67 ID:???*.net

    no title


     
    [11.8 ブンデスリーガ第12節 ドルトムント3-2シャルケ]

     ブンデスリーガは8日、第12節を行った。日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、
    ホームでDF内田篤人の所属するシャルケと「ルールダービー」を戦い、3-2で勝利した。
    ドルトムントはリーグ4連勝。公式戦の連勝も7に伸びた。フル出場した香川は1ゴールを決める活躍で勝利に貢献した。

     香川が日本代表合流前の一戦で弾みの付く活躍を見せた。前半30分、右サイドから崩したドルトムントは、
    DFマティアス・ギンターが中央にクロスボールを上げる。これに走り込んだのが香川。
    DFと競り合いながらも頭に当てて、先制点を奪った。香川のリーグ戦の得点は、
    9月20日のレバークーゼン戦以来、7試合ぶりとなる今季3点目。公式戦のゴールは7点目となった。

     しかしシャルケも意地を見せる。前半33分、ドルトムントのパスミスを見逃さなかったDFジュニオール・カイサラが中盤でカット。
    裏に走ったMFリロイ・サネ目がけてパスを出す。
    そしてサネの折り返しをFWクラース・ヤン・フンテラールが押し込み、すぐさまスコアをタイに戻した。

     ただやはりドルトムントは強い。前半43分、MFヘンリク・ムヒタリアンが左サイドから蹴ったCKをギンターが打点の高いヘッドで合わせて勝ち越し。
    後半に入ってもすぐの2分、FWゴンサロ・カストロのアシストからFWピエール・エメリク・オーバメヤンが加点。
    オーバメヤンは2試合ぶりとなるゴールで今季14点目とし、前日ゴールを決めたFWロベルト・レワンドフスキに並んだ。

     シャルケは後半26分、カウンターからの右クロスをゴール前で受けたフンテラールが、
    GKをチップキックで外す技ありゴールで決めてこの日2点目を決めて、1点差に迫る。
    しかし同点に迫ることは出来ず、ダービーマッチに敗戦。リーグ戦は3試合勝ちなし、
    公式戦も含めると、6戦未勝利となってしまった。なお、内田は右ひざのリハビリ中のため、ベンチ入りしていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-01321715-gekisaka-socc

    1:2015/11/09(月) 01:25:06.57
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1446999906/

    続きを読む

    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 23:16:08.82 ID:???*.net

    no title

     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、8日のリーグ第12節トリノ戦でスタメン出場を果たし、
    チームの決勝点をFKから演出。後半途中からキャプテンマークを巻くなど、敵地での1-0勝利で大きな存在感を発揮した。
    チームの3連勝に貢献した。

     ホームで6戦無敗と強さを誇るトリノに対し、インテルのロベルト・マンチーニ監督は3-4-1-2システムをチョイス。
    3-1-4-2システムのトリノにマッチアップさせる戦術で臨んだ。長友は前節のローマ戦に続く、
    今季3試合目のスタメン出場で、左のウイングバックを務めた。

     前半から、インテルは前方から相手と人数を合わせる厳しいプレッシングでトリノに攻撃のリズムを作らせず、守備で試合の主導権を握った。
    一方で、攻撃陣はトリノの最終ラインをなかなか突破することができず、互いに決定機を生み出せない。

     一進一退のゲーム展開で迎えた前半31分、長友の右足がインテルに先制ゴールを呼び込んだ。
    左サイドのやや低い位置から長友が右足でFKを蹴ると、ニアサイドでFWパラシオがヘディングでコースを変え、ファーサイドに走り込んだMFコンドグビアが押し込んだ。
    今夏の移籍市場で約4000万ユーロ(約54億円)とも言われる移籍金で加入したコンドグビアは、これが嬉しいセリエA初ゴールになった。

    本職の左ウイングバックで躍動

     長友は前半終了間際にも、自らのドリブル突破で得た左サイドからのFKでキッカーを務め、あとわずかでゴールという正確なボールを供給した。

     後半立ち上がりには、インテルのスロベニア代表GKハンダノビッチが魅せた。
    至近距離で合わせられたトリノFWクアリアレッラのボレーシュートをセーブすると、こぼれ球に詰めたFWベロッティの決定的なピンチも死守した。

     後半22分にFWイカルディに代えてクロアチア代表MFペリシッチを投入した時点で、長友はインテルのキャプテンマークを巻いた。
    鋭いドリブル突破でトリノの攻撃のポイントとなるMFペレスと対峙するも、攻守に渡って圧倒。
    ペレスからボールを奪い取れば積極的なドリブル突破も見せ、インテルの左サイドでの優位性を引き寄せた。

     危険なシーンでは中央へのカバーリングにも参加し、無失点でゲームを進めるチームに貢献した。
    後半32分、長友に強引なプレーでファウルをした上に警告を受け、さらに足をつったペレスは交代に追い込まれ、
    日本が誇るエースキラーはトリノのキーマンを完全に封じ込めた。

    後半18分にFWロペスを投入したトリノは、ホームでの勝利に向けて攻勢に出たが、
    インテルは最終ラインとGKハンダノビッチを中心に耐え、このまま1-0での逃げ切りに成功。
    これで、今季のリーグ戦8試合目の無失点。イタリアで美徳とされる“ウノ・ゼロ”(1-0)での勝利も7試合目となった。

     今夏の移籍市場で放出要員とされた長友は開幕前の親善試合で攻撃的MFを任されるなど戦力外状態だったが、
    前節ローマとの首位攻防戦で大活躍。マンチーニ監督の信頼を完全に取り戻した。
    この日は意外なフリーキッカー役で先制ゴールを演出した上に、トリノのキーマンを完封し、
    キャプテンマークを引き継ぐなど、ド派手な“長友祭り”で敵地での勝利に大きく貢献した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151108-00010023-soccermzw-socc

    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 22:56:38.06 ID:???*.net

    CSS1ClzUsAAAq61

     
     コリンチャンス(ブラジル)のロベルト・デ・アンドラーデ会長は、ブラジル代表FWパト(26)が、
    今冬の移籍でリバプールに加入することを明かした。8日付の英紙デーリー・メールの電子版が報じた。

     同会長はパトの移籍に関して「リバプールと基本合意に達した」と主張。リバプールのクロップ監督の
    補強第1弾となった。

     パトは07年にACミランに加入。08年1月13日のナポリ戦のデビュー戦でゴールを記録。
    移籍1年目で9得点を挙げた。翌シーズンには15得点を挙げ、セリエA年間最優秀若手選手賞を受賞した。
    その後は負傷が多く、13年にコリンチャンスに移籍。14年からサンパウロ(ブラジル)の期限付き移籍をして、
    今季リーグ戦10得点と復調し、ブラジル代表にも復帰。
    自身2度目の欧州挑戦となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00000157-nksports-socc

    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ