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    2015年11月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 06:38:20.22 ID:???*.net

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    ACミランのFW本田がガリアーニ副会長に移籍を志願したと報じられた件について、ミハイロビッチ監督が「出ていきたい者がいるのなら出ていくのは自由だ」と話した。

    6日の会見で「試合に出ていない選手はフラストレーションをためているのでは?」と問われ
    「ミランにいる以上は満足してもらわないと」と返答。「本田はこれまで出場機会を与えられた」とした上で
    「マラドーナやメッシほどの選手でなければ出場は保証されない。
    出るチャンスが来るまで我慢すべきで、できなければ自分に腹を立てるべきだ」と持論を展開した。
    なお、ガリアーニ副会長は「本田は移籍を申し出ていない」と報道を否定している。

    7日のアタランタ戦は出場停止のMFボナベントゥーラに代わり、本田が4―3―3の左FWで7試合ぶりの先発が予想されている。
    しかし、指揮官は「まだ決めていない。様子を見たい」と話すにとどめた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/07/kiji/K20151107011463840.html
    2015年11月7日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/07/gazo/G20151107011462860.html
    移籍志願したと報じられた本田について、ACミラン監督は持論を展

    前スレ             2015/11/06(金) 22:16
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1446815774/

    ソースを変更しました

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 21:02:43.81 ID:???*.net
    GK:
    シモン・ミニョレ / Simon Mignolet
    (リヴァプール/ENG)
    ジャン=フランソワ・ジレ / Jean-Francois Gillet
    (メヘレン)
    マッツ・セルス / Matz Sels
    (ヘント)

    DF:
    トビー・アルデルヴァイレルト / Toby Alderweireld
    (トッテナム/ENG)
    ルイス・カヴァンダ / Luis Pedro Cavanda
    (トラブゾンスポル/TUR)
    ジェイソン・デナエル / Jason Denayer
    (ガラタサライ/TUR)
    ヴァンサン・コンパニ / Vincent Kompany
    (マンチェスター・シティ/ENG)
    ニコラス・ロンバールツ / Nicolas Lombaerts
    (ゼニト/RUS)
    ジョルダン・ルカク/ Jordan Lukaku
    (オーステンデ)
    トマ・ムニエ / Thomas Meunier
    (クルブ・ブルッヘ)
    トーマス・ヴェルマーレン / Thomas Vermaelen
    (バルセロナ/ESP)
    ヤン・ヴェルトンゲン / Jan Vertonghen
    (トッテナム/ENG)

    MF:
    ケヴィン・デ・ブライネ / Kevin De Bruyne
    (マンチェスター・シティ/ENG)
    ムサ・デンベレ / Moussa Dembele
    (トッテナム/ENG)
    マルアヌ・フェライニ / Marouane Fellaini
    (マンチェスター・ユナイテッド/ENG)
    エデン・アザール / Eden Hazard
    (チェルシー/ENG)
    ドリース・メルテンス / Dries Mertens
    (ナポリ/ITA)
    ラジャ・ナインゴラン / Radja Nainggolan
    (ローマ/ITA)
    アクセル・ヴィツェル / Axel Witsel
    (ゼニト/RUS)

    FW:
    ミッチー・バツフアイー / Michy Batshuayi
    (マルセイユ/FRA)
    クリスティアン・ベンテケ / Christian Benteke
    (リヴァプール/ENG)
    ヤニック・フェレイラ・カラスコ / Yannick Ferreira Carrasco
    (アトレティコ・マドリー/ESP)
    ローラン・デポワトル / Laurent Depoitre
    (ヘント)
    ロメル・ルカク / Romelu Lukaku
    (エヴァートン/ENG)

    http://qoly.jp/2015/11/06/belgium-national-team20151106

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 21:00:40.46 ID:???*.net
    各週ランキングで4位 ハットトリックを絶賛

     マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、10月31日の敵地アウクスブルク戦でブンデスリーガ史上
    日本人2人目となるハットトリックを達成し、3-3のドローに貢献した。

     米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は、週ごとに世界のサッカー界でのトップ10選手を選ぶ
    「パワーランキング」を特集。この企画で武藤は、ブラジル代表FWネイマール、アルゼンチン代表
    MFアンヘル・ディ・マリアを上回り、先週の欧州サッカー界で堂々の世界4傑に選出されている。

     1位はエバートンのコートジボワール代表FWアルナ・コネ。サンダーランド戦でハットトリックを達成した。

     2位はリバプールのブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョ。チェルシー戦で圧巻の2ゴールを記録した。

     3位はドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイス。ブレーメン戦で2得点の活躍を見せている。

     そして4位に、武藤が選出されている。寸評では「チェルシーからの興味も噂されたが、武藤は
    マインツと契約し、今のところ6得点で印象付けている。うち3得点は週末のドローに終わった
    アウクスブルク戦で決めたもので、3点目は後半アディショナルタイムに決まった同点弾だった。
    今季チェルシーの苦境を見るにつけ、この日本代表選手が彼らの助けになった可能性があったのか、
    考えてしまう」と絶賛されている。

     リーグ15位と不振のプレミアリーグ昨季王者から今年3月に正式オファーを取り付けた武藤は今、
    マインツで輝きを放つ。そしてこの爆発力があればチェルシーでも活躍できたのでは、という高い評価も
    手にし始めたようだ。
    .
    ネイマール、ディ・マリアら名手が続く

     5位はアヤックスのデンマーク代表FWヴィクトル・フィッシャー。6位は同じくアヤックスのポーランド代表
    FWアルカディウシュ・ミリク。2人は6-0で圧勝したローダ戦で活躍した。

     7位はネイマール。ヘタフェ戦でゴールを決める活躍を見せた。8位はディ・マリア。レンヌ戦で
    決勝弾を決めている。9位はアーセナルのドイツ代表MFメスト・エジル。今季欧州最高のアシスト王は、
    スウォンジー戦では2得点を演出した。10位はセルタFWイアゴ・アスパ。レアル・ソシエダ戦で2得点を決める
    活躍だった。

     武藤は世界の名だたる名手を抑えて、4位にランクイン。ブンデスリーガ挑戦1年目にして、
    一気にブレイクを果たしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151106-00010007-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 20:36:13.29 ID:???*.net


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    本田は10月以降のリーグ5試合で20分程度しか出場していない。

    11月に行なわれるシンガポール戦とカンボジア戦のメンバーに、なぜ本田は選ばれたのか。
    確かに今回のワールドカップ・アジア2次予選の活躍ぶりを振り返れば、本田は不可欠な戦力だ。
    9月3日のカンボジア戦では思い切りの良いミドルから先制弾を叩き込み、10月8日のシリアとのアウェーゲームで
    はPKで決勝点を決めるなど、勝負どころで大きな仕事をしている。
    加えて、現代表メンバーのなかでは誰よりもボールが収まり、攻撃の起点になっている。
    チュニジアやイラクとの親善試合でもさすがの存在感を示しているのだから、冒頭の疑問は単なる“クレーム”に
    過ぎないと批判されても致し方ない。
    とはいえ、見逃せないのはハリルホジッチ監督のコメントだ。11月5日のメンバー発表会見で、指揮官ははっきりとこう言った。

    「(就任)1年目はできるだけ新しい選手を見たい。レベルとパフォーマンスが良くなければ、A代表には入れない」

    その選出基準に照らし合わせると、本田の招集には疑問符が付く。
    なにしろミランではサブ扱いで、10月以降のリーグ5試合で20分程度しか出場していないのだ。
    4日のナポリ戦が不出場、17日のトリノ戦は88分から、25日のサッスオーロ戦は89分から、
    28日のキエーボ戦は85分から、11月1日のラツィオ戦は81分から途中出場と、惨憺たるものである。
    過去の実績はともかく、クラブで出番に恵まれない選手が代表に相応しいのかと言えば、
    決してそうではないだろう。実際、ハリルホジッチ監督は、浪人中の川島をコンディション不良という理由でメンバーから外している。
    もちろん、川島と本田の状況を同じ土俵では比べられない。クラブに所属中の本田と、
    無所属の川島では精神的な状態も違うだろう。
    ただ、試合勘に不安があるという点で本田は川島とほぼ変わらない。その観点からすれば、
    今回は本田の招集を見送ってもよかった。ちなみに、今季の出場時間は少ないが、
    インテルの長友はここにきてマンチーニ監督の信頼を得つつある。

    疲労困憊に映る宇佐美を、このタイミングで休ませる手もあった。
    ハリルホジッチ監督に言わせれば、本田より優れたアタッカーが見つからなかったということになるのだろう。
    確かにそうかもしれないが、となると「1年目はできるだけ新しい選手を見たい」という部分がぶれてくる。
    今回の会見でハリルホジッチ監督は「私の頭の中には35人の選手がいる」と話していた。ならば本田を外して、
    “そのなか”で未招集もしくは代表歴が浅いアタッカー(例えば広島の浅野)を呼ぶべきだったのではないか。
    11月の連戦は、10月のシリア戦に比べて明らかにハードルは低い。ホームで引き分けたシンガポールとの
    戦力差もだいぶ大きく、本田ひとり欠けてもさして問題ではないだろう。
    そもそも、ミランで燻る本田に頼っている現状が健全ではない。やはり金崎のようにクラブで結果を出している
    選手が呼ばれてこそ代表チームと言えるだろう。

     結果という点では、宇佐美の選出にも首を傾げてしまう。公式戦では9月26日の柏戦を最後に8試合も
    ゴールから見放されており、先のナビスコカップ決勝では鹿島の守備陣に抑え込まれていた。
    明らかに疲労の色が濃くなってきているのだから、このタイミングで休ませる手もあった。
    ドルトムントで常時出場している香川に対して「休むことも必要だ」とコメントしたハリルホジッチ監督が、
    自らの発言を否定するかのように、疲労困憊に映る宇佐美を招聘した真意をいまひとつ測りかねる。
    その才能に指揮官が惚れ込んでいるのは確かだが、仮にそれだけで招集しているとしたら競争など生まれない。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/05(木) 17:01:31.46 ID:???*.net

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    5日の日本代表メンバー発表を前に、浦和のDF槙野が襟を正した。 

     前節10月24日のFC東京戦は自身のゴールなど4―3で勝ったが、視察したハリルホジッチ監督は
    3失点について苦言を呈していた。「毎試合、見られている。(代表としての)責任がある」と気を引き締めた槙野は
    「代表発表前は毎回、ドキドキする。このドキドキがなければ、日の丸を背負う資格はない」と自覚を口にした。

     また、4日はGK西川が体調不良で練習を休むアクシデントがあったが、5日には合流できる見込みという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00000028-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/05(木) 19:26:47.91 ID:???*.net

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    退屈なスタイルと補強プランに不満

    最近はマンチェスター・ユナイテッドへの批判で何かと注目を集めている元イングランド代表
    MFポール・スコールズ氏が、3日のCSKAモスクワ戦のパフォーマンスについて再び批判を行った。
    この試合では得点が奪えないと批判が集まっていたウェイン・ルーニーのヘディング弾も決まって
    1-0で勝利したが、スコールズ氏はファン・ハールのサッカーが退屈と感じている。

    「ポゼッションがベースになっていて、非常に退屈なスタイルだ。FWの選手に何か問題があると思うか?
    我々はルーニーについて話しているけど、セルヒオ・アグエロのようなワールドクラスのFWが来たとしても
    マンUで得点を奪うのは苦労すると思うよ 。ファン・ハールがこれまで手放してきた選手を見ればいい。
    ロビン・ファン・ペルシー、ダニー・ウェルベック、ハビエル・エルナンデス、アドナン・ヤヌザイ、
    アンヘル・ディ・マリア……。僕は今この選手をマンUで見てみたいよ」

    確かに今のマンUにはルーニーの他に1トップを務められるのはアントニー・マルシャルくらいしかいない。
    スコールズ氏は前線の補強が上手くいかなかったことも得点力不足に陥っている原因と考えており、
    エルナンデスらを放出したファン・ハールの補強戦略が失敗だったと指摘している。

    この試合は守備陣の奮闘もあって1-0の結果を手にしたが、ルーニーの一発で得点力不足が
    改善されたとは言えない。ファン・ハールはシーズン前にルーニーならばシーズン20ゴールは
    軽いと語っていたが、それは難しいだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00010009-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/05(木) 22:36:28.77 ID:???*.net

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     今季のオランダリーグ、ADOデン・ハーグには”老獪な三銃士”と呼ばれる3トップがいる。
    33歳のルベン・スハーケン、32歳のエドワルド・ドゥプラン、そして28歳のハーフナー・マイクだ。
    チームの主軸を担っているのが彼ら3人だが、第2節のトゥウェンテ戦以来、ずっと勝ち星から遠ざかっていた。
    そうして迎えた第11節、優勝候補の一角――フェイエノールトをホームに迎えることになった。

    症状が悪化したイラン戦。ハリルジャパンはパスサッカーを捨てた

     立ち上がりからデン・ハーグは、ハーフナーめがけてクロスを入れ続けた。開始2分の胸トラップからの
    ボレーシュートはニアに外れ、31分の味方の折り返しからのボレーシュートも数センチずれてゴールを割れず、
    さらに後半開始早々の長いリーチを生かしたボレーシュートもバーを直撃……。結局、
    この日のハーフナーはフェイエノールトのゴールをこじ開けることはできなかった。ただ、両チームを
    通じてもっとも脅威を感じさせるプレーを披露し、1-0の勝利に大きく貢献したのは事実である。

     アディショナルタイムに入る目前の90分、ハーフナーは自分が交代すると勘違いしてベンチに歩き出すと、
    スタンドを埋めたデン・ハーグ・サポーターは総立ちとなってスタンディングオベーションを贈った。
    このときに見せたハーフナーの満面の笑みは、充実感に満ち溢れていた。

     フェイエノールトに勝ったことであふれ出たアドレナリンは、試合が終わって30分以上過ぎても
    ハーフナーの身体から引かなかった。取材陣の前に現れた彼は、拳を握ってガッツポーズしながら、
    「良かったです」と言って笑った。

     今季10試合に出場して得点ランキング5位タイの7得点と、快調にゴールを重ねているハーフナーだが、
    試合後に笑顔でコメントすることは少ない。「良いゴールだったね」と話を振っても、顔をしかめながら、
    「いや、勝たなきゃ意味ないです」という答えが返って来るのが常だった。

     フィテッセ時代、器用さを買われて左ウイングやMFにコンバートさせられ、不満を漏らしていたハーフナーは、
    「チームが勝つためならどこのポジションでもやりたい」とまで言う優等生になっていた。
    しかし今、デン・ハーグのヘンク・フレーザー監督がハーフナーをセンターフォワード以外のポジションで
    使うことはない。こと攻撃に関して言えば、 デン・ハーグは194センチのエースに徹底してボールを集める、
    『戦術・ハーフナー』を採用している。

    「みんなが信頼してくれてボールを蹴ってくれます。楔(くさび)を当てるときもそう。みんな、
    最初に自分のところを探してくれるんで、信頼されている感じがあります。スタッフからも信頼されていますし、
    それを本当に肌で感じています。だから、チームのために結果を残せるように頑張りたい」

     この男の魅力はこうした謙虚な言葉と、ふてぶてしい言葉のギャップにある。フェイエノールト相手に
    奮闘したことを振り返り、ハーフナーは次のようなことを言い放った。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 18:01:07.28 ID:???*.net
    足技の披露に忙しかったロナウド

    かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレイしたFWルート・ファン・ニステルローイは、
    当時まだ若かったクリスティアーノ・ロナウドと揉めていたようだ。

    マンUでプレミアリーグ得点王、チャンピオンズリーグ得点王とあらゆる個人タイトルを獲得していた
    ファン・ニステルローイは、2006年7月にレアル・マドリードへと移籍した。英メディア『テレグラフ』によると、
    アレックス・ファーガソンが放出の決断を下したのは、ファン・ニステルローイとロナウドが起こした
    事件がきっかけだったという。

    事件が起こったのは2005-06シーズンのリーグ最終戦、チャールトン戦の数日前だった。
    かねてから球離れが悪いロナウドにストレスを感じていたファン・ニステルローイは、シーズン中から
    ロナウドがなかなかクロスを上げないことにイライラしていた。ロナウドはレアルへ移籍した
    デイビッド・ベッカムに代わってサイドハーフに入っていたが、ベッカムのクロスを知るファン・ニステルローイ
    にとってはロナウドの足技が邪魔だったのだ。

    そしてついにイライラが絶頂に達したファン・ニステルローイは、練習中にロナウドに蹴りを見舞ったという。
    DFリオ・ファーディナンドがそれを止めに入ったが、ファン・ニステルローイはファーディナンドにも
    パンチを喰らわせようとした。それはファーディナンドには当たらなかったようだが、
    この事件でファーガソンはチャールトン戦でファン・ニステルローイを外し、ロナウドを先発で起用した。
    これはファン・ニステルローイへの解雇通告に近いものがあり、その後ファン・ニステルローイが
    マンUでプレイすることはなかった。

    ベッカムがあまりドリブルを仕掛けない選手だったこともあり、当時のファン・ニステルローイは
    良質なクロスを次々に受け取っていた。それがロナウドに代わった途端にトリックばかりをするようになり、
    ボックス内に走ってもボールが出てこないことが多くなった。ロナウドはFWにとって嬉しいことが何ひとつない
    ウインガーだったのだろう。かねてより不仲が囁かれていた2人だが、ファン・ニステルローイが
    ロナウドに蹴りを喰らわせるところまで発展していたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00010006-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 17:03:36.91 ID:???*.net
     
    セリエAで破竹の5連勝スタートを切ったインテル。

    その後、フィオレンティーナに1-4と大敗し4戦未勝利という状況が続いたが、先日行われたローマとの
    上位対決を制し、第11節を終えて堂々の2位につけている。

    そんなインテルの選手たちは5日のトレーニング終了後、チームみんなでディナーを楽しんだようだ。
    長友佑都が自身のTwitterでその時の写真を公開している。

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    CLにもELにも参加していないことから、このミッドウィークに試合のなかったインテル。

    オシャレなお店を貸し切って(?)、ローマ戦の勝利をお祝いしたのだろうか。写真には長友の他
    イヴァン・ペリシッチ、ガリー・メデルなど20人以上の選手が収められており、かなり大規模の
    ディナーであったことが分かる。
    そして、このほど日本代表にも選ばれた長友はチームの中央部にどっしりと構えている
    (前から2列目、左から3番目)。屈強なインテル選手と比較するとやはり小柄だが、
    その存在感は堂々としたものだ。

    マウロ・イカルディはまた違うショットをあげていた。長友、ベストがオシャレ!

    長友はツイートの中で「めちゃ楽しかった」と振り返っているが、インテル選手たちが揃って
    記念撮影するのはこれが初めてのことではない。

    エラス・ヴェローナに勝利し5連勝を達成した時も…
    https://pbs.twimg.com/media/CPnfSFjVAAEu7Gx.jpg

    そして件のローマ戦に勝利した後にも…
    https://pbs.twimg.com/media/CSrVVYEWIAAgM3O.jpg

    試合後すぐに記念撮影を撮っていた。チームのムードは相当いいらしい。

    ちなみに長友だが、先日はこんな写真を公開していた。

    no title


    空き時間に、フレディ・グアリンとともにサイン。この距離感は絶対仲良いやつ!

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 00:02:32.39 ID:???*.net
     サッカーW杯アジア2次予選のシンガポール戦(11月12日)と、カンボジア戦(11月17日)に
    臨む23人の日本代表が11月5日、発表された。ハリル・ジャパンでは195センチの長身GK・林彰洋(鳥栖)と、
    ナビスコ杯決勝で活躍したFW・金崎夢生(鹿島)が初招集された。

     これまでハリルホジッチ監督は代表メンバー発表の際に、選手の選考理由や長所を簡潔に述べるのが
    常だった。ところが今回はアジアでの戦いに慣れてきたのだろう。もう一歩踏み込んで、
    選手の起用法にまで言及した。その中で、一番長く話したのがMF・柏木陽介(浦和)だった。

    「柏木には組み立てで参加してほしい。左利きでデュエル(攻守における球際での強さ)もしっかりしている。
    組み立てと運動量に期待しているし、攻撃面でバランスを取ってくれる選手。左利きはFKにも影響が
    あるのでかなり期待している。彼にはできるだけ高い位置でボールを受けるように言っている。
    ゲームビジョンも面白いし、ボールを受ける前のアイデアをたくさん持っている」

     ハリルホジッチ監督といえば、高い位置でボールを奪って「タテに速く」入れるカウンターを
    これまで推奨してきた。だが、2次予選で対戦した相手はいずれも自陣に引きもこり、低い位置で
    ブロックを作って守るため、カウンターを仕掛けようにもスペースがなかった。敵が待ち構えているところに
    安易なタテパスを入れて奪われたら、それこそ相手の思うつぼ……逆にカウンターのリスクを負いかねない。

     そこでシンガポール戦とカンボジア戦は、日本が本来得意とするボールポゼッションから相手ゴールを
    こじ開けようとするのではないだろうか。そのために、浦和ではボランチの位置からゲームを組み立てる柏木を、
    「できるだけ高い位置」でプレーさせようとしている可能性が高い。

     そして岡崎慎司(レスター)や武藤嘉紀(マインツ)はDF陣の裏へ飛び出すプレーを得意とするものの、
    指揮官は、スペースがない時には「サイドからのグラウンダーの早いクロスを有効にできる選手」として
    金崎の名前を挙げた。

     ただし、柏木や金崎がスタメン出場するかどうかは微妙なところ。ハリル・ジャパンの基本システムは
    ダブル・ボランチの「4-3-3」。トップ下には好調を維持する香川真司(ドルトムント)と清武弘嗣
    (ハノーファー)がいるし、1トップには先週ハットトリックを達成した武藤嘉がいるからだ。
    柏木をボランチで起用しつつ前線に上げる起用法もあるが、ハリルホジッチ監督がそこまで
    大胆な采配をするとは考えにくい。

     結論として、2人の出番はセイフティーリードを奪った後の大量点狙いか、試合が膠着状態に
    陥った場合だろう。願わくば前者での登場を願いたいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151105-00000011-sasahi-socc

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