サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2015年10月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 01:24:50.29 ID:???*.net
    2015年10月25日(日)キックオフ:23:30 / 試合会場:シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 5-1 FCアウグスブルク

    1-0 ピエール・エメリク・オーバメヤン(前半18分)
    2-0 マルコ・ロイス(前半21分)
    3-0 マルコ・ロイス(前半33分)
    3-1 ラウル・ボバディジャ(後半4分)
    4-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(後半40分)
    5-1 ピエール・エメリク・オーバメヤン(後半46分)

    ■ドルトムント
    GK ロマン・ブルキ

    DF マッツ・フメルス
    DF ソクラティス・パパスタソプーロス
    DF マティアス・ギンター
    DF マルセル・シュメルツァー

    MF スヴェン・ベンダー → 後半31分ユリアン・ヴァイグル
    MF イルカイ・ギュンドアン
    MF マルコ・ロイス → 後半37分アドリアン・ラモス
    MF 香川真司
    MF ゴンサロ・カストロ → 後半31分アドナン・ヤヌザイ

    FW ピエール・エメリク・オーバメヤン

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786919

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 01:00:44.40 ID:???*.net

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    【ミラン 2-1 サッスオーロ セリエA 第9節】

    イタリア・セリエA第9節が現地時間の25日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでサッスオーロと対戦した。

    戦前は先発予想だった本田だが、ミハイロビッチ監督は右ウイングにFWチェルチを選択。
    また、GKには16歳の天才GKドンナルッマが選ばれセリエA史上最年少先発記録を樹立した。
    一方、サッスオーロは“ミランキラー”ことFWベラルディが先発を果たす。

    両チームのスターティングメンバーは以下。

    【ミラン:4-3-3】
    GK:ドンナルッマ
    DF:アバーテ、アレックス、ロマニョーリ、アントネッリ
    MF:クツカ、モントリーボ、ポーリ
    FW:チェルチ、バッカ、ボナベントゥーラ

    【サッスオーロ:4-3-3】
    GK:コンシーリ
    DF:ヴルサリコ、カンナバーロ、アチェルビ、ペルーゾ
    MF:ラリービ、マニャネッリ、ミッシローリ
    FW:ベラルディ、デフレル、フローロ・フローレス

    ミランは本田に代わって先発を務めるチェルチを中心に攻撃を組み立てていく。
    すると29分、チェルチのスルーパスから抜けだしたFWバッカがGKに倒されてPKを獲得。
    GKコンシーリは退場となってしまう。このPKをバッカ自身が冷静に決めてミランが先制に成功する。

    続く38分には、ポーリのスルーパスからバッカが抜けだす。
    クロスはチェルチと合わなかったものの、ミランが順調にチャンスを作り出していく。

    しかし、後半サッスオーロが“この男”のゴールで同点に追いつく。
    ゴール前でFKを得ると、キッカーは“ミランキラー”ことベラルディ。
    狙いすましたシュートはGKの逆を突きゴール左隅に吸い込まれた。
    このゴールでベラルディはミラン戦6試合で8ゴール2アシストを記録した。

    追加点を決めたいミランはポーリに替えてL・アドリアーノを投入。
    布陣を4-3-3から4-4-2に変更する。さらに70分にはクツカに替えてMFベルトラッチを投入する。

    すると85分、ついに勝ち越しゴールが生まれる。
    CKからL・アドリアーノがヘディングで押し込んだ。90分にはチェルチに替えて本田を投入する。

    そのまま試合は2-1で終了。ミランが4試合ぶりの勝利を手にしている。

    【得点者】
    32分 1-0 バッカ(ミラン)
    53分 1-1 ベラルディ(サッスオーロ)
    86分 2-1 L・アドリアーノ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151026-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月26日(月)0時54分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151026-00010000-footballc-socc.view-000
    先制ゴールを決めたカルロス・バッカ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 22:30:10.29 ID:LQLn4dK60.net
    アビスパ福岡

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 17:35:08.70 ID:???*.net

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    Soccer Magazine ZONE web 10月25日(日)12時0分配信

    途中出場でも異例の高評価を得た岡崎【写真:Getty Images】

    6戦ぶり先発落ち 後半18分から出場

     レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、24日の本拠地クリスタル・パレス戦で
    リーグ戦6試合ぶりの先発落ちとなったが、後半18分から途中出場を果たした。前線からの
    チェイシングで、1-0という今季初の無失点勝利に貢献した侍ストライカーは、地元メディア
    からチーム2位タイという異例の高評価を手にしている。

     8月29日の敵地ボーンマス戦以来のベンチスタートとなった岡崎は、相棒のイングランド代表FW
    ジェイミー・ヴァーディが今季10得点目となる先制点を決めた後、後半18分に出番を迎えた。

     MFオルブライトンと代わって、ピッチに足を踏み入れた岡崎はクラウディオ・ラニエリ監督の
    要求通りに前線から激しいチェイシングを展開。最終ラインと中盤の守備の負担を軽減すべく、
    圧倒的な運動量を示した。

     チームは今季10試合目にして初完封。これに貢献した岡崎は、わずか30分程度の出場機会
    だったが、地元メディアから高い評価を受けている。

    チーム2位タイの高評価も

     英衛星放送「スカイ・スポーツ」は、岡崎に7点を与えている。決勝弾を決めたヴァーディの
    8点に続くもので、DFモーガン、MFシュルップと並ぶ2位タイとなっている。出場時間が採点に
    影響を与えるイングランドで異例の高得点となっている。

     一方、地元紙「デイリー・メイル」では岡崎に及第点の6点を与えている。全体的に採点が
    高く、最高点はヴァーディの8点で、岡崎はカンテ、シュロップと並ぶチーム最低点となっている。

     レスターはリーグ5位と躍進。暫定3位のウェストハムとともに、今季プレミアリーグ序盤の
    台風の目となっている。リーグ戦全試合出場中の岡崎もレスター旋風に貢献している。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151025-00010010-soccermzw-socc

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    10: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/10/25(日) 06:30:24.28 ID:iOaB7qfA0.net
    ギュンドアンの誕生日パーティーに香川呼ばれなかったな 
    本音では仲良くないんじゃね?

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 13:21:49.09 ID:???*.net

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     日本代表DF長友佑都の所属するインテルは、24日に行われたセリエA第9節でパレルモと対戦し、
    1-1の引き分けで終わった。試合後、インテルを率いるロベルト・マンチーニ監督が、
    今シーズン初のフル出場を果たした長友について語った。イタリアメディア『FcInterNews.it』が同日に伝えた。

     長友は、21日に行われた親善試合『トロフェオ・ルイジ・ベルルスコーニ』のミラン戦で先発出場し
    前半の45分間だけプレー。公式戦では、8月30日に行われた第2節のカルビ戦で後半80分からプレーして以来、
    約2カ月ぶりの出場となった。

     試合後、マンチーニ監督は、「彼は良くやってくれた。常に準備ができていたからね。
    彼はいい試合をしていたよ」と評価。だが、「最後は疲れてしまったが、90分間走り続ける体力がなかったからだろうね」
    と久々の試合出場を考慮しつつも、課題を挙げた。

     インテルは、パレルモ戦で3試合連続のドローとなり、4試合白星から遠ざかっている。
    27日に行われる次節は、ボローニャとのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00363238-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 15:12:51.20 ID:???*.net

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     ユベントスがおかしい。リーグ戦4連覇中の王者は開幕でまさかの2連敗。
    内容で押されまくったキエーボにはPKで辛くもドローを得て、A初昇格のフロジノーネには
    ユベントス・スタジアムでなんとドローを許した。第6節のナポリ戦では、2-1というスコア以上に完敗というありさまだ。

    その間のエクスキューズはあった。アルトゥーロ・ビダルの抜けた中盤に補強されたサミ・ケディラ、
    退団したアンドレア・ピルロからレジスタの座を継いだクラウディオ・マルキージオ、そしてカルロス・テベスの
    代わりにFWの主軸となったアルバロ・モラタと、新たにセンターラインの軸となる選手たちが揃って
    故障欠場すれば影響は多大だ。

    第一そんなチーム状態の中でも、チャンピオンズリーグ(CL)ではマンチェスター・シティやセビージャから
    勝利を収めている。故障者の復帰とともに、じきに良くなる――。地元メディアや評論家は、
    そんな楽観視をしていたものである。
    ところが、彼らが復帰をしてもペースが上がらない。18日のインテル戦では、アウェーで後半は
    優勢に戦いながら相手の守備を崩しきれずにスコアレスドロー。21日のボルシアMG戦も然りで、またも0-0。
    CL初出場のチームを応援するため頑張ってトリノまで遠征してきた約800人のサポーターを満足させて
    メンヒェングラードバッハに帰してしまった。

    両試合でもポゼッションは上回っているし、攻めながらも守備は破綻していない。
    しかし両試合ともにチャンスを仕留めきれず、昨シーズンに見せていたゴール前での勝負強さは影を潜めている。
    ここで真っ先に頭に浮かぶのが、当然ながらテベスの不在だ。ユーベの2年間で計50ゴールという得点力を
    誇った彼は、相手の守備が堅いときでも単独で突破し、シュートをねじ込んでくれる頼れるストライカーだった。
    その退団にあたり経験豊富なマリオ・マンジュキッチにイタリア代表のシモーネ・ザザ、
    そして3200万ユーロの値が付いたパウロ・ディバラらを一気に補強しながらこの体たらくでは、
    単純にテベスの得点力を誰もカバーできていないからだという言い方も出来る。

    しかし事情は、もう少し複雑である。テベスの穴は、戦術面で大きく堪えているのだ。アントニオ・コンテから
    バトンを引き継ぐにあたり、マッシミリアーノ・アレグリ監督は速攻型のチームに細かいショートパスでの
    組み立てという色をつけたが、テベスは前線でのつなぎ役としても機能した。
    中盤を助けてショートパスを散らしたり、密集地でパスを通したり、あるいはドリブルでこじ開けたりといった
    チャンスメイクが、攻撃面での重要なアクセントとなっていた。
    このタスクを、現状では誰も補えていないのだ。マンジュキッチの仕事はエリア内に限定され、
    前線で体が張れてスピードのあるザザにもテベスの繊細な技術は望めない。

     ディバラには高い技術があるが、一方で線が細くて相手の当たりに苦労している。
    前所属のパレルモではゴール前の仕事に集中させて伸びた選手なので、使い方が間違っているとも言えるが…。
     もっとも前線のつなぎやチャンスメイクの欠如という問題は、トップ下の選手をおけば解決しそうなことだ。
    現にユベントスはトップ下の補強を画策していたが、ご存知の通りユリアン・ドラクスラーの獲得に失敗。
    振り返ればユベントスの不振は、結局これが要因となっている印象がある。
     現にアレグリ監督はここまで、布陣を固めきれていない。故障者の影響もあるが、
    4バックや3バックの選択といい2トップの組み合わせといい、ほぼ毎試合ごとに変更されている。

     ドラクスラー獲得失敗の穴埋めとして引き入れたエルナネスも使いこなせていない。
    システムの使い分けや積極的なターンオーバーは昨シーズンも多用していたが、
    ショートパスを主体にした速攻の形は選手の顔ぶれやシステムにかかわらず一貫していた。
     しかし今はそれが機能せず、結果的に組み立てはポール・ポグバに無理して頑張ってもらうか、
    そうでなければファン・クアドラードのドリブル突破一辺倒になっている。
    「トップ下を取れ、というアレグリ監督からのリクエストはなかった。それに我々は選手の若返りを通して
    チームの刷新を図っている。単に今シーズンが特別だということだ」。23日、ジュセッペ・マロッタGMは
    地元メディアに対し弁明した。
     しかし存在感の多大だった選手を置き換えるという作業は、やはり簡単なものではない。
    成績が出なければアレグリ監督の進退問題にも発展するだろう。若手の成長を見守るということも含め、
    ユベンティーノたちにとって我慢の時は続く。

    http://www.footballchannel.jp/2015/10/25/post116117/3/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 12:54:58.19 ID:???*.net

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    24日に行われたプレミアリーグ第10節、ウェスト・ハム対チェルシーの“ロンドンダービー”は、
    ホームのウェスト・ハムが2?1で勝利を収め、チェルシーはまたしても順位を下げている。

    前半の序盤は、チェルシーがボールをキープして攻撃を仕掛ける展開となった。
    9分にはウィリアンからアザールへと縦に素早くつなぎ、最後は相手DFの裏に抜け出したジエゴ・コスタが
    完全にフリーの状態でフィニッシュした。しかし、シュートは大きくゴールバーを越える。
    その後もチェルシーがボール支配率で上回っていたが、ウェスト・ハムの組織的な守備をなかなか崩せなかった。

    今季のチェルシーは信じられないほど守備が弱く、簡単に失点するケースが目立つ。
    迎えた17分、カウンターを受けてファウルを犯し、FKを与える。パイェの蹴ったシュートはGKベゴビッチが
    セーブし、一度はピンチを逃れた。しかし、直後のCKでサラテに先制点を奪われ、敵地で1点を追いかける
    展開となった。

    1点をリードしたウェスト・ハムは、リスクを冒した攻撃を仕掛ける必要がなくなった。
    逆にチェルシーは同点を目指して前へ出る必要があったが、パス交換にリズムがなく、
    効果的な攻撃を仕掛けることができない。

    それでも、35分にはCKからズマがヘディングシュートを放ち、42分にはカウンターからウィリアンから
    パスを受けたセスクがフィニッシュした。しかし、前者はDFにゴールライン上でかき出され、
    後者はゴールネットに突き刺さったが、ラストパスを受けたセスクがオフサイドだと判定される。
    微妙な判定だったが、いずれにしても得点は認められない。

    チェルシーはとにかく悪いことが重なり、44分にはマティッチがこの日2枚目のイエローをもらい、退場となった。
    ところが、これも微妙な判定で、チェルシーにはレフェリーに対してストレスが溜まる展開に。
    すると、まずは抗議したコーチングスタッフの1人が退席となり、ハーフタイムにはピッチの外でレフェリーに
    なんらかの言葉をかけたモウリーニョも退席となった。

    ところが、サッカーは不思議なもの。監督、コーチングスタッフが退席となり、数的不利まで抱えていた
    チェルシーが、後半立ち上がりは一体感のあるプレーを見せた。劣勢を跳ね返すべく、
    各選手が高い集中力を維持し、連動性のあるパスワークを披露。56分にはCKのチャンスをつかみ、
    ウィリアンが蹴ったボールがファーサイドにこぼれたところをケイヒルが右足でフィニッシュし、
    試合を振り出しに戻した。

    その後、1人少ないチェルシーは失点をしないように守備に意識を傾け、カウンターから逆転を狙った。
    実際、何度かボールを奪ってから素早くウェスト・ハムのゴールに迫る場面があったが、勝ち越すことはできず。
    逆に79分、左サイドからクレスウェルにフリーでクロスを入れられ、交代出場していた高さと強さがある
    キャロルにヘディングシュートを決められ、またも1点を追いかける展開となった。

    アザールやD・コスタがトップコンディションではなく、チーム全体の調子が悪い今のチェルシーにここから
    追いつく力はなく、試合はそのまま2?1でウェスト・ハムの勝利に終わった。あっさりと先制点を許し、
    退場者、退席者(複数)を出すなど、チェルシーにとっては散々な内容となった。いったい、
    モウリーニョはここからどうやってチームを立て直すのか…。ブルーズが迷路から抜け出すには、
    もうしばらく時間がかかりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00000026-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 13:22:55.13 ID:???*.net
     明治安田J1第2ステージ第15節第1日(24日、FC東京3-4浦和、味スタ)日本代表DF槙野が
    後半17分に右足弾を決め「あれはコントロールシュート。ゴール(マウス)が見えていたよ」としてやったり。
    前半14分には元日本代表MF武藤も右足で決め「練習の成果です」。
    視察した日本代表のハリルホジッチ監督が2人を大絶賛したことに、
    槙野は「珍しいね。あまり、僕のことを褒めないんだけど」と苦笑い。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00000008-sanspo-socc

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