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    2015年10月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 19:13:40.13 ID:???*.net
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    本田のポジションは「ベンチ要員」

    クラブ批判で物議を醸したACミランの日本代表MF本田圭佑が、来年1月にバレンシアへ移籍する可能性がスペインメディアで報じられたが、
    その新天地候補がアジア市場開拓の旗頭として、ベンチで燻る”ミランの10番”に注目している可能性が浮上している。
    イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が、「バレンシア、本田にサイレンが鳴る」と報じている。

    記事では1年間、リーグ戦ノーゴールで結果を出せていない本田のミランでの苦境を、
    「トレクワルティスタ(トップ下)」などのポジション名ではなく、「パンキナーロ(ベンチ要員)」という言葉で定義している。
    その一方、「日本代表でプレーすれば彼は変わる」とし、8日のシリア戦で1得点1アシストをマークしたプレーを紹介。
    「(FW宇佐美への)ヒールでのアシストはスペインでかなり注目された」と、3点目をお膳立てしたプレーはスペインで評価されたという。

    リーグ戦で2試合連続出場機会のなかった本田は、4日のナポリ戦後にクラブ、シニシャ・ミハイロビッチ監督、イタリアメディア、サポーターへの批判を公然と行った。
    日本代表招集間際の批判で、本田とクラブの関係は悪化したという。「確かに少し冷めている。失望させるリーグ序盤だった。
    ジェノア戦でもナポリ戦でも彼のプレーは見られなかった。そのことで、ナポリ戦後の彼の表明もクラブ側は全く気に入らなかった」と、記事では指摘されている。

    日本代表からミラノに戻ってくる本田には、苦境が待ち受けているかもしれない。
    クラブ側は本田に罰金を与える方針で、ミハイロビッチ監督は本田に事情聴取を行う方針であることを、すでに明らかにしている。
    現在、指揮官は4-4-2システムをテストしているが、「この布陣でミハイロビッチが挽回すれば、本田はさらにプレー機会がなくなる」とも報じられた。

    シンガポール人オーナーが本田に注目?

    もっとも、新天地候補に浮上したバレンシアの動機も、ピッチ上にはないかもしれない。
    「ミラノに来た時、この選手が別の大志を抱いていたことはさておき、本田がミランのアジア商業戦略の重要なイメージキャラクターだったのは確かだが、
    それがチームに残留させる唯一の理由にはならない。
    バレンシアもまさに、このアジア市場へのアピールから本田獲得に関心を示しているのかもしれない」と、記事では指摘している。

    ピッチ上でなかなか結果の出せない背番号10は、地元メディアから「マーケティングマン」と命名されるなど、営業面での功績を語られることが多い。
    長らく経営危機にあったバレンシアも、現在はシンガポールの企業家ピーター・リム氏がオーナーを務めている。
    アジア市場に注目しており、本田が「マーケティングマン」として期待を寄せられている可能性は高い。

    「バレンシアのヌーノ・エスピリト・サント監督は、本田よりもっと戦術的にアナーキーではない選手が欲しいようだ」とし、
    本田がバレンシア指揮官の求める選手ではないと指摘している。
    クラブ批判により、にわかに去就問題が熱を帯びている本田は、「マーケティングマン」から脱却するために、何とかピッチ上で結果を出したいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151011-00010011-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 10月11日(日)19時6分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 12:13:04.69 ID:???*.net
    「魅力的だが本物の強さがない」

     アーセン・ベンゲル率いるアーセナルは、2004年の前回リーグ優勝以来、そう言われるシーズンが続いていた。
    しかし今季は、優勝が現実的と言われる中で開幕3カ月目を迎えることになった。

     同時にチームでは、「本物のストライカーではない」と言われてきたアタッカーが、
    優勝候補の1トップとして信憑性を高めている。センターFWとして先発が増えているセオ・ウォルコットだ。

     昨季までのウォルコットは、華麗なパスサッカーで格下に圧勝する一方で強豪対決では結果を出せない
    アーセナルを象徴するような選手だった。快足ストライカーとして台頭したサウサンプトンから引き抜かれたのは、
    16歳だった'06年1月。マイケル・オーウェンの再来としてイングランド全土から期待を寄せられたが、
    フィジカル不足でもスピードを生かしやすい持ち場として与えられた右ウィングで、しかしトップクラスに
    成長し切れないまま9年が過ぎている。
     本人がこだわりを持つセンターFWでも試されはしたが、本人のパフォーマンスも与えられた
    試用期間も不十分だった。結果、今夏には26歳という脂が乗り始めるはずの年齢でありながら売却が噂され、
    ファンの間で賛成意見まで聞かれた。

    「足の回転に頭の回転がついていかない」と皮肉。

     ポジションが前線の中央であれアウトサイドであれ、ウォルコットの泣き所は状況判断にあった。
    シュートかパスか、中に切れ込むのか外に流れるのかといった判断を誤り、
    自ら作りかけたチャンスを自ら台無しにしてしまうのだ。
     ピッチ外での賢いイメージも、当人には不利に働いた。いわゆる進学校で教育を受けたウォルコットは、
    マイクを向けられてもハキハキと優等生的な回答をする。隣人として少年時代のウォルコットを知る人によれば、
    近所の評判は「サッカーもできる頭の良い子」だったそうだ。それがアーセナルでのピッチ上では、
    「足の回転の速さに頭の回転がついていかない」と皮肉を言われてきた。

    “先輩”もウォルコットの成長に高評価。

     ところが今季は違う。賢さを備えたストライカーとしての姿を見せ始めているのだ。
    「自分のプレーを映像で見直して改善点を学ぶ」とは、5節ストーク戦(2-0)後の本人のコメント。
    この試合でウォルコットは、ロングボールに走り込んで先制ゴールを決めたものの、他に2度の絶好機を逃していた。
    だがそれ以降は、発言通りに進歩の跡が窺える。
     その事実はテレビ解説者のイアン・ライトも認めている。元アーセナルFWのライトだが、
    後輩の肩を持っているわけではない。

     ストーク戦でのウォルコットに関して、「今の自分でも決められる」と言ってゴール正面でのヘディングが
    バーの上を越えたフィニッシュを戒め、左サイドからゴール前に侵入した場面では、
    「思い切り打つか、中央のカソルラにパスするかのどちらかだったはず」と、右足インサイドでの
    コントロールシュートが難なく相手GKに捕球された選択ミスを指摘していた。しかしそのライトも、
    ウォルコットの変化を「週を追う毎にセンターFWらしくなってきている」と評価しているのだ。

    マンUに快勝した試合でも大活躍。

     最たる例が10月4日の8節マンチェスター・ユナイテッド戦(3-0)。巧妙なヒールキックと強烈な
    ミドルで2得点を上げたアレクシス・サンチェスが脚光を浴びた試合だが、快勝への貢献度では
    ウォルコットも負けていなかった。
     サンチェスの先制点にも、ウォルコットの巧妙な動きが絡んでいる。メスト・エジルがボールを持った瞬間、
    ラインの裏を狙うと見せかけたセンターFWに相手DFがつられたことで、エジルにボックス内への
    侵入ルートが開けた。

     エジルによる2点目は、ウォルコットのお膳立て。前述したストーク戦での一場面を再現するかのように
    左インサイドからゴール前に抜けたが、今回は冷静沈着に中央のエジルへとパスを送った。
    3点目に至る過程でも、相手DFの注意を引きながらペナルティエリア付近中央へと駆け上がり、
    斜め後方からのパスを受け取ると、自ら突破を狙おうとはせず、反転すると同時に左インサイドで
    ノーマークになっていたサンチェスへとボールを届けている。

    続きは↓の記事から
    http://number.bunshun.jp/articles/-/824305?page=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 15:13:54.46 ID:???*.net

    クライフ

     
    レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナFWリオネル・メッシのどちらが優れているのか。
    どちらのチームスタイルが好みなのかで変わってくる議論でもあるが、バルサのレジェンドであるヨハン・クライフ氏は圧倒的な差でメッシが上だと考えている。

    『マルカ』によると、クライフ氏は得点を取ることとチームにチャンスをもたらすことは全くの別物であり、チームに貢献している点でメッシの方が上だと述べている。

    「いつも小さくて技術がある選手を好んできた。私自身もそうだったからね。クリスティアーノ・ロナウドは偉大な選手だが、彼はゴールゲッターだ。
    彼のプレイには創造性がない。チームの攻撃を構築していく点でも、メッシの方がチームプレイヤーなのは明らかだ。

    ロナウドは最後にゴールで攻撃を終わらせる選手だからね。私の考えでは偉大な選手とゴールゲッターの間には大きな差がある。
    つまりメッシの方が上だ。バロンドールについても議論することは何もない。誰1人メッシと同じレベルにはいないのだからね。彼は再び受賞するだろう」

    得点数では常に競い合うロナウドとメッシだが、アシスト数ではメッシの方が圧倒的に上回っている。
    これもバルサとレアルのプレイスタイルに違いがあることも関係しているが、メッシの方がより中盤で複数の選手と絡んでいる。

    一方でメッシはバルサの型じゃないと得点を挙げられないといった意見や、ロナウドの方があらゆるパターンから点を取れるといった意見もある。
    どちらが優れているかは難しい判断だが、チーム全体での貢献を考えるとメッシの方が断トツで上だということだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月7日(水)20時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151007-00010014-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 13:51:15.70 ID:???*.net

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     13日の国際親善試合・イラン戦(テヘラン)のため、シリア戦(8日=マスカット)直後の9日未明に移動して、調整を続けている日本代表。

    現地2日目となった10日は、前日と同じ17時から市内西部のパス・スタジアムでトレーニングを実施した。

     この日もテヘランは好天に恵まれ、爽やかな陽気。練習開始時は気温24度、湿度25パーセントという過ごしやすい気象条件に恵まれた。

    予定より少し遅れて練習会場に到着したヴァイッド・ハリルホジッチ監督と選手たちは2分程度の短い青空ミーティングの後、2組に分かれてトレーニングを進めていった。

     シリア戦で先発したフィールドプレーヤー10人は軽いランニング、短い距離のもも上げ走などのウォーミングアップ、 
    ボールを使ったサーキットトレーニング、7対3のボール回し、体幹・ストレッチという流れで、負荷は軽かったが、時間そのものは1時間半と通常とほぼ同じ長さだった。

    一方、シリア戦控え組はランニング、キレを出すための短い距離のダッシュ、5人1組のボール回し、狭いエリアでの5対5と進んだところで、別練習していたGKのうち東口順昭(ガンバ大阪)と六反勇治(ベガルタ仙台)が合流。

    5対5+GKに入った。この後はダッシュとクロスを交えながらのシュート練習へ。最後は体幹・ストレッチで締めるという内容で、2時間近いハードメニューだった。

     主力組は控え組より一足先に帰路に着いたが、本田圭佑(ミラン)がスタジアムから出てくるとメディアと地元ファンが殺到。

    一時、騒然とした雰囲気に包まれた。けれどもアジアで何度もこういう経験をしている当の本人は至って冷静で、普通と変わらない堂々とした姿勢で取材に応じた。

    「前回の反省点を(イラン戦)でどれだけ修正できるか分からないですけど、短い(準備時間の)中でも特に近い選手とは、
    ちょっとした精度を上げていくこととか、ちょっとした距離感を縮めていくことの確認を密にしている。準備はできるかなと思っています」と彼は話を切り出した。

     この距離感の話は、シリア戦後にも特に強調していた部分。前半は自分と原口元気(ヘルタ・ベルリン)が外に開きすぎた結果、停滞感の強い試合をしてしまった。
    それを後半から修正したことで劇的な改善が見られたが、同じようなミスを繰り返していたら、アジア屈指の強豪・イランには勝てない。それは本田自身も実感しているところだという。

    「次のイランはシリアより激しく来ると予想されるんで、球際のところで失うことも想定される。失うこと自体はいいけど、距離感を遠くして失うのではなく、距離感を近くして失う。
    失った瞬間にまたプレスをかけられるようにすることが大事。それを頭の中でできていても、大事なのはピッチの中でいかに具現化できるかってことだと思いますね。

     練習試合とはいえ、イランはやはり勝たなければいけない相手。それは向こうにとっても同じことなので、非常に厳しい試合になる。
    その意味は若い選手も理解しているし、意地がかかってくると思いますね」と彼はイラン相手にベストな距離感を探りつつ、勝利に強くこだわることを改めて誓った。

     日本がイランのホーム、アザディ・スタジアムで対峙するのは、2005年3月の2006年ドイツ・ワールドカップ最終予選のアウェー戦以来。

    この時はスタンドを埋め尽くした8万人超の大サポーターの異様な熱気に圧倒され、日本はヴァヒド・ハシェミアンの2ゴールで1-2の苦杯を喫している。

    2008年6月のバーレーン戦(埼玉)で代表デビューした本田は因縁の試合を実体験したわけではないが、プロ1年目の新人選手として神妙な面持ちでゲームを見たはずだ。だからこそ、「イランとは意地のかかった試合になる」という発言が出たのだろう。

    「今のイランのことはそこまで詳しくないけど、やっぱり印象的なのは体の強さ。シリアもそうだったですけど、岡崎(慎司=レスター)があれだけガツガツ来られてやられるっていうのは、アジアレベルではありえないこと。
    イランもヨーロッパと全然変わらない体型で挑んでくるんで、警戒しないといけないですね」と本田は語気を強めた。

     イランという高い壁を乗り越えることができれば、彼自身3度目となるワールドカップの舞台が見えてくる。

    そこで2010年南アフリカ・ワールドカップの16強を上回る結果を残して世界を驚かせるとともに、2014年ブラジル大会での屈辱を晴らす…。それが、彼らに託された重要な使命だ。

    全文
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00358436-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 11:54:00.96 ID:???*.net

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    サッスオーロで台頭したベラルディ

     新指揮官にユルゲン・クロップ監督を迎えたリバプールが、イタリアからの新戦力獲得を狙っているようだ。
    就任後最初の補強候補に、サッスオーロでプレーするイタリアU-21代表FWドメニコ・ベラルディの名前が
    浮上している。伊サッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」や英地元紙「デイリー・ミラー」で報じられた。

     ベラルディはユベントスが保有権を持つ21歳のストライカー。2013年に19歳でセリエAデビューを果たし、
    16得点、15得点と2季連続2ケタ得点をマークするなど、イタリアで期待を集める逸材だ。

     また、日本代表MF本田圭佑の所属するACミラン相手にめっぽう強く、抜群の相性を誇る"ミラン・キラー"
    としても知られている。13-14シーズンの第19節、ホームにミランを迎えての一戦で、1試合4得点の大暴れ。
    ベラルディの爆発でチームも4-3と大金星を挙げた。昨季は第17節、敵地での試合で2アシストの活躍。
    サッスオーロが2-1で勝利した。3-2と勝利した第36節のホームゲームでは、ハットトリックを達成している。
    ミランとのリーグ戦は過去4試合で7得点2アシストという驚異的な成績を残している。

     クロップ監督はドルトムント時代からベラルディを評価し、関心を寄せていたという。
    夏に大型補強を行ったリバプールだが、チームをクロップ色に染め上げるためには、
    冬にさらなる補強が予測されている。その第一号が、このレフティーの逸材となるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151011-00010004-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 13:13:27.41 ID:???*.net

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    コラム【釜本邦茂 ズバッと言わせてもらう!】

     W杯アジア2次予選の難関といわれていたシリア戦は3-0だった。スコア上は完勝だが……。内容をじっくり見ると問題大ありだね。

     言葉にしてみると「大雑把」。とにかく緻密さに欠けるんだ、このハリルホジッチ率いる日本代表というのは。特にスピーディーに攻めようとした時、やたらとミスが目立つ。

    シリア戦でもCBの吉田、槙野たちが何度かミスを犯してピンチを迎えた。相手のシュートがまずかったので失点は免れたが、強敵が相手の最終予選では、致命的なミスに直結するだろう。

     ボランチで主将のMF長谷部、MF山口のプレーも気になった。まるでメリハリが感じられないんだ。パスをスピーディーに縦に、縦にという意識が強く、そのテンポがいつも同じなので、相手に読まれるシーンも少なくなかった。

    試合中、G大阪のMF遠藤がいたら「どう強弱をつけたのだろうか?」と思ってしまった。あの位置からゲームメークをどうすべきか? を長谷部と山口には考えてもらいたい。

     先制のPKを決め、FW宇佐美のチーム3点目をお膳立てしたMF本田について言及したい。

     所属するミランで出番に恵まれず、その試合勘のなさが顕著に出た。 特に前半はボールが足につかない、焦る、ミスをする、ボールを追い掛ける、疲弊する──の繰り返しだった。

     後半21分にFW宇佐美がピッチに入り、彼の軽妙な動きでチームが活性化されたことで「調子の上がらない本田」が見えなくなった。本田は本当に必要なのか? そろそろ真剣に論じる時期に来ているのかも知れない。

     もっとも、本田の“抜けた後”を、スタメン出場のFW原口、交代で入った宇佐美、先発1トップの岡崎に代わって投入されたFW武藤が90分間、ある程度の存在感を見せつけられるか? と聞かれると返答に窮してしまうが。

     ともあれ、アジア2次予選レベルで緻密さの感じられないサッカーをやっているようでは、最終予選が思いやられる。シリア戦完勝で予選E組の首位を奪還! スポーツメディアはご満悦のようだが、私自身は喜ぶ気にはなれない。

    (日本サッカー協会顧問)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000020-nkgendai-golf

    1 Egg ★@2015/10/11(日) 10:24:11.79
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1444526651/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 11:58:54.52 ID:???*.net
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    ユーロ2016予選が10日に各地で行われ、ウェールズ代表は初の本戦出場を決めた。試合後、レアル・マドリードに所属する同国代表MFギャレス・ベイルがコメントを残した。イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     グループB首位のウェールズ代表は引き分け以上で予選突破が決まる状況のなか、敵地でボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表と対戦し、0-2で敗北を喫した。

    しかし、同組3位のイスラエル代表がキプロス代表に敗れたため、ウェールズの2位以内が確定。同国史上初となるユーロ本戦出場が決まった。

     ベイルは試合後、「人生で最高の敗戦だね。今日は難しい試合だったけど、重要なことは本大会出場を決めたことだよ。僕の夢が叶った」と喜びを語った。また、「ここで終わりじゃない。来年の本大会では何かを起こせるよう頑張るよ」とコメントし、本戦での活躍を誓った。

     ユーロ2016本戦は来年フランスで開催され、決勝は7月10日にスタッド・ドゥ・フランスで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00358468-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 11:20:32.11 ID:???*.net

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    ACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(29)に、スペインの強豪バレンシアが興味を示していると、スペイン紙アスの記事を10日付のイタリア情報サイトのミランニュースが報じた。

     同サイトによると、バレンシアが来年1月の冬の移籍で本田獲得を真剣に考えていると報じた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000056-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 06:47:57.09 ID:???*.net

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    ◇国際親善試合 日本代表―イラン代表(2015年10月13日 テヘラン)

    10日の練習中、FW本田がピリピリムードを漂わせた。
    主力組で行われた2タッチでのボール回し。
    本田からパスを受けたDF酒井高が後ろに大きくボールをそらしたが、
    ボールを追うのを途中でやめる「おい!おい!」と右人さし指で指さし「何で追うのやめてん!」と2度繰り返して雰囲気を引き締めた。

    自身初の4戦連発が懸かる13日のイラン戦は初の顔合わせになる。
    「練習試合であっても勝たないといけない。それは向こうも同じ。厳しい試合になる。その意味は若い選手も理解している。意地が懸かっている」。

    また、ラグビーW杯での日本代表にも言及。
    8強進出はならなかったが「快挙なのは間違いない。日本だけでなく世界に対して日本はやれるというのを見せたと思う。
    イタリアの人も知っていた。いい意味で刺激を受けた」と常に世界を意識する本田らしく健闘を称えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000009-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月11日(日)6時33分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000009-spnannex-socc.view-000

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 19:46:03.45 ID:???*.net
    「うまくいかない時こそ基本に戻って」

    試合に勝つために、時に自分たちの信念を捨てる必要がある。
    チェルシーから今夏アーセナルに加入したGKペトル・チェフは経験から得た考え方を明かした。

    「物事が自分の思ったようにいかないとき、基本に立ち返る必要があるんだ。
    どの試合でも基本に忠実であるべきだし、それは積み重ねていくうえでの土台にもなる。
    素晴らしい日じゃないときには、それで最大限の結果を出すことができるね」

    チェフは英『デイリー・ミラー』にそう話した。チェルシーで多くのタイトルを勝ち取って来た33歳のベテランGKは、
    アーセナルが常勝チームになっていくためにチームが理想とするサッカー、
    攻撃的で美しいパスサッカーを断念してでも勝ちに徹することを学んでほしい考えを明かした。

    「チェルシーにいた頃、自分たちの思い通りにいかない試合があったけれど、そうすることで何とか乗り切ってきた。
    それはチームが持つ素晴らしいスキルなんだ」

    一時期のチェルシーは結果重視で面白くないサッカーをしていると評されることもあったが、
    2000年代後半から現在まで毎年のように優勝争いをしていることも事実。常勝チームはロマンチスト
    であることを時に捨てる必要があるのかもしれない。ライバルチームから入ったチェフからの
    意見は耳を傾ける価値のある言葉だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151010-00010007-theworld-socc

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