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    2015年10月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 23:03:16.47 ID:???*.net
     
    クロップへの絶大な信頼を改めて表明

     ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEOは、リバプールの新監督に就任した
    英雄ユルゲン・クロップ元監督への絶対的な信頼を、今でも抱いていることを明らかにした。
    ドイツ地元紙「ビルト日曜版」が報じている。

    「ユルゲンはドルトムントの利益を損なうようなことは断じてしないだろう。私は100パーセント確信している。
    我々の知らないところで選手にアプローチしたりしない。我々はあまりに緊密な関係なんだ。
    多くのことをともに乗り越えてきたからね」

     ヴァッケCEOは2010-11シーズンからブンデスリーガ連覇に貢献し、12-13シーズンには
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝進出へと導いた名将が、裏切りの引き抜きをすることはないと断言している。

     クロップ監督は昨季限りでドルトムントを去ったが、その絆は今でも強固に結ばれている。
    昨季のホーム最終戦では、超満員のサポーターが惜別の涙を流した。リバプール監督就任決定時には、
    ドルトムントが公式ツイッターで、ビートルズの名盤ジャケットで有名な「アビーロード」でジャンプする
    指揮官の合成画像とともに、新天地での幸運を祈るメッセージを送るなど、粋な計らいを見せている。
    .

    欧州列強が注目するタレントがひしめく

     日本代表MF香川真司ら逸材を開花させてきた名伯楽は、選手の課題を克服し、
    長所を磨くために会話を重ねてきた。11-12シーズン後に香川が、マンチェスター・ユナイテッドへ移籍する際には、
    20分間も号泣しながら抱擁したほど教え子たちとは厚い信頼関係を築いている。

     ドルトムントには、欧州列強垂涎のタレントがひしめいている。オーバメヤン、ロイス、ムヒタリアン、
    そして香川の「ファンタスティック4」と呼ばれる攻撃ユニット。そしてギュンドアン、ヴァイグルというボランチコンビ。
    主将フンメルス、ギンターも人気の的だが、ドルトムントのトップは、
    リバプールから”背信のオファー”は絶対に届かないと信じている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151012-00010017-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 11:51:00.40 ID:???*.net

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    ◇国際親善試合 日本代表―イラン代表(2015年10月13日 テヘラン)

    FW宇佐美がイラン戦に“新境地”で臨む。宇佐美と言えば、緩急自在のドリブルと卓越した個人技が代名詞だった。
    それでも、途中出場したシリア戦では後半43分に味方のパス交換からゴール。
    「個で打開していくのももちろんですけど」と前置きした上で、「連係の中でゴール前に入っていくプレーはやりやすいと思ったし、
    点を取れるポジショニングさえしておけばチャンスは巡ってくる」と話した。

    控え組で行った10日のミニゲームでも、何度もゴールネットを揺らすなど好調をアピール。
    狙うはイラン戦での自身代表初となる連発だ。
    「パス交換で(味方を)簡単に使いながら、どれだけゴール前に進出していけるかが大事」。
    天才ドリブラーが、“イメチェン”で敵地でのイラン撃破に挑む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00000081-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月12日(月)8時59分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00000081-spnannex-socc.view-000
    軽快な動きを見せる宇佐美

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 21:08:09.95 ID:???*.net

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    強豪イランとのゲームで背番号10は輝きを放てるのか。

     アジアの強豪国とはいえ、選手たちにとってイランとの接点はほぼないに等しい。
    約10年前、ジーコジャパンが煮え湯を飲まされたアウェーでのイラン戦(1-2)を、
    今の選手たちは記憶すらしていない。吉田は「当時の試合を覚えているか?」との問いに
    「全然覚えてないですね」と笑い、武藤も「知らないです」。香川もまた、「あんまり覚えてないですね」
    と神妙な面持ちで語った。

     1997年に初のワールドカップ出場を決めたジョホールバルの話を持ち出して、
    ようやく「ああ、ワールドカップ出場を決めた試合ですか」(香川)と答えるほどだ。

     選手たちにとってのイランは、それ以上でもそれ以下でもない。つまりは、
    初の顔合わせとなるアジアの強豪という判然としたイメージで、スカウティングで得た
    「オマーン戦を見ましたけど、個々の能力はやっぱりシリアとかよりも高いですし、
    彼らのホームですからより厳しく来るんじゃないかと思っています」という情報がすべて。
    それだけに、香川の頭の中はシンプルだ。

    「やはり中央で普通に競り合っても勝てないので、工夫しなければいけない。
    ロングボールだけでは厳しいので、しっかり足もとで(回す)。そういう意味では動き出しの準備や質を、
    この前よりもさらに上げて良い駆け引きをしていきたいなと思っています」

     さらに、高さについて踏み込んだ質問をしても、「高さがあるにしろないにしろ、僕たちは足もとであったり、
    低いボールで勝負していますし、それが基本的(な戦い方)になってきていると思う。クロスを上げるにしても、
    そういうところは意識したいです。ボール回しもそうですけど。フィジカルが強い相手に対しては、
    より動き出しの質を準備して行かないといけないと思っています」と足もとの重要性を繰り返した。

     日本の前線は香川を始め、岡崎や宇佐美と軒並み170センチ台が並ぶ。
    空中戦で勝負できそうなのはフィジカルに長けた本田と武藤くらいで、分が悪いのは明らかだ。
    香川が“活路を開くのは地上戦”だとの結論に行き着くのは当然だろう。

     興味深いのはその先である。FIFAランクが上の相手とのアウェー戦は苦戦も予想されるが、
    その時の対応こそ日本代表の課題だと香川は言う。

    「ボールを回せない時も想定しなきゃいけない。前半は特に彼ら(イラン)が飛ばしてくると思うし、
    やっぱりフィジカル的なサッカーになってしまうと思うので、そういう時でもブレずに、お互いの連係であったり、
    動き出しを意識しながらやっていけたらと思います」

     押し込まれたとしても、単調なロングボールの放り込みに付き合うのではなく、
    ブレずに距離感を縮めて地上戦を挑む。つまりは、シリア戦の前半で噴出した反省点を、
    イラン戦で修正しようというのだ。

     シリアよりも力のある相手に対して、それが可能なのか。期待よりも不安が先行するものの、
    仮に香川の言葉を実現できれば間違いなくステップアップにつながる。

    「どの試合もタフになると思うので、しっかり準備して試合を迎えたい」

     ハリルホジッチ体制下で迎える初めてと言ってもいい強豪との“タフ”なゲームで、香川は輝きを放ち、
    チームを勝利に導けるのだろうか。

    取材・文:五十嵐創(サッカーダイジェストWeb)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151012-00010013-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 21:14:45.84 ID:???*.net

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    無名選手を育ててきたクロップ

    ユルゲン・クロップに才能を見出され、ワールドクラスの選手へと変貌していった者は多い。それをリヴァプールでも実現してほしいというのがクラブとサポーターの願いだろう。

    『リヴァプール・エコー』は今後リヴァプールでもこんなことが起こるかもといった期待を込めて、クロップの補強&育成ベスト5を紹介した。

    1.香川真司(セレッソ大阪→ドルトムント 35万ユーロ)

    現在ドルトムントでファンタスティック4の一角を担う香川も当時は無名中の無名だった。それがドルトムントで才能が開花し、マンチェスター・ユナイテッドに狙われるまでに至った。

    同メディアは香川がマンUに移籍する際にクロップと抱き合いながら20分間泣いたといった逸話も伝えており、選手との結びつきの強さもクロップが選手から慕われるポイントなのだろう。

    2.マッツ・フンメルス(バイエルン→ドルトムント 350万ユーロ)

    バイエルンにとって近年で最も愚かな放出がフンメルスだった。今やドイツ代表の中心選手となり、ワールドクラスのDFへと成長した。

    両足を巧みに操り、ビルドアップにも貢献できる。それは現在のグアルディオラ体制でも活かされたはずで、悔やんでも悔やみきれないミスだった。

    3.ロベルト・レヴァンドフスキ(レフ・ポズナン→ドルトムント 450万ユーロ)

    ポーランドの若きFWがドルトムントで103ゴールも記録するとは誰も想像していなかっただろう。レアル・マドリードとの一戦では4ゴールを叩き込み、バイエルンでも1試合5ゴールを記録している。

    4.イルカイ・ギュンドアン(ニュルンベルク→ドルトムント 350万ユーロ)

    攻撃の組み立てに欠かせなかったMFヌリ・シャヒンがレアル・マドリードに向かうと決まったとき、クロップが連れてきたのがギュンドアンだった。もっと大物を狙うこともできたが、今やギュンドアンもドイツ代表の主軸へと成長している。

    5.ウカシュ・ピシュチェク(ヘルタ・ベルリン→ドルトムント フリー)

    ヤクブ・ブワシュチコフスキ、レヴァンドフスキ、そしてピシュチェクと、近年のポーランド代表の主軸を担う選手はドルトムントから生み出されている。
    最近のピシュチェクは負傷も多くなっているものの、攻撃的なサイドバックとしての地位を高めた。


    単純に5人で1185万ユーロと、クロップは信じられないほど安いコストでワールドクラスを発掘してきた。リヴァプールでもこのような若手が発掘されるのか。

    日本のサッカーファンとしては、Jリーグから若手を探し出し、香川のような選手をもう1人生み出してほしいと期待してしまう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00010007-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 16:22:38.26 ID:???*.net
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    1月移籍は現実的か

    ミラン所属の日本代表MF本田圭佑のバレンシア移籍報道が過熱している。

    『トゥットスポルト』、『フットボール・イタリア』は本田の1月移籍の可能性を報じており、
    先日の本田の発言もあって移籍の可能性が高いと考えている。
    ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督がシステムを4-4-2に変更する可能性があると語っているのもポイントで、
    そうなった場合は本田の本職であるトップ下が無くなってしまう。
    昨季も右サイドでプレイし、代表では今も右サイドと問題はないように思えるが、
    同メディアはトップ下が消えれば本田放出の可能性は高まるとの意見だ。

    本田はミランでの評価こそ低いが、先日のシリア戦のパフォーマンスは一定の評価を受けている。
    『トゥットスポルト』はPKによる先制点と3点目を決めた宇佐美貴史へのアシストをクローズアップしており、
    今でも日本代表の中心選手であると高評価だ 。
    バレンシアは現在リーグ戦で9位と苦戦しており、司令塔の役割をこなす選手を探している。
    しかもチャンピオンズリーグには出場しており、決勝トーナメントまで進めば本田にも出場のチャンスがある。
    UCLでプレイできるのは本田にとっても魅力的な話だ。

    アジア市場へのアピールのために本田を獲得するといった見方も強いが、どちらにせよ本田移籍の可能性は日に日に強くなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00010003-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 10月12日(月)16時16分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 16:37:57.28 ID:???*.net

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    サッカー日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミラン(イタリア)の経営陣やシニシャ・ミハイロビッチ監督(46)、サポーターを批判した一件がさらなる波紋を呼んでいる。

    ミラン担当の地元紙記者は「重大な内規違反。それが正論であったとしても高年俸をもらう契約下にある選手が、
    監督や雇用主である経営陣のやり方に口出しすることは常識として許されない。最低でも罰金は免れないのではないか」と見る。

    ミランはすでに、物議を醸した4日ナポリ戦後の発言の音声データを入手済みという。本田は日本語で話しており、翻訳家を通じて詳細な内容を確認中。
    地元紙には本田発言へ好意的な見方がある一方、放出濃厚とも報じられたが「過去にミランで経営陣を批判した人間など皆無だ。
    まさかクラブも本田がここまで常識を知らないとは思わなかっただろう。1月の放出について話すのは時期尚早という気もするが、今回の騒動で可能性は高まった」(同記者)。

    また当然、チーム内でも本田の立場は微妙になる。同記者は「常識的な付き合いをしてきた選手たちも、
    本田と距離をとり始めるのではないか」と眉をひそめた。“危険分子”とは誰も付き合いたくないというわけだ。

    そうしたなか、ミハイロビッチ監督は8日に本田発言について「深刻にとらえていないが、帰ってきたら話し合う。伝え方が悪かったのかもしれない。
    彼はプロフェッショナルだし、真面目な男だから(本当なら)驚きだ。日本人はもう昔のようではないのかもしれない」と地元メディアに語った。

    8日のロシアW杯アジア2次予選シリア戦に3―0で快勝した日本代表は、13日に親善試合イラン戦(テヘラン)を戦う。
    これを終えると本田は14日にもミランに合流する予定だが、先行きは不透明。チーム内での孤立化が進みそうだ。

    東スポWeb 10月12日(月)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151012-00000006-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 15:17:19.94 ID:???*.net
    「危機管理は協会として常にできている」。
    1年ほど前、原博実サッカー協会専務理事に話を聞いた時、彼はそう言って胸を張った。
    代表監督の采配が怪しくなった時。代表チームの強化が思わしく進まない時。「危機」がそうした意味だとすれば、「管理」は監督交代を意味することになる。

    そこで問われるのが、危機かどうかを判断する目だ。それを誤ればこの言葉は何の意味も持たない。実質を伴わない、お題目そのものになる。

    現代表チームに答えが出るのは2018年6月。ロシアW杯で決勝トーナメント進出が目標なら、危機か否かの判断は、その可能性をどれほど感じるかになる。
    危ない。可能性は低い。シリアに3-0で勝利を収めても、その思いに変化はない。むしろ、確信に近づいている。僕が原さんなら、今ごろ新監督探しに躍起になっているだろう。

    シリア戦。試合のレベルは恐ろしく低かった。W杯アジア2次予選に相応しい試合。
    日本はそこに埋没するような戦いをした。そう言いたくなる理由、ハリルジャパンの病状について述べてみたい。

    1 両サイドバックの基本ポジションの低さ

    現代サッカーでは、サイドバックが活躍した方が試合を優位に進めることができると言われる。
    そのためには、彼らがどれほど高い位置を維持することができるかがポイントになるが、
    長友佑都(左)、酒井高徳(右)の基本ポジションはかなり低かった。攻撃参加の回数も何度かに一度。
    しかも、それぞれの前で構える原口元気(左)、本田圭佑(右)と絡む機会がほとんどない単調な単独攻撃ばかり。古さを感じずにはいられなかった。

    駒野友一(左)、加地亮(右)時代に逆戻りしたかのような印象だ。非進歩的なサッカーの象徴と言っていい。
    相手がウイングに好選手を配した強豪ならやむを得ない気もするが、シリア相手にあの低さでは、先が思いやられる。

    2 両センターバックの間隔の狭さ

    サイドバックのポジションとともに大きな違和感を抱く点は、マイボール時における両センターバックの狭い間隔だ。
    槙野智章と吉田麻也の間隔は、たとえば欧州のそれなりのレベルに達したクラブのセンターバックのそれと比較して、半分程度に過ぎない。
    ではなぜセンターバックは時代とともに間隔を広げるようになったのか。

    一つは両サイドバックを押し上げるためだ。両センターバックの間隔が離れれば離れるほど、必然的に両サイドバックの位置は高くなる。
    これも、サイドバックが活躍した方が試合を優位に進めることができる、との考えに基づいている。

    アギーレジャパン時代は、それができていた。両センターバックが間隔を広く保ち、守備的MF(アジアカップで言えば長谷部誠)が、
    その間まで下がることで、両者間を3バックのようなスタイルで埋めていた。その結果、両サイドバックは高い位置を維持することができた。

    守備的MFの1人が下がり、両サイドバックが高い位置を維持する4バック。これこそが、世界の一般的な姿になるが、ハリルジャパンの姿はそれとは程遠い。
    選手が監督の指示に耳を傾けず、勝手に動いているからというわけではない。シリア戦に限った話ではない。これまでの試合すべてそうだ。監督から指示が出ていないのだ。

    長谷部が下がれば、最終ラインでのパス交換は楽になる。さらにその3人と、もう1人の守備的MF(山口蛍)と両サイドバックとの間に、複
    数の三角形(パスコース)が描けるので、ボールの回りはいっそう円滑になる。

    PKで先制した後半10分まで、日本は最終ラインからビルドアップが全くできていなかった。両センターバックが、相手の2トップにプレッシャーを浴びやすい状況になっていた。
    それが苦戦の大きな要因になっていたが、パスが得意なはずの日本が、格下相手にパスをつなげず苦戦するという姿は、ハリルジャパンのもはや定番になっている。

    >>2以降につづく

    2015年10月12日 15時0分配信
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/sugiyamashigeki/20151012-00050394/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 15:44:16.69 ID:???*.net

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    『Eurosport』は元スペイン代表MFチャビ・エルナンデスのインタビューを掲載した。

    今夏バルセロナとの契約を終了し、カタールのアル・サッドへ移籍することを決断したチャビ・エルナンデス。

    新天地では選手としてのみならず、指導者、あるいはアンバサダーとしても活躍しており、2022年ワールドカップに向けた貴重な人材と期待されている。

    チャビ・エルナンデス
    (アル・サッド 元スペイン代表MF)

    「(今の若い選手は、君の時とは違う?)

    違うね。なぜならそこにメディアやソーシャルネットワークがあるからだ。全てが変わった。

    彼らはより自信を持っている。おそらく、我々はもっと慎重だった。そして、今の若手選手はそれよりも生意気だ」

    「(昨年のパレードでネイマールらが批判を浴びたが?)

    文化が変わった。ソーシャルネットワーク、そしてメディア、全てが。僕が考えているのはそれだ。

    ネイマールに何が起こったか。それはトレブルを祝う楽しみの中で起こっただけのこと」

    「(レアル・マドリーのラファエル・ベニテス新監督について)

    ベニテスが守備的すぎるかどうか、それを言うのは難しい。彼はまだ始まったばかりだ。

    昨年のことを考えれば、ルイス・エンリケも多くの批判を受け取った。しかし、我々はあらゆるものに勝利を収めたわけだ。

    人々は忍耐が求められている。なぜなら、サッカーにおける物事は素早く変化しているし、メディア、テレビ、ラジオ、そしてあらゆる媒体にそれを論評することが求められている。

    もしバルセロナやレアル・マドリーが勝利しなければ、人々は常に警告を発する。

    レアル・マドリーはホームでマラガを相手に引き分け、それは批判を受けた。そして、それは全く普通のことだ。

    しかし、彼のレアル・マドリーを評価するためには、いくらかの時間、いくらかの猶予を与えなければいけない。それから彼らが提供しなければならないものを見よう」

    2015/10/11 23:00
    http://qoly.jp/2015/10/11/xavi-hernandez-talked-about-la-masia-and-real-madrid?part=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 12:07:17.46 ID:???*.net

    香川真司1

    ◆国際親善試合 イラン―日本(13日、イラン・テヘラン、アザディスタジアム)

     日本代表は11日、テヘラン市内で冒頭15分間だけ公開の非公開練習を行った。
    代表通算23得点のMF香川真司(26)=ドルトムント=は、2得点すれば同代表背番号10の先輩、俊輔(37)=横浜M=の24点を上回る。

    先代10番も果たせなかった敵地でのイラン戦初勝利をゴールで導く。

    10番のプライドを刺激された。10日にテヘラン市内で行った練習後、
    香川はハリルホジッチ監督(63)に呼び出された。

    ピッチ上で身ぶりを交えたゲキを1対1で約8分間、浴びせられた。攻撃のキーマンとして指揮官の熱意に勝利への意識は自然と高まった。
    8日のシリア戦後の「90分通して自分たちが試合をコントロールできた」という手応えが深まった。

    “先輩10番”を数字でも超えるほど勢いづいている。代表では最近3戦で3得点。
    歴代9位の23得点まで伸ばしてきた。中村から10番を継承したのは11年1月のアジア杯から。以来20点をエースナンバーとともに積み重ねた。
    通算得点も中村の24点にあと1点。「ゴールへの意識は常にある。それために結果を残せればいい」。今回の中東遠征では得点への意識を何度も口にしてきた。

    イランとの過去の対戦成績は日本の5勝4分け6敗とほぼ互角だがアウェーでは1分け1敗と未勝利。
    05年3月のドイツW杯アジア最終予選では1―2で敗れ、当時の10番・中村も無得点と屈辱を味わった。

    会場は敵意が充満する9万人収容の巨大スタジアム。
    「違った雰囲気の試合。こういう経験を大事にしたい」。FIFAランクでアジア最上位の強敵を倒すゴールこそ、俊輔超えに意味が出てくる。

    所属するドルトムントでも好調を維持。「クラブと代表は別とはいえ、つながっている部分もある」と代表との意識は持ち続けてきた。
    ハットトリックを達成すれば、10番を背負って日本の攻撃をリードした選手の中では、木村和司氏と並び歴代最多となる。

    エースの名誉もかけて香川がイランとの決戦に挑む。(網野 大一郎)

    スポーツ報知 / 2015年10月12日 8時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/20151011hochi195/

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