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    2015年09月

    6: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/04(金) 07:15:17.36 ID:atWAzjDs0.net

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    比べるのも間違ってるけど、よく試合を見るドルトムントより何もかも下手だった 
    日本代表がブンデスリーグに参加したら1部に留まれる実力あるんだろうか・・・

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    1: キヨシボンバイエ ★@\(^o^)/ 2015/09/04(金) 10:24:14.30 ID:???*.net

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    受け入れたくないが、もはやこう結論づけざるを得ない。

    日本代表の力は落ちている──。

    改めてその現実と向き合わなければならない試合だった。

    どんな国であれ、相手が攻撃を捨て、守備に100%専念したら崩すのは簡単ではない。
    ガードに徹するボクサーをKOしろというようなものだ。スペインであれ、ドイツであれ、
    W杯予選で格下に苦しむことがある。

    ただ、それでもそういう試合がエンターテインメントにならないのは、選手たちが焦ることなく
    90分間の中で淡々と仕留めてしまうからだ。

    力の差があると、格下側の消耗は激しく、だんだん判断や出足が鈍ってくる。そのときを待って、
    一気に強度を上げて叩き潰してしまう。そこに感情の起伏はない。すなわちドラマもない。

    ドイツのサッカー界には「死体の上を歩けるか」という格言がある。表現として品がないが、
    時にそういう鉄のメンタルが勝負を分ける。

    (続きはこちら)
    https://newspicks.com/news/1141334/body

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/04(金) 00:38:01.07 ID:???*.net
     
    ◆2018年ロシアW杯アジア2次予選 ▽E組第2戦 日本3―0カンボジア(3日・埼玉スタジアム2002)

     元ドイツ代表MFギド・ブッフバルト(54)が3日のロシアW杯アジア2次予選、日本―カンボジア戦(埼玉)をスタンド観戦し、スポーツ報知の取材に答えた。

     ―試合を見て?

     ブッフバルト氏(以下ブ)「相手が非常に弱かったのもあった。相手は10人がゴール前を固めて守ってた。そういう相手にサッカーをするのは難しい」

     ―今日の日本のサッカーの攻め方は適当か?

     ブ「もっとサイドを使った方が良かった。相手を外に引き出さないと、日本のシュートは相手にブロックされたり、当たったりしていたでしょ?」

     ―印象的なプレーはあった?

     ブ「こういう相手の場合に言えるのは、みんなが自分の力を出そうと頑張った。評価を下したりするのは難しい」

     ―第1戦はシンガポール相手に0―0だったが?

     ブ「ドイツにいましたが、最初は結果を見た時に信じられなかった。ただ、欧州でも小さなクラブ相手に圧勝するのは難しい。サッカーはだんだんと進化していく」

     ―今後の日本代表にメッセージを

     ブ「日本は間違いなく(アジア)予選を突破する。チームとして1人ひとり高いクオリティーを持っている。

     日本は世界の中でもトップクラスのリーグでプレーしている選手が多い。チームとしてもっと良いプレーを出していくことが大事だ」

     スポーツ報知 9月4日(金)0時33分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150904-00000010-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/04(金) 06:57:21.40 ID:???*.net

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    ◇W杯アジア2次予選E組 日本3―0カンボジア(2015年9月3日 埼玉)

    日本代表はW杯アジア2次予選カンボジア戦に3―0で勝利したが、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は決定力不足に対する不満を隠さなかった。
    34本のシュートを放ちながら枠外が多く、課題に掲げるセットプレーからのゴールもなし。
    中4日で迎えるアフガニスタン戦(8日、テヘラン)に向けてフィニッシュの精度を改善する意気込みを示した。

    言葉の端々から不満がにじみ出た。試合後の公式会見。
    ハリルホジッチ監督は開口一番「勝利を要求して勝利した。
    選手におめでとうと言いたい」と前向きな言葉を口にしたが、その後はマイナス要素を含んだ発言を連発。
    6月11日のイラク戦以来5試合ぶりの勝利に安どしたこともあり「3点しか取れなかったことには満足していない。
    FKも改善しないといけないし、PKもなかった。FKとCKで得点できないことに関しては世界一」と自虐的に笑った。

    FIFAランク180位の格下を相手に完全にボールを支配した。
    シュート数34対1と圧倒しながら、得点はミドル弾2発と混戦からのこぼれ球を押し込んだ計3ゴールだけ。
    指揮官は後半10分からトップ下の香川と左MFの武藤の位置を入れ替えて2トップ気味にするなど試行錯誤したが、
    フィニッシュ精度を欠き、今予選でシンガポールがカンボジアから奪った4―0のスコアを超えることもできなかった。

    試合前に読書をするのが、指揮官のルーティン。
    高揚する選手の前で、あえて本を開くことでチームを落ち着かせる狙いがあるが
    「選手はホームで勝たないといけないプレッシャーを感じていた」と効果はなかった。
    セットプレー確認のミーティングでは通常パワーポイントにキッカーの名前を書き込むが
    「そういうシチュエーションがないから書く必要がないだろう」と空白で進行。
    選手を発奮させるためのパフォーマンスだったが、この試合で獲得した直接FKはわずか1本で、CK12本も不発に終わった。

    それでも国内最終戦で最低限の結果を出し、シュート23本でスコアレスドローに終わった6月16日のシンガポール戦の悪夢を払しょく。
    指揮官は「かなりの回数センタリングを上げたが、しっかりとポジションが取れていなかった。
    どの分野を伸ばさないといけないか完全に把握している。アフガニスタン戦でも勝利だけを要求する。
    理想はまだまだ遠いが、勝利のスパイラルをつくりたい」と前を向いた。
    次戦は中4日、敵地に乗り込みアフガニスタンと対戦する。
    決定力不足の課題は引きずったままだが、公式大会で初勝利を挙げて危機的状況は脱した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150904-00000012-spnannex-socc
    スポニチアネックス 9月4日(金)6時46分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150904-00000012-spnannex-socc.view-000
    <日本・カンボジア>前半、本田(4)らイレブンに指示を出すハリルホジッチ監督

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 22:45:44.83 ID:???*.net
    [9.3 W杯アジア2次予選 韓国8-0ラオス]

     韓国代表は3日、W杯アジア2次予選でラオスと対戦し、8-0で完勝。ミャンマー戦に続いて2連勝とした。

     試合は開始9分で動いた。前半9分、左クロスをMFイ・チョンヨン(クリスタル・パレス)がヘディングシュートを決めて、先制。
    同12分には今夏レバークーゼンからトッテナムへ移籍したFWソン・フンミンがPA左から右足シュートを決め、2-0とする。
    さらに韓国は同30分にもMFクォン・チャンフン(水原三星)がミドルシュートを突き刺し、3-0で前半を折り返した。

     後半も攻撃の手を緩めない韓国は同13分、左クロスをFWソク・ヒョンジョン(ビトーリア・セトゥバル)が左足で押し込む。
    同29分にはソン・フンミンがPA右の角度のないところから右足を振り抜き、5-0とすると、その2分後にもクォン・チャンフンがこの日2点目を決めて6-0とした。

     韓国は試合終了間際にも立て続けに加点する。
    後半45分、ソン・フンミンがドリブルから右足シュートをゴール右隅に決めてハットトリック達成。直後にもMFイ・ジェソン(全北現代)のゴールでダメを押した韓国が8-0でホームで完勝をおさめた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150903-01034045-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/02(水) 20:12:49.94 ID:???*.net

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    エースとして自らを追い込んだ。日本代表FW岡崎慎司(レスター・シティ)は3日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦(埼玉)に向け、
    「シンガポール戦の結果を払拭できるだけの試合がしたいし、結果を出したい」と力説。
    自らのゴールでチームをW杯予選初勝利に導く覚悟を口にした。

    W杯予選初戦となった6月16日のシンガポール戦はチャンスがありながら決め切れず、スコアレスドロー。
    ホームでまさかのドロー発進となり、試合後は5万7533人の大観衆から大ブーイングが飛んだ。

    「シンガポールは決して弱くはなかった。(相手の)センターバックは跳ね返す力を持っていた」。
    3か月前の試合をそう振り返り、「(アジア予選が)簡単じゃないことが分かった。
    もちろん分かっていたけど、そこを勝ち抜く気持ちが必要だし、
    勝ち抜く精神力をチームとして付けないといけない」と力を込める。

    日本代表の1トップを任されている以上、チームが点を取れなければ自分の責任という思いはだれよりも強い。
    「(点が)取れなかったら、自分が100%悪いという気持ちでやりたい。
    ボックス内で仕事をしないといけないのはチームも代表も同じだけど、代表では責任がもっと重い」と岡崎は言う。

    昨季まで所属したマインツ、今季から移籍したレスターでもセンターフォワードとしてプレーし、
    欧州の屈強な守備陣相手にもまれ、得点感覚を研ぎ澄ませてきたが、日本代表における役割は、
    よりゴールという部分に集約されているのだという。

    「1トップは、得点を任されているポジション。(ハリルホジッチ監督からは)『そこに陣取っていていい』と言われているし、
    『点を取るために動いてくれ』と言われている。そこはプレミア(リーグ)と違う」

    クラブチームと日本代表における自身の役目の違いについてそう語る岡崎は
    「点が取れなかったら自分の責任だし、自分は要らない存在になる。それぐらい点にこだわらないといけない。
    その気持ちでパスを何回も呼び込んでいきたい」と意気込んでいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150902-01029177-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 22:49:50.80 ID:???*.net

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    【日本 3-0 カンボジア 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

    公式戦5試合連続でアジア相手に勝利がない日本代表は3日、W杯2次予選でカンボジア代表と対戦し、
    3-0で勝利した。

    前半のこう着状態を左足ミドルシュートで打開し、日本に貴重な先制点をもたらした本田圭佑は試合後、
    「前が空いていたんで、打ってみようと思ったら、コースはあまりよくなかったんですけど、
    いい感じで入ってよかった」と振り返る。

    しかし、その後も選手間の連携を駆使した崩しは不発で、追加点は吉田麻也の意表を突くオーバーラップにもたらされた。
    3点目もこぼれ球を香川真司が押し込んで決めたゴールだった。

    本田は「慌てずチームとしてやっていこうという話だったんですけど、
    思った以上にカンボジアの選手も頑張っていましたし、
    それに苦しんだという印象はある」と2次予選参加チーム中FIFAランキング最下位のチームに苦戦したことを認めた。

    これまでヴァイッド・ハリルホジッチ監督に挙げられていた『ペナルティエリア内での
    積極的な仕掛け』や『ミドルシュートを打つこと』はある程度改善された。
    それで30本以上のシュートを放ちながら3点しか奪えなかった点に新たな課題が浮かび上がる。

    http://www.footballchannel.jp/2015/09/03/post106062/

     それに関して本田は「3日、4日で修正できるものではないので、簡単ではないですけど、できる限りコミュニケーションをとることで改善できる部分、皆さんもお見せできれば」と克服に意欲を見せたが、言う通り簡単なことではない。

     来週8日にイランで行われるアフガニスタン戦までは強行日程になるが、「コンディションを保つことが自分にとって大事になってくる」と本田は語る。それでいきなり課題を改善するのは難しい。W杯に向け、自分たちの実力不足によって今後も難しい戦いが続きそうだ。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/04(金) 00:02:13.17 ID:???*.net

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    「W杯アジア2次予選、日本3-0カンボジア」(3日、埼玉)

    FW宇佐美貴史(G大阪)は後半20分から途中出場したが、無得点に終わった。
    代表戦では実に6試合ゴールがない。決定機はあったが「決めないと意味がない。
    決定機までの質は上がっているけど、最後の質とアイデアが…」と、悔しがった。

    ゴールをあげたのはいずれも海外組。
    「勝負強さなのか、彼らはしっかり決めてる。僕らも奮起しないといけない」と、足もとを見つめた。

    次戦は中立地でのアフガニスタン戦。宇佐美は「1本決まれば、
    どんどん決まるようになるのが前の選手の宿命というか流れだと思う」と、自らに言い聞かせていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150903-00000124-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 21:44:03.05 ID:???*.net

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    ◆2018年ロシアW杯アジア2次予選 ▽E組第2戦 日本3―0カンボジア(3日・埼玉スタジアム2002)

     FIFA世界ランキング58位の日本代表は3日、ホームで同180位のカンボジアと対戦し3―0で完勝。
    勝ち点3を奪い同4とし暫定首位に浮上した。
    日本は6月のW杯予選・シンガポール戦、史上初の最下位に終わった東アジア杯と5戦ぶりの勝利。
    しかし、格下相手に30本以上のシュートを放ちながら、3得点に終わり決定力の低さは快勝されなかった。
    日本は8日にアウェーでアフガニスタンと対戦する。

     ハリルホジッチ監督は5戦ぶりの白星に「選手たちにおめでとうといいたい」と素直に勝利を喜んだ。

     しかしシュート38本を放ちながら3得点に終わり「確かに3点取ったが、おそらくもっと取れたと思う。
    次はもう少し点を取ることを期待したい」と決定力の向上を願っていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150903-00000187-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/03(木) 22:02:21.09 ID:???*.net
    形にこだわり過ぎた日本。決定力不足は相変わらず深刻だ。

    【サッカーダイジェスト取材記者による採点&寸評】
    取材:白鳥和洋、五十嵐創、広島由寛、大木 勇、増山直樹

    【日本代表・総評】5.5
    立ち上がりから攻撃の形にこだわり過ぎている印象で、大胆さに欠けた。
    雨のなかでキックオフされた試合とはいえ、最終局面でのプレーにミスが目立ち、前半途中まではカンボジアを攻め切れなかった。
    本田のミドルで先制(GKのミスともとれる)した後もエリア内でのミスが目に付き、
    追加点も吉田の中距離弾と決定力不足は相変わらず深刻だ。
    61分に香川が決めたゴールも、いわば相手の自滅によるもので手放しでは喜べない。
    試合展開としては6月のシンガポール戦とさして変わらず、最後までどこかまったりとしていた。
    チャンスの数を考えれば、スッキリしない勝利だった。

    [個人採点・寸評]
    [GK]
    12 西川周作 6
    主な仕事はバックパスの処理だった。手を使ったのは35分にヘディングシュートを防いだ時ぐらいで、文字通り平和な90分を過ごした。

    [DF]
    5 長友佑都 5
    前半11分までに3回ほど左サイドからのチャンスメイクに失敗。右の酒井宏に比べて躍動感に欠ける印象だった。キレを取り戻したい。
    6 森重真人 6
    セカンドボールを淡々と拾い続け、ビルドアップにも絡む。“ハーフコートゲーム”でも集中を切らさず、及第点の働きをしていた。
    19 酒井宏樹 5.5
    立ち上がりから高速クロスで何度も好機を演出。ただ、アグレッシブさは評価も、“直球”だけで勝負する工夫のなさは減点対象だ。
    22 吉田麻也 6.5
    前半に際どいヘディンシュートを放ち、50分には“教材”になりそうな右足ミドルでチームの2点目を奪う。要所で良い仕事をしたので、MOMに選出した。

    [MF]
    10 香川真司 5.5
    ドルトムントでの好調を考慮すれば、1得点は寂し過ぎる。むしろ印象に残ったのは、誰もがゴールと思った42分の凡ミスだろうか。
    16 山口 蛍 5.5
    攻撃のスイッチを入れる局面でパスミスが散見。エリア付近でボールを受けてもミドルを躊躇するなど、精度と積極性の両方を欠いた。
    17 長谷部誠 5.5
    ミドルを打っても敵に当たる……。ハリルホジッチ監督のリクエスト(目を瞑った状態でもシュートを打て!)に応えたとは言い難い。

    [FW]
    4 本田圭佑 6
    攻撃の中心軸としてボールを捌き、28分には左足のミドルで先制弾。後半はややトーンダウンしたものの、前半だけなら「6.5」の出来だ。
    9 岡崎慎司 5
    12分のチェイシングは見事。しかし懸命な守備が光った一方で、肝心の攻撃面は……。この相手にノーゴールは看過できない問題だ。
    14 武藤嘉紀 5.5
    4分、13分、16分とシュートまで持ち込み、ゴールへの意欲は見て取れた。とはいえ、結局は無得点。期待を裏切ったと言えるだろう。

    交代出場
    FW
    11 宇佐美貴史 5.5
    左サイドからドリブルで切り込み、そのまま右足で放った86分のシュートは決めるべきだった。結果を残せず、悔しさが残るゲームに。
    FW
    13 興梠慎三 -
    81分に長友のクロスに合わせたヘディングシュートが、最大のハイライト。ロスタイムに放ったヘッドも観衆のタメ息を誘っていた。
    MF
    8 原口元気 -
    前への意識が強く、限られた時間のなかでもアピールしようとする意思は伝わってきた。次戦に出番があれば、ゴールを期待したい。
    監督
    ヴァイッド・ハリルホジッチ5.5
    シンガポール戦、東アジアカップに続き、交代枠の3選手が揃ってインパクトを残せていない。流れを変えられない采配には疑問符が。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150903-00010008-sdigestw-socc

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