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    2015年09月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 12:03:43.14 ID:???*.net

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    サッカー日本代表は9月8日、W杯アジア2次予選でアフガニスタン(開催地=イラン・テヘラン)と対戦する。
    第1回アジア大会以来、64年ぶり2度目の対戦となる。アフガニスタンは長らく低迷していたが、
    今回のW杯アジア2次予選ではカンボジアに1-0と勝利しただけに、決して甘く見ない方がいい。

    とはいえ、日本は確実に勝ち点3を奪わなければいけない相手である。
    日本と同じEグループのシリアは、初戦では6-0で勝利を収めただけに、日本も大差での勝利が望まれる。

    格下相手に2試合を消化し、1勝1分けと“消化不良”な試合が続く日本。いま、最も必要なのは「選手の自立」である。
    これまでの試合をみると、選手たちは、指揮官が求める「タテに速いサッカー」を実践しようと生真面目に取り組みすぎたように感じる。

    「タテに速いサッカー」とは、攻撃する相手からボールを奪取したら、素早く「守備から攻撃」に切り替えること。
    だが、こうしたサッカーを発揮する場面はほとんどなかった。
    なぜなら、初戦のシンガポール、第2戦のカンボジアもほとんど攻めず、
    ペナルティエリア内に人数を割いて守備を固める、“専守防衛”のサッカーを展開したからだ。

    それにもかかわらず、日本は、岡崎慎司や武藤嘉紀らがタテパスを受けようと、ペナルティエリア内で待っているシーンが多かった。
    彼らの武器は、DFの裏に抜け出るスピードであり、ワンタッチでのシュートである。
    過去の2試合では、クロスに対し、彼らはゴールに背を向けて待ち構えるだけで、“怖さ”も半減してしまった。
    一度、バイタルエリア(得点につながりやすい動きが起こるエリア)に戻って、マーカーを誘い出してから、
    再びゴール前に飛び込むなどの工夫が必要だった。

    理想として、指揮官が求めるサッカーを置いておき、経験豊富な「海外組」がまず相手の狙いや弱点を探り、
    臨機応変に戦う“柔軟性”を発揮して欲しかった。
    また、ハーフタイムに指揮官から指示されて戦術を変えるのではなく、前半のうちに、
    サイド攻撃だけでなく中央突破やロングシュートといった攻撃の変化も必要だったのではないか。

    そうした意味で期待したい選手は、カンボジア戦で出番がなかった柴崎岳だ。
    長谷部誠と山口蛍は、真面目な性格が災いしているのか、プレーに意外性が少ない。
    そこで、ボランチは長谷部か山口のどちらか一人にし、パサータイプの柴崎をスタメンで起用するべきである。
    なぜなら、宇佐美貴史や原口元気はドリブラータイプのため、香川真司や武藤とプレーが似ている。
    唯一違いを生み出せるのが柴崎であるからだ。

    もちろん、アフガニスタンが攻勢に出て来たら、指揮官の求める「タテに速いサッカー」をすればいい。
    まずプレーするのは選手であり、どんなプレーを選択するか、サッカーはその自由度が高いスポーツだけに、
    選手はもっと頭を使うべきである。

    (サッカージャーナリスト・六川亨)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150908-00000001-sasahi-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 16:31:24.80 ID:???*.net

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    山口蛍は、浮かない表情をしていた。

    ロシアW杯2次予選、日本はカンボジア戦に勝ち、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は公式戦初勝利を挙げた。
    だが、34本ものシュートを浴びせてわずかに3点。本田圭佑の先制点を含め2アシストはしたが、
    スコア的にも自分の出来にも納得できなかったのだろう。

    実は、この試合には期するものがあった。

    6月、親善試合のイラク戦とロシアW杯2次予選の初戦となったシンガポール戦ではスタメンから外れた。
    3月のハリルホジッチ監督のデビュー戦となったチュニジア戦ではスタメンだっただけに、余計に悔しさが募った。

    しかしチャンスは8月にやってきた。
    国内組だけで東アジア杯を戦うことになり、山口は代表の常連組として中心的な存在になった。
    奇しくも2年前、同じ大会で優勝して代表に定着した経緯を考えれば、今回は監督の信頼を取り戻す絶好の機会だったのだ。

    東アジア杯は2分け1敗と結果は出なかったが、ハリルは「頑張る選手」と山口のアグレッシブなプレーを高く評価した。
    その結果、カンボジア戦では柴崎岳らを押し退けてボランチのレギュラーに返り咲いたのである。

    試合前、山口に付きっきりだったハリル。

    山口への期待は、カンボジア戦前、ハリルが付きっきりでミドルシュートを教えていたことからもうかがえる。
    本来、引いた相手に対しては柴崎岳や遠藤保仁などゲームメーカータイプのボランチが有効だ。
    だが、あえて山口を起用したのは、彼らとの“違い”を見せて欲しいと考えたからだろう。

    ミドルシュートを指導したのも、新たな武器を持ち、引き出しの多いボランチに成長することを期待したからだ。
    山口自身も監督の期待を意気に感じ、「結果にこだわってアグレッシブにプレーしたい」と、やる気を漲らせていた。

    そのカンボジア戦、山口はやや窮屈にプレーしているように見えた。
    試合はほぼハーフコートマッチで、山口の良さである攻撃から守備に転じた時の潰しや、ボール奪取をする機会がほとんどなかった。

    「もっと相手が押し込んでくる状態や接戦やと自分の持ち味を出せたと思うけど、相手が完全に引いていたんで、
    やれることがほぼ決まっていた。サイドに揺さぶるか、縦パスを出すか、斜めにクロスを入れるか、それしかなかった。
    それをやりつつ、それだけじゃダメということでより厳しいところを狙ったけどパスの精度が足りなかった。
    そこは、自分も含めて全体的に精度を高めていく必要があると思う」

    続きは↓の記事から
    http://number.bunshun.jp/articles/-/824110

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 14:36:35.07 ID:???*.net

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    昨季から2人は絶対的な選手ではなかった

    今夏にFWカルロス・テベス、MFアルトゥーロ・ビダル、MFアンドレア・ピルロが退団したユヴェントスは、
    その影響を感じさせるかのように開幕2連敗を喫した。
    敗因はピルロの展開力が無くなったからといった意見や、テベスの得点力が無くなったからというものもある。
    確かにどれも昨季にはあって、今季にはない特別なものだが、2連敗の原因は本当に3人が抜けたからなのか、
    『ESPN』は疑問を呈している。

    「ピルロのパスワークはチームの攻撃の出発点だったし、ビダルのハードワークも実に効果的だった。
    しかし昨季を思い返してほしい。ピルロとビダルは昨季のチームにとって絶対に外せない選手だったわけではない。
    ユヴェントスが2人の不在を感じたのだとすれば、それは心理面での問題だろう」

    「ビダルはアントニオ・コンテが率いていた時ほど好調ではなかったし、
    何より昨季は何度か負傷でチームを離脱している。膝に問題を抱えており、ワールドカップの前には手術も受けている。
    それにストライカーの背後にビダルを配置するやり方が正しかったのかも分からない」

    確かに同メディアが指摘する通り、昨季のビダルは前年よりも得点数が10減っている。
    ポジションは昨季の方が高い位置となったが、それほど機能していなかったのかもしれない。

    「ピルロも同じだ。彼は明らかに衰えを見せており、昨季にピルロの代役はクラウディオ・マルキジオで大丈夫だと証明したはずだ。
    現にチャンピオンズリーグのボルシア・ドルトムント戦では、ピルロが不在の中3-0で完勝を収めている。
    マルキジオのスピード、強さがアンカーとして機能することが分かったはずだった。
    現在彼は負傷で欠場しているが、戻ってくればユヴェントスの中盤は落ち着きを取り戻すだろう。
    ビダルの代わりもマリオ・レミナがいる。彼はあらゆるポジションでプレイが可能であり、
    守備能力は世界からも高い評価を受けている」

    ただし、ここにカルロス・テベスの名前はない。
    昨季のテベスは重要な試合でゴールを挙げており、今のところ彼の代わりを1人でこなせる者はいないだろう。
    今夏に獲得したマリオ・マンジュキッチ、エルナネス、パウロ・ディバラ、シモーネ・ザザ、ファン・クアドラードの
    総力を結集して穴を埋めなければならない。

    同メディアの指摘通りであれば、マルキジオやサミ・ケディラが復帰すればチームは落ち着きを取り戻してくるだろう。
    テベスの問題さえクリアできれば、再びユヴェントスが優勝候補筆頭となってくるはずだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/20150908/01world/italy/18831

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    1: @Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 15:47:22.24 ID:4lG/4mVY*.net

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    2015年09月08日 15時37分

     自身のブログでサッカー日本代表FW本田圭佑(29)を批判していたタレントの清水圭(54)が8日、批判部分の文章を削除。「本田選手の件 削除します エライすんまへん」と謝罪した。

     清水は6日のスポーツ紙に掲載された2009年の親善試合オランダ戦でのFKキッカーをめぐる中村俊輔(37)との衝突に関する本田の発言に対し、都合の悪い部分を避けて述べていると6日更新のブログで批判。

    「キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた『ありえないセリフ』をワタシは知ってまんねん」と当時の本田が何らかの〝暴言〟を吐いたと示唆していた。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:東スポWeb http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/444723/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 14:30:47.72 ID:???*.net

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    アフガン戦、鍵を握るサイドバックの攻撃参加 

    ホームでカンボジアに勝利した日本だが、攻撃の部分ではヴァイッド・ハリルホジッチ監督の
    ベースを作り上げている段階において、引いて守る相手をどう崩すかという課題に直面しており、
    カンボジアから3得点を奪ったものの、フィニッシュの精度も含めて消化不良があるのは否めない。

    ただ、サイドアタックに関しては相手の守り方を見ながら左右のどちらを使って攻めるのか、
    その中でサイドハーフとサイドバックがどう絡むのかといった戦術的なコミュニケーションに確かな前進が見られた。

    その連携が高まるほどチャンスの可能性は拡大するが、アフガニスタンはカンボジアとまた違った特徴があり、
    個の強さは明らかに上がるため、そこでの工夫と呼吸がより問われる試合になる。

    「この前の試合の修正点や課題っていうのは今日ミーティングもしましたし、
    練習でもその課題を修正するトレーニングができたので、良くはなるんじゃないかなと思っています。
    良くならないとダメですよね」

    そう語ったのは左サイドバックの長友佑都だ。インテルで難しい立場にあることもあり、
    彼のパフォーマンスに懐疑的な見方が多い。
    確かに一瞬の爆発力や高い位置での危険性という部分で本調子とは言い難いが、
    カンボジア戦で興味深かったのは試合中の動きの変化、そして味方との関係だ。

    立ち上がりは高い位置で攻撃に絡もうとしていたが、途中からステイしてバランスを取る動きが目立ち、
    酒井宏樹の右サイドから主に攻撃が展開されるのを様子見しながらバランスを取って上下動していた。

    そこから左サイドの攻撃が増えると、サイドハーフの武藤嘉紀を追い越す動きを繰り返したが、
    武藤は長友を使わずに中にカットインしていた。

    続きは↓の記事から
    http://www.footballchannel.jp/2015/09/08/post106809/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 11:38:46.70 ID:???*.net

    no title

    オレンジ軍団に黄信号がともった。16年欧州選手権フランス大会の予選は6日に9試合が行われ、
    A組3位のオランダは敵地でトルコに0―3で完敗して2連敗。
    勝ち点12としたトルコと2差の4位に転落した。1位アイスランド、2位チェコの本大会出場が決定。
    オランダは残り2試合でプレーオフ出場圏の3位も自力では不可能となり、84年以来8大会ぶりの予選敗退が現実味を帯びてきた。
    14年W杯ブラジル大会3位の強豪が低迷している理由とは…。

    オランダが崖っ縁に追い込まれた。
    プレーオフ出場圏への生き残りを懸けたトルコとの直接対決に、まさかの0―3で大敗。
    負傷欠場のFWロッベンに代わり主将を務めたFWファンペルシーは「本当にひどい」とぼう然とピッチを後にした。

    A組の第1シードだった強豪が敗退圏の4位にまで転落。
    MFスナイダーが「運が悪かったのかもしれないし、自信の欠如かも…」と低迷の理由を明確に答えられないのが最大の問題なのかもしれないが、
    3失点の守備に課題を抱えているのは明らかだった。
    前半8分に相手MFアルダのスルーパスから簡単に最終ラインの裏を取られて失点。
    26分には自陣のスローインからMFブリントがアルダにボールを奪われて追加点を許した。
    センターバックのデフライとブルマはともに23歳で経験が不足し、左サイドバックは18歳のリーデバルトがフル代表デビュー。
    絶対に落とせない大一番で初招集の10代を先発起用せざるを得ないほど人材不足は深刻で、
    長年最終ラインを支えたマタイセン、ハイティンガらの後継者は育っていない。

    攻撃陣も世代交代が進んでいない。
    準優勝した10年W杯南アフリカ大会の主力だった32歳のファンペルシー、31歳のロッベン、スナイダーが依然として先発起用されているが、
    負傷や衰えから結果を残せていない。
    ベテランに代わる新たなスターが現れない状況を、地元紙フォルクスクラントは「今の代表は平凡な選手が多すぎる」と嘆く。

    迷走する采配も批判の的だ。昨年のW杯ブラジル大会でファンハール監督は5バックを採用。
    守備のタレントと経験の不足をカバーし、堅守速攻を貫いて3位となった。
    後任のヒディンク監督は「重要な選手と話し合って4バックに戻すことを決めた」と伝統の
    攻撃的4―3―3布陣への回帰を表明も、欧州選手権予選初戦のチェコ戦は5バックで1―2の敗戦。
    その後再び4バックへ戻すなど戦術的なぶれを露呈し、チームを立て直せないまま6月に辞任した。

    後任としてコーチから昇格したブリント新監督は悪い流れを変えられずアイスランド戦、トルコ戦と2連敗。
    「(予選突破は)もう自力で決められない」とファンペルシーが言うように、
    3位でのプレーオフ進出も10月にカザフスタン、チェコに勝った上でトルコの取りこぼしを待つしかない。

    ▽欧州選手権予選 今大会から本大会出場枠が24チームとなり、前回大会より8増。
    開催国フランスをのぞく53チームが抽選で9組に分かれてホーム&アウェー方式で総当たりのリーグ戦を行い、
    各組上位2チーム(計18チーム)が本大会出場。さらに各組3位のうち最多勝ち点チームが本大会出場。
    各組3位の残り8チームは11月にホーム&アウェーのプレーオフを戦い、勝者の4チームが本大会に出場する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000008-spnannex-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 18:56:36.77 ID:???*.net

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランのFWマリオ・バロテッリが、スピード違反により免許停止処分を受けたことが明らかになった。

    7日付のイタリア紙『Brescia Today』など各紙が報じている。

     同紙によるとバロテッリは週末を地元ブレシアの友人と過ごし、自宅に戻る際にスピード違反で検挙されたという。

    自慢のランボルギーニで制限速度50キロメートルの道路を90キロメートルで走行。一時的に免許停止処分を受け、処分保留のまま地元警察の事務所に連行されたという。

     バロテッリは828ユーロ(約11万円)から3313ユーロ(約44万円)の罰金を支払うことになる模様で、6カ月から1年の免許停止処分となると伝えられている。

     現在25歳のバロテッリはインテルに在籍していた2007年に17歳でセリエAデビュー。2010年夏にはマンチェスター・Cへ移籍した。

    プレミアリーグ優勝を経験するなどしたが、私生活や指揮官であったロベルト・マンチーニ監督とのトラブルが絶えず、2013年冬の移籍市場でミランに加入した。

    ミランでは1年半プレーし、2014-15シーズンはリヴァプールへ移籍。しかし、チームにフィットすることができずに今シーズンは事実上構想外となり、27日にミラン復帰が発表されていた。

     ミランはバロテッリに対し、厳しい規則を設けたことが報じられていたが、加入からわずか12日で不祥事を起こすことになってしまったようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150907-00347751-soccerk-socc

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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 10:32:43.55 ID:???*.net


     
    6日の日刊スポーツのニュース ネットにも出てたから読んでみておくれやす
    本田選手が6年前のオランダ戦のことを初めて語ったそうな
    FKのキッカーを巡って、中村俊輔選手と衝突したという話どす
    な~んか「エエ話」みたいになってるけど、実際はそんなキレイ事ではおまへん

    「オレに蹴らせて欲しい!」と主張しただけなら、それは当たり前の行為どす
    でも、キッカーをあきらめきれない本田選手が中村選手に吐いた「ありえないセリフ」
    をワタシは知ってまんねん

    ともに勝利を目指すチームメイトには、絶対言うべきではない「捨てゼリフ」
    蹴らせてもらえず悔しかったとしても、味方に対してはありえへん一言
    それは決して「主張」ではなく、味方が蹴る FK を外させるための「暴言」どす
    チームスポーツとして、その行為はどうしたって正当化されまへん

    男やったらその言葉の反省も含めて、今回ちゃんと話すべきちゃいますのん?
    「若気の至り」では済まされまへん・・・「敬意」なんてカケラも感じまへん
    都合の悪いことは黙って、今、受け入れられるであろうことだけを言う
    ブラジルW杯の直前「今は黙って応援して、大会が終わってから好きなだけ言うてください」
    とタンカを切ったのに、大会が終わっても日本に帰らず知らんぷり(笑)
    そやからワタシは本田圭佑という選手がニガテどすねん

    この事はず~っと言わんつもりでいたけど、
    彼がこの事に口を開いた以上、美談になるのは「そんなアホな」なんで書いてしもた
    ニュースが全部「ありのまま」とは思ってへんけど・・・
    誰かがこの「捨てゼリフ」を明かす日が来るんやろうか?
    ワタシはたぶん墓場まで持って行くんやろなぁ・・・
    ただ、これだけは心に誓ってまんねん
    今後、本田選手に会う機会があったら「なにを思ってあんなこと言うたん?」って、

    K432.net 【清水 圭 オフィシャルサイト】
    http://www.k432.net/

    関連スレ
    【サッカー】本田初めて語った!俊輔と衝突した“6年前のFK”
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1441469115/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 18:53:59.87 ID:???*.net

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    ハノーファーを率いるミヒャエル・フロンツェック監督は、一時帰国から戻る予定のMF清武弘嗣を次節ボルシア・ドルトムント戦に向けた招集メンバーに含めたいと考えているようだ。

    ドイツ『キッカー』が同監督のコメントを伝えている。

    今月1日には、清武が「家庭の事情により急きょ日本に向かう」とハノーファーが公式ウェブサイトで発表。

    『キッカー』はその事情が「深刻」なものだったとしながらも、清武は7日にドイツに戻ってくる予定だと報じた。

    清武は6月の代表合宿で右中足骨を骨折して手術を受け、先日チーム練習に復帰したばかりだった。日本に一時帰国したことで、当初実戦復帰が予定されていたインターナショナルウィーク中の練習試合には参加できなかった。

    攻撃面の創造性の欠如が新シーズンの課題となっていることもあり、フロンツェック監督は清武を12日のドルトムント戦に向けて構想に含めているようだ。「戻ってきたら彼と話すよ」と語る指揮官は次のように続けている。

    「ドルトムント戦に関してだが、私は彼のことも考えている。キヨの実力は把握しているし、彼は私に何も証明する必要はない。ずば抜けたフットボーラーだよ」

    ホームに迎えるドルトムントは開幕3連勝で首位と好調。

    「彼らは2年前の姿を取り戻している。我々にとっては大きなチャレンジになるだろう」とフロンツェック監督も警戒する様子を見せている。負傷明けの清武が首位チーム撃破の秘密兵器となるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150907-00000022-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 08:58:34.80 ID:???*.net
    【テヘラン7日】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、日本を率いて初の中東での試合を前に腹をくくった。

    日本(FIFAランク58位)は今日8日、中立地イラン・テヘランでのW杯アジア2次予選でアフガニスタン(同130位)と戦う。

    8月の東アジア杯(中国・武漢)前には泣き言や言い訳を連発した同監督は、過酷な"アウェー"の環境にも泣き言、言い訳はなし。公式会見で「適応するしかない」と言い切った。

     敵はアフガニスタンだけではない。同国の政情不安で中立国開催となったが、隣国イランは、初めて中東で戦うハリルジャパンにとっては、アウェーのようなものかもしれない。

     ◆中立地? イランには数百万のアフガニスタン難民がいるとされる。U-22代表のイラン-アフガニスタンの試合が行われた3月には、8万人がスタンドを埋めた。

    今回は会場の立ち見席が閉鎖される見込みだが、多数のアフガニスタン人が来場するのは確実。

     ◆鬼門 テヘランでの国際Aマッチで日本が勝ったのは、74年アジア大会フィリピン戦が最後で、通算成績は1勝2分け2敗。05年にジーコジャパンがW杯アジア最終予選で地元イランと対戦して、1-2で敗れた。

     ◆高温と乾燥 テヘランは標高1200メートルで、練習で息切れを感じる選手がいる。日差しは強く、気温は30度超。空気は乾燥し、湿度は20%ほど。

    素早い攻守の切り替えからの速攻がメーンのハリルジャパンには厳しい条件だ。高地特有のボールの伸びが、サイドチェンジや直接FKに影響する恐れもある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000017-nksports-socc

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