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    2015年09月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 18:20:17.09 ID:???*.net



    日本代表は8日、ロシアW杯アジア2次予選第3戦でアフガニスタンと対戦して6-0の勝利。
    この試合中、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時感想を聞いた。

    「どこからでもシュートを打てれば何かが起こるね」

    ――先発はGK西川周作、DF酒井宏樹、吉田麻也、森重真人、長友佑都、MF山口蛍、長谷部誠、
    香川真司、FW本田圭佑、原口元気、岡崎慎司です。印象はいかがですか?

    「原口の起用にはびっくり。最近のプレーを見ていないけど、このレベルで結果を残せるかわからない。
    宇佐美か武藤の方がいいんじゃないかな?」

    ――ここまで宇佐美も武藤も結果を残せていないので、原口をテストする意味もあるのでは?

    「まあ、そうだね。でも、それは香川も同じじゃない? ルールがあれば全ての選手に使わないと…」

    ――まあ、でも原口の良いパフォーマンスに期待しましょう。

    「そうね。サッカーは紙の上でやるものじゃない。ピッチでやるもの。彼がピッチで良いプレーができればいいね。期待してます」

    ――言ってるそばから香川がゴール! 原口の仕掛けも効いていましたね。

    「香川のシュートはアイデアも精度も良かった。でも、きっかけは原口のドリブル。何もないところからチャンスを作った。すごく良かったね」

    ――そして、このゴールもペナルティエリア外からのものです。香川には珍しいですね。

    「やっぱり、どこからでもシュートを打てれば何かが起こるね」

    ――カンボジア戦後、本田はショーンさんの質問に対して『ミドルを増やせば、
    これまで出来たことが出来なくなる可能性もある』と言っていましたが、同意しますか?

    「あまり同意しないね。少しずつプレースタイルは変えないといけない」

    ――以前のスタイルが世界で通用しないことは証明されていますからね。

    「この5年間、ずっと"自分たちのサッカー"ばかり。でも、あのサッカーは世界レベルでは足りない。
    公式戦で強いチームに勝っていないよね」

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010020-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 15:38:57.91 ID:???*.net

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    サッカー日本代表は9月8日、W杯アジア2次予選第3戦でアフガニスタンと中立国のイラン・テヘランで対戦し、6-0で圧勝した。
    前半10分に香川真司のゴールで先制すると、35分には森重真人の追加点で2-0とリード。
    後半も攻撃の手を緩めない日本は、香川や岡崎慎司、本田圭佑ら主力選手が次々とゴールを奪った。

    くしくも、同じE組のライバル、シリアが初戦でアフガニスタンから奪ったゴールも6点だった。
    試合前、TVのアナウンサーは、ライバルのシリアと得失点差の争いとなることも想定し、大量点での勝利を期待していた。
    仕事柄その気持ちもわからないではない。

    だが、多くのサッカーファン、そして選手は「シリアに連勝するか1勝1分けでオーケー」くらいに思っているだろう。
    本来なら、それくらい余裕を持って臨まなければいけないアジア2次予選だった。
    ホームのシンガポール戦とカンボジア戦では相手GKのファインプレーもあり微妙に狂った歯車が、
    アフガニスタン戦でようやく元に戻ったようだ。

    岡崎だけでなく、香川や原口元気も過去2戦のようにペナルティエリア内でクロスを待ち構えるのではなく、
    何度も動き直しを繰り返し、GKの前には自分が飛び込めるスペースを開けていた。
    これまでの2試合と違いを感じたのは香川の先制点と岡崎の1点目(チームの4点目)、そして本田が決めた6点目だ。

    香川の先制点は、原口にワンツーのリターンパスを送るとみせて、自分でタテに抜け出して決めたもの。
    周囲の状況を把握する余裕がなければできないプレーであり、ドリブルからシュートまで一連の動作は流れるようにスムーズだった。
    岡崎の1点目は触れば入るプレゼントのようなゴールだったが、見事だったのは、
    香川の方向転換に連動して山口蛍が猛ダッシュで右サイドへ飛び出してアシストしたプレーである。
    ボールを奪取する能力とロングパスにたけた山口が、こんなプレーもできるのかと驚かされた。

    そして、本田のゴールも特筆すべきはアシストした宇佐美貴史の判断だった。
    相手が疲れていると見るや、宇佐美は足に吸い付くようなドリブルではなく、
    一瞬のスピードを生かしてマークを振り切り本田の6点目を演出した。
    香川、山口、宇佐美のプレーに共通しているのは「緩急の変化」である。

    同じリズムのドリブルやクロスでは、相手も守っているうちにタイミングを覚えて対応してきてしまう。
    そこで重要なのが「チェンジ・オブ・ペース」だが、シンガポール戦とカンボジア戦の日本はあまりに正直すぎた。
    アフガニスタン戦は早い時間帯での先制点でチーム全体に余裕も生まれたのだろう。
    次のシリア戦も理想のプレーをすることや、監督への自己アピールにこだわらず、
    まず目の前の相手との戦いに全精力を注ぎ込むべきだろう。

    その意味で心配していたのが岡崎である。
    クロスに飛び込んだヘッドは首を振り過ぎてタイミングが合わず、こぼれ球への反応も焦っていたのかミスヒットのシュートが多かった。
    やっと後半57分に山口からの優しいパスでゴールを決めると、いつもの岡崎らしさが戻り3分後に5点目を決めた。
    こうなると、次は宇佐美や原口のゴールを期待したくなってしまう。

    (サッカージャーナリスト・六川亨)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00000000-sasahi-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 12:32:30.20 ID:???*.net

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    2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が8日に行われ、日本代表はイランの首都テヘランでアフガニスタン代表と対戦した。 
    試合はMF香川真司とFW岡崎慎司が2ゴールずつを奪い、DF森重真人とFW本田圭佑にも得点が生まれ、
    日本が6-0で勝利を収めた。試合後、DF長友佑都が記者団の取材に応えている。

    2試合連続で先発出場した長友は、6ゴールを挙げて大勝を飾った試合について
    「前回(のカンボジア代表戦では)3点しか取れなくて、こういう難しい試合の中で6点取れたっていうのはよかった部分が
    沢山あったんじゃないかと思います。
    崩しの部分でも(いいプレーが)あったんじゃないかなと思います」と一定の手応えを感じたという。

    一方で「ただ、まだまだ欲を言うと(更にゴールを)取れた部分も沢山あるし、
    最後の精度の部分はもっと突き詰めなきゃいけないなと思いますね」と細かいミスでチャンスを逃した場面もあり、
    更なるプレーの質の向上が必要だと語った。

    また、この試合で長友はバランスを見ながら上手く対応していたが
    「チーム全体を見ながら僕が上がるべきところなのか、それともカウンターを防ぐところなのかというのを見ていました。
    一応、僕もいろいろと経験を積ましていただいてるんで…一応、もう少しで29歳になるんで(笑)。ちょっともうイケイケだけではだめだと思うんでね(笑)」
    と経験を積見上げたことで全体のバランスを見ることができるようになったと明かしている。

    日本代表は10月8日にオマーンの首都マスカットでシリア代表と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-00348247-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 13:41:16.20 ID:???*.net

    post-1096

     
    【日本 6-0 アフガニスタン 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

    日本代表は8日、イランのアザディスタジアムで行われたロシアW杯アジア2次予選第3戦でアフガニスタンと対戦し、6-0で勝利した。

    「選手にはブラボーと言いたい」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「素晴らしい勝利だった」と喜んだ。
    新体制発足後、最多となる6得点を挙げ、アウェイでの初勝利を掴んだ。

    「美しいゴールも、素晴らしいアクションもいくつかあった」と多くのチャンスを作ったことを評価した指揮官だが、
    「まだ向上の余地がかなりあると思う」と述べた。
    「我々は発展のためにトレーニングを続けるが、それは今日よりもさらに高いレベルに行けると信じているから」というように、
    選手たちの可能性に期待を持っている。

    後半途中から原口元気を右SBに移した。
    この采配は多くの人が想像していなかったと思われるが、ハリルホジッチ監督は「原口のサイドバックはセンタリングを増やすためだった。
    リスクを負ってもいいような点差だったので」と、攻撃的なトライだったこと明かした。

    またアフガニスタンのサッカーについては「非常に素晴らしく戦う意識を持ったチームで、クオリティを高かった。
    国内情勢も踏まえて難しい状況もあると思うが、フットボールに関してはしっかり向上してほしいと思う」とエールを送った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010006-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 10:41:34.65 ID:???*.net
    G組のオーストリアは敵地でスウェーデンと対戦。
    前半9分にDFダビド・アラバがPKを決めて先制すると、同38分にはFWマルティン・ハルニクが加点。
    後半にも32分にFWマルク・ヤンコ、そして同43分に再びハルニクが決めたオーストリアが4発快勝を収め、2大会ぶりの本大会出場を確定させた。

    対するスウェーデンは後半アディショナルタイムにFWズラタン・イブラヒモビッチのゴールで一矢報いるが、焼け石に水。
    リヒテンシュタインを7-0で下したロシアにかわされ、3位に後退。
    4位モンテネグロとの勝ち点差も1と迫っており、本戦出場に黄信号が点っている。

    すでにイングランドが突破を決めているE組だが、2位以下の争いはまだ続いている。
    2位のスイスがイングランドに敗れたことでエストニアに1-0で勝利したスロベニアが勝ち点3差に迫っている。

    C組では敵地でマケドニアを下したスペインが首位をキープ。
    勝ち点3差の2位3位対決となったスロバキア対ウクライナの一戦は互いに譲らず、0-0の引き分けに終わった。

    次節、第9節は10月8日、9日、10日に開催される。

    [C組]
    マケドニア 0-1 スペイン
    スロバキア 0-0 ウクライナ
    ベラルーシ 2-0 ルクセンブルク

    [E組]
    イングランド 2-0 スイス
    スロベニア 1-0 エストニア
    リトアニア 2-1 サンマリノ

    [G組]
    リヒテンシュタイン 0-7 ロシア
    スウェーデン 1-4 オーストリア
    モルドバ 0-2 モンテネグロ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-01057961-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月9日(水)10時38分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-01057961-gekisaka-socc.view-000

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    49: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 09:02:48.78 ID:jr+qPP8iO.net
    香川カレンダー 
    1月 no title
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 05:57:12.43 ID:???*.net
    W杯アジア2次予選E組 日本6―0アフガニスタン (9月8日 イラン・テヘラン)

    日本代表MF原口が左MFでのスタメン起用に応えた。
    国際Aマッチでの先発は13年7月の東アジア杯中国戦以来だ。前半10分には縦への仕掛けから的確な横パスで香川の先制弾をアシスト。
    後半5分にはゴールに背を向けながらヒールパスでまたも香川にパスを送り、再び得点を演出。
    「きれいなアシストではなかったけどチームには貢献できた。得点したかったですけど」と振り返った。

    後半途中からは未体験の右サイドバックでも起用された。
    「ウイングバック気味にと言われた。練習でもやったことがない。入る前に言ってほしかった。いろいろできることは見せられたと思う」と話した。
    8月30日にフリーアナウンサーの香屋ルリコとの結婚を発表。
    約3年半の交際の末、「2人で話し合って」香屋の亡き父の誕生日に婚姻届を提出した。乗ってる男がハリルジャパンにも勢いをもたらした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/09/kiji/K20150909011094330.html
    2015年9月9日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/09/gazo/G20150909011094320.html
    アフガニスタン戦の前半、左サイドをドリブルで駆け上がる原口

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 08:22:45.84 ID:???*.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは8日、ザンクトパウリ(独2部)とのテストマッチを行った。

    先週から代表ウィークに入っていたため、この試合では多くの主力選手が欠場したドルトムント。
    先発メンバーの多くは、リーグ戦でなかなか先発の機会が与えられないサブメンバーであり、
    恰好のアピールチャンスとなった。

    そしてその中で最も大きな注目を集めたのは間違いなく、
    先日マンチェスター・ユナイテッドからのレンタルで加入したベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイ(20)だった。

    背番号「9」を与えられたヤヌザイは加入後初の試合に先発を果たすと、
    新天地デビューを自らのゴールで祝った。1-0でドルトムントがリードして迎えた18分、

    左サイドをドリブルで突破したゴンサロ・カストロのパスをペナルティエリア手前で受けると、
    詰め寄って来る相手DFを巧みなコントロールでかわし、そのまま左足を振りぬく。

    この強烈なシュートは相手選手に当たったものの、そのままゴールネットを揺らした。

    得点以外にもヤヌザイは得意のドリブルを随所で披露し、そのポテンシャルを発揮。

    代表ウィーク期間にロイス、オバメヤンと攻撃の要の2人が負傷離脱してしまったため、
    早ければ12日のリーグ4節ハノーファー戦で先発のチャンスが回って来る可能性もある。
    マンU時代以来となる香川との共演にも期待だ。

    試合は2-1でドルトムントが勝利を収めている。
    ザンクトパウリに今夏加入したFW宮市亮(22)は負傷により、メンバー外となっている。

    http://www.theworldmagazine.jp/20150909/01world/germany/18967

    写真
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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xXqADdzbHzg



    ドルトムント監督、デビュー戦ゴールのヤヌザイを称賛 「ポテンシャルを垣間見せた」
    http://www.theworldmagazine.jp/20150909/01world/germany/18978

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 00:40:48.88 ID:???*.net

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    [9.8 W杯アジア2次予選 日本6-0アフガニスタン テヘラン]

    6-0の大勝にも表情を緩めることはなかった。
    FW本田圭佑(ミラン)は試合後、「内容はこないだ(カンボジア戦)のほうが良かった。今日は決めるところで決めた。
    トントンと入った。(相手の)集中が切れたタイミングで追加点を重ねられて、6-0で終わることができた」
    と淡々と試合を振り返った。

    その中でも前半10分にMF香川真司が決めた先制点については、
    「大量得点を狙うなら先制点が重要。早く取れば、その可能性が高まる。
    (香川)真司が重要なゴールを決めてくれた」と、背番号10に感謝した。

    ゴールラッシュを締めくくったのが本田だった。5-0の後半28分、左サイドをえぐったFW宇佐美貴史の折り返しを左足で押し込んだ。
    「(宇佐美)貴史がいい形で抜け出して、オカ(岡崎)がちょっと反応が遅れていたので。
    普通ならオカがあのポジションに入るけど」と、自らゴール前に詰め、泥臭く押し込んだ。

    後半31分からはトップ下でプレー。「代表では久しぶりにやるけど、場面も場面だったし、特にハイライト的なことはなかった」。
    チームとしてはMF原口元気を後半途中から右サイドバックに下げ、五輪世代のMF遠藤航も途中出場でW杯予選デビューを果たした。

    「(原口)元気の右サイドバックはサプライズだった」と率直に語った本田は
    「若い選手が練習試合ではなく、こういう大事な試合に出れた。しかもアウェーで。
    勝っていきながら底上げしていくことが大事だし、監督もそういうことを考えているんだと思う」と、
    指揮官の意図を代弁していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-01056142-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 23:55:25.09 ID:???*.net

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    2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が8日に行われ、日本代表はアフガニスタン代表と対戦し、6-0で勝利を収めた。
    ドルトムント所属のMF香川真司が同試合で2得点を挙げたことにより、
    現在はSC相模原でプレーしているFW高原直泰と並んで日本代表歴代得点ランクの9位タイとなっている。

    アフガニスタン戦でA代表73試合目の出場を遂げた香川。これまでは通算21得点で中山雅史氏と並んでいたが、
    この2ゴールで高原と並び、横浜F・マリノスのMF中村俊輔を1点差で追いかけることとなった。

    なお、歴代最多得点者は1977年まで日本代表としてプレーした釜本邦茂氏で、通算75得点を記録している。
    また、55得点を記録している横浜FC所属のFW三浦知良が2位にランクインしており、
    レスターに所属するFW岡崎慎司が46得点で3位に続いている。

    日本代表歴代得点ランク、ベスト10は以下の通り。(カッコ内は現所属クラブ)

    1位:釜本邦茂
    得点数:75
    出場数:76

    2位:三浦知良(横浜FC)
    得点数:55
    出場数:89

    3位:岡崎慎司(レスター)
    得点数:46
    出場数:95

    4位:原博実
    得点数:37
    出場数:75

    5位:本田圭佑(ミラン)
    得点数:31
    出場数:75

    6位:高木琢也
    得点数:27
    出場数:44

    7位:木村和司
    得点数:26
    出場数:54

    8位:中村俊輔(横浜F・マリノス)
    得点数:24
    出場数:98

    9位:香川真司(ドルトムント)
    得点数:23
    出場数:73

    9位:高原直泰(SC相模原)
    得点数:23
    出場数:57

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00348210-soccerk-socc

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