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    2015年05月

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 20:06:09.55 ID:???*.net
    ミラン新監督候補にグアルディオラ氏が浮上…マンCとの争奪戦か

    SOCCER KING 5月10日(日)19時3分配信

    ミラン新監督候補にグアルディオラ氏が浮上…マンCとの争奪戦か

    バイエルンを率いるグアルディオラ監督 [写真]=Getty Images for FC Bayern

     日本代表FW本田圭佑が所属するミランの次期監督候補に、バイエルンを率いるジョゼップ・グアル
    ディオラ監督が浮上していると10日、イギリス紙『サンデー・タイムズ』が報じた。

     ミランと株式の買収交渉を進めているタイの実業家ビー・タエチャウボル氏は、来シーズンに向けて
    大型補強を進めようとしており、かつてのエースで現在パリ・サンジェルマンに所属するスウェー
    デン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの獲得を画策しているとの噂もある。

     同紙によると、ミランはすでにフィリッポ・インザーギ監督の後任としてグアルディオラ監督に
    オファーした模様。しかし先日、大手メディア『beIN Sports』は同監督が来シーズンからマン
    チェスター・Cの指揮を執ることで合意したと報じており、ミランが争奪戦に参加すると見ている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00311127-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 18:05:25.26 ID:???*.net

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    イタリア各紙が本田に最高点 「こういう精度の本田は見たことがない」

    Soccer Magazine ZONE web 5月10日(日)15時32分配信

    2アシストに称賛の嵐、コリエレ紙は異例の「8点」、「最高のプレーに満ちていた」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が9日のホーム、ローマ戦で2アシストの活躍を見せ、2-1の勝利に貢献した。
    イタリア3大スポーツ紙はいずれも最高点の評価をつけ、「こういう精度の本田は見たことがない」、
    「素晴らしい知性」と絶賛している。

     ガゼッタ・デロ・スポルト紙はこの日の最優秀選手に本田を選んでいる。採点は7点と高得点。寸評で「戦術の
    トンネルから抜け出した。バリエーションがあり、ミランの試合でクレージーな存在になった。右足で2回の
    アシストでゴールをプレゼントし、ローマを驚かした。チームメイトたちにパスを供給。常に確信を持って
    攻撃の起点となった」と高く評価している。

     シュート3本、クロス3本、ドリブル突破2回成功というデータも紹介。本田がアシストを決めたファン・
    ヒンケル、デストロが6.5点で、本田に次ぐ評価となった。最低点はDFボケッティの5点だった。

     コリエレ・デロ・スポルトは8点という異例の高得点をつけた。寸評では「最高のプレーに満ちていた。
    シーズン初めのようだ。この日本人は調整が巧みだ。デ・サンティスがシュートをスーパーセーブしたが、
    ファン・ヒンケルに1-0となる、デストロに2-0となるアシストに成功した」とし、開幕7試合で6得点
    2アシストと活躍した今季序盤戦の輝きが戻ったと評価している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150510-00010006-soccermzw-socc

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    ミランの勝利と本田の好プレーは“シンクロ”する!



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    残念ながら、ミランにはもはや目標など存在しないも同然だ。だが、ヨーロッパリーグ出場権が遠のく3連敗の後、チームはようやく良いムードを漂わせた。そのローマ相手のピッチの上でベストの働きをしたのは、間違いなく本田だった。

    シーズン序盤の本田に戻ったかのようだった。彼の足が、2つのゴールへと導いた。だが、何より重要なことは、自身の輝きを再び取り戻したことだ。 

    いつもの右サイドで先発した本田だったが、1トップのマッティア・デストロの背後の中盤中央に、何度もスペースを見いだした。本田のお気に入りのポジションであり、ここでこそチームに最高のリズムをもたらせる。

    ミランの最初のチャンスも、彼の足から生まれた。ローマGKモルガン・デ・サンクティスの前に現れると、見事な連係からシュートを放った。惜しくも防がれたが、本当の本田が帰ってきたことをすぐに知らしめる。そう、本田の2つのアシストは完璧だった。最初のものはマルコ・ファン・ヒンケルへ、次のものはデストロへ。2つの極上のプレゼントを届けたのは、“本田の足”ではない右足だった。「オレにはまだまだできることがある」。そう言わんばかりのアシストだった。

    本田にとっては、完璧な夜だった。確かにゴールを奪えたかもしれない場面もあったが、現状ではあまり問題とはならないことだ。一番大事なことは、このサムライが再びベストのコンディションを取り戻したことにある。そうなれば、チームに自身の居場所を見つけるのは必然である。

    この試合で、本田は常に正しい判断を下せることを証明した。賢い男である本田は、守備の場面でも注意深かった。その判断力が、攻撃面での決定的な働きにもつながった。

    全文はコチラ



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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 06:50:49.30 ID:???*.net

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    リーガ・エスパニョーラ第36節が9日に行なわれ、バルセロナとレアル・ソシエダが対戦した。

    6日に行なわれたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝ファーストレグではバイエルンを相手に3-0の快勝を収め、
    決勝進出に大きく近づいたバルセロナ。リーグ戦でもレアル・マドリードとの激しい優勝争いを演じており、1試合も気が抜けない状況が続く。

    最初にチャンスを作ったのはバルセロナ。9分、右サイドのダニエウ・アウヴェスがクロスを上げると
    ファーサイドのルイス・スアレスが頭で合わせたが、シュートはゴール左に外れた。

    続く13分、左サイドからネイマールが突破を仕掛けると、中央のリオネル・メッシとワンツーから右足シュート。
    しかし、ここはGKヘロニモ・ルジに止められてしまう。

    なかなかゴールを奪えないバルセロナ。34分、ペナルティエリア右でメッシがボールを持つと、切り返して左足でクロスを供給。
    ファーサイドのスアレスが再びヘディングシュートを放ったが、今度はゴール右に外れてしまった。このまま0-0で前半を折り返す。

    後半開始早々の47分、バルセロナは右CKを獲得するとキッカーのシャビがクロスを上げる。
    飛び込んだマルク・バルトラがヘディングで狙ったが、またしてもルジの好セーブに遭ってしまう。

    しかし51分、遂に試合が動く。右サイドからメッシがクロスを上げると、中央で相手DFはクリアしきれずボールはファーサイドへ。
    これをネイマールが頭で押し込み、バルセロナが先制に成功した。
    ネイマールにとってはバルセロナの公式戦通算50ゴール目となった。

    その後も追加点を狙うバルセロナ。65分にD・アウヴェスがクロスを上げると、
    再びネイマールが頭で合わせたが、ここはルジの正面だった。

    バルセロナは、74分にシャビを下げてアンドレス・イニエスタ、
    82分にはラフィーニャを下げてペドロ・ロドリゲスを投入する。

    85分、ペナルティエリア左でスアレスがボールを持つと、右足アウトサイドで右サイドのメッシへパス。
    メッシが中央へ折り返すと、相手DFに当たって浮き上がったボールをペドロが豪快なオーバーヘッドで蹴りこみ、追加点を奪った。

    このまま試合は終了し、バルセロナが2-0でレアル・ソシエダに勝利。
    5連勝で首位をキープしている。

    次節、バルセロナは敵地でアトレティコ・マドリードと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 2-0 レアル・ソシエダ

    【得点者】
    1-0 51分 ネイマール(バルセロナ)
    2-0 85分 ペドロ・ロドリゲス(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00310914-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月10日(日)2時50分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00310914-soccerk-socc.view-000
    先制点を挙げたネイマール(中央)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10634337.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 13:37:54.19 ID:???*.net

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    15/5/10 13:24

     ミランは9日、セリエA第35節でローマと対戦し、ホームで2-1と勝利した。フィリッポ・インザーギ監督は
    2位ローマを撃破したことに胸を張っている。

     3連敗中で5試合白星がなかったミランだが、MF本田圭佑のアシストからMFマルコ・ファン・ヒンケルと
    FWマッティア・デストロが2ゴールを奪取。FWフランチェスコ・トッティのPKで1点を返されたが、チャン
    ピオンズリーグ出場を争う強敵を沈めた。

     インザーギ監督は試合後、次のように話している。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「チームは素晴らしかった。威厳があって、見事な答えを出してくれたよ。このように強いローマを倒せた
    ということは、我々が12月のころに戻ったということだ。確かに、少し遅すぎたがね。だが、前を見よう。
    我々にはプレーのアイデンティティーとまとまりがある。一度はそれを失ってしまい、取り戻すのに苦労したが、
    ナポリ戦からすべてがダメだったわけじゃないことは分かっていたよ」

    「ヨーロッパリーグ出場権? まだ3試合が残っている。我々は全力を尽くさなければいけない。サポーターは
    私が全力を尽くしていることを分かってくれている。ミランはこの数年、難しい時期にあるんだ。ほかの監督
    たちのときもそうだった。私はもっとうまくやりたいと思っていたが、たくさんのことを学んだよ。契約を最後
    までまっとうしたい」

     また、クラブ公式ウェブサイトは、インザーギ監督が本田について次のように述べたと伝えている。

    「本田はチームを離れて、コンディションを取り戻すのが難しかったんだ。彼の文化、彼の練習ぶりは、手本と
    ならなければいけない。我々はこういう選手たちで再出発しなければいけないんだ。ミランのユニフォームを
    着ているときは、それをしっかりとつかんでいなければいけない。特別なユニフォームだからね」

    「本田? この試合で一人の名前を挙げるのは良くない。本田は素晴らしい意欲を持つ選手だ。一日9時間も練習し、
    常に向上を望んでいる。その結果は見てのとおりだ」

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?162743-162743-fl

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    リーガ・エスパニョーラ第36節が9日に行われ、レアル・マドリードとバレンシアが対戦した。

    レアル・マドリードは前節のセビージャ戦を3-2でなんとか勝利した。
    しかし、5日に行なわれたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝ファーストレグでは、
    敵地でユヴェントスに敗れ、屈強に立たされている。
    今節は4位のバレンシアと厳しい相手が続くが、首位バルセロナを追うためにも勝ち点3が求められる。

    最初に決定機を作ったのはレアル・マドリード。14分、ペナルティエリア右でガレス・ベイルが倒されFKを獲得する。
    これをベイルが自ら狙ったが、ボールは惜しくもクロスバーに弾かれ得点には至らなかった。

    続く17分、右サイドでFKを獲得すると、クロスボールのこぼれ球をベイルがボレーシュートで狙ったが、ここもクロスバーに当ててしまう。
    19分にはハメス・ロドリゲスが蹴った右CKをクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで合わせたが、またしてもクロスバーに阻まれた。

    すると、同じ19分にカウンターからバレンシアが攻める。左サイドをドリブルで持ち上がった
    ホセ・ルイス・ガヤがアーリークロスを供給。中央に走り込んだパコ・アルカセルが合わせてバレンシアが先制する。

    追い打ちを掛けるようにレアル・マドリードにアクシデント。25分に太ももを痛めたトニ・クロースがアシエル・イジャラメンディと負傷交代する。
    そして26分、バレンシアが左サイドでFKを獲得すると、ダニエル・パレホのクロスに合わせたのはハビ・フエゴ。
    ヘディングシュートがゴール右下に決まり、バレンシアが追加点を奪った。

    厳しい状況に追い込まれたレアル・マドリードだが、必死に反撃を図る。
    32分、右サイドから切り込んだベイルが左足で強烈なミドルシュート。しかし、ここはGKジエゴ・アウヴェスの好セーブに遭ってしまう。
    40分にはペナルティエリア手前からハビエル・エルナンデス、ベイルと繋ぎ、
    折り返しをJ・エルナンデスが合わせたが、ここも左ポストに当ってしまう。

    【スコア】
    レアル・マドリード 2-2 バレンシア

    【得点者】
    0-1 19分 パコ・アルカセル(バレンシア)
    0-2 26分 ハビ・フエゴ(バレンシア)
    1-2 56分 ペペ(レアル・マドリード)
    2-2 84分 イスコ(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00310909-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月10日(日)4時54分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00310909-soccerk-socc.view-000
    失点に下を向くC・ロナウド(右)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10634341.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/

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    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 11:58:30.43 ID:???*.net

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    ドルトムント2戦ぶり勝利も、香川「相手が弱かったから」。EL出場権確保へさらなる向上誓う

    「余裕ができた分、なんか変な余裕になっちゃった」

     ブンデスリーガ第32節、ドルトムントはヘルタとホームで対戦して2-0と勝利。
    2試合ぶりとなる勝ち点3獲得で目標とするヨーロッパリーグ出場権獲得へ前進
    したものの、先発した香川真司はチームと自らに課題を示した

    ――勝ったが、内容としては?

    「そうですね。みんな凄く重かったですし、あとはメンタル的な置きどころであった
    り、今日はちょっと悪かったですけどね」

    ――それでも勝てたのは?

    「相手が弱かったから、前半も最初から凄くぬるかった。相手も凄くビビっていた
    感じがしてたし、その中で先制点を取って余計にちょっとフワってなっちゃったてい
    うのはあります」

    ――早い時間の先制でゲームを進め易くなった?

    「余裕ができた分、なんか変な余裕になっちゃったし、軽かったり、フワってしている
    感じはありましたね」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150510-00010013-footballc-socc

    ドイツ紙BILDで最低点
    http://www.bild.de/bundesliga/1-liga/saison-2014-2015/borussia-dortmund-gegen-hertha-bsc-am-32-Spieltag-36650720.bild.html

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    185: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 06:37:35.51 ID:cVfjlM+80.net


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    ■ミラン10番 

    ルイ・コスタ 
    2001-2002 22試合0G8A 
    2002-2003 25試合0G3A 
    2003-2004 28試合3G5A 
    2004-2005 24試合1G2A 
    2005-2006 25試合0G3A 

    セードルフ 
    2006-2007 32試合7G2A 
    2007-2008 32試合7G4A 
    2008-2009 27試合5G3A 
    2009-2010 29試合5G5A 
    2010-2011 24試合3G2A 

    ボアテング 
    2011-2012 19試合5G3A 
    2013-2014 29試合2G4A 

    本田圭佑 
    2013-2014 19試合1G0A 
    2014-2015 26試合6G4A

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 09:48:01.10 ID:???*.net

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    ミランMF本田圭佑は9日、セリエA第35節ローマ戦でフル出場し、2アシストを記録した。
    イタリアの複数メディアが本田のパフォーマンスを称賛している。

    3試合連続となるスタメン出場を果たした本田は、40分にMFマルコ・ファン・ヒンケルの先制点、
    59分にFWマッティア・デストロの追加点をアシストした。
    本田のアシストは昨年9月28日の第5節チェゼーナ戦以来となる。

    PKで1点を返されたものの、ミランは2-1と逃げ切りに成功。6試合ぶりに勝利を取り戻した。
    2アシスト以外にも何度となく好機を演出した本田がチームをけん引したことは間違いない。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は、本田をマン・オブ・ザ・マッチに選出。
    この試合で唯一となる7.5点をつけた。同メディアのユーザー採点の平均でも、
    日本時間10日午前7時時点で7.54点と、チームで唯一7点を上回っている。

    『スポーツ・メディアセット』の採点でも、本田はやはりこの試合唯一の7.5点。
    同メディアはこのように背番号10をたたえた。

    「春に花咲く日本の桜のようだった。花見には遅れたが、いずれにしても称賛に値する素晴らしさで、
    効果的でもあった。2アシストを記録したが、それだけではない。
    フィジカルの強さを見せ、継続的なパフォーマンスだった」

    ミラン専門サイト『acmilannews.it』も、本田の採点はチーム唯一の7.5点。次のように評価している。

    「日本のサムライが非の打ち所のないパフォーマンス。彼は輝きとプレーを取り戻したようだ。
    ファン・ヒンケルをゴールに導き、クロスで2点目のデストロのヘッドもアシストした」

    『tuttomercatoweb.com』の本田の採点は、ファン・ヒンケルと並ぶチーム最高の7点。
    寸評では次のようにコメントしている。

    「試合で最初の危険なシュートを放ったのも彼だった。
    ゴールにならなかったのは、(モルガン・)デ・サンクティスが素晴らしいセーブをしたからというだけに過ぎない。
    先制点の功績も大きかった。右サイドを見事に駆け上がり、ペナルティーエリア内のファン・ヒンケルをとらえたのは彼だ。
    彼の左足(実際には右足)からデストロのゴールも生まれている。今夜のベストプレーヤーの一人だ」

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?162722-162722-fl

    関連スレ
    【サッカー】背番号10が躍動…本田2アシストの活躍でミランがローマ下し6戦ぶり勝利
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1431205961/

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    1: brown_cat ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 06:12:41.69 ID:???*.net

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    背番号10が躍動…本田2アシストの活躍でミランがローマ下し6戦ぶり勝利
    SOCCER KING 5月10日(日)5時38分配信

     セリエA第35節が9日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランとローマが対戦した。本田は3試合連続の先発出場となった。

     前節のナポリ戦では、開始43秒でイタリア代表DFマッティア・デ・シリオが一発退場となり、厳しい戦いを強いられた。
    終盤まで0-0で持ちこたえたものの、結局0-3で敗れて5試合未勝利の3連敗となった。

     最初にチャンスを作ったのはミラン。13分、左サイドのルカ・アントネッリがペナルティエリア横まで持ち込むと、浮き球のパスに
    反応した本田がボレーシュート。しかし、ここはGKモルガン・デ・サンクティスの好セーブに遭ってしまう。

     一方のローマにもチャンス。16分に右CKからコスタス・マノラスがヘディングシュートを放ったが、惜しくも右ポストに弾かれてしまう。

     ミランは18分、中央でボールを持った本田が強烈なミドルシュートを放ったが、ここは枠の上に外れてしまった。

     30分、ローマにアクシデントが発生する。ジェルヴィーニョが太ももを痛め、アデム・リャイッチとの負傷交代を余儀なくされる。

     その後はミランが徐々にペースを握っていく。36分、マルコ・ファン・ヒンケルが右足でクロスを上げると、ジャコモ・ボナヴェントゥーラ
    がヘディングで合わせたが、再びデ・サンクティスが好守を披露した。直後の40分、カウンターから右サイドを突破した本田が
    ゴール前に折り返すと、走り込んだファン・ヒンケルがこれを合わせてミランが先制点を挙げた。本田にとってはこのまま1-0で
    ミランがリードして前半を折り返す。

     後半立ち上がりもミランの“背番号10”が見せる。59分、CKの流れから右サイドでボールを受けた本田が縦へのドリブル突破。
    右足でクロスを上げると、ゴール前のマッティア・デストロが頭で合わせて、ミランが追加点を奪った。本田はこの試合2アシストの活躍。

     67分、ミランはアントネッリが負傷によりサルヴァトーレ・ボッケッティと交代。ローマは70分にミラレム・ピアニッチを下げて
    フランチェスコ・トッティを投入する。すると73分、途中出場のフアン・イトゥルベがペナルティエリア内で倒されたとして、
    ローマにPKが与えられる。これをトッティがGKに触られながらもなんとか決めて、1点差に詰め寄った。

      逃げ切りを図るミランは、86分にアレックスを下げてフィリップ・メクセスをピッチに送り込む。

     このまま試合は終了し、ミランが2-1でローマを下した。ミランにとっては6試合ぶりの白星となった。なお、本田はフル出場を
    果たしている。

    【スコア】
    ミラン 2-1 ローマ

    【得点者】
    1-0 40分 マルコ・ファン・ヒンケル(ミラン)
    2-0 59分 マッティア・デストロ(ミラン)
    2-1 73分 フランチェスコ・トッティ(ローマ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00310951-soccerk-socc

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