
■内田篤人“監督”が選ぶ「最強イレブン」
▼GK
マヌエル・ノイアー(バイエルン)
▼DF
フィリップ・ラーム(バイエルン)
セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン)
ダヴィド・アラバ(バイエルン)
▼MF
アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
イスコ(レアル・マドリード)
▼FW
リオネル・メッシ(バルセロナ)
クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマン)
内田は上記のメンバーを選出したが、“監督”として目指すサッカーは、「攻撃の選手は個人で突破できる選手を選んでいるので、任せます。ディフェンスライン4枚、非常に頭の良い選手なので、ゾーン(ディフェンス)が一番楽かなと思います。キーパーを含めた11人がボールを回せてボールを持てる選手が多いので、常に3、4人がボールに絡みながらゴールに近づいて行くような、綺麗なサッカーを目指しています」と説明している。





