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    2015年04月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 05:44:42.97 ID:???*.net

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    J1第1S第5節 FC東京1―0湘南 (4月12日 BMWス)

    日本代表FW武藤嘉紀(22)が、FC東京を首位へ導いた。
    アウェーでの湘南戦で後半19分に日本代表DF太田宏介(27)の左クロスにダイビングヘッドで合わせ今季4点目となる決勝弾。
    1―0で勝ったチームは浦和と並び05年以来となる首位に浮上した。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が視察に訪れた中、
    チェルシー(イングランド)から正式オファーを受けた実力を見せつけた。

    周囲が騒がしくなっても関係ない。武藤が凄みを見せた。0―0の後半19分、
    敵陣右サイドで自らボールを奪うと、左サイドの河野に正確な右パスで展開。
    その河野から左サイドを駆け上がってパスを受けた太田が左足でゴール中央にクロスを上げ、
    最後は武藤が頭から飛び込みゴール左隅に叩き込んだ。
    同8分にはヘディングでバーを直撃させていただけに同じ失敗はしない。
    「太田選手が良いボールをくれた。その前にふかしていたので叩きつけられるように意識した」と納得の表情だ。

    8日にプレミアの名門チェルシーから正式オファーを受けていることが判明。
    さらにセリエAの強豪インテル・ミラノも獲得に動きだすなど、注目を一身に集めた。
    日に日に大きくなる周囲のけんそう。
    4日の甲府戦で右腰と首を強打し、この日も激しいマークを受けた。
    それでも、しっかりチャンスをものにしてメンタルの強さも見せつけた。
    「いろんな雑音、プレッシャーがあるけど気にせずやっていきたい」と言い切った。

    これで今季5試合で4得点。それでも「納得はしていない。
    得点が試合数を上回りたい。そうなればもっと良い選手になれる」と言う。
    目指すは、今や驚異的なペースで得点を重ねる、ポルトガル代表FWのC・ロナウド(Rマドリード)、
    アルゼンチン代表FWメッシ(バルセロナ)だ。

    実は、オファーを出したチェルシーからは回答期限を12日をメドに設定されていた。
    武藤は試合後、「どこからその情報が漏れたのか分からないけど、これから先歩む道は、ゆっくり決めたい気持ち。
    試合に出場して成長できると思うので、ゆっくり考えたい」と語った。
    A代表での出場試合数の割合が基準を満たさず、英国の労働許可証の取得が難しいチェルシーへの移籍にこだわらず、
    他クラブからのオファーを待つ考えを示唆した。

    チームはこの武藤の決勝弾で、浦和と並び05年4月12日以来3652日ぶりとなる首位に浮上。
    ロスタイムにボールをキープして相手DFに倒された際には珍しく言い争いとなるほど
    「勝利に懸ける執念で熱くなっていた」。武藤は「まずはチームのファーストステージ優勝に貢献したい」と話す。
    ゴールを積み重ね、優勝を置き土産に欧州へ挑戦するつもりだ。

    ≪FC東京10年ぶり首位≫ FC東京が1―0で湘南に勝利。首位の浦和が引き分けたために勝ち点、
    得失点差、総得点で浦和と並び首位に立った。FC東京のJ1リーグ首位は05年4節以来、10年ぶりのこと。

    ≪不敗神話弾を継続≫ FW武藤が今季初の決勝ゴール。1―0勝利の決勝弾は昨年16節の新潟戦以来、2度目だ。
    J1通算17得点目だが、ゴールを決めた13試合は負けなし(9勝4分け)を継続している。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/13/kiji/K20150413010160330.html
    2015年4月13日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/04/13/gazo/G20150413010160770.html
    <湘南・FC東京>後半、ヘディングでゴールを決めるFC東京・武藤

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 03:50:07.18 ID:???*.net


    [4.12 オーストリア・ブンデスリーガ第28節 ラピド・ウィーン3-3ザルツブルク]

    オーストリア・ブンデスリーガは12日、第28節を行い、2位ラピド・ウィーンのホームに乗り込んだ
    FW南野拓実の所属する首位ザルツブルクは3-3で引き分けた。南野はベンチ外だった。

    いきなり試合は動いた。前半3分、右サイドから展開されたボールをゴール前で細かくつなぐと、
    最後は左サイドのMFバロン・ベリシャが鮮やかに決めてザルツブルクが先制。
    さらに同18分には、FWマルセル・サビツァーのスルーパスから抜け出したFWジョナタン・ソリアーノが決めてリードを2点差に広げる。

    攻撃の手を緩めないザルツブルクは前半32分にサビツァーが3点目を奪う。
    しかし、同44分にDFアンドレアス・ウルマーが一発退場となり数的不利に陥ってしまう。

    3-0とザルツブルクがリードして後半に入ると、数的優位に立つラピド・ウィーンが猛反撃に出る。
    後半6分にFWロバート・ベリッチが決めると、同14分にはMFフィリップ・ショベスベルガーがネットを揺らして1点差に詰め寄る。
    同35分にはDFマリオ・パベリッチが退場して数的同数となったものの、
    アディショナルタイムにFWフィリップ・プロセニクが同点ゴールを奪い、試合は3-3のドローに終わった。

    http://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_160855
    2015年4月13日03時02分

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 02:03:29.62 ID:???*.net



    プレミアリーグ第28節が12日に開催され、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cによる"マンチェスター・ダービー"が行われた。

    先手を取ったのはマンチェスター・C。
    8分、左サイドのジェームズ・ミルナーがペナルティエリア左に走りこんだダビド・シルバへパス。
    シルバが中央へ折り返すと、セルヒオ・アグエロがこれを沈め、早くも先制ゴールを奪った。

    ホームで先制されたマンチェスター・Uだったが、すぐさま反撃に出る。
    14分、ダビド・デ・ヘアが前線左にロングボールを送ると、マルアン・フェライニが頭でアンデル・エレーラへ落とす。
    ボールを受けたエレーラが、ペナルティエリア左からクロスボールを送ると、
    中央に走りこんだアシュリー・ヤングが、一度はブロックされながらもゴールへ押しこみ、マンチェスター・Uが同点に追いついた。

    続く27分、左サイドでボールを持ったヤングが切り返して、オーバーラップしてきたダレイ・ブリントへヒールパス。
    ブリントからのリターンを受けたヤングが右足でクロスを上げると、ファーサイドに飛び込んだフェライニがヘディングシュート。
    ジョー・ハートは身体に当てるも、そのままゴールに吸い込まれ、マンチェスター・Uが逆転に成功した。

    1-2でハーフタイムを迎えたマンチェスター・Cは、負傷したヴァンサン・コンパニを下げて、後半開始からエリアカン・マンガラを投入する。

    その後もチャンスを作るマンチェスター・U。66分、ブリントがゴール前のウェイン・ルーニーへ縦パスを送ると、
    ルーニーが左のフアン・マタへスルーパス。マタのポジションはオフサイドにも見えたが、
    そのままプレーが続行されキーパーと一対一に。ここをきっちりと決めて貴重な追加点を奪った。

    さらに73分、マンチェスター・Uが左サイドでFKを獲得すると、
    ヤングが供給したクロスボールをクリス・スモーリングが頭で決めて3点差をつけた。

    89分には、パブロ・サバレタの折り返しからアグエロが1点を返したが、反撃もここまで。
    4-2でダービーを制したマンチェスター・Uが6連勝を飾った。
    一方マンチェスター・Cは前節に続く連敗となり、今シーズン7敗目となっている。

    次節、マンチェスター・Uは敵地で首位チェルシーと、マンチェスター・Cはホームでウェストハムと対戦する。

    【スコア】
    マンチェスター・U 4-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 8分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    1-1 14分 アシュリー・ヤング(マンチェスター・U)
    2-1 27分 マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    3-1 66分 フアン・マタ(マンチェスター・U)
    4-1 73分 クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
    4-2 89分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00301510-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月13日(月)1時53分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00301510-soccerk-socc.view-000
    逆転ゴールを挙げたフェライニ

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10626247.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/ranking/

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    1: アジフライ ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 05:16:22.70 ID:???*.net
    ポルトガル・プリメイラリーガ第28節
    ヴィトリア・セトゥバル1-2スポルティング
    得点:
    0-1 カルロス・マネ(前半39分)
    0-2 田中順也(前半45分)
    1-2 ソク・ヒョンジョン(後半2分)

    動画
    http://vine.co/v/euJ77wjprl6


    ソース
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10629131

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/12(日) 10:19:08.22 ID:???*.net

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    日本代表DF長友佑都が所属するインテルのGKサミール・ハンダノビッチが偉大な記録を打ち立てた。
    現地時間の11日、インテルはセリエA第30節でエラス・ヴェローナと対戦。この試合でハンダノビッチがまたしてもビッグセーブを見せたのだ。

    77分、インテルのDFネマニャ・ヴィディッチがエリア内で相手選手を倒しPKを献上。
    しかし、元イタリア代表FWルカ・トーニのシュートをハンダノビッチが見事にセーブした。

    これでハンダノビッチは、今季セリエAで5回中4回のPKを防ぐという驚異のPKストップ率80%を達成した。
    さらに、同選手はキャリアを通してセリエAで57回のPKに挑戦し、21回を防ぐという記録を更新した。これで元イタリア代表GKジャンルカ・パリュウカの持つ、
    歴代最多PKストップ回数である「24回」まであと「3回」に迫っている。

    まさに「PKストッパー」に相応しい活躍をみせている同選手。このまま偉大な記録を打ち立てることはできるのだろうか。

    フットボールチャンネル 4月12日(日)6時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150412-00010006-footballc-socc

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    255: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/12(日) 23:14:15.75 ID:gaTa5SP90.net
    メンタリスト DaiGo ?@Mentalist_DaiGo 32分32分前 
    キングカズさんが批判されたことが話題になってますが、心理学的には上から目線で批判する人は自分に自信がないか、批判対象を羨ましいと思っている可能性が高い。きっと生涯現役でいることが羨ましいのでしょうね。
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    105: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/12(日) 18:42:39.21 ID:x79HBg3o0.net
    no title
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    256: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/04/12(日) 16:01:34.22 ID:Xd0j0g2G0.net
    トラップ変態過ぎ宇佐美w 
    https://m.youtube.com/watch?v=rxZo531jFLY

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