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    2015年02月

    91: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/02/08(日) 18:18:12.69 ID:QoRQGzOx0.net
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    アピールで一人だけ客席に謝りに行ったせいで 
    ビクトリーラン中のユーベイレブンと鉢合わせてしまい 
    馬鹿にされながら避けられるミランの10番w

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    ブンデスリーガ第19節が3日に行われ、日本代表MF長谷部誠と同MF乾貴士が所属するフランクフルトは
    ホームでヴォルフスブルクと対戦したが、この試合でヴォルフスブルクに所属するベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネが、
    ボールボーイに暴言を吐いていた。5日、ドイツ紙『ビルト』が伝えている。

    第18節でバイエルンから勝ち点3を奪い、連勝を目指していたヴォルフスブルクだったが、
    この試合では58分にフランクフルトに先制点を決められ、終盤になっても1点のビハインドを背負っていた。

    すると86分、ボールを受けた乾が縦へのスペース目がけてボールを蹴るも、ラインを割ってしまう。
    そして乾にプレスをかけていたデ・ブライネはすぐさま近くのボールボーイにボールを渡すよう要求。
    その際に同選手が英語で「ボールをよこせ、このクソガキ!」と言ったことが、ピッチ脇のマイクロフォンにしっかりと拾われてしまった。

    この日のデ・ブライネは終始鬱憤がたまっていたようで、前半が終わり控室に戻る時にも、目の前に転がっていたボールを思い切り蹴るなどし、
    スタジアムアナウンサーのアンドレー・ローテ氏に危うく当たってしまうところだったそうだ。

    ただし『ビルト』によると、ボールボーイに暴言を吐いてしまったことを同選手は深く反省しているようで、
    少年にサイン入りのユニフォームをプレゼントし、謝罪したいと話しているという。

    2015.02.06. 20:29
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20150206/278520.html

    プロフィール
    http://www.bundesliga.com/jp/liga/clubs/vfl-wolfsburg/spieler.php?player=43474

    写真
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    ブンデスリーガ1部の第20節が現地時間6日に開催され、
    DF内田篤人の所属するシャルケはホームでボルシア・メンヒェングラードバッハと対戦して1-0で勝利している。

     同試合では開始が10分遅れるという事態が発生。7日のドイツ紙『ビルド』では、その原因が爆破予告があったためだと報じている。

     同紙の情報によれば、6日の午後にアラビア語による爆破予告のEメールが主催側であるシャルケに届いたという。

     さらにその予告がソーシャルネットワークを通じて拡散。警察、消防が出動し、厳戒態勢となったようだ。

     試合前の入場者の手荷物検査は普段よりも厳重にチェックされ、その結果開始時間が10分遅れた。

     この事態にボルシアMGのマックス・エーベルSD(スポーツディレクター)は「良いとは言えないね。

     しかし、安全確保は重要であり、正しい決断だ」と、厳重なチェックは仕方がないことだとコメントしている。

     最近では、隣国のフランスでテロが起きたばかりだった。幸い何も発生しなかったものの、ちょうど1ヶ月ということもあり関係者は気が気でなかったようだ。

    2月8日(日)19時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010028-footballc-socc

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    記録は塗り替えるか!?

    ユベントスのフランス代表MFポール・ポグパが、過去の移籍金最高額を塗り替える可能性が浮上している。
    代理人のミノ・ライオラ氏がフランスのテレビ番組「テレフット」で明かした。

    現在セリエA最高の選手と呼ばれるまでに成長した21歳の新鋭について、代理人は
    「彼が本当に移籍できるクラブは6チームしかない。レアル・マドリード、バルセロナ、マンチェスター・シティ、チェルシー、バイエルン・ミュンヘン、PSGだ。
    もしも、その時が来たら、彼は移籍するだろう。移籍が目的ではないので、我々は急ぐつもりはない」と語った。

    プレミアリーグ などのトップクラブが獲得に乗り出しているが、移籍先が6つに絞られるのには移籍金の存在がある。

    「ポグパは、クリスティアーノ・ロナウドがマンチェスター・ユナイテッドからレアル・マドリードに加入時の9400万ユーロという移籍金記録を破るだろう」

     昨年10月にユベントスとの契約を延長したポグパは2019年シーズンまで契約を残しており、高額の移籍金が設定されている。

     「CR7」の移籍金記録は6年以上抜かれていないが、これを塗り替えるのはポグパかもしれない。

    2月8日(日)16時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010004-soccermzw-socc

    写真
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    本田、ユベントス戦で初のトップ下起用も得点に絡めず

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が7日の敵地ユベントス戦でミラン移籍後初となるトップ下で先発フル出場した。
    待望していた本職でのプレーとなったが、見せ場を作れず。試合も1‐3で完敗した。

     試合後、ミックスゾーンに姿を見せなかった本田。その起用法について、フィリッポ・インザーギ監督は試合後、質問を受けた。

    「本田のポジションはなぜ真ん中だったのか? 説明してほしい」

     インフルエンザから病み上がりの指揮官は「説明することはあまりない」としながらも、その理由をこう語った。

    指揮官は王者相手の完敗にも手応え

    「4‐4‐2で本田はメネズの後ろに置いた。
    その後ろにはムンタリとチェルチを配置した。残念ながら、ボナべントゥーラは先発できるコンディションではなかったから、この選択をしなければならなかった」

     肩鎖関節を負傷していたボナベントゥーラが練習に合流。先発復帰が予想されていたが間に合わなかった。
    本田のトップ下起用は苦渋の決断だったようだ。

     イタリア3大スポーツ紙がいずれも背番号「10」の先発落ちを予想する中、4‐4‐2の2トップを縦関係に変更し、1トップ気味にフランス代表FWジェレミー・メネズ、そのサポート役として本田を配置。
    しかし今季12得点を決めているメネズは前半37分、インフルエンザの影響で交代するアクシデントに見舞われた。本田は守備時には相手の司令塔、イタリア代表MFアンドレア・ピルロを警戒する役割を担っていたが、不発。
    なかなか決定機を作れなかった。

    「素晴らしい試合をした。やる気に満ちて、魂のこもったいい試合をした。選手が欠けていたにも関わらず、このスタジアムで、フルメンバーのユベントスを相手に、いい試合をした。いいプレー態度だった。
    パッツィーニには2‐2に追いつけるチャンスもあった。この試合には負けたが、再出発できる」

     ジェノアから加入したイタリア代表DFルカ・アントネッリが前半28分に一時同点に追いつくゴールを決める活躍を見せ、途中出場のFWジャンパウロ・パッツィーニもゴールに迫った。
    王者相手の完敗にも指揮官は一筋の光明を見出していた。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
    ?2月8日(日)11時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010000-soccermzw-socc

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    [2.7 ブンデスリーガ第20節 ハンブルガーSV2-1ハノーファー]

     ブンデスリーガは7日、第20節2日目を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でハンブルガーSVと対戦し、1-2で敗れた。
    清武は左MF、酒井は右SBで先発したが、酒井はハーフタイムに交代。清武も後半40分にベンチへ下がった。

     試合は序盤からハノーファーが優勢に進め、前半23分にはMFサリフ・サネがPA内でMFラファエル・ファン・デル・ファールトに倒され、PKを獲得。
    ところが、FWホセルがゴール右を狙ったキックはGKに弾かれ、絶好の先制機を生かせなかった。

     すると直後の前半26分、酒井のバックパスが奪われ、ハンブルガーSVは左サイドからMFゾルタン・シュティエベルがクロス。これがハノーファーDFマルセロに当たってゴール方向に飛び、GKの頭上を越えてゴールマウスに吸い込まれるオウンゴールとなった。

     失点につながるミスを犯した酒井はハーフタイムにDFジョアン・ペレイラと交代。今冬にバレンシアから加入したポルトガル代表の右SBは移籍後初出場でブンデスリーガデビューとなった。
    しかし、後半も流れは変わらず、ハンブルガーSVは後半5分、MFマルセル・ヤンゼンの左足ミドルがマルセロの足に当たってコースが変わり、ゴールネットを揺らす。
    ハノーファーはまたしてもアンラッキーな失点で2点ビハインドとなった。

     反撃に出たいハノーファーは後半19分、清武の左クロスにマルセロが頭で合わせるが、GKがキャッチ。それでも同21分、右CKのショートコーナーから清武が左足で上げたクロスのこぼれ球をマルセロがヘディングシュート。
    これはクロスバーに阻まれたが、跳ね返りを途中出場のFWアルトゥル・ソビエフが頭で押し込み、1点を返した。

     その後も攻勢を強めるハノーファーだが、2点目が遠い。清武が後半40分に交代すると、後半アディショナルタイムには絶好の位置でFKのチャンスを得るもMFラース・シュティンドルのキックはゴール右へ。
    結局、最後まで同点に追いつくことはできず、1-2の敗戦で後半戦初勝利を逃し、これで4試合勝ちなし(2分2敗)となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00334042-gekisaka-socc
    ゲキサカ?2月8日(日)5時3分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/08(日) 13:54:45.43 ID:???*.net
    ミランMF本田圭佑は7日、セリエA第22節ユヴェントス戦でフル出場した。
    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同選手に対し、4.5点と厳しい評価を下している。

    当初はベンチスタートも予想された本田だが、
    MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが先発出場できなかったこともあり、スタメンに名を連ねた。

    ユヴェントスの司令塔アンドレア・ピルロをマークするなど、サイドではなく中央でプレーした背番号10は、
    ハードワークを見せたものの、決定的なプレーを見せることはできなかった。

    『ガゼッタ』は「日本人らしい勤勉さでピルロをマークしたが、シェフにテーブルサービスを求めるようなものだった。
    トライしたが、彼の仕事ではない。問題は、キッチンに入ってから、つまりボールが届いてからも、何もできなかったことだ。
    18回のボールロスト、実質的なことは何もなかった」と評価している。

    4.5点はDFアレックスとともに、チームで下から2番目の評価だった。
    ワーストはMFサリー・ムンタリとMFマイケル・エッシェンの4点。ワーストプレーヤーにはエッシェンが選ばれた。

    一方、チームのベストプレーヤーには、得点を挙げたアントネッリが選出。GKディエゴ・ロペスと並んで6.5点と高評価だった。
    そのほか、及第点の6点だったのは、MFアンドレア・ポーリ、そしてMFアレッシオ・チェルチだった。

    2月8日(日)13時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000015-goal-socc

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    7日のリーガエスパニョーラ第22節、レアル・マドリーは敵地ビセンテ・カルデロンでのアトレティコ・マドリー戦を0-4で落とした。
    FWクリスティアーノ・ロナウドは試合後、完敗であったことを認めながら、悔しさを滲ませている。

    スペイン『マルカ』がポルトガル代表FWのコメントを伝えた。

    「マドリーはどのような相手であっても0-4で負けてはならない。プレーに臨む意欲、姿勢と、すべてが欠けていた。
    チームはメンタル的にもフィジカル的にもフレッシュではなかったんだ…。だけど言い訳はない。僕たちは実際にミスを犯したんだ」

    「すべての点で悪いプレーを見せた。何も生み出せはしなかったし、できるだけ早く忘れなければならない試合だ。
    僕たちはミスから学ぶ必要がある。チームはリーガで首位に立ち続けているが、最後まで戦い続けなくてはならないんだよ。
    もしバルセロナがビルバオで勝利すれば、僕たちとの勝ち点差は1に縮まる。だけどポジティブに、首位を走り続けられると考えなくてはならない」

    C・ロナウドは、マドリーがアトレティコよりも優れたチームであることを強調している。

    「敗戦したことに苛立ちを感じている。それでも、さっき言った通りに首位に位置していることをポジティブに考えなくてはならない。
    僕の意見では、マドリーはアトレティコよりもずっと優れている。

    もう一度リーガを勝ち取れると確信しているよ。マドリーは3年前にバルセロナとのアウェー戦を0-5で落とした。
    その日もとても難しかったが、失ったのは勝ち点3だけで、勝ち点4を落としたわけではなかった。今だって同じだよ」

    2月8日(日)5時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000040-goal-socc

    【サッカー】リーガ22節 アトレティコ、ダービー完勝で今季レアルに4-0 6戦無敗…出場停止明けCロナ不発 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423328087/

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    クイーンズ・パーク・レンジャーズ 0-1 サウサンプトン

    得点サディオ・マネ(後半48分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625992

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    「上手く試合をコントロールしながら出来ていた」

    ブンデスリーガ第20節、ドルトムントはアウェイでフライブルクに勝利。
    マルコ・ロイスが先制点を決め、ピエール・エメリク・オーバメヤンが2ゴールを決めた。

    現地時間7日、ドルトムントはアウェイでフライブルクと対戦して3-0と快勝を収めた。
    先発出場した香川真司は、オーバメヤンの得点をアシストする活躍で勝利に貢献。試合後のミックスゾーンで手応えを語った。

    ―今日の勝利について

    「やはり凄く長く得られなかったことだから。ただ、もうこんな事で一喜一憂している暇はないんで、
    無理にでも次の試合に切り替えたい。ただ気分は悪くはないですね」

    ―それは個人的なフィーリングということなのか、チームとしての勝利に対してなのか?

    「いや、もう、チームとしてもそうですし、チームとして大きいという思いがあります」

    ―中2日で苦しい中で、アウェイでというところで何をどう立て直したのか?

    「上手く前線からの守備が立ち上がりからハマっていたんで、その中で相手のミスから得点が出来たことは、これ以上ない喜びと、試合をする上で運び易かった。
    この流れでああいうこぼれ球が来ることがなかなかないっていう中で、チャンスをものに出来たことは凄く良かった。

    その後も上手く崩れずに、守備も耐えながら後半狙い通り2点目も取れたことで、もう試合が決着した感じはあった。
    強いチームの勝ち方と言ったら変ですけど、上手く試合をコントロールしながら出来ていたんで、これをやっぱり続けていかなきゃ行けないなと思います」

    ―前線からの守備は意図していた?

    「そうですね。相手が繋いで来ることは分かっていたんで、タイミングを見計らって、プレスを上手くかけられたと思いますし、
    またスピードのある選手がいる分、相手に対して圧力であったりプレッシャーが掛っていたんじゃないかと思います」

    「今年に入ってから、凄く良い準備が出来ていた」

    ―自身のシュートが前半は2本

    「そうですね。1本目は決めなきゃいけないんですけど、2本目はその前で打てたかもしれないですけど、ちょっとボールも浮いていたから、相手も見ていたんで。
    まあ、あれが決まっていれば良かったですけど。結果論なので全ては。でも決めなきゃ行けないと思います」

    ―久々にドルトムントで試合に出て。調子が良いとはずっと言っていたが、フィーリングは悪くない?

    「そうですね。中々スタメンで出ることがなかったので。ただ、気持ちを切らさずに、今日はそういう(先発する)雰囲気を試合前から感じていたので、
    準備をしっかりして。むしろ今年に入ってから、凄く良い準備が出来ていたんで、この準備をしっかりと繰り返して次の試合にやっていきたいと思います」

    ―監督から試合前に声を掛けられたとか

    「いや特に、個人的には何もなかったと思います」

    ―前半、周りの選手から貰いたい形であまりボールを貰えなかったように見えたが、試合が進むに連れてだんだんと連係が良くなって来たのでは?

    「そうですね。やっぱり相手もプレスが早かったですし、本当に中盤での攻防が凄かったんで、
    あまり余裕を与えてくれなかったんで、前半はある程度ロングボールであったり、そういうのを覚悟していました。

    ただ、何本かね、縦パスが入ったりしていたんで、そういうときにはしっかりと起点になろうと思っていました。
    あとは1点入ってからね、どうしてもリスクを特に前半は負わないようにしていた部分はありましたし、
    相手も凄くプレスに来ていたんで、それはしょうがないかなあと思っていました」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010009-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月8日(日)8時39分配信

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