サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2015年01月


    臨戦態勢!?香川珍し…試合前日取材応じず

    アジア杯2連覇を狙う日本代表は22日、準々決勝のアラブ首長国連邦(UAE、23日)戦に向け、
    試合会場のシドニーで公式練習を行った。

    冒頭15分間のウオーミングアップだけを報道陣に公開。
    3戦連発中のFW本田圭佑(28=ACミラン)と、MF香川真司(25=ドルトムント)の2人も元気な姿を見せた。

    日本攻撃陣の中核を担う2人だが、試合後の取材エリアではともに取材に応じることなく、歩き去った。
    試合前日に本田が無言を貫くことは恒例だが、香川まで記者の質問を遮るようにするのは珍しいことだ。

    UAE戦の会場は、00年シドニー五輪の舞台になった巨大なスタジアム。
    五輪開催時は11万人収容だったが、現在は03年ラグビーW杯の開催にともなって改修され、
    約8万人収容の球技専用競技場になっている。

    [2015年1月23日1時10分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20150123-1425066.html
    no title

    続きを読む

    miyaichi1


    オランダメディア『Voetbal International』は21日、
    トゥエンテに所属するFW宮市亮が1月に移籍することが確実となったと報じた。

    宮市は今シーズン、アーセナルから1年間の期限付きでトゥエンテに加入し、
    序盤は左ウイングの2番手としてリーグ戦5試合に先発出場。

    しかし、前半戦で無得点、0アシストと期待に応えることができず、
    第11節のヘーレンフェーン戦での先発を最後にベンチ要員に降格すると、
    その後は第16節PSVで7分間プレーしたのみとなっていた。

    『Voetbal International』は、アルフレッド・シュロイデル監督は宮市より17歳のU-19オランダ代表ビラル・アウルト・シフに信頼を置いていると伝え、
    宮市はすでに構想外となっており1月の移籍が確実と報じている。

    昨年末に日本への復帰が噂された宮市だが、保有権を持つアーセナルと2016年6月まで契約を結んでいるため
    トゥエンテを退団した場合は再びレンタルという形での移籍が有力。

    2011年に中京大中京高校からアーセナル入りを果たした宮市は、
    これまでフェイエノールト(2011年1月~6月)、ボルトン(2012年1月~5月)、ウィガン(2012年8月~2013年5月)でレンタルでプレーしている。

    1月22日(木)22時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00274075-soccerk-socc

    続きを読む


    アジアカップを戦う日本代表を、日本をよく知る元ワールドカップ(W杯)優勝選手が成長したと評価した。『GOAL』の取材に語った。

    アジアカップ準々決勝、韓国対ウズベキスタンの会場であるメルボルンのスタジアムに、ある元西ドイツ代表選手が姿を現した。
    W杯優勝経験もあり、選手・監督として日本で活動。横浜FCなどを率いたピエール・リトバルスキー氏である。

    同氏は現在、ブンデスリーガのヴォルフスブルクでスカウトを務める。アジアカップを視察中のリトバルスキー氏に、今大会について聞いてみた。

    ―気になるチームはどこですか?

    「韓国は悪くないけれど、僕の好きなチームはもちろん日本。オーストラリアも結構良い選手がいる。でも。プレーが一番好きなチームは日本です」

    ―日本はアルベルト・ザッケローニ前監督が率いた頃のチームとどう変わったかと思いますか?

    「ちょっと安全なプレーになって、攻撃のパターンが変わった。攻撃のフォーメーションも少し変わった。本田(圭佑)が右サイドに移って、
    香川(真司)は彼が好きなポジションのシャドーに入ったし、良いことだと思う。まだまだパーフェクトじゃないけど、W杯の頃と比べて少しレベルアップしました」

    ―今大会で強いと思うチームは?

    「ホームアドバンテージがあるオーストラリアが結構強い。体が強いし、(ティム・)ケイヒルのヘディングが強い。守備側にはやりにくい相手。
    90分間、自分のゴールチャンスを探している、本当に良い選手だと思う。

    日本は以前にオーストラリアに勝ったけれど、もし準決勝で対戦することになったら難しい試合になると思う。
    相手にはホームアドバンテージもあるし」

    ―誰かスカウトしたい選手はいましたか?

    「日本人選手では岡崎(慎司)が好き。岡崎と同じくらいのレベルの選手を探しているが、まだそれほど試合を見ていない。
    岡崎はブンデスリーガでプレーして、少しずつレベルアップした。性格も良いし、90分間本当によく動いて頑張る」

    ―他国で、ヨーロッパで戦えそうな選手はいましたか?

    「マインツに所属する韓国代表のク・ジャチョルはよくできた選手。韓国代表のセンターバックは体が強い。
    守備の真ん中に入る選手を少し見てみようと思います」

    1月22日(木)21時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000029-goal-socc

    続きを読む

    b4a26ed1


    八百長問題で絶体絶命のアギーレ監督(56)。14日には、バレンシア裁判所が告発を受理したことが明らかになった。
    また、一部スポーツ紙は、大仁邦彌会長(70)が、「起訴されたら解任」と発言したと報じた

    まさに解任前夜という趣きだが、じつはここにきてアギーレの“名将”ぶりが見直されている。

    八百長疑惑に揺れるなかでおこなわれた昨年末の代表合宿。報道陣の質問に対し、主力選手たちは、打ち合わせしたかのように、
    「ピッチで結果を出すだけ」と口を揃えた。練習には笑顔が多く、報道陣の見方は「騒動を払拭するために明るく振る舞っている」というのが大半だった。

    ところが、その笑顔は豪州入り後も消えていない。ついには「練習が楽しい」と多くの選手が声を揃えるように。
    要するに、選手たちの笑顔は作られたものではなく、心から練習を楽しんでのものだったのだ。

    アギーレによって日本代表に導入されたのが「インテグラル(統合的)トレーニング」。
    これまでの技術や戦術を反復する一般的な練習とは真逆のもので、スペインフットサル界を発信源とする実戦形式のトレーニング法だ。
    フィジカル、技術、戦術、メンタルの4つの柱に加えて、認知、注意力、感情も同時に刺激していくという特徴がある。

    5人の代表監督のもとでプレー経験のある遠藤保仁(34)はアギーレのことを次のように絶賛する。

    「メリハリのあるトレーニングで、選手がきびきびしている。
    同じ練習を長くやらずにどんどん変わるし、テンポがいい。いままでいちばん素晴らしい監督ではないか」

    アギーレが手腕を発揮したのは、練習だけではない。16日のイラク戦では采配が冴えた。
    高温多湿のなか、日本は前半から飛ばす。得点こそ1点だったが、多くの決定機を作り、イラクを圧倒する。
    だが飛ばしすぎの影響か、後半はイラクのペースに。ここでアギーレが動く。

    後半19分に遠藤と乾貴士(26)を下げ、今野泰幸(31)、清武弘嗣(25)を投入。
    パレスチナ戦では遠藤を下げたあとにペースダウンしたが、今回もあえて交代に踏み切った。
    結果、新たに入った2人が中盤を活性化し、流れを奪い返す。ザックジャパン時代にはなかった2枚代えを含め、大胆采配は見事と言うしかない。

    「ザッケローニ前代表監督は、自分の戦術を貫き通す、いわばクラブの監督という印象。
    アギーレは相手によって戦い方を変えるなど、柔軟性がある。代表選手は頻繁に集まれないから、こういう戦い方をしているのだろう。
    代表監督という仕事をよくわかっている」(サッカーライター)

    アギーレは豪州入り後に定番となってしまった険しい表情から一転、イラク戦後は柔和な表情を取り戻した。
    その笑顔が続くことを願うのは、選手だけだろうか。

    1月22日(木)6時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150122-00010004-jisin-ent

    続きを読む

    BFE383B3E7A59DE7A68F02


    Soccer Magazine ZONE web 1月22日(木)19時6分配信
    オーストラリアの地元紙が長友を絶賛 「明確にアジア最高」のサイドバック

    最大級の賛辞が並ぶ

     日本代表のDF長友佑都(インテル)は、23日に行われるアジアカップ決勝トーナメントUAE戦の注目選手として地元メディアで紹介され、「明確にアジア最高」と絶賛された。

     オーストラリア地元紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」電子版が、試合前のプレビューで「注目の5人」を紹介した。

     左サイドで絶大な運動量を示す長友は「空を飛ぶようなウイングバックは、このタイプの選手として明確にアジア最高。
    ウインガーをいとも簡単にオーバーラップし、攻撃のサポートのために中央に切れ込む。守備でも破るのはほとんど不可能」と賛辞を贈られている。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150122-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    <アジア杯>韓国、ベスト4進出…2-0でウズベキスタンに勝利

    WoW!Korea 1月22日(木)19時14分配信

    男子サッカー韓国代表“シュティーリケ号”が、延長戦でエース、ソン・フンミンの決勝点に
    より早くも準決勝進出を果たした。(提供:OSEN)

     シュティーリケ監督率いる韓国代表は、22日に行われた2015AFCアジアカップ準々決勝と
    なるウズベキスタン戦において2-0で勝利を収め、ベスト4入りを決めた。

     ソン・フンミンは、延長前半14分にキム・ジンスのクロスをヘディングシュートして
    先制点を入れると、延長後半15分でも追加点を決めて勝利に導いた。

     2007年から3大会連続でベスト4入りした韓国は、イランとイラクの勝者と26日に戦うことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000067-wow-socc

    続きを読む

    豪州 2-0 中国

    ティム・ケーヒル(後3分、後20分)

    http://www.hochi.co.jp/soccer/data/japan/asiacup/20150122-m1454689.html

    豪州
    GKマシュー・ライアン

    DFイバン・フラニッチ
    DFサインスバリー
    DFアレックス・ウィルキンソン
    DFジェーソン・デービッドソン

    MFマーク・ブレシャノ →MFジェームズ・トロイージ(後半16分)
    MFミル・ジェディナク
    MFマッシモ・ルオンゴ

    FWマシュー・レッキー →FWネイザン・バーンズ(後半24分)
    FWティム・ケーヒル →MFマーク・ミリガン(後半36分)
    FWロビー・クルーズ

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/01/22(木) 15:23:03.09 ID:???0.net
    ◇全豪オープン第4日男子シングルス2回戦 錦織圭 4―6、7―5、6―2、7―6 イワン・ドディグ(2015年1月22日 オーストラリア・メルボルン)

    格下のイワン・ドディグ(30=クロアチア)に苦戦しながらも5年連続3回戦へ駒を進めた錦織圭(25=日清食品)は試合後の会見を終えて、
    大会を中継するWOWOWのスタジオに登場。解説を務める松岡修造氏(47)らの質問に答えた。

    この日のメルボルンは30度を超える暑さ。錦織は第1セットは自らのショットのミスが目立って落としたものの、
    第2セット終盤でリズムをつかみ、3セット連取して逆転勝ちを収めた。

    試合直後は「正直、疲れた」と漏らしていたが、それから2時間後の放送で修造氏から“あくび”が生放送に映ってしまったことを指摘されると
    「暑かった。試合も長かったので多少疲れもあった」と苦笑いで振り返った。

    20日の初戦後には同じメルボルンで行われたサッカー・アジア杯1次リーグの日本―ヨルダン戦を観戦。

    マイケル・チャン・コーチ(42)には「秘密で行こうと思っていたがバレていた」そうで、
    試合については「むちゃくちゃ楽しかった。サッカーが一番好きなので凄く興奮して見ていました」と笑顔で語った。

    関係者を通じて本田圭佑(28)と初対面したそうで
    「彼のメンタリティーは凄く学ぶべきことも多い。話していて楽しかった」と刺激を受けた様子だった。

    1月22日(木)14時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000100-spnannex-spo

    続きを読む


    日本はアジアカップで強力な優勝候補だ。しかし弱点はある。

    2015豪州アジアカップで日本は勢いを見せている。D組グループリーグ3戦で7得点し、失点はない。
    20日にはヨルダンを2-0で降し、攻守で最も完ぺきな姿を見せた。勝ち点9となった日本はD組1位で8強入りした。
    ディフェンディングチャンピオンにふさわしい成績だ。しかし中身をのぞいてみると、致命的な弱点3つを抱えている。

    ◇老衰化した中盤
    日本は2006年ドイツワールドカップ(W杯)から9年近く中盤ラインに変化がない。
    遠藤保仁(35、カンバ大阪)と長谷部誠(31、フランクフルト)は9年間にわたり一緒にプレーしている。
    2人は2010年W杯16強と2011年アジアカップ優勝に貢献した。アジアトップの原動力だ。

    今回のアジアカップを見ると、MF陣にスキが見える。遠藤は35歳になり、老衰化が目立つ。
    3試合すべて先発出場したが、フル出場した試合はない。
    日本は遠藤が抜けると、ビルドアップに弱点を見せた。遠藤が抜けた後、日本は1得点もしていない。

    長谷部は昨季、所属チームで試合に出場できず、チームを移った。
    2014-2015シーズンはフランクフルトで定位置をつかんだ姿だが、まだ全盛期のコンディションは回復していない。
    ブラジルW杯で長谷部は1試合あたり平均1.7回の得点チャンスを作るパスをしたが、今大会ではゼロだ。

    ◇時限爆弾の監督
    チームを率いるハビエル・アギーレ監督(57)は外圧に揺れている。スペインブレミアリーガのサラゴサ監督時代、八百長に加わった容疑を受けている。
    実際、告訴状が提出され、スペインメディアは来月アギーレ監督が召喚されるとみている。
    アギーレ監督は「この件についてはこれ以上質問するな。39年間仕事をしてサッカーにマイナスとなることはしたことがない」と潔白を主張した。

    しかし日本は揺れている。さらに日本メディアはアギーレ監督に「時限付き宣告」をした。
    スポーツニッポンは「アジアカップの結果に関係なく日本サッカー協会(JFA)がアギーレ監督を更迭するだろう」と報じた。
    また、JFAがすでに次期監督を探しているとも伝えた。

    ◇最悪の日程
    日程も厳しい。今大会に出場した日本代表の平均年齢は26.7歳と、パレスチナ(27歳)に次いで2番目に高い。
    しかし最も厳しい日程を消化している。ニューカッスルでパレスチナと初戦を行った日本は、第2戦を約625キロ離れたブリスベンで行った。
    第3戦は約1376キロ南のメルボルンに行った。第1戦と第2戦を続けてキャンベラで行った韓国とは対照的だ。

    さらに決勝トーナメントで地獄の日程が待っている。D組のチームは相手チームより休養日が短い。
    シドニーで準々決勝を行った後、3日間だけ休んでニューカッスルに移動し、準決勝を行う。
    ここで勝ればまた3日間だけ休み、シドニーに戻って決勝戦を行うことになる。

    1月22日(木)15時10分配信 中央日報
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000036-cnippou-kr

    続きを読む

    E382BBE383ABE788BA


    ブラジルW杯後の最初の大舞台となるアジア杯(オーストラリア)が開幕した。

    優勝すれば、貴重な強化の場となるコンフェデ杯(2017年)の出場権を得られるし、何より日本は前回王者だ。
    簡単なことではないけど、ノルマは優勝しかない。期待して見守りたいね。

    ただ、ひとつ気がかりなのは“ピッチ外”の雑音。そう、アギーレ監督の八百長問題だ。
    11年、スペインリーグ・サラゴサ監督時代の疑惑で、昨年の秋頃から大きな問題に発展するのではという噂が流れ始め、
    12月15日にはスペインの検察当局が裁判所に告発状を提出。

    それ以降はテレビのワイドショーまでが取り上げる騒動になり、
    結局、日本サッカー協会の原専務理事、アギーレ監督らが釈明の会見を行なった。

    海外メディアの関心も高く、日本代表がオーストラリア入りしてからも、アギーレ監督が八百長問題についての質問を受けている。
    アギーレ監督も選手たちも「試合に集中している」と口をそろえているけど、よけいな神経を使っているのは間違いない。

    今さら言っても仕方がないことだけど、なぜ協会は以前から八百長疑惑のささやかれていたアギーレをわざわざ監督に選んだのだろう。
    確か何年も前から監督要請のラブコールを送り続けていたはずだよね。その間に何も調査していなかったのかな。知らなかったでは済まされない話だよ。

    また、告発状が提出されて以降の対応も後手後手に回った。事態がどんどん大きくなって、社会的な問題に発展しているのに、なかなかトップが会見を行なわなかった。
    まるでマクドナルドみたいだ。告発された時点で、すぐに大仁(だいに)会長、原専務理事、アギーレ監督の3人がそろって会見を開くべきだった。

    アギーレ監督の進退に関して言えば、告発状が裁判所に受理されてしまった以上、たとえアジア杯で素晴らしい試合内容で優勝したとしても、
    多額の違約金が発生するとしても続投はあり得ない。速やかに解任の方向に動くべきだ。

    クロかどうかはっきりしない人間にジャッジを下すのはナンセンスという意見も聞こえてくるけど、僕はそうは思わない。

    なぜなら、すでに現段階でも日本サッカーは大きなイメージダウンを被(こうむ)っている。そして、裁判となれば、判決が出るまでに長い期間を要する。
    その間、アギーレは日本とスペインを何度も往復することになるはず。そういう立場の人間が落ち着いて仕事に取り組めるだろうか。

    また、裁判の日程は代表の試合日程とは重ならないといわれているけど、誰もそれを保証してくれるわけではない。
    もし大事なW杯予選の最中に召喚(しょうかん)を受けたらどうするのだろう。いちいち代行監督を立てるのかな。

    そもそも代表監督は、試合で采配を振る以外にも選手の視察、技術委員会との会議などやることはたくさんある。それらの仕事になんらかの差し障りが生じるのは避けられない。

    もちろん、任命責任も問われるべき。例えば、一般の会社で大きな損失を出した人は、左遷や減給といったなんらかの処分を受ける。それと同じこと。

    ミスをしたからといって、なんでもかんでもすぐにクビにしろとは言わないけど、なんらかのケジメはつけるべき。それができなければ、協会はますます世間の信頼を失うことになるよ。

    1月22日(木)11時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150122-00042275-playboyz-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ