サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年09月

    no title


    ドルトムントで負傷者が続出している。ドイツ代表FWマルコ・ロイスに続いて、
    イタリア代表FWチロ・インモビレ(24=ドルトムント)も負傷した。10日付の独ビルト紙が報じた。

    欧州選手権予選のノルウェー戦(9日、アウェー)。先発出場したが、
    後半ロスタイムに相手選手と交錯した。自力で立つことができず、担架で運ばれたという。

    イタリア代表のチームドクターを務めるエンリコ・カステラッチ氏は
    「腰の打撲。ほとんど動けなかった。しかし数分後にはもうだいぶ良くなってきていた」と話した。

    2014年9月10日19時34分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140910-1364651.html

    続きを読む

    380346_heroa


    マンUの「失敗作」は一転、「戦力」へ!?

    マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督は、
    就任当初から放出リスト入りしていたベルギー代表MFマルアン・フェライニに主力級の起用法を約束したという。

    英地元紙「デイリー・スター」が「ファン・ハールがフェライニにマンチェスター・Uにおける大きな役割を与える計画を伝える」と報じた。

    ファン・ハール監督は今夏の移籍市場で「パニック・バイ」とも揶揄された大型補強を敢行。
    レアル・マドリードから英国史上最高の移籍金でアルゼンチン代表MFアンヘル・ディマリアを獲得するなど、マーケットに総額1億5000万ポンドの補強費をつぎ込んだ。

    だが、その豊富な戦力を生かそうにも、その出場機会は限られている。昨季リーグ7位に終わったために、欧州のカップ戦への出場権はない。
    今季リーグカップ初戦で3部のMKドンズに0-4で惨敗したため、今季出場できる大会はリーグ戦とFAカップのみ。選手のプレー時間は限定されているのだ。

    一方で、大量補強の裏では、MF香川真司をドルトムントに手放すなどドラスティックな人員削減も進めてきた。
    そして、ファン・ハール監督にとっては、フェライニはその放出リストのトップに位置していたはずだった。

     だが、記事では一転してこう伝えられている。

    「ベルギーの失敗作は昨年エバートンから2750万ポンドで移籍後、苦しんでいる。まだユナイテッドでゴールを決めたことがなく、
    現在足首痛で離脱している。しかしながら、ファン・ハールは(彼には)オールドトラフォードでの未来があると思っている。
    ベルギー発の報道によると、ファン・ハールはこのミッドフィルダーと役割について話し合った」

    フェライニは今夏、セリエAナポリにレンタル移籍寸前だったが、条件面で破談に終わった。さらに故障も重なり、チームに残留することが決定。
    指揮官は、話し合いの席上でフェライニを重用する計画を示したという。

    大型補強の煽りで、スペイン代表MFファン・マタですら先発出場が微妙な情勢だと言われている。
    だが、一度はオランダ人指揮官から戦力外扱いを受けた、デイビッド・モイーズ前監督の愛弟子は、失地回復に成功したというのだ。
    赤い ユニホームを着たフェライニに、明るい未来は待っているのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140910-00010007-soccermzw-socc

    続きを読む

    no title


     日本代表のGK川島永嗣(31=Sリエージュ)が10日、自身のブログを更新。
    結婚したことを電撃報告した。

     「皆様にご報告」とエントリーした川島は、「いつも応援してくださっている皆様に
    ご報告があります。本日、かねてからお付き合いさせていただいていた彼女と
    入籍いたしました」と交際してきた女性と10日に婚姻届を提出したことを明かした。

     川島は埼玉県出身で、浦和東高から2001年に大宮入り。04年から名古屋、
    07年から川崎Fでプレーし、10年から海外リーグへ挑戦。リールセを経て
    12年からSリエージュでプレーしている。

     日本代表には07年から選出され、10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会と
    2度のワールドカップ(W杯)にも出場。前日9日に日産スタジアムで行われた
    アギーレジャパン第2戦のベネズエラ戦にもフル出場していた。

     川島は「彼女には海外でチャレンジしてきた時間の中でも特に厳しい時期を
    支えてもらい、これまで自分勝手に生きてきた人生を、これからは喜びも哀しみも
    苦難も、すべての瞬間を二人の人生として共有していきたいと思いました」と
    相手の女性を大切に思っている気持ちを素直に吐露。

     その上で「選手としても人間としてもまだまだ未熟者ですが、二人で協力し合って
    様々な困難も乗り越えていきたいと思います」としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00000107-spnannex-socc

    続きを読む



    [9.9 国際親善試合 ブラジル1-0エクアドル]

    ブラジル代表は9日、アメリカ・ニュージャージー州にあるメットライフ・スタジアムで
    エクアドル代表と国際親善試合を行い、1-0で勝利した。
    ドゥンガ監督が復帰した新生セレソンはこれで2連勝となった。

    この日唯一の得点が生まれたのは前半31分、FKを獲得したブラジルは、サインプレーでMFオスカルのパスをFWネイマールが受ける。
    ネイマールは左足ダイレクトで浮き球をゴール前に送ると、走り込んだMFウィリアンが右足で流し込み、得点が生まれた。

    5日に行われたコロンビア代表との親善試合に続き、連勝を飾ったブラジル代表。
    今後は来月11日に北京でアルゼンチン代表と、そして同14日にシンガポールで日本代表と対戦する。

    ゲキサカ 9月10日(水)11時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00139054-gekisaka-socc

    スコア
    http://www.foxsports.com/soccer/matchtrax?id=14989

    続きを読む

    no title
    本田、武藤&柴崎を祝福も自らの脅威となることは否定「抜かれない自信がある」

    フットボールチャンネル 9月10日(水)7時20分配信

     日本代表は9日、横浜国際総合競技場でハビエル・アギーレ監督の2戦目となる
    ベネズエラ代表戦に臨み、2-2で引き分けた。

     FW本田圭佑(ミラン)は、クラブと代表での役割の違いを問われると「システムも
    ポジションも一緒なので大きくは変わらない」とし、「個人的に求めていることも、
    監督に求められていることも変わらない」と語った。

     さらに、得点を決めたFW武藤嘉紀(FC東京)とMF柴崎岳(鹿島アントラーズ)に
    対しては「どちらにも完全におとりにされた。昔の自分を思い出す」と苦笑いを
    浮かべながらも「当然、勝負なので満足は出来ないけど、彼らにはおめでとうと
    言いたい」と祝福した。

     また、10年南アW杯を目指すチームにおいて、自らが当時の主力選手からポジ
    ションを勝ち取った経緯を踏まえて、この2人が脅威となるかとの質問には
    「“本田を越える”かはどうでしょうね」と述べた。

     そして、「僕はもっと上を見ている。彼らをまだまだ意識していないし、
    意識していないうちは抜かれない自信がある。むしろもっと離せる」と自らへの絶対的な自信を語った。

    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140910-00010004-footballc-socc

    続きを読む

    UEFA EURO(欧州選手権) フランス2016 予選 第1節

    ◆ A組
    チェコ 2-1 オランダ
    カザフスタン 0-0 ラトビア  アイスランド 3-0 トルコ

    ◆ B組
    イスラエル - ベルギー >>2015年3月31日に延期
    アンドラ 1-2 ウェールズ  ボスニア・ヘルツェゴビナ 1-2 キプロス

    ◆ H組
    ノルウェー 0-2 イタリア
    アゼルバイジャン 1-2 ブルガリア  クロアチア 2-0 マルタ

    https://uk.eurosport.yahoo.com/football/euro-2016-qf/fixtures/
    http://jp.uefa.com/uefaeuro/qualifiers/season=2016/matches/
    順位表
    http://jp.uefa.com/uefaeuro/qualifiers/season=2016/standings/

    uefa.com:http://jp.uefa.com/uefaeuro/qualifiers/index.html
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/campaign/euro2016_qualifiers.html

    (今節の結果スレ)
    【サッカー】EURO予選 イングランドがウェルベック2発でスイスに勝利! スペイン快勝 スウェーデンはオーストリアとドロー[09/09]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410208986/
    【サッカー】EURO予選 ポルトガルがアルバニアに敗れる! ルーマニアがギリシャ下す ドイツはスコットランドに苦戦も白星発進[09/08]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410122495/

    続きを読む

    no title
    本田、アギーレ体制初ゴールの武藤を絶賛「今までの代表にないスタイル。凄く好きなタイプ」

    日本代表は9日、横浜国際総合競技場でハビエル・アギーレ監督の2戦目となるベネズエラ代表戦に臨み、2-2で引き分けた。

    FW本田圭佑かひなわは、試合後に取材に応じ「もちろん結果には満足していない」としながらも「新しいコーチ、新しい選手とともに新しいプロジェクトのスタートとしてネガティブな感情はない」と新体制での滑り出しには上々な様子。

    さらに、この2試合では多くの新戦力が加わったが「良い選手がたくさんいる。彼らも僕もクラブに戻って良い結果を出せれば再び代表に戻って来られる」と、手応えを感じている。

    その中でも、アギーレ体制での初得点を決めたFW武藤嘉紀については「スピードがあるし、ルックスもフレッシュで新たなスタイルをチームにもたらしてくれる。彼の積極的なスタイルは今までの代表にはなかったもの。個人的には凄く好きなタイプ」と絶賛した。

    また、ウルグアイ戦に続いてキャプテンマークを巻いたことには「あくまで長谷部がいなかったから。でも、良い経験になった」と笑顔で振り返った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140909-00010023-footballc-socc

    続きを読む


    アギーレ第2戦、視聴率は15・0%
    2014年9月10日

    テレビ朝日系で9日午後7時16分から放送されたサッカーのキリン・チャレンジカップ、
    日本-ベネズエラ戦の中継視聴率が15・0%であったことが10日、分かった。
    (数字はビデオリサーチ調べ=関東地区)

    アギーレ新監督の第2戦となったこの試合、日本は2-2で引き分けたものの武藤、
    柴崎の初招集組がゴールを決めるシーンがサポーターを喜ばせた。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/soccer/2014/09/10/0007317233.shtml

    関連スレ
    【サッカー日本代表/視聴率】アギーレJ初陣視聴率は13・6%(19:24~) 歴代監督より“苦戦”スタート
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410257215/

    続きを読む

    no title


    キリンチャレンジ杯(9日、日本2-2ベネズエラ、日産スタジアム)

    豪快に笑い飛ばしたようで、その目は冷え切っていた。初陣のウルグアイ戦に続き、就任後2試合目も凡ミスから2点を献上。
    「またゴールをプレゼントしましたね」との厳しい質問に、アギーレ監督は「エ~ッヘヘ」とわざとらしく声を張り上げた。

    「ミスの一番の責任者は私です。親善試合のミスを喜びたい。(来年1月の)アジア杯では起らないことを願う」
    失点につながるミスを犯したDF水本、GK川島の名を挙げることは避けたが、額面通りのコメントではない。
    9月から6試合続く親善試合はアジア杯に向けた選手選考を兼ねる。

    10月のジャマイカ戦、ブラジル戦に向けて「次の招集リストをごらんになれば誰が良くて、良くなかったか分かると思う」と、
    今回の2試合で“代表失格”の烙印(らくいん)を押した選手がいることをほのめかした。

    試合中は落ち込むチームに拍手を送り、鼓舞し続けた。
    後半13分にPKを献上した水本がベンチに近寄ると、ほおをたたいて闘魂注入。

    同26分に川島が簡単なシュートをファンブルした場面では、
    首を振ってベンチに座り込んだが1分後に飛び出して指示を出した。

    その一方で、ウルグアイ戦でミスから失点を許したDF坂井、
    DF酒井宏には一度もアップを命じることはなかった。

    前半は相手のプレスが激しいと見るや、後半はロングボール主体の攻撃に切り替えた。
    途中起用したFW武藤がカウンターからゴールを決めるなど采配的中。
    「これからまだまだ仕事しないといけない」。アギーレ流のチーム作りは始まったばかりだ。 (浅井武)

    ★2試合で18人を起用

    招集メンバー23人中、MF長谷部が左膝痛で離脱して22人で2試合に臨んだ。
    5日のウルグアイ戦は代表初招集のFW皆川、DF坂井が先発するなど計15人が出場。

    トラップミスから失点に絡んだ坂井は「チームに戻って頑張りたい」と力不足を口にした。
    ベネズエラ戦は先発5人が入れ替わったが、大迫と柿谷は前半のみで交代。
    2試合通じて出場機会なしはGK西川、GK林、DF松原、MF扇原。アギーレ監督は「練習では見ている」と説明した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140910/jpn14091005030003-n1.html

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410296581/
    :2014/09/10(水) 06:03:01.47

    続きを読む



    ◇親善試合 日本2―2ベネズエラ(2014年9月9日 日産スタジアム)

    もはや黙っていられなかった。アギーレ監督は通訳に確認してから日本語で叫んだ。「集中!集中!」。
    前半は細貝、柴崎が相手の激しいプレスに屈し、自陣深いエリアでパスミス。後半は水本がPKを献上し、
    GK川島が痛恨のファンブルで2失点を喫した。0―2と惨敗したウルグアイ戦に続き、またもミスの連続で
    初勝利を逃した。

    今後の課題は火を見るよりも明らかだ。「2試合で4失点は多すぎる。ミスは全て決められている。まず、
    より守備を堅くする。ボールを持った時はより早く動く。オプションを与えないといけない」。だが動きを強制、
    規制するつもりはない。「指導したこと以外にも自由にプレーしろ、と伝えている。私はアイデアを与えるだけ。
    それを発展させるのは選手自身だ」と言った。

    ベネズエラ戦では非情な采配も見せた。FWの大迫、柿谷を前半のみで交代。給水する水本の頬を叩き、
    気合を入れ直させた。ミスで敗れたウルグアイ戦後、全員に見せた映像に強烈なメッセージを込めた。
    本田がFKを蹴ろうとした瞬間、ウルグアイの壁が審判の目を盗み、本田に近づくシーンだ。この日の采配にも
    勝利への異常な執念を感じさせた。

    アギーレ監督は11月までを来年1月のアジア杯に向けた選考と位置づけている。この2試合でも18人を
    起用した。「次のリストを見れば誰が良くて良くなかったか分かる」と早くも“合否”の線引きは始まった。
    「ミスの責任者は私だ。親善試合のミスはむしろ喜んでいる。アジア杯では出ないようにしたい」。
    就任から2戦勝ちなしは02年のジーコ監督以来の屈辱。だが、アギーレ監督の視線には目指すべき道が
    見えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140910-00000070-spnannex-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ