2014年09月
【速報動画あり】日本先制点、武藤嘉紀がドリブルで駆け上がりスーパーゴール!!
【速報 実況】ベネズエラ戦前半スコアレス!ネットのみなはこの試合をどうみてる?
【速報】日本代表、ベネズエラ戦先発発表!前回ミスをしてしまったDF坂井はスタメン落ちか
【ネットの声】岡崎慎司(マインツ)FKキッカー挑戦 本田に宣戦布告、ネットでは岡崎は蹴る側より合わせる側にいたほうがいい
FW岡崎慎司(28=マインツ)が、なんと日本代表のFKキッカーに名乗りを上げた。
アギーレジャパン初戦のウルグアイ戦(5日)ではFW本田圭佑(28=ACミラン)がキッカーを務めたが、相変わらず精度を欠き、右利きの選手も人材不足という状況。
ブラジルW杯の惨敗からさらなるレベルアップの必要性を痛感する岡崎は、“畑違い”のFKにも果敢に挑戦する覚悟で9日のベネズエラ戦(横浜)に臨む。
岡崎が現在の胸中を本紙に打ち明けた。
「セットプレーはまだどうなるか分からないけど、自分としてはやっていきたい。これからはFKとかも蹴られれば、と思っている。プレーの幅を広げることは大事なことだし、自分の限界を決めずにやらなきゃいけない」
これまではダイビングヘッドが代名詞のプレースタイルが示すように、セットプレーでは常にゴール前で合わせる役回り。プレースキックの精度もお世辞にも高いとは言えず、クラブでも代表でもキッカーを務めることはなかった。
だが、5日のウルグアイ戦で急きょCKキッカーに指名されて大役をこなした。「シュートの感じで入れたりとか自分なりに工夫したし、手応えはあった」と自信をつかみ、今後はFKの練習にも取り組んでいく決意を固めた。
一大決心の裏にはブラジルW杯の屈辱がある。昨季ドイツで欧州主要リーグの日本人最多得点記録となる15ゴールを挙げエースストライカーとして期待されながら、
W杯では1、2戦でシュートゼロ。コロンビア戦でようやく初得点を決めたが、日本は惨敗に終わり「本当に力不足。自分は何もできなかった」と大きな挫折を味わった。
「自分の好きなところに球がくれば仕事ができる。でも、それだけではダメ」。ストライカーとして得点力を磨くためには、今まで自分が取り組んでこなかったことにもチャレンジするべきと思い至ったという。
チーム事情を考慮した決断でもある。アギーレジャパンでは、ザッケローニ政権時に右利きのキッカー役だったMF遠藤保仁(34=G大阪)やMF清武弘嗣(24=ハノーバー)が選外に。
ウルグアイ戦で直接FKを蹴ったエース本田は壁に当てるなど精度の低さは改善されておらず、今後のキッカー役は流動的な状況にある。
自らがFKに本気で挑戦すればオプションが増えることはもちろん、本田の危機感をあおって相乗効果も期待できると踏んだのだ。
一方、ウルグアイ戦が今後に不安を抱かせる内容で、岡崎も“戦術ゼロ”のアギーレ流に戸惑いを隠せなかった。
そうした状況だけに、FK挑戦は「自分がチームを引っ張っていく」という決意の表れでもあるだろう。突如、エースに“宣戦布告”した岡崎の右足が、低空飛行で始まったアギーレジャパンを浮上させることができるか。
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/309899/
アギーレジャパン初戦のウルグアイ戦(5日)ではFW本田圭佑(28=ACミラン)がキッカーを務めたが、相変わらず精度を欠き、右利きの選手も人材不足という状況。
ブラジルW杯の惨敗からさらなるレベルアップの必要性を痛感する岡崎は、“畑違い”のFKにも果敢に挑戦する覚悟で9日のベネズエラ戦(横浜)に臨む。
岡崎が現在の胸中を本紙に打ち明けた。
「セットプレーはまだどうなるか分からないけど、自分としてはやっていきたい。これからはFKとかも蹴られれば、と思っている。プレーの幅を広げることは大事なことだし、自分の限界を決めずにやらなきゃいけない」
これまではダイビングヘッドが代名詞のプレースタイルが示すように、セットプレーでは常にゴール前で合わせる役回り。プレースキックの精度もお世辞にも高いとは言えず、クラブでも代表でもキッカーを務めることはなかった。
だが、5日のウルグアイ戦で急きょCKキッカーに指名されて大役をこなした。「シュートの感じで入れたりとか自分なりに工夫したし、手応えはあった」と自信をつかみ、今後はFKの練習にも取り組んでいく決意を固めた。
一大決心の裏にはブラジルW杯の屈辱がある。昨季ドイツで欧州主要リーグの日本人最多得点記録となる15ゴールを挙げエースストライカーとして期待されながら、
W杯では1、2戦でシュートゼロ。コロンビア戦でようやく初得点を決めたが、日本は惨敗に終わり「本当に力不足。自分は何もできなかった」と大きな挫折を味わった。
「自分の好きなところに球がくれば仕事ができる。でも、それだけではダメ」。ストライカーとして得点力を磨くためには、今まで自分が取り組んでこなかったことにもチャレンジするべきと思い至ったという。
チーム事情を考慮した決断でもある。アギーレジャパンでは、ザッケローニ政権時に右利きのキッカー役だったMF遠藤保仁(34=G大阪)やMF清武弘嗣(24=ハノーバー)が選外に。
ウルグアイ戦で直接FKを蹴ったエース本田は壁に当てるなど精度の低さは改善されておらず、今後のキッカー役は流動的な状況にある。
自らがFKに本気で挑戦すればオプションが増えることはもちろん、本田の危機感をあおって相乗効果も期待できると踏んだのだ。
一方、ウルグアイ戦が今後に不安を抱かせる内容で、岡崎も“戦術ゼロ”のアギーレ流に戸惑いを隠せなかった。
そうした状況だけに、FK挑戦は「自分がチームを引っ張っていく」という決意の表れでもあるだろう。突如、エースに“宣戦布告”した岡崎の右足が、低空飛行で始まったアギーレジャパンを浮上させることができるか。
http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/309899/
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内田、ドイツで香川と毎日ごはん「香川と毎日一緒に寿司を食べています」
内田、ドルトムント復帰の香川とは「毎日一緒に寿司を食べています」
SOCCER KING 9月9日(火)11時54分配信
シャルケに所属するDF内田篤人が、今夏にマンチェスター・Uからドルトムントへ移籍し、
古巣への復帰を果たしたMF香川真司について言及した。ドイツ紙『DerWesten』のインタ
ビューで答えている。
現在ひざの負傷で、今シーズンの公式戦出場がない内田。シャルケに加入後、5シーズン目を
迎えたが、契約延長については、「代理人のトーマス・クロートと僕、クラブで話し合ったのは
事実です。でも今はこれ以上のことは言えません。全てがうまくいけばクラブに残ることに
なります」と、話し合いは認めたが、多くを語らなかった。
シャルケのライバルであるドルトムント復帰が決まり、再びドイツでともにプレーすることに
なった香川について問われると、「昨日も一昨日も三日前も、その前も会いましたよ。毎日、
一緒にデュッセルドルフまで出かけて、寿司を食べています」と、早速交流していることを明かしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00230431-soccerk-socc
SOCCER KING 9月9日(火)11時54分配信
シャルケに所属するDF内田篤人が、今夏にマンチェスター・Uからドルトムントへ移籍し、
古巣への復帰を果たしたMF香川真司について言及した。ドイツ紙『DerWesten』のインタ
ビューで答えている。
現在ひざの負傷で、今シーズンの公式戦出場がない内田。シャルケに加入後、5シーズン目を
迎えたが、契約延長については、「代理人のトーマス・クロートと僕、クラブで話し合ったのは
事実です。でも今はこれ以上のことは言えません。全てがうまくいけばクラブに残ることに
なります」と、話し合いは認めたが、多くを語らなかった。
シャルケのライバルであるドルトムント復帰が決まり、再びドイツでともにプレーすることに
なった香川について問われると、「昨日も一昨日も三日前も、その前も会いましたよ。毎日、
一緒にデュッセルドルフまで出かけて、寿司を食べています」と、早速交流していることを明かしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00230431-soccerk-socc
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【動画あり】イブラヒモビッチの相手を威嚇する動きが怖すぎる、欧州予選で起きたイブラ流相手の脅し方
香川、移籍後初めてマンチェスター・Uへコメント
アギーレ監督、Jリーグを酷評「フレンドリーマッチのようだった」メキシコ、スペインでは死ぬか生きるかのプレーを見せる

◇親善試合 日本―ベネズエラ(2014年9月9日 日産ス)
9日にベネズエラと就任2戦目の親善試合を迎えるハビエル・アギーレ監督(55)がFIFA公式サイトで日本の弱点を指摘した。
戦術練習ではDFラインから前線への「縦パス」を強く意識付け。
過去、就任から2連敗した代表監督は3人いるが、いずれも“短命”に終わっており、南米の強豪相手に初勝利を目指す。
アギーレ監督が初勝利を目指すとともに、日本サッカーの「意識改革」に着手した。
8日付でFIFA公式サイトに掲載されたインタビューでは日本の弱点を列挙。今後のチームづくりに反映させる考えだ。
視察したJ1リーグ3試合について「フレンドリーマッチのようだった。ズル賢さに欠ける。選手はすぐに倒れ、よく水を飲む。
メキシコ、スペインでは死ぬか、生きるかのプレーを見せるのに。そういうものは代表レベルにも影響してくるものだ」とバッサリ。
今後は激しさ、勝利への欲求を強く求めていく方針だ。
ウルグアイ戦後は早速、選手に映像を見せた。味方のクロスに対し4人がゴール前に詰めていた点は褒め、
相手クロスに対し数的有利にもかかわらず、シュートを打たれた点は修正を求めた。
だが最大の教材はウルグアイの“壁”。本田のFKの場面で相手の壁は審判の目を盗み、徐々に近づいていた。
それこそが南米のズル賢さ、勝利への執念であり日本に欠けているものと指摘した。
ベネズエラ戦では何より勝利を目指す。「この試合は勝ちたい。勝つことでチームの形をつくりたい」。
理想はポゼッションサッカーだが、ここ2日間はDFラインから前線への「縦パス」を意識付けした。
「ウルグアイ戦も相手よりボールを持っていたと思う。ただ相手の力が上回った場合はカウンターも使う」。あくまで結果を優先する。
歴代の日本代表監督で就任初戦から2連敗は川本泰三監督(58年5月~)、オフト監督(92年5月~)、加茂周監督(95年1月~)の3人のみ。
加茂監督が2年10カ月、指揮を執ったのが最長でいずれも“短命”に終わった。
ウルグアイ戦で1点も取れなかった攻撃に不安も残る。それでも「37試合やって無得点なら心配するが…。
大事なのはゴールをプレゼントしないこと」と不名誉な記録など頭にない。闘争心を植え付け、ひたすら勝利の2文字を追う。
スポニチアネックス 9月9日(火)7時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000043-spnannex-socc
9日にベネズエラと就任2戦目の親善試合を迎えるハビエル・アギーレ監督(55)がFIFA公式サイトで日本の弱点を指摘した。
戦術練習ではDFラインから前線への「縦パス」を強く意識付け。
過去、就任から2連敗した代表監督は3人いるが、いずれも“短命”に終わっており、南米の強豪相手に初勝利を目指す。
アギーレ監督が初勝利を目指すとともに、日本サッカーの「意識改革」に着手した。
8日付でFIFA公式サイトに掲載されたインタビューでは日本の弱点を列挙。今後のチームづくりに反映させる考えだ。
視察したJ1リーグ3試合について「フレンドリーマッチのようだった。ズル賢さに欠ける。選手はすぐに倒れ、よく水を飲む。
メキシコ、スペインでは死ぬか、生きるかのプレーを見せるのに。そういうものは代表レベルにも影響してくるものだ」とバッサリ。
今後は激しさ、勝利への欲求を強く求めていく方針だ。
ウルグアイ戦後は早速、選手に映像を見せた。味方のクロスに対し4人がゴール前に詰めていた点は褒め、
相手クロスに対し数的有利にもかかわらず、シュートを打たれた点は修正を求めた。
だが最大の教材はウルグアイの“壁”。本田のFKの場面で相手の壁は審判の目を盗み、徐々に近づいていた。
それこそが南米のズル賢さ、勝利への執念であり日本に欠けているものと指摘した。
ベネズエラ戦では何より勝利を目指す。「この試合は勝ちたい。勝つことでチームの形をつくりたい」。
理想はポゼッションサッカーだが、ここ2日間はDFラインから前線への「縦パス」を意識付けした。
「ウルグアイ戦も相手よりボールを持っていたと思う。ただ相手の力が上回った場合はカウンターも使う」。あくまで結果を優先する。
歴代の日本代表監督で就任初戦から2連敗は川本泰三監督(58年5月~)、オフト監督(92年5月~)、加茂周監督(95年1月~)の3人のみ。
加茂監督が2年10カ月、指揮を執ったのが最長でいずれも“短命”に終わった。
ウルグアイ戦で1点も取れなかった攻撃に不安も残る。それでも「37試合やって無得点なら心配するが…。
大事なのはゴールをプレゼントしないこと」と不名誉な記録など頭にない。闘争心を植え付け、ひたすら勝利の2文字を追う。
スポニチアネックス 9月9日(火)7時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000043-spnannex-socc
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【ネットの声】セリエAの年棒ランキング、本田、長友は?

セリエA最高年俸はデロッシの8億7800万
8日付ガゼッタ・デロ・スポルト紙は、セリエA全選手、監督の年俸(税別)を掲載。
選手ではイタリア代表MFデロッシ(ローマ)の650万ユーロ(約8億7800万円)が最高だった。
ACミランFW本田圭佑は250万ユーロ(約3億3800万円)、
インテルミラノDF長友佑都は130万ユーロ(約1億7600万円)。
監督ではナポリのベニテス監督が350万ユーロ(約4億7300万円)で、
ミランの指揮官に就任したインザギ監督は150万ユーロ(約2億300万円)と比較的安価だった。
日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140908-1363673.html
8日付ガゼッタ・デロ・スポルト紙は、セリエA全選手、監督の年俸(税別)を掲載。
選手ではイタリア代表MFデロッシ(ローマ)の650万ユーロ(約8億7800万円)が最高だった。
ACミランFW本田圭佑は250万ユーロ(約3億3800万円)、
インテルミラノDF長友佑都は130万ユーロ(約1億7600万円)。
監督ではナポリのベニテス監督が350万ユーロ(約4億7300万円)で、
ミランの指揮官に就任したインザギ監督は150万ユーロ(約2億300万円)と比較的安価だった。
日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140908-1363673.html
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