サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年09月

    456091_heroa


    1G1Aの本田に伊紙が高評価「素晴らしい動きからのヘディング」

    SOCCER KING 9月15日(月)12時55分配信

    セリエA第2節が14日に行われ、日本代表MF本田圭佑所属のミランはパルマと対戦。撃ち合いを制したミランが、5-4で勝利した。

    本田は3トップの右で先発出場。先制点をアシストすると、38分には自らヘディングシュートを叩き込み、
    2試合連続ゴールを記録した。
    本田は61分までプレーしている。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合に出場した各選手のプレーを採点。
    1ゴール1アシストの本田には「7」(最高点10、最低点1)の高い評価を与えた。

    同紙は本田のプレーについて「ジャコモ(・ボナヴェントゥーラ)へのアシスト、
    そして明らかにトレーニングで学んだ素晴らしい動きからのヘディングの得点。
    その後、孤立してしまったが、再び試合の流れに入ると有益となる動きを取り戻して見せた」と寸評を記した。

    チーム最高評価を得たのは、同試合で2ゴールを挙げたFWジェレミー・メネズで、採点は「8」であった。
    一方、最低評価はGKディエゴ・ロペスと途中退場したダニエレ・ボネーラで「4.5」の採点がつけられている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00232372-soccerk-socc

    続きを読む


    ドイツサッカー1部リーグのドルトムントに復帰した香川真司が、13日のフライブルク戦でゴールを決めるなどの活躍で復帰初戦を飾ったことは、韓国でも各メディアが報じた。

    韓国メディア・OSENは「王が帰ってきた」というドルトムントファンの声援を紹介したうえで、この日の香川のプレーぶりを「華麗な王の帰還」と形容。
    さらに「ドルトムントは(香川の復帰で)千軍万馬を得た」と称賛した。

    このニュースに対し、韓国ネットユーザーは多くのコメントを寄せている。主な意見を紹介しよう。

    「ブンデス行ってから体の動きもシンプルでいいな。あたりの強いプレミアリーグにはうまく適応できなかったのかな」

    「香川はマンUに合わない。ルーニー、ファン・ペルシと相性が合わず、マタとの競争にも負けて…」

    「香川アンチじゃないけど、 『王の帰還』とか、やたら使わないでほしい。アンリならわかるけど」

    「やはり自分に合うリーグ・チームがあるんだな。パク・チュヨンがこれに年前に気づいていれば…」

    「香川、ドルトムント復帰してからメッチャ上手だな」

    「本当にマンUにいた香川なのか?本当上手い」

    「香川はやっぱりドイツなのか…」

    「ドルトムントファンは香川真司選手を心から愛して大事にしているようですね」

    「香川はドイツじゃエースだった…」

    「香川をサイドや中央ミッドフィルダーに起用するのは間違っている… マンUは良さを活かせなかったな」

    「日本人という点が気にいらんが、アジア人として応援する。パク・チュヨンみたいになるなよ」

    「復帰戦で後半20分だけプレーして復帰ゴールを叩きこみ、評点1点、MVPとは素晴らしい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000001-xinhua-cn

    続きを読む

    598_m2


    クロップ:「ファーガソンは香川を惜しんでいる」

    GOAL 9月15日(月)7時45分配信

    ボルシア・ドルトムントのユルゲン・クロップ監督は、マンチェスター・ユナイテッド元監督のサー・アレックス・ファーガソン氏が
    MF香川真司について述べた言葉を明かしている。
    ファーガソン氏は、ユナイテッドが香川の力を存分に発揮させられなかったことを残念に感じているようだ。

    ドルトムントでブンデスリーガ2連覇に貢献した香川は、2012年夏にファーガソン氏の誘いを受けてユナイテッドへ移籍。
    同氏のラストシーズンとなった加入1年目には期待を感じさせるプレーを見せたが、監督が交代した2年目以降は出場機会が減少し、
    この夏の移籍市場でドルトムントに復帰することになった。

    クロップ監督は今月3日と4日にスイスのニヨンで行われたUEFA監督フォーラムでファーガソン氏に会った際、
    香川についての話をしたとのことだ。
    イギリス『サン』がクロップ監督の言葉を伝えた。

    「ファーガソンは今でもシンジのことが大好きなんだ。彼はこう言っていたよ。
    『彼にとってうまくいくようにさせてやれなかったのは残念だ。我々は1年目には満足していた』」

    「2年目には普通なら次のステップを踏むものだが、彼はそれができなかった。
    だがサー・アレックスは言っていたよ。『残念だ、我々がうまく成功させるべきだった』とね」

    MFマルコ・ロイスを負傷で欠いて16日のチャンピオンズリーグ初戦に臨むドルトムントだが、
    復帰初戦でさっそくの活躍を見せた香川の存在はクロップ監督を安心させているようだ。

    「アーセナル戦の前にマルコを失うのは信じられないほどの痛手だ。心臓にショックを受けたようだったが、
    『大丈夫だ、シンジがいる』と考えることができた。彼が戻ってきた最初の日、我々は『シンジ』を見ることができた。
    2日目も『シンジ』、3日目も『シンジ』だ」

    「彼のスキルは今でもすべて変わっていない。自信の面でも問題はないと思う。
    そのことについて話をしたが、彼は大丈夫だ。みんなが考えているよりも、彼は(ユナイテッドで)多くの試合を戦ってきた。
    90分フル出場ではなくとも、50試合近くプレーしてきたんだ。完璧ではないが、何もないというわけでもない」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000040-goal-socc

    続きを読む

    続きを読む



    14/15 イタリア セリエA 第2節

     パルマ 4-5 ミラン
    0-1 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(前25分) ← 本田アシスト
    1-1 アントニオ・カッサーノ(前27分)
    1-2 本田圭佑(前37分)
    1-3 ジェレミ・メネズ(前45分)PK
    2-3 フェリペ(後6分)
    ■ ミラン、ダニエレ・ボネーラがイエロー2枚目で退場(後13分)
    2-4 ナイジェル・デ・ヨング(後23分)
    3-4 アレッサンドロ・ルカレッリ(後28分)
    ■ パルマ、フェリペがイエロー2枚目で退場(後32分)
    3-5 ジェレミ・メネズ(後34分)
    4-5 O.G.(マティア・デ・シーリョ)(後44分)
    ◇ ミランの本田圭佑は先発し後半17分までプレー

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634735
    http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=parma_milan_20140914&comp=serie_a&year=2015
    先発フォーメーション図
    no title

    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53

    本田 開幕から2戦連続ゴール!先制弾もアシスト
    スポニチアネックス 9月15日(月)4時39分配信

    ◇セリエA第2節 ACミラン5―4パルマ(2014年9月14日)
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)は14日(日本時間15日)、
    敵地でのパルマ戦に3トップの右FWで先発。
    ラツィオとの開幕戦に続き2戦連続ゴールを決めたほか、
    先制ゴールをアシストするなど、この日も存在感を見せつけた。

     前半20分、右サイドを駆け上がり相手のファールを誘って
    FKを獲得するなど立ち上がりからキレのよい動きを見せた本田は、
    同25分、こぼれ球を拾うと相手DFを引き寄せながら
    MFボナベントゥーラへピンポイントのパス。先制弾をお膳立てした。

     2分後に同点に追いつかれるが、同37分、今度は右サイドからの
    パスをゴール前に飛び込んだ本田が頭で押し込んで勝ち越し。
    開幕から2戦連続ゴールを決めると、
    チームは前半終了間際にも1点を加えて3-1で折り返した。

     本田は後半17分に交代。
    試合は点の取り合いの末、ACミランがパルマに勝った。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140914-00000111-spnannex-socc

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/serie
    FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1072

    ★1が立った時刻 2014/09/15(月) 05:40:11.49
    前スレ:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410727211/

    続きを読む


    13日のリーガエスパニョーラ第3節、レアル・マドリーは本拠地サンチャゴ・ベルナベウでのアトレティコ・マドリー戦を1-2で落とした。
    この試合では、GKイケル・カシージャスがマドリーファンからブーイングを浴びている。

    アトレティコの先制点を許した後、多数のベルナベウのファンがカシージャスに対して指笛を吹いた。
    その後には擁護をする喝采がブーイングをかき消したものの、マドリーの象徴に対して、これほど明確な批判が向けられたのは初のことだ。

    カシージャスは試合終了後にメディアの前に現れ、ブーイングについても言及した。スペイン『マルカ』がコメントを伝えている。

    「最大の権利を持つのは観衆であり、自分にブーイングを浴びせるならば、それを受け入れなくてはならない。これからも働き続け、
    自分の知る最良の方法でリアクションを見せたい。つまりはサッカーに専心することだ」

    試合内容については、次のように振り返った。

    「後半に打撃を受けてしまったね。チームはアトレティコのプレーをしっかりとコントロールしていたが、
    アルダ(・トゥラン)に素晴らしいシュートを放たれ、失点してしまった。おそらく、これは少し不当な結果で、引き分けが適切だっただろう。
    だけどアトレティコは、どう試合に臨むべきかを理解していた。僕たちが勝利したときと同じように、彼らを祝福しなければならない」

    「1週間を通して仕事に励み、その報いを得られなければ脱力感を感じる。僕たちもファンも痛みを感じている。チームはあるべきレベルになかった」

    マドリーはこの試合で、再びセットプレーから失点している。

    「セットプレーから多くの得点を許しており、ちょっとした精神病を患っているようだね。コレクティブなプレーの問題だが、僕の責任だと感じている。
    チームメートを統率するのは自分だからね。膨らんでいるこの問題の解決にあたらなくてはならない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140914-00000000-goal-socc

    続きを読む

    続きを読む

    続きを読む


    ファルカオ「エジルはシンプソンズのような目をしている」とツイート

    スポーツ報知 9月15日(月)0時36分配信

    コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ(28)=マンチェスターU(イングランド)=が14日、
    自身のツイッターでドイツ代表MFメスト・エジル(25)が
    米国のテレビアニメ「ザ・シンプソンズ」のキャラクターに似ているとつぶやいた。

    「エジルはシンプソンズのような目をしている」というツイートには8000を超えるリツイートがあった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000043-sph-socc

    参考画像
    no title

    no title

    続きを読む


    t
    イカルディのハットトリックでインテル7発大勝…長友は今季初先発

    SOCCER KING 9月14日(日)23時53分配信

    セリエA第2節が14日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとサッスオーロが対戦した。
    開幕節のトリノ戦でベンチスタートだった長友は、右サイドハーフで先発出場した。

    4分、マテオ・コヴァチッチがドリブルでペナルティエリア内に切り込み、ゴール正面からシュートを放つ。
    ボールはGK正面に落ちるが、詰めてきたマウロ・イカルディがネットに押し込み、インテルが先制に成功。
    10分、サッスオーロがCKを獲得すると、低めの速いボールをニアサイドに入れてくるが、ドドがクリアする。
    19分、ファン・ジェズスからのクロスに、ペナルティエリア内の長友が合わせボレーシュートを放ったが枠を外れる。

    21分、イカルディからパスを受けたパブロ・オスヴァルドがペナルティエリア手前にボールを落とす。
    コヴァチッチがトラップで相手DFをかわしながらGKと1対1になったところをゴール右隅に冷静に決め、追加点を奪う。
    さらに30分、ゴール前でフリーになったイカルディがミドルシュートを叩き込み、この日2点目。
    インテルがリードを広げる。

    43分には、ドドがドリブルでペナルティエリア内まで持ち上がりシュートを放つが、GKにブロックされる。
    こぼれ球に反応したオスヴァルドが右足で流し込み、インテルの大量リードで前半を折り返す。

    後半に入っても攻撃の手を緩めないインテルは53分、
    コヴァチッチからのスルーパスを受けたイカルディがゴール正面からダイレクトでシュートを放ち、ハットトリックを達成する。
    一方のサッスオーロは、後半から入ったサフィル・タイデルがゴールを狙うが、サミル・ハンダノヴィッチのセーブに阻まれる。
    60分には、ドメニコ・ベラルディがレッドカードを受けて退場となり、数的不利に陥る。

    直後、インテルは長友を下げてイブライマ・エムバイエを投入する。
    インテルは終盤にもオスヴァルド、後半途中に入ったフレディ・グアリンが立て続けにゴール。
    合計7得点を奪ったインテルが7-0でサッスオーロを下し、今シーズンのリーグ戦初白星を飾った。
    なお、長友は62分までプレーしている。

    次節、インテルはパレルモと、サッスオーロはサンプドリアと対戦する。

    【スコア】
    インテル 7-0 サッスオーロ

    【得点者】
    1-0 4分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-0 21分 マテオ・コヴァチッチ(インテル)
    3-0 30分 マウロ・イカルディ(インテル)
    4-0 43分 パブロ・オスヴァルド(インテル)
    5-0 53分 マウロ・イカルディ(インテル)
    6-0 72分 パブロ・オスヴァルド(インテル)
    7-0 74分 フレディ・グアリン(インテル)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140914-00232194-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ