サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年09月

    images

    【移籍市場超速報】ミラン、リバプールのスソと合意済み 

    ミランは、リバプールとの契約が来年6月で満了する93年生まれのスペインU-21代表のウインガー、
    スソ(本名はヘスス・ホアキン・フェルナンデス・サエス・デ・ラ・トーレ)と水面下で交渉を進め、
    来シーズンから年俸約100万ユーロ(約1億4000万円)の4年契約を交わすことですでに合意に達した。

    残るは、リバプールにいくばくかの違約金を支払って1月に獲得するか、
    それとも来夏にフリートランスファーで獲得するかという選択だけ。
    ミランは1月の獲得に向けてリバプールと話し合いに入るものと見られる。

    SOCCER DIGEST Web 9月19日(金)12時12分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140919-00010000-sdigestw-socc

    続きを読む

    no title


    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは20日、ブンデスリーガ第4節で
    同代表FW岡崎慎司が所属するマインツと対戦する。18日、同試合の先発予想を
    ドルトムントのクラブ公式HPが発表した。

    16日に行われた、チャンピオンズリーグ・グループステージ第1節のアーセナル戦を
    勝利で終えたドルトムントは、同様に「4-2-3-1」のフォーメーションで臨むものの、
    4名を入れ替える模様。前節フライブルク戦でいきなりの復帰後初ゴールを決めた香川は、
    アーセナル戦と同じくベンチスタートが予想されている。

    一方のマインツの予想メンバーには前節2得点を挙げた岡崎の名前もあり、
    センターフォワードでの起用が見込まれている。

    クラブ公式HPが発表した予想スタメンは以下のとおり。

    ■ドルトムント

    ▼GK
    ロマン・ヴァイデンフェラー

    ▼DF
    エリック・ドゥルム
    マティアス・ギンター
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    ウカシュ・ピシュチェク

    ▼MF
    ミロシュ・ヨイッチ
    スヴェン・ベンダー
    ケヴィン・グロスクロイツ
    ピエール・エメリク・オーバメヤン
    ヘンリク・ムヒタリアン

    ▼FW
    アドリアン・ラモス

    ■マインツ

    ▼GK
    ロリス・カリウス

    ▼DF
    フニオール・ディアス
    シュテファン・ベル
    ニコ・ブンガート
    ダニエル・ブロジンスキ

    ▼MF
    ユリアン・バウムガルトリンガー
    ヨハネス・ガイス
    ヨナス・ホフマン
    ユヌス・マッリ
    サミ・アラギ

    ▼FW
    岡崎慎司

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140919-00233767-soccerk-socc

    続きを読む




    今季、ニューヨーク・シティFCからのレンタルという形でマンチェスター・シティでプレーするフランク・ランパード。続きを読む

    ab94cca5-s
    ドルトムント復帰ゴールの香川が第3節のMVPに!

    2014.9.19 05:00

     ブンデスリーガは17日、ユーザー投票による第3節のMVPにドルトムントの
    MF香川真司が選出されたと発表した。全票数の64.98%を獲得。マインツの
    FW岡崎慎司が13.1%で2位に入った。香川は復帰初戦となった13日のフライ
    ブルク戦でゴールを挙げ、3-1での勝利に貢献した。

    (紙面から)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140919/bun14091905000002-n1.html

    続きを読む

    239482

    マンチェスター・シティのマヌエル・ペジェグリーニ監督は、チャンピオンズリーグ(CL)のグループ決定方法に異論を唱え、
    抽選のためのポット分け方法が変更されるべきではないかと提言している。

    今季のマンチェスター・シティは、昨年に続いてバイエルン・ミュンヘンおよびCSKAモスクワと同じグループに入り、
    4チーム中3チームが同じ顔ぶれのグループを戦う。

    昨季のイングランド王者であるシティが、ドイツ王者のバイエルンと同居するのはフェアではないとペジェグリーニ監督は考えているようだ。

    CL抽選のためのポット分けは各クラブのUEFAポイントに基づいて決定され、昨季プレミアリーグ王者のシティがポット2、
    同2位のリヴァプールがポット3に入る一方で、同3位のチェルシー、同4位のアーセナルはポット1だった。

    現行の規定に異議を唱えるペジェグリーニ監督のコメントを、クラブ公式サイトが伝えている。

    「(CLは)チャンピオンのための大会だ。イングランドのチャンピオンとドイツのリーグのチャンピオンは、
    どちらのリーグも欧州屈指のリーグなので、ポット1に入る資格があると思う。

    国内で4位になり予選を戦うチームが、ポット1に入るのは良いとは思わない。最も強いチームがいるべき場所だ」

    「今季はまたバイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ、CSKAモスクワが一緒だ。前の年と同じグループを繰り返すのは良いことではないと思う。
    イングランドとドイツとロシアの3カ国のチャンピオンが入っており、少々アンバランスなグループだ」

    上位リーグの王者がポット1に入るシステムに変更すべきではないかというのがペジェグリーニ監督の主張だ。

    「変更を考えるべきだと思う。たとえば、予選を戦うチームはすべてポット4に入り、欧州でのランキングが高いリーグのそれぞれのチャンピオンはポット1に入るというような形だ」

    「こういうことがまた繰り返されないようにするため、何らかの変更が必要だ。予選を戦うチームが、欧州で最も重要なチームと一緒になるべきではない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140917-00000019-goal-socc

    続きを読む

    ab94cca5-s
    続きを読む

    720p-185472516


    アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督は、
    過去に現レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウド獲得のチャンスを逃したことが一番の後悔だと話した。

    アーセナルは2003年、スポルティング・リスボンからC・ロナウドを獲得する可能性があったそうだ。
    しかし、最終的にはおよそ1200万ポンドの移籍金でマンチェスター・ユナイテッドへ移籍している。

    アーセナルのスポンサーである華為技術のイベントで、指揮官が次のように話している。

    「最大の後悔は、C・ロナウドを獲得する寸前だったということだ。私は彼を獲得せず、
    マンチェスター・ユナイテッドと契約した。それは今でも痛みの残ることだ」

    ユナイテッド移籍後のC・ロナウドの活躍は誰もが知るところ。
    アーセナルがタイトルを獲れずにいる間に、C・ロナウド擁するユナイテッドは3度のプレミアリーグ制覇などを成し遂げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140919-00000038-goal-socc

    続きを読む




    14/15 UEFAヨーロッパリーグ グループステージ 第1節

    ◆ A組
     メンヘングラートバッハ(ドイツ) 1-1 ビジャレアル(スペイン)
     アポロン(キプロス) 3-2 チューリッヒ(スイス)
    ◆ B組
     クラブ・ブリュージュ(ベルギー) 0-0 トリノ(イタリア)
     コペンハーゲン(デンマーク) 2-0 HJKヘルシンキ(フィンランド)
    ◆ C組
     パルチザン(セルビア) 0-0 トッテナム(イングランド)
     ベシクタシュ(トルコ) 1-1 アステラス(ギリシャ)
    ◆ D組
     ザルツブルク(オーストリア) 2-2 セルティック(スコットランド)
     ディナモ・ザグレブ(クロアチア) 5-1 アストラ(ルーマニア)
    ◇ アストラの瀬戸貴幸はベンチ入りするも出場機会なし

    ◆ E組
     PSV(オランダ) 1-0 エストリル・プライア(ポルトガル)
     パナシナイコス(ギリシャ) 1-2 ディナモ・モスクワ(ロシア)
    ◆ F組
     カラバフ(アゼルバイジャン) 0-0 サンテティエンヌ(フランス)
     ドニプロ(ウクライナ) 0-1 インテル(イタリア)
    ◇ インテルの長友佑都はベンチ入りせず
    ◆ G組
     セビージャ(スペイン) 2-0 フェイエノールト(オランダ)
     スタンダール・リエージュ(ベルギー) 2-0 リエカ(クロアチア)
    ◇ スタンダールの川島永嗣はフル出場、小野裕二はベンチ入りせず
    ◆ H組
     リール(フランス) 1-1 クラスノダール(ロシア)
     エバートン(イングランド) 4-1 ヴォルフスブルク(ドイツ)

    ◆ I 組
     ナポリ(イタリア) 3-1 スパルタ・プラハ(チェコ)
     ヤングボーイズ(スイス) 5-0 スロバン・ブラチスラバ(スロバキア)
    ◇ ヤングボーイズの久保裕也は後半19分から途中出場
    ◆ J組
     ステアウア・ブカレスト(ルーマニア) 6-0 オールボー(デンマーク)
     リオ・アベ(ポルトガル) 0-3 ディナモ・キエフ(ウクライナ)
    ◆ K組
     PAOK(ギリシャ) 6-1 ディナモ・ミンスク(ベラルーシ)
     フィオレンティーナ(イタリア) 3-0 ギャンガン(フランス)
    ◆ L組
     メタリスト・ハルキフ(ウクライナ) 1-2 トラブゾンスポル(トルコ)
     レギア・ワルシャワ(ポーランド) 1-0 ロケレン(ベルギー)

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2015/matches/

    uefa.com:http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=43
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/uel

    続きを読む


    セルジオ越後の一蹴両断!第370回「柴崎は日本代表の中心になる可能性を十分に持っているね!」

    アギーレ監督を迎えた新生日本代表の初陣となった2連戦は、ウルグアイ戦(5日、札幌)が0-2、ベネズエラ戦が2-2(9日、横浜)と、未勝利に終わった。

    監督が代わったからといって、急にチーム力が上がるわけではない。ましてアギーレ監督は、まだ日本の各選手の特徴を把握しきれていない。
    本職がセンターバックの森重を中盤の底に起用したり、同じく本職がFWの田中を中盤に起用したり、その采配にはチグハグさもあった。

    だから、この2試合だけを見て、あれこれ評価するのは難しい。

    ただ、新しく入った選手たちからは、アピールしてやろうという気持ちが伝わってきた。
    特に、ベネズエラ戦でゴールを決めたFW武藤とMF柴崎には可能性を感じたね。

    武藤はとにかく元気。ボールを持ったら自分の武器のスピードを生かしてどんどん仕掛けていたし、守備時の激しさもあった。
    ボールを持っていないときの動きにムダが多いなど、まだまだ粗削りだけど、なるほど、勢いに乗っている選手だなと思ったよ。

    今後の課題は、スピードをより生かすための動きの質の改善。それ次第で大化けするかもしれないし、伸び悩むかもしれない。
    本人の意識はもちろん、アギーレ監督がどう指導していくのか、期待して見守りたい。

    柴崎は今後の日本代表の中心になる可能性を十分に持った選手。常に顔を上げて視野を確保できているから、幅広い展開ができて、シュートの技術もある。
    決定力はブラジルW杯メンバーの遠藤よりも上だ。

    フル出場したベネズエラ戦も前半こそミスが多かったけど、決定機につながったクサビのパスや、長い距離を走ってゴールを決めるなど見せ場をつくった。

    もっとも、今回は中盤で一緒にプレーしたのが森重と細貝という“守備専門”のふたりだったから、せっかくいいタイミングで攻め上がってもボールが出てこなかったり、
    本人は難しさも感じたはず。所属の鹿島では、ベテランの小笠原がうまくサポートしているから、もっと攻撃面で良さを発揮できている。

    今回の代表メンバーなら、森岡と扇原と組ませたほうがよりスムーズにプレーできたかもしれないね。
    僕は彼を高校時代から見ているけど、体はたくましくなったし、インタビューの受け答えもしっかりしている。22歳でまだ成長の余地もある。期待していいんじゃないかな。

    活躍した新顔ふたりとは対照的に、心配になったのはブラジルW杯組だ。本田は動きにキレがなかったし、長友も積極的な攻撃参加は影を潜め、
    柿谷も大迫もチャンスはあったのに結果を残せなかった。川島も致命的なキャッチミスをした。

    監督が代わればレギュラーは白紙。ザッケローニ時代のような“不動のレギュラー”はいない。そのことを肝に銘じて、また所属クラブで頑張らなければいけないよ。

    10月のジャマイカ戦(10日、新潟)、ブラジル戦(14日、シンガポール)の2連戦では、誰が生き残って、誰が外されるのか。
    そして、新しく試される選手は誰か。個人的には、ぜひG大阪の宇佐美を試してほしい。コンスタントに点を取っているし、現時点では武藤よりも上だろう。

    来年1月にはアジア杯(オーストラリア)が控えている。選手たちの猛アピールを期待したいね。

    週プレNEWS 9月18日(木)11時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140918-00035884-playboyz-socc

    【サッカー】Jリーグ、8月の月間MVP発表…J1は好調鹿島のMF柴崎岳、J2は躍進する横浜FCのMF松下年宏に決定
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410875846/

    続きを読む

    E382A2E382AEE383BCE383ACE79BA3E79DA3


    国際サッカー連盟は18日、最新のFIFAランキングを発表した。
    今月5日のウルグアイ戦(0-2)、9日のベネズエラ戦(2-2)と、ハビエル・アギーレ監督就任後、
    1分1敗と勝利のない日本は順位を4つ下げて48位となり、アジア2位へ順位を落とした。

     ブラジルW杯後、新体制となった各国が国際親善試合やEURO予選などを戦った。
    上位では、コロンビアが順位を1つ上げて、トップ3入り。ブラジルやフランス、イタリアなどが順位を上げた一方、
    オランダやウルグアイ、スペインなどが順位を下げている。

     次回は10月23日に発表される。

    上位20チームの順位は以下のとおり
    ※()は前回順位 

    1.(1)ドイツ
    2.(2)アルゼンチン
    3.(4)コロンビア
    4.(3)オランダ
    5.(5)ベルギー
    6.(7)ブラジル

    7.(6)ウルグアイ
    8.(7)スペイン
    9.(10)フランス
    10.(9)スイス
    11.(11)ポルトガル
    12.(12)チリ

    13.(14)イタリア
    14.(13)ギリシャ
    15.(15)コスタリカ
    16.(17)メキシコ
    17.(18)アメリカ
    18.(20)イングランド

    19.(16)クロアチア
    20.(24)アルジェリア
    ……………
    44.(48)イラン
    48.(44)日本
    58.(51)ウズベキスタン
    63.(57)韓国
    …
    84.(79)オーストラリア

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140918-00139268-gekisaka-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ