サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年08月

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    2日に行われたギネス国際チャンピオンズカップの試合で、ミランはリヴァプールに0-2の敗戦を喫した。
    フィリッポ・インザーギ監督は、それでもチームの戦いぶりと姿勢に一定の満足を得られたようだ。

    オリンピアコスに0-3、マンチェスター・シティに1-5と大差で連敗して第3戦を迎えていたミラン。
    この試合でも前半にMFジョー・アレンに先制点を許し、終了間際にもMFスソに2点目を奪われた。

    今季から就任したインザーギ監督は非常に厳しい形でシーズンをスタートさせることになったが、
    リヴァプール戦からはポジティブな感触を得ることができたと話している。イタリア『Milannews.it』が指揮官の試合後のコメントを伝えた。

    「0-2という不当な結果は残念だが、期待していた答えは得られた。良いリアクションを見せてくれた選手たちに満足している。
    こちらのGKがセーブをするような場面はなかったが、相手にはあった」

    「後半は30分間を素晴らしいレベルで戦えたが、2点目も奪われるのは厳しすぎる結果だった。
    今日のような精神力や意欲を持って続けていかなければならない。選手たちに言えるのは、このまま続けていくべきだということだけだ」

    昨シーズンを8位という不本意な成績で終え、新監督を迎えて再起を図るミラン。シーズン開幕までに不安を払しょくすることができるのだろうか。

    「これまでの試合では苦しんだが、今日は欧州屈指のチームを相手に勝負をすることができた。
    チームは上り調子であり、特に決意の部分で私の望むようなミランが見え始めている

    「この意欲と決意があれば国内リーグで良い戦いができるだろう。このチームは去年のような恐怖心を振り払わなければならない。
    今夜の試合が大きな自信を与えてくれると思う」

    GOAL 8月3日(日)17時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00000015-goal-socc

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    日本サッカーを引っ張る“香川2世”はオレだ!

     ドルトムントのU-23(23歳以下・ブンデスリーガ3部)に所属するMF丸岡満(18)が、
    トップチーム入りへ猛アピールを続けている。

    1日はスイスで行われたキエボとのトップチームの練習試合に先発し、
    各国代表クラスの選手に交じって3つのポジションでフル出場。得点には絡まなかったが、1-0の勝利に貢献した。

    注目されたのは、背番号36を付けたひときわ小さな日本人選手だった。
    ドルトムントのMF丸岡は、右サイドハーフで先発。前半27分には、味方シュートのこぼれ球から体勢を崩しながらも左足シュート。

    前半途中からはトップ下、後半からは3トップの一角に入った。後半22分には、約20メートルのミドルシュートを打った。
    無得点だったが、積極的にプレーした。

    トップの合宿に交じり、2列目からタイミングよく飛び出す、持ち味の攻撃力を発揮している。
    C大阪U-18加入時に、持久力テストで1位の数値を出した運動量を武器に、守備面でも貢献。

    まだドイツ代表MFロイスらが合流していないが、ともに先発したのはイタリア代表FWインモビレ、
    ポーランド代表DFピシュチェク、オーストラリア代表GKランゲラクら主力メンバー。

    7月27日のドイツ4部エッセンとの練習試合でも後半途中から出場。
    U-23の選手について、クロップ監督は「非常に優秀な選手ばかりだが、ファーストチームで練習したことがない選手もいる」と期待している。

    目指すのは、もちろん日本代表FW香川真司だ。今年1月、C大阪からドルトムントへ期限付きながら移籍し、同じ道を歩む。
    6月にオフを利用して帰国した際は「ドルトムントの先輩でもあるし、真司くんみたいになりたい」と目標を掲げた。

    家庭教師をつけ、ドイツ語も勉強中。休みの日にはシャルケDF内田や、ヘルタMF細貝らとも交流している。

    トップチームに昇格しても、ロイスや昨季13得点のMFオバメヤンらとの争いが待っている。
    世界への挑戦はまだ始まったばかり。リオ五輪、ロシアW杯へと“香川2世”の道は続いていく。

    8月3日8時12分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/p-sc-tp3-20140803-1344895.html

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    サッカーの世界的なスターも、 中国のネットユーザーにとって気にくわないひと言を口にしただけで手のひら返しのように嫌われるとは…。

    2013年国際サッカー連盟(FIFA)の年間最優秀選手でポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナルド(29)が
    7月22日~23日に美容機器メーカーの新商品のPRのために初の単独来日を果たした。

    新製品の発表会見でファンの質問に答える形で「日本はアジアで最高の国」と語った。
    所属するレアル・マドリードの地元でもスシを食べるほどの親日家だけにスラリと出た言葉だろうが、
    中国ネットユーザーは「たった今嫌いになった」「死んじまえ!」など過激に反応し、罵詈雑言を書き込んだ。

    2011年にはレアルの一員として中国遠征に参加し人気が高いと思われたが、かわいさ余って憎さ百倍といったところか。

    ロナルドは広告契約を結んだスポーツ・美容機器メーカー「MTG」社の新製品のPRのために来日した。
    22日に東京で開かれた新製品発表会には約1500人の日本のファンが殺到し、女性ファンたちが熱狂した。

    もともとスシを「一番好きな和食」と話していた。13年5月には、恋人でモデルのイリーナ・シェイクとスシ店でデートする写真がネットにアップされ、
    「シーズン中でもマドリードでよく寿司を食べます」とコメント。今回の会見でも「好きな食べ物はスシだね。昨日も食べたんだ。(日本語で)アリガトウ」と語った。

    それほどの親日家ならば、熱狂的なファンにリップサービスで応えようという心理が働いてもおかしくはない。
    ファンから日本のイメージを聞かれ「日本はアジアで最高の国。

    マンチェスター(・ユナイテッド)の時に試合(クラブW杯)で(08年12月の)10日間ほど滞在したけど、街はクリーンでキレイだし、人々も素晴らしい。
    ファンも熱狂的だ」と語った。誰もが「いい人」と感じる“リップサービス”的な言葉だろう。

    これが面白くなかったのが、中国の一部ネットユーザー。「C・ロナウド、たった今嫌いになった」や「日本がアジアで最高の国だって? 
    あんたのチーム、これからずっと負けろ!」と続き、「死んじまえ! 中国に来たら、つばかけられまくるぞ」
    「中国が“アジアで最高”とは言わないけど、絶対に日本ではない」と口汚くののしった。
    中には「バカだね。自分のファンが中国に多いか、それとも日本に多いか、計算できないのか」
    「そこまで日本ほめるって、中国に来るつもりはないんだな」などと、すねた思いの投稿があった。

    レアル・マドリードは11年8月には中国に遠征し、公開練習では露天やダフ屋が出る賑わいになっていた。
    さらに今年4月、ロナルドら有名選手のユニホームをオークションに出品し、難病の女の子のために義援金を集める活動を始めた。
    中国人にとってはレアルは身近な存在で、チームの柱であるロナルドは親しみを持つ選手。
    FIFAの年間最優秀選手に選ばれた時、ネットには「今年の活躍ぶりからみても当然の結果だな」「ここ数年で伸びたな」
    「常に努力し続けた結果だな」と祝福する声が多数寄せられていた。

    エールを贈っていた分、尖閣諸島など政治問題で友好関係がこじれる日本に親しみを感じる言葉を贈ったロナルドへの思いが憎しみに変わっても不思議はないところだ。
    これらに対し、日本のネットユーザーからは当然のように「こうやって何にでもかみ付くから嫌われる」「リップサービスにイチイチ文句言う。
    本当にケツの穴の小さい奴らだ」「少なくとも中国より空気はうまい」などと批判の声が殺到していた。

    産経新聞 8月3日(日)13時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00000518-san-socc

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    ブラジル代表のエースFWネイマール(22)が、あっという間に日本を過ぎ去っていった。
    母国開催W杯の準々決勝コロンビア戦で脊椎を骨折。エース抜きのブラジルは準決勝ドイツ戦で大惨敗を喫し、
    オランダとの3位決定戦も敗退した。ブラジルサッカー界は意気消沈。

    「王国」の称号も一気に色あせたものの、依然としてネイマール人気は健在。
    7月31日に「東京西川」とのスポンサー契約発表記者会見などのために来日すると、
    羽田空港は、700人のサポーターに300人の利用客も加わって大賑わいだった。

    今回の来日はベッカムと日本企業とのCM契約やレアル・マドリードの日本ツアーなどに関わった代理店が取り仕切ったが、
    いきなり羽田空港でドタバタ劇が勃発。ファンの最前列に小学生たちを並べ、ネイマールがサインをしながら通り過ぎることになっていたが、
    ガードマンの人数不足もあって成人ファンが小学生を押しのけて殺到。押し合いへし合いの中でネイマールは仏頂面を浮かべ、不機嫌そのものだった。

    フジテレビに移動して昼のバラエティー番組に生出演。それから午後2時半開始の会見に出席するという段取りだった。
    疲労困憊のネイマールが駄々をこねたのか、始まったのは3時20分。面倒くさそうにスケジュールをこなし、
    最後のフォトセッションでは、司会者が「そろそろ終わりに……」と言う前にステージから下りてしまった。

    「ネイマールは、すでに計11社の世界的企業とCM契約を締結。それだけで年間総収入20億円のCMキングです。
    W杯ではチームも本人も消化不良に終わった。それでも世界中の優良企業にとってネイマール・ブランドは魅力。
    欧州、南米、アジア、あと中東などでネイマールとCM契約を結びたがっている企業は多い。

    ちなみに東京西川との契約金は年間1億円の4年契約。ネイマールは8月1日に日本を離れてスペインに向かい、
    バルセロナの全体練習に5日に合流する。このブラジル―日本―スペインの航空機代は東京西川が負担しました」(広告代理店関係者)

    ■ネイマールと独占契約を結んだフジテレビ

     実は、今回のネイマールの来日には、W杯の開幕戦ブラジル―クロアチア戦を放送したフジテレビが、大きくかかわっている。
    というのも、W杯の前景気をあおりたいフジテレビは、ネイマール個人と独占オフィシャルパートナー契約を結び、
    W杯前にスペインで収録した独占インタビュー番組を流したり、フジテレビの各スポーツ番組のW杯コーナーに登場させた。
    同契約内に「W杯後に来日してフジテレビの番組やイベントに出演する」という条項があったのだ。

    「ブラジルW杯のテレビ放送権料の日本負担分は300億円。その半分をNHKが受け持ち、民放各局は30億円ずつを負担した。
    フジテレビは、放送権料以外にW杯制作費として15億円を投じ、その中でネイマールのギャラは1億円だった。

    フジテレビとしては、W杯でブラジルが優勝して立役者ネイマールの来日となれば、もっと盛り上がってウハウハだったという思いもあるが、
    やはりネイマールの訴求力は絶大だった。出演番組のスポンサー企業の反応も上々だったし、ネイマール様々といったところでしょう」(前出の関係者)

    ネイマールは、フジテレビの番組内で「走ったり、ボールを蹴ったりは医師から止められているが、(骨折箇所の)状態は100%に近い。
    バルセロナで練習して18日の親善試合に出る」と明言した。

    >>2以降につづく

    日刊ゲンダイ 2014年08月02日10時26分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9106608/

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    『Sydney Morning Herald』は「来年1月に開かれるアジアカップの準々決勝について、
    日本の放送時間に合わせて試合会場が変更になった」と報じた。

    アジアカップでグループDに入っている日本代表。首位になれば準決勝第4戦でグループC2位と対戦することになっていた。

    そして、当初この準々決勝第4戦は、1月23日の17:30にキャンベラのGIOスタジアムでキックオフされる予定であった。

    しかし日本代表がこの第4戦に進出する可能性が高いこと、そしてキャンベラの会場としてのチケットの
    売れ行きが芳しくないことを考え、準々決勝第3戦との間で会場を交換することを決断した。

    この結果準々決勝第3戦が1月23日17:30にキャンベラで、準々決勝第4戦が1月23日20:30にシドニーで
    行われることとなった。なお、日本のテレビ放送は19:30からスタートすることになるという。

    マイケル・ブラウン アジアカップ2015チーフエグゼクティブ

    「私はキャンベラの大きなサポーターであり、そこでの試合には成功してほしい。しかしいくつかの決定の
    ポイントにおいては、我々が望んだように物事が進まない場合があった。

    しかし、そこに保証はない。日本がグループで2番手になれば、キャンベラに行くことになる。

    やらなければならないことは、放送局が求めるものと、公共が求めるものと、地獄のような議論を
    交わして共通理解を作っていくことだ。

    AFL(オーストラリアン・フットボール・リーグ)やクリケット、そして他のスポーツとの間でも全く変わらない。
    メディアに出るタイミングというのは、経済的に大きな影響がある。

    我々は、シドニー、メルボルン、ブリスベンよりキャンベラは地方の性質上ローカルなマーケットであると考えている。

    誰もが全ての試合を19:30に行いたいと思っていても、大会を開催するうえでは開催期間に
    全てを合わせなければならない。そういうことは不可能なのだ」

    http://qoly.jp/2014/08/02/asian-cup-2015-quarter-final-match-no4-is-play-in-sydney

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    ゴールを喜ぶキャプテン長友「本当に最高の気分」
    http://news.livedoor.com/article/image_detail/9109060/?img_id=6971749

     プレシーズンマッチ「インターナショナル・チャンピオンズカップ」のグループA第5試合が
    2日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルとローマが対戦。インテルが元セルビア
    代表DFネマニャ・ヴィディッチと長友のゴールで、2-0と快勝した。

     長友はキャプテンマークを巻いて、後半途中までプレー。試合後は、「ゴールを決められて
    本当に最高の気分」と、69分に挙げた得点を喜んだ。クラブ公式HPが伝えている。

     快勝に貢献した長友は、「得点できて本当にうれしい。思い通りにプレーできたことも
    うれしいです」とコメント。「右のジョナタンとも、上手く理解し合えましたね。
    70パーセントくらいの力だが、これからはもっとやるべきことをしっかりとやって
    いきたいですね」と手応えとともに、気を引き締めている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9109060/

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    本田圭佑のレギュラー獲りは? 現地記者は「20%くらい」

    2日放送、日本テレビ「Going! Sports&News」では、「本田圭佑 先発も酷評
    ピンチ!? レギュラー争い」と題し、W杯を終えて所属するACミランに合流するもマンチェスタ
    ーC戦では目立った活躍ができず、インザーギ監督へのアピールどころかレギュラー争いでも遅れを
    とる本田について、現地取材を行った様子を伝えた。

    ミランでは思うような活躍ができていない本田は、レギュラーを争うことになるであろう元フランス
    代表ジェレミー・メネスの加入もあり、その立場が一層危ぶまれている。

    同番組の取材に応じたガゼッタ・デロ・スポルト紙のマルコ・パソット記者は「インザーギ監督がミ
    ラン入りを強く望んだメネズ。彼は並はずれた能力を持っていて本田と同じポジションに入る可能性
    が高い」と話すと、「本田が監督の信頼を得るにはかなりのアピールが必要だ。現状でスタメンを選
    ぶとすれば本田は入れないだろう」と続け、本田のレギュラー獲りに厳しい見方を示した。

    また、同じく同番組のカメラに登場したコリエーレ・デッロ・ スポルト紙のフェデレ・フリオ記者
    もまた「現時点で本田のレギュラーの可能性は20%くらいでしょう」などと語っている。3日には
    米シャーロットでギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップ第3戦=リバプール戦を迎え
    、W杯の疲労蓄積の影響もありベンチスタートの見方が強い本田。アピールするチャンスはいよいよ
    少なくなってきているが、レギュラー獲りを引き寄せるだけの活躍を見せることはできるか――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9108164/

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    2日に行われたギネス国際チャンピオンズカップ、インテル対ローマの一戦は、2ー0でインテルが勝利した。
    インテルDF長友佑都は、キャプテンマークを巻いて先発出場。69分にゴールを挙げ、76分までプレーした。

    ここまで勝ち点3を稼いでいるイタリア勢同士の対決。長友は右サイドで出場した。
    55番は縦への突破からクロスを入れる場面もあったが、こちらは得点につながっていない。

    それでも前半終了間際、インテルが先制点を奪う。左サイドからのFKをドドーが中へ入れると、
    プレシーズンマッチで好パフォーマンスを見せているヴィディッチが頭で合わせて1ー0。インテルリードで折り返す。

    後半の立ち上がり、ローマはフロレンツィから見事なクロスが入るが、ヘディングで合わせたデストロが枠を外してしまう。

    すると69分、長友がインテルに追加点をもたらした。左からクロスが入ると、ニアで味方が触ったボールがファーへ。
    ここにフリーの長友。右足を振り抜いてゴールネットが揺れた。この日の長友は“お辞儀パフォーマンス”を封印。
    かわりにグアリンと相撲をとるパフォーマンスを披露している。

    その後、インテルは76分に長友が交代。2点差となったゲームは終盤に動きなく、そのまま終了を迎えた。
    インテルはグループAの暫定首位に浮上。マンチェスター・ユナイテッドの結果次第では、4日に行われる決勝戦に駒を進めることになる。

    GOAL 8月3日(日)4時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00000031-goal-socc

    グアリンとの相撲パフォも出た!!キャプテン長友が“今季初ゴール”
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00137855-gekisaka-socc

    長友“今季初ゴール” キャプテンマークで奮闘、相撲パフォも披露
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140802-00000142-spnannex-socc

    スコア
    http://www.espnfc.com/gamecast/398571/gamecast.html

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    1: ◆Grampus/xc @しばみみ ★@\(^o^)/ 2014/08/03(日) 09:47:35.67 ID:???0.net BE:123479591-PLT(13001)
    本田途中出場のミラン、3試合で10失点…リヴァプールが完封勝利
    SOCCER KING 8月3日(日)9時36分配信

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    リヴァプールがミランを破った [写真]=Liverpool FC via Getty Images

     プレシーズンマッチ「インターナショナル・チャンピオンズカップ」のグループB第6試合が2日に行われ、
    リヴァプールと日本代表MF本田圭佑のミランが対戦。本田はベンチスタートだった。

     7月27日の初戦でオリンピアコスを1-0で破ったリヴァプールは、30日の第2戦でマンチェスター・CをPK戦の末に撃破。
    1試合を残して勝ち点5としている。2日にオリンピアコスがマンチェスター・CをPK戦で破ったことにより、
    同勝ち点で3チームが並んだが、直接対決での成績で上回るリヴァプールが首位を確定。ミラン戦の結果にかかわらず、
    決勝に進むことが決まった。

     リヴァプールは今節、ラヒム・スターリングやジョーダン・ヘンダーソンらが先発出場。サウサンプトンから新加入の
    リッキー・ランバートも前線で先発メンバーに名を連ねた。

     一方のミランは、24日の初戦でオリンピアコスに0-3と完敗。第2戦ではマンチェスター・Cに1-5と大敗を喫している。
    ジャンパオロ・パッツィーニが3トップの中央に入り、右にエムベイェ・ニアン、左にステファン・エル・シャーラウィが並んだ。

     先制したのはリヴァプールだった。17分、ミランの自陣でのビルドアップにジョー・アレンがプレスをかけ、マイケル・エッシェンから
    ボールを奪う。アレンのシュートは左ポストに弾かれ、こぼれ球に詰めたスターリングのシュートもGKクリスティアン・アッビアーティに
    阻まれたが、最後はアレンがシュートを決めた。さらに27分、リヴァプールはPKを獲得したが、ランバートのシュートは
    GKアッビアーティにセーブされた。前半は1-0で終了した。

     ミランは後半開始からマリオ・バロテッリを投入し、1トップに据えた。66分には、本田ら3選手が途中出場。
    本田は右ウイングの位置に入った。78分、本田はセンターサークル付近へカットインすると、最終ラインの背後へ浮き球のパス。
    走り込んでいたニアンに渡り、ペナルティーエリアに入ってシュートを放ったが、相手GKに阻まれて得点はならなかった。

     リヴァプールは89分、左サイドのフィリペ・コウチーニョに展開したスソがペナルティーエリア手前でリターンパスを受けると、
    左足ダイレクトでゴール右隅に決めた。試合は2-0で終了。リヴァプールが完封勝利を収めた。ミランは3連敗で、
    得点1、失点10という結果で大会を終えた。

     インターナショナル・チャンピオンズカップには8クラブが参加。2グループに分かれての1次リーグ全日程が終了し、
    グループB首位のリヴァプールは、8月4日の決勝で日本代表MF香川真司のマンチェスター・Uと対戦する。

    【スコア】
    リヴァプール 2-0 ミラン

    【得点者】
    1-0 17分 アレン(リヴァプール)
    2-0 89分 スソ(リヴァプール)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140803-00217547-soccerk-socc

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    アトレチコ・ミネイロを退団した元ブラジル代表FWロナウジーニョには、
    国内外を問わず多くのクラブチームからのオファーが殺到しているという。

    その中でとりわけ熱心なアプローチをしているのは、MLSのニューヨーク・レッドブルズだ。
    ブラジルのポータルサイト『UOL』や、ブラジルのスポーツメディア『terra』など複数のメディアが伝えている。

    アトレチコ・ミネイロの退団会見において、ロナウジーニョは移籍先について「未定」と述べていたが、
    同選手の代理人を務める兄のホベルト・ジ・アシス氏の携帯電話が鳴り止まないことを認める発言をしている。

    その中で最も交渉が進んでいるとされるのが、ニューヨーク・レッドブルズだという。

    オーストラリア代表FWティム・ケーヒルや元フランス代表FWティエリ・アンリなど、
    スター選手が所属しているニューヨーク・レッドブルズは、ロナウジーニョに対して
    毎月675万ポンド(約11億6000万円)という破格の報酬を提示しているとのことで、圧倒的な好条件から契約間近と報じる媒体もある。

    アシス氏は詳細について口を閉ざしているが、仮にロナウジーニョがレッドブルズに入団するとなれば、
    アンリとは2007-2008シーズン以来のチームメートとなる。

    SOCCER KING 8月2日(土)21時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140802-00217237-soccerk-socc

    ニューヨーク・レッドブルズ
    http://www.newyorkredbulls.com/

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