サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年08月

    2014-08-05-09-14-42
    サッカー元イタリア代表で、イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)に所属していたアレッサンドロ・デル・ピエロ(Alessandro Del Piero)は4日、
    現在39歳で所属クラブがないものの、プレーを続けていきたいと明かした。

    2006年のW杯ドイツ大会の優勝メンバーであるデル・ピエロは、昨季終了後にオーストラリアAリーグのシドニーFC(Sydney FC)との新契約で合意に至らなかった。

     チームの主将として臨むAリーグ・オールスターと古巣ユベントスの対戦を9日に控え、デル・ピエロはオーストラリア入りした。

     デル・ピエロはフィットネスを維持しており、少なくともあと一年はプレーを続けたいと考えているものの、どこで、どの程度の規模のリーグでプレーするかの決断には至っていないと語った。

     シドニー(Sydney)でこの試合がキャリア最後の試合になるのかと問われたデル・ピエロは、「いや、そういう考えはない」と記者に返答した。

     ユベントスでクラブ最多得点記録を持つデル・ピエロには現在、「大きい」ながらもあいまいな選択肢が二つあると明かした。

    「今、この機会を得た中で、僕は自分にとって何が最良なのかを判断しなければならない。ただ、プレーは続けていきたい」

    「それが僕の情熱だ。自分の情熱を90歳まで追いかけられる。それでも、良い状態でプレーできるのはあと1年くらいだと自分では考えているよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00000043-jij_afp-socc

    続きを読む

    続きを読む

    BrsxA8ACUAAPwZD1

    海外デビューの柿谷、地元メディアの寸評は「日本人記者をホッとさせた」

    SOCCER KING 8月4日(月)21時12分配信


    スイス・スーパーリーグ第3節が2日に行われ、トゥーンと日本代表FW柿谷曜一朗が所属するバーゼルが対戦。
    リーグ戦初のベンチ入りをした柿谷は、78分にリーグ戦デビューも果たした。

    スイスメディア『Tages Woche』が同試合の採点と寸評を発表。
    柿谷については、「出場時間が短すぎた」として採点はなく、寸評だけとなった。

    ■柿谷曜一朗(バーゼル)
    対トゥーン戦(3-2○)、78分からの出場
    採点:なし
    寸評:ようやくバーゼルの選手として初めてピッチに立ち、日本人記者をホッとさせた。
    エルネニーと交代で出場すると、すぐに相手PA内へと攻め込んだ。
    恐らく、肩に相手DFシュテファン・グラルナーの手がかかったことを感じたのだろうが、PKはもらえず。
    ボールタッチ数と、試合後のインタビュー数の比は、1:6だった。
    採点するには、出場時間が短すぎた。

    スイスメディア『Tages Woche』は、バーゼルに本社を置く、ドイツ語のオンライン・ニュースペーパーで、
    金曜のみ紙媒体を発行している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00218480-soccerk-socc

    続きを読む

    続きを読む

    12918e50-s
    続きを読む

    no title



    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00000014-reallive-ent
    リアルライブ 8月4日(月)13時41分配信


    7月31日に放送されたフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」が、平均視聴率15.3%(関東地区)を記録したことが、わかった。

     同番組では、サッカーポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドが「新・食わず嫌い王決定戦」に緊急参戦し、同局の加藤綾子アナと対決。
    ロナウドがチョイスした料理はラムチョップ、水餃子、マグロの赤身。水餃子を試食した際には、顔を曇らせ、ほとんど口にしなかったが、実は大
    好物で実食コーナーでは、加藤アナがまんまと騙されてしまった。しかし、実食コーナー2回戦で加藤アナからラムチョップを宣告されると、「マイ
    リマシタ」と降参。罰ゲームでは、Tシャツを脱いで肉体美を披露。石橋貴明は「カッコいい」と感激し、木梨憲武もロナウドの筋肉を触りながら満
    面の笑みを浮かべた。

     ロナウドの緊急参戦で、放送日前からネット上では「絶対観る」「面白そう」と話題を呼んでおり、高視聴率をマークしたが、7月10日にSMAPの
    木村拓哉と北川景子との「食わず嫌い」対決を放送した同番組は、平均視聴率15.4%(関東地区)を記録していた。

     わずか0.1%の差だったが、キムタクがロナウドに勝利。サッカー界のスーパースターも、日本が誇るスーパースターには勝てなかったようだ。


    関連スレ
    【サッカー】メッシ、5億5000万円脱税容疑で“刑務所”行きの可能性も
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1406731399/

    続きを読む

    bar_real

    Rマドリードが15年夏、プレシーズンツアーのために日本へやってくる可能性が出てきた。
    スペインAS紙(電子版)が4日、報じた。

    Rマドリードは15年夏にアジアツアーを行う予定で、プロモーターは中国市場に強い企業。

    そのため中国を訪れることは確実で、さらに現在、日本やインドネシア、韓国も回れないかどうか調整中だという。

    同企業は現在、米国で行われている国際チャンピオンズ杯も取り仕切っている会社で、
    バルセロナもアジアツアーに呼び、アジアで「クラシコ」を開催したい意向だという。

    日刊スポーツ 8月4日(月)20時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00000080-nksports-socc

    続きを読む

    2014-07-24-21-10-35
    サッカー日本代表監督への就任が決まったハビエル・アギーレ氏(55)が7月31日、
    デイリースポーツの独占インタビューに応じた。

    メキシコ代表を2度、W杯16強に導いたメキシコ人指揮官は
    「私にとって(コーチ、選手時代を含めて)5回目のW杯出場を目指す。私のキャリアの中でも重要な挑戦の一つ」と意欲満々。
    日本への好印象も口にした名将は、まずは18年W杯ロシア大会の出場権獲得へ全力を尽くす考えを示した。

      ◇  ◇

     ‐以前から日本代表監督就任の噂はあったが、日本協会との合意が発表された。今の心境は。

     「とても満足している。新しい挑戦で日本へ行ける。とてもモチベーションが上がっている」

     ‐監督として経験は豊富だが、日本代表を率いることはひと味違う。自身のキャリアにとって最大かつ最後の挑戦になるのか。

     「ノー、ノー。私は4回のW杯経験があり、5回目の出場を目指す。今回は私にとって最後ではないが、重要な挑戦の一つであることは間違いない」

     ‐W杯で日本代表の試合を見たと思うが、印象は。

     「もちろん、日本の試合は見た。ただ、その時点で何も決まっていなかったから、あくまで参加チームの一つとしてだが…。
     感想としてはコロンビア戦、ギリシャ戦、コートジボワール戦を含めて、いい形で試合をスタートしていたが、いいスコアで試合終了を迎える力強さに少し欠けていた。
     運の悪さもあったが、終盤の強さが欲しい」

     ‐ハビエル・アギーレの代名詞とも言うべきキャラクターの強さ、気力、迫力が備われば日本代表は大きく変わると思うか。

     「ノー、ノー、ノー。われわれはこれまでやってきたことに敬意を示し、自分たちのスタイルや形を継続する。それはボールをしっかりと扱い、多くの選手が攻撃参加し、
     相手より多くボールを保持して試合を支配するというもの。リードしていて最後の5分でひっくり返されるのではなく、しのぐことも試合のコントロールの中に含まれる。
     最終段階で激しい攻防を戦いきり、注意深く対応するのは重要。そこでポイントが取れるとか、勝利できるかが決まるのだから」

     ‐(以前率いたスペインの)オサスナを欧州チャンピオンズリーグ(CL)へ連れて行くのと、日本を世界16強に導くのと、どっちが難しいか。

     「ハハハ。オサスナでやった(05‐06年シーズンに欧州CL出場権獲得という)のは確かに実現が難しいことだったし、
     (07‐08年シーズンに)アトレチコ・マドリードが12年ぶりに欧州CLに進出するのも簡単ではなかった。
     またメキシコ代表でも2002年、2010年のW杯の時も(予選で)厳しい状況を跳ね返した。
     いずれにしろ、すべての挑戦が素敵なこと。何事も順番があって、Aの次にBがある。ここでいうAは日本がW杯に出場すること。
     まだ出場権もないのに本大会の話をすることはできない。だから、まず3年間で予選に向けていい準備をし、目標を達成してから次の準備に入ることになる」

     ‐日本という国についてどんな印象を持っているか。

     「印象はとてもいい。2002年のW杯で40日ほど滞在した。その数年前にも訪れて鹿島アントラーズと試合をした。
     しっかりオーガナイズされている国で、発展していて、相手に敬意を示す姿勢があり、文化的にも興味深い。妻と息子と行けることを喜んでいる」

    デイリースポーツ 8月1日(金)10時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140801-00000026-dal-socc

    続きを読む

    1756677_w2-1196e

    続きを読む

    no title


    カルビーが4日発表した2014年4~6月期の連結決算は、純利益が前年同期比5%増の33億円だった。
    11年3月の上場以来、4~6月期としては最高益を記録した。
    ポテトチップス「堅あげポテト」で新シリーズや期間限定品などの販売が好調だった。

    サッカー日本代表のカード付きポテトチップスなどサッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会の関連商品の売り上げも伸びた。
    通期予想に対する進捗率は25%だった。

    営業利益は28%増の58億円、経常利益は17%増の58億円と、いずれも4~6月期で最高となった。
    売上高は10%増の522億円。堅あげポテトやW杯関連商品のほか、発売50周年を記念したスナック「かっぱえびせん」は限定品の投入効果が出た。
    自社ブランドに加え、コンビニ各社など向けのプライベートブランド(PB=自主企画)商品の受託製造により、ポップコーンの売り上げも増えた。

     15年3月期通期の連結業績予想は据え置いた。純利益は10%増の133億円を見込む。年間配当計画も26円(前期実績は22円)で変更しない。

    2014/8/4 17:35
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXLASFL04H7P_04082014000000

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ