サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年07月

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    FIFA ワールドカップ ブラジル2014 準々決勝

     ブラジル 2-1 コロンビア  [フォルタレーザ]
    1-0 チアゴ・シウバ(前7分)
    2-0 ダビド・ルイス(後24分)
    2-1 ハメス・ロドリゲス(後35分)PK ← 今大会6点目

    http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014070402
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255953/match=300186461/

    ◇ 決勝トーナメント表
    http://www.sanspo.com/worldcup2014/image/tournament.gif

    ◇ テレビ放送予定
    地上波:http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?138501-138501-fl#today
    NHK:http://www.nhk.or.jp/fifaworldcup2014/onair/

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    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 02:55:06.16 ID:???0.net
    FIFA ワールドカップ ブラジル2014 準々決勝

     フランス 0-1 ドイツ  [リオデジャネイロ]
    0-1 マッツ・フンメルス(前13分)

    http://brazil2014.yahoo.co.jp/game/?gid=2014070401
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=255953/match=300186485/

    ◇ 決勝トーナメント表
    http://www.sanspo.com/worldcup2014/image/tournament.gif

    ◇ テレビ放送予定
    地上波:http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?138501-138501-fl#today
    NHK:http://www.nhk.or.jp/fifaworldcup2014/onair/

    ★ テレビの実況は必ず実況板の当該スレッドをお使いください。
      サッカーch:http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    ドイツ、フリーキックからフンメルスがヘディングで先制です!続きを読む

    いよいよベスト4をかけた戦いが始まります!! 寝れない夜が続く・・。続きを読む

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    サッカーの日本代表がたたかれている。各メディア、手のひらを返したようにバッシングの嵐だ。

    現在、最もその矢面に立っているのは本田選手ではないだろうか。
    「優勝を目指す」と強気の発言で世間の期待感を高めてきただけに、世の中の裏切られた感が強くなっているのかもしれない。

    本田選手がことあるごとに口にしていた「優勝」という言葉は、果たしてどういう意味だったのだろうか。
    国際サッカー連盟(FIFA)が発表している日本のランキングは46位、ひいき目に見ても優勝とはほど遠く、
    これまでの国際大会の結果から見ても優勝はちょっと現実的ではない。

    そして何よりそのことは日本全体がよく知っていたように思う。もしかすると本田選手自身も。

    私は人々が夢や目標を口にする時、実は2種類あると考えている。

    1つは「具体的な目標」。本当にそれを達成するつもりだし、評価はそれを達成できたかどうかではかりたい。
    具体的なので数字や順位などはっきりしたものを基準に据えることが多い。

    もう1つは「ぐらいの気持ち」というもの。現実的には難しくても、それぐらいの気持ちでやりますという目標だ。
    具体性はあまりなく、世界一とか、誰にも負けないとか、そういう言葉で表現されやすい。

    実はこの「具体的な目標」と「ぐらいの気持ち」が時々、混濁しているように私には感じられる。
    例えば「犯罪ゼロ」を警視庁が目標に掲げるとする。みんなそれが達成されないことは知っているけれど、それを怒ったりはしない。
    そのぐらいの気持ちで取り組むという比喩表現のような目標だからだ。

    私は臆病だったので、達成可能な目標を1つ1つクリアしていくやり方を好んでいたが、 一方でそれが自分の限界を決めてしまっていたのかなとも思う。

    どんなに荒唐無稽でも、最初のコンセプトが世界一からスタートすれば、
    何度も何度も挑戦しているうちに本当に達成してしまうことがある。

    本田選手は確かに現実離れしたような、大きな目標を立て、今回は達成できなかった。
    でも、それは北極星のようなもので、これからの日本代表が向かう方向を示す役割を果たすのではないか。
    少なくとも世界一というコンセプトが残ったことは、とても大きいと私は思う。

    現実を見ることは大事だけれど、一方で人は夢をみて生きている。
    私はどちらかというと地に足をつけたがる人間だけど、はるかかなたを見てくれる人のことを応援したい

    7月3日12時24分 
    http://www.nikkansports.com/brazil2014/column/tamesue/news/p-cl-tp0-20140703-1327378.html

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    2014-07-04-23-23-23
    元ブラジル代表で02年日韓大会の優勝メンバーのロナウド氏(37)が今大会でのブラジル代表の戦いぶりに
    「これまでの4試合に失望している。期待しているのに良いプレーができていないね」と苦言を呈した。

    特にフレッジとジョーの両FWに不満なようで「ストライカーとしてプレーするのは簡単なことではないが、ダメだね。
    2人にアドバイスするならとにかく走ってできる限り得点するための努力すること。W杯で良いプレーをする秘訣などない」とピシャリ。

    自身はドイツのクローゼと並ぶ、W杯で15ゴールの通算最多得点記録を作っているだけに、もどかしさもひとしおの様子。

    一方、ネイマールに関しては「プレッシャーがかかる中で本当によくやっている。
    彼はまだ22歳なのにとても冷静に、かつリラックスしてプレーしている。彼に勝る若手選手はいないね」と賛辞を贈った。

    最後に02年にともに世界一の歓喜を味わったフェリペ監督については「現状を打破するためにきっと何か変えてくる」と予言。
    4日(日本時間5日)のコロンビア代表との準々決勝に期待を寄せていた。

    2014年7月4日 16:10
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/04/kiji/K20140704008501490.html

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    2014-07-04-23-02-45
    元ドイツ代表MFミヒャエル・バラック氏、
    ブラジル・ワールドカップに臨んでいる現チームの中盤の選手に喝を入れている。

    ドイツ代表の元主将は同国『TZ』のコラム内で、
    MFマリオ・ゲッツェ、MFトニ・クロース、MFメスト・エジルについて次のように言及している。

    「限界のプレーを見せていない選手たちがいる。
    私が話しているのはゲッツェ、クロース、エジルのことだ」

    「美しいサッカーを見せるだけでは十分ではない。3選手には、
    彼ら自身で試合を決めてもらいたい。ラストパスや決勝点を決めることでね。
    彼らは内に秘めるポテンシャルを、勝者の姿を示さなければならない」

    7月4日(金)22時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000033-goal-socc

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    20121011_ootake_22
    サッカー日本代表MF清武弘嗣(24)が4日、ブラジルW杯敗退後初めてツイッターを更新。
    「四年後、自分が中心となれるようにやっていければ」と2018年ロシア大会に向け“エース宣言”を行った。

     清武がツイッターの更新を行うのは14日ぶり。

    「なかなか更新できませんでした。W杯が終わり今はゆっくりしています。
    いろいろと感じる事はあるのですが、四年間積み上げてきたことがあっという間に終わり、
    正直寂しかったです。そして、本当に悔しかったです」

    ブラジルW杯の出場はコロンビア戦、後半40分から6分間の出場のみ。W杯を終えた現在の心境を語る中に当然悔しさが残る。
    しかし18年ロシアW杯では中心選手として期待されるだけに、落ち込んでばかりもいられない。

    「またこれから新しい四年間が始まると思うと、ワクワクし、ドキドキもしています。
    これからの四年間、自分に厳しく、自分を鍛えて、四年後、自分が中心となれるようにやっていければと思います」
    と前向きな言葉とともに、ロシア大会での“エース宣言”を行った。

    しばし休息に努めたいと語った清武は最後に応援してくれたファンへメッセージ。
    「応援してくれた、全てのみなさま。本当にありがとうございました。そして、期待に応える事ができなくて本当に申し訳ありませんでした。
    次こそは、必ず!! 本当に感謝しています。ありがとうございました。
    これからもよろしくお願いします」と感謝の言葉と次大会でのリベンジを誓っていた。

    7月4日(金)10時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000004-tospoweb-socc

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    no title
    決勝トーナメントの戦いが繰り広げられているサッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会。
    残念ながら日本はその舞台にはいない。

    攻撃的なサッカーを掲げながら、W杯という大舞台で「自分たちのサッカー」を十分には発揮できないまま、グループリーグで敗退してしまった。
    日本はこれからどんなサッカーを目指して、どう戦うべきなのか。トルシエ・ジャパンでボランチを務めた元日本代表の戸田和幸氏に聞いた。

    今回の日本代表の3戦について、戸田氏は「W杯で他の国々と比較して、日本の攻撃的サッカーは際立ってはいなかった」と語る。
    ザッケローニ監督の就任以来、攻撃的サッカーを目指してきたが本番では表現できなかった。

    ただ、コンフェデ杯のイタリア戦などを挙げ、「4年間の中ではいい試合もあった。はっきりと攻撃のところで立ち向かえた試合もあった」とも評価。
    それだけに今回の日本の戦いぶりを残念がる。

    今大会は、日本をはじめとしたアジアのチームがすべてグループリーグで敗退した。アジアは欧州や南米に比べて近くに強豪がいない。
    今回の結果はこうした環境面が背景にあると見る向きもある。

    「ヨーロッパも南米もアフリカも、その大陸の予選を通じてせめぎ合っているものが、そのままW杯につなげていけるレベル。
    アジアの中での競争のレベルと、W杯のレベルが少し違うんだなと感じざるを得なかった」。

    そのアジアと世界との差によって、日本代表はある種の“モードチェンジ”を強いられることになる。
    戸田氏は「アジアを戦いながら、いかにW杯で勝っていけるチームづくりをしていくかという難しさ」を指摘する。

    7月4日(金)18時23分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140704-00000024-wordleaf-socc

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