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    タグ:UAE

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    1: ラッコ ★@^^ ©2ch.net 2017/03/22(水) 21:39:41.57 ID:CAP_USER9

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    必勝を期すUAE戦。しかし2つのデータが導く結果は「ドロー」だ
    2017.03.22

     まもなく再開される2018年ロシアW杯アジア最終予選。日本が属するグループBは、前半戦を終了して上位4カ国が勝ち点1差以内にひしめく大混戦となっている。
    アジア最終予選が現行方式になった1998年W杯予選以降、折り返し時点でこれほどの接戦になったことはない。上位2枠の出場枠(3位チームはプレーオフへ)をめぐって、前例のない激戦となっている。

    【W杯アジア最終予選 グループB順位表】(2017年3月21日時点)
               勝ち点 勝ち 分け 負け 得点 失点
    1位 サウジアラビア  10  3  1  1  9  5
    2位 日本       10  3  1  1  8  5
    3位 オーストラリア  9  2  3  0  8  5
    4位 UAE      9  3  0  2  7  6
    5位 イラク      3  1  0  4  6  8
    6位 タイ       1  0  1  4  3  12

     予選再開後、日本が最初に対戦するのは、因縁の相手となるUAE(現地時間3月23日)だ。UAEといえば、今回の最終予選初戦で、それもホームで敗れた(1-2)ことは記憶に新しい。

     W杯予選において、日本が同一国に連敗したのは、1986年メキシコW杯予選まで遡(さかのぼ)る。相手は韓国だった。当然、32年ぶりとなる屈辱をここで味わうわけにはいかない。

     しかしながら、今度の戦いの舞台は、敵地アル・アイン(UAE)。過去、UAEとのアウェー戦において、日本は5戦未勝利となっている。苦戦は必至だ。

    【日本vsUAE アウェー全成績】
    1988年=日本1△1UAE(親善試合)
    1988年=日本0●2UAE(親善試合)
    1993年=日本1△1UAE(W杯予選)
    1995年=日本1△1UAE(親善試合)※
    1997年=日本0△0UAE(W杯予選)
    ※日本はU-23代表。FIFAは国際Aマッチとして認定

     ただ一方で、日本にも心強いデータがある。ここ最近は、国際Aマッチ7試合連続でアウェー戦は無敗中(※中立国での対戦は含まず)。当時FIFAランキング5位の強豪ベルギー戦で勝利を収めて以降、イラン、オーストラリアといったアジアの実力国にも負けてない。

    【現在、日本が継続中のアウェー戦連続無敗記録】
    2013年=日本3○2ベルギー(親善試合)
    2015年=日本1△1中国(東アジア杯)
    2015年=日本1△1イラン(親善試合)
    2015年=日本3○0シンガポール(W杯予選)
    2015年=日本2○0カンボジア(W杯予選)
    2016年=日本2○0タイ(W杯予選)
    2016年=日本1△1オーストラリア(W杯予選)

     ちなみに、もし今回のUAE戦を落とさなければ、1963年~1968年までと、2009年~2011年までに樹立したJFA(日本サッカー協会)公認のアウェー戦連続無敗記録を更新する(>>0�。
    ※FIFA認定の国際Aマッチにおける日本のアウェー戦連続無敗記録は、1963年~1968年に樹立した9試合連続。これには、1964年のシンガポール民連隊代表戦と、1967年の日本B代表vs台湾の試合が含まれている。

     最終予選4試合連続ゴール中の原口元気。photo by Sano Miki 記録といえば、今度のUAE戦で原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)がゴールを決めれば、日本代表における最終予選5試合連続得点という史上最高記録を打ち立てることになる。
    現在は、1994年と1998年の2回のW杯最終予選にかけて三浦知良(横浜FC)が記録した最終予選4試合連続得点と並んでいる。

    “難所”となるアウェーのUAE戦を終えたあとは、ホームでタイ(3月28日/埼玉スタジアム)を迎え撃つ。

     前半戦を終えてグループB最下位のタイ。油断は禁物だが、日本にとっては勝ち点3獲得が必須の相手となる。通算対戦成績を見ても、日本の14勝3分け1敗と日本の優位は動かない。
    W杯出場切符獲得へ、最終的に得失点差の勝負となる可能性もあるため、ゴールを量産し大差をつけて勝利を飾りたいところだ。

    (>>2以降に続く)

    web Sportiva
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2017/03/22/uae___split/index.php

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^2017/03/22(水) 20:58:08.34 ID:CAP_USER9

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    現地時間23日にロシアW杯アジア最終予選が行われ、日本代表はUAE代表と対戦する。
    この試合を前に、UAEで背番号10を背負うオマル・アブドゥラフマンが意気込みを語った。
    21日に国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルサイトにコメントが掲載されている。

    前回対戦は昨年9月に行われ、日本は1-2の敗戦を喫していた。
    アブドゥラフマンは「僕たちが考えているのは、日本をもう一度倒すということだけ。
    これがW杯予選突破の鍵となる試合だからだ。
    どの試合も重要だが、この試合は資格があるかどうかを左右する。
    アウェイでの勝利は忘れる必要があるものの、あれは僕たちに自信を与えている」と答えている。

    続けて「ファンはいつも僕たちを支えてくれる。
    そして、僕たちは戦いの精神を持っており、最初から最後までそこにある」とし
    「今の世代は多くの経験をしている。ハイレベルな試合をいくつか経験したし、それが僕たちに大きな自信を与えている。
    W杯のために、全てをかけて戦うよ」と、意気込みを語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12830515/
    2017年3月22日 12時0分 フットボールチャンネル

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggQzqOowpQTVqMGuQqTDFc0w---x400-y267-q90-exp3h/amd/20170322-00010018-footballc-000-2-view.jpg

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    1: 仙台焼肉 ★2017/03/21(火) 16:30:33.25 ID:CAP_USER9

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    UAEサッカー協会は19日、MFアメル・アブドゥルラフマンが膝の負傷で代表チームを離脱し、
    23日にホームで開催される日本戦を欠場すると発表した。
    A・アブドゥルラフマンは昨年9月1日に埼玉スタジアムで行われた前回対戦(2-1)で、ボランチとして先発フル出場。
    敵地での白星スタートに貢献していた。

     また、UAE『ザ・ナショナル』によると、前回対戦で日本から2ゴールを奪い、
    逆転勝利を導いていた主将FWアハメド・ハリルも怪我で出場が微妙な状況。
    23日の日本戦でプレーできるか当日までに判断すると報じられている。
    すでに負傷離脱したというMFマジェド・ ハッサンも含め、厳しい台所事情を強いられているようだ。

     UAEはグループBの第5節終了時点で、2位の日本を勝ち点差1で追う4位。
    日本は20日に主将MF長谷部誠の途中離脱を発表しており、
    両国とも手負いの状態で23日の大一番を迎えることになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01637998-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★2016/09/07(水) 02:39:09.05 ID:CAP_USER9
    U.A.E. 0-1 Australia

    75' Tim Cahill

    http://www.livescore.com/worldcup/match/?match=1-2223824

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/09/04(日) 11:57:32.16 ID:CAP_USER9
    釜本邦茂コラム【ズバッと言わせてもらう!】

    W杯アジア最終予選のUAE戦は「まさかの敗戦」というのが、世間一般の感じ方だろうね。

    しかし、これが「今の日本の実力」だよ。選手たちが「やることをやった。
    しかし、運がなかった」と思っているとすれば、それは大間違いだ。

    確かに浅野が蹴り込んだボールは、ゴールとして認められなかった。

    失点は「微妙な判定の末のFKとPK」によるものであって、決して守備網を崩されて失点したわけではない。
    それでは日本はどうして負けたのか? 答えは明白だ。

    たった1点しか取れなかったからである。

    早い時間帯でFW本田が先制点を決めた。日本はUAEを攻めたて、2点目、3点目は時間の問題のように思われた。
    しかし、追加点は生まれなかった。
    後半に入ると本田を筆頭に1トップのFW岡崎、トップ下のMF香川、左サイドのMF清武のアタッカー陣たちは、ひたすら同じような攻めを繰り返した。

    右に左に丁寧にサイドチェンジを行い、UAE選手を動かしてギャップをつくろうとした。
    サイドにボールを運んだら、UAEのゴール前にフワリとクロスを放り込む。たまにサイドから相手DFを抜き去り、
    ゴール前に低い弾道のクロスを入れるシーンもあったが、ゴールにつながるような効果的なプレーはなかった。

    時にドリブル突破を仕掛けたり、短いパス交換でペナルティーエリアの近辺まで近づいたら、そこで初めてシュートを放つ。
    そしてクリアボールを拾い、丁寧にサイドチェンジを行い……。ひたすら同じことを繰り返しているだけ。そこには創意工夫というものが、まるで見られなかった。

    UAEのDF陣は、特に試合終盤、日本の猛攻にさらされていたように見えるが、日本の単調な攻撃に対して
    「最後のシュートシーンだけ体を張ってしっかりブロックすればいい」としっかり学習し、その通りに実践して失点を1に抑えた。

    たとえばサイドに展開すると見せかけてミドルシュートを放つとか、ドリブル突破を図るのならペナルティーエリア内に進入し、
    あわよくばPKゲットのチャンスを探るとか、どうしていろいろな攻撃パターンを頭に浮かべないのか?

    試合をテレビ観戦しながら「もしかして彼らは何も考えないでプレーしているのではないか!?」とまで思ってしまった。

    最後にゴールを決めた本田について――。

    日刊ゲンダイ紙上で何度も指摘してきたが、彼のダメなところは「パスを出した後に動かない」ことである。
    特に疲労が蓄積した後半途中から顕著になる。動けない本田はピッチ上に必要ない。

    なぜ本田をベンチに連れ戻さないのか? 不思議でしょうがない。

    (日本サッカー協会顧問)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000012-nkgendai-socc
    日刊ゲンダイDIGITAL 9月4日(日)9時26分配信

    https://www.youtube.com/watch?v=ERnIbXxGFAU


    釜本邦茂 サッカー (68`メキシコ五輪)

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    1: TEKKAMAKI(韓国) 2016/09/04(日) 09:30:44.69 ID:DpH1YKqN0● BE:565421181-2BP(3000)
    サッカー協会関係者「試合後に文書で抗議する日本サッカー協会、世界的に珍しい」

    日本、ホームでUAEに負けパニック

     「レベルの低い中東の審判が試合をメチャクチャにした。審判を交代させられるルールを作れ!」
     1日に行われたサッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)最終予選B組第1戦。日本とアラブ首長国
    連邦(UAE)の試合が終わった後、日本はパニックになった。

    日本はこの日、ホーム(埼玉スタジアム)で比較的弱いと言われていたUAEに1-2の逆転負けを喫した。
    日本のサポーターたちは「試合で納得の行かない判定が相次いだ。誤審のせいで負けた」と激怒している。
    日本のメディアは「中東の笛に泣いた」と報道した。

     日本サッカー協会は2日、「判定に納得できない」という意見書をアジア・サッカー連盟(AFC)と
    国際サッカー連盟(FIFA)に提出した。

    サッカー協会が正式に判定に抗議したのは極めて異例だ。サッカー協会関係者は
    「試合が終わった後、文書により判定に抗議するのは、世界のサッカー界でも珍しい」と言った。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/03/2016090300372.html

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    1: Egg ★@ 2016/09/02(金) 12:44:24.68 ID:CAP_USER9

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     日本代表は1日にロシアワールドカップアジア最終予選でUAE代表と対戦したのち、6日にはアウェイでタイ代表と対戦する。

     “タイのメッシ”の異名を持つタイ代表FWチャナティップ・ソングラシンは、FIFA公式サイトのインタビューで日本戦に向けた自信を語っている。

    「難しい試合になると思う。だけど、フットボールに不可能なんてないんだ。日本代表は強い。だけど、負けることだってある。オーストラリア代表だってそうさ。フットボールとはそういうものだ」

     日本が属するグループBの中で、タイ代表はFIFAランキングで最も低い120位に位置している。タイは過去に一度もワールドカップに出場したことはなく、最終予選では苦戦する試合が続くことが予想される。

     日本戦はタイにとってのホームだが、「監督は、ホームでは勝たなければならないと言っている。アウェイでは1ポイントでOKだけど、負けてはならない。ホームでは3ポイントが必要だ。難しいかもしれないけど、僕たちはできるはずだ」と大一番での勝利を誓っている。

     タイ代表は1日にアウェイでサウジアラビア代表と対戦し、6日に日本代表をホームに迎える。

    フットボールチャンネル 8月31日 18時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160831-00010035-footballc-socc

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