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    タグ:UAE

    115: 風吹けば名無し@ ^^ 2016/09/01(木) 20:30:31.41 ID:MhV70suXp

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    試合後の戦犯候補 
    大島 
    香川 
    岡崎 は?
    吉田
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    3: 名無しさん@恐縮です 2016/09/01(木) 08:44:58.33 ID:y2dNFeYx0

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    出場が夢って微笑ましいね
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    883: U-名無しさん@実況・^^/です (ワッチョイW 3fd4-RETc) 2016/09/01(木) 07:24:41.87 ID:EqShuQxr0
    スタメン予想 
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    1: Egg ★@©2ch.net 2016/08/31(水) 16:31:10.12 ID:CAP_USER9
    アジア最終予選に初めて臨むだけに、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、いささか神経質になっているようだ。

     8月25日のメンバー発表会見で選外にしたFW金崎夢生の復帰の可能性について、「まずはUAE戦の準備に集中しているので、その後にゆっくり考えたい」と答えた指揮官は、西野朗技術委員長との会談でも、U-23代表を率いた手倉森誠監督のA代表コーチ就任に関して、「UAE戦、タイ戦が終わったら(手倉森監督と)話し合いたい」と伝え、目前の決戦以外のことを頭のなかから排除している。

     8月28日の合宿初日には、ピッチの上で選手たちに、「最終予選は厳しい戦いになる。絶対に失敗は許されない」と、熱っぽく訴えかけてもいる。

     日本が組み込まれた「アジア最終予選グループB」の顔ぶれは、オーストラリア、サウジアラビア、UAE、イラク、タイの5ヶ国。韓国との対戦こそ避けられたものの、2015年1月のアジアカップでベスト4に進出した国が3チーム(オーストラリア、UAE、イラク)もいる。しかも、初戦で対戦するのは、アジアカップ準々決勝で苦杯をなめさせられたUAEなのだ。指揮官が慎重を期しているのも当然だろう。

     そのアジアカップでは、立ち上がりからディフェンスラインの裏を狙われ、開始7分、7番のFWアリ・マブフートに抜け出され、強烈なシュートを叩き込まれている(このゴールが日本にとって大会4試合目にして初失点だった)。その後、UAEのシュート3本に対し、日本は35本ものシュートを浴びせたが、MF柴崎岳の同点ゴールのみにとどまって、PK戦の末に涙をのんだ。

     このアリ・マブフートと、カーリーヘアの10番MFオマル・アブドゥルラフマンが、今回の対戦でももっとも警戒すべき選手ということに変わりはないが、中東勢はアウェー(日本のホーム)では恐ろしいほど割り切って戦ってくる。潔(いさぎよ)いというべきか、臆病というべきか……いずれにせよ、UAEはアジアカップのときと似たような戦い方――徹底的に守りを固め、カウンターを狙ってくるはずだ。

     引いた相手をどう崩すのか――。これは何も今に始まった問題ではなく、日本がアジアで上位に立つようになったドイツ・ワールドカップの予選のころから抱えている問題だ。昨年6月、ロシア・ワールドカップ・アジア2次予選初戦でも、引いて守ってきたシンガポールにまんまと0-0のドローに持ち込まれた。

    「アジアの戦いで苦戦することが多い。そこに自信を持てていないといったらアレですけど、苦い思いをしてきているわけで、そういうのを払拭していかなければいけない」

     FW岡崎慎司はそう言って警戒を強めた。これが3度目のワールドカップ予選になる彼でさえ、そうなのだ。いや、2度のワールドカップ予選と2度のアジアカップを経験しているからこそ、アジアの戦いの難しさ、厄介さを岡崎は熟知している。

     中東勢攻略として理想的なのは、引かれる前に攻め切ってしまう――ハリルホジッチ体制になって磨いている「奪ったら手数をかけずに縦を突く攻撃」だろう。とはいえ、日本のホームゲームにおける中東勢の割り切り方は半端ではない。「引かれる前に」も何も、始めから引いてしまっていることさえある。

     その場合、どうするか――。

    つづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160831-00010001-sportiva-socc&p=1

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    1: Egg ★@2016/08/31(水) 11:08:57.46 ID:CAP_USER9

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    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)率いる日本代表が、負けられないW杯アジア最終予選の初戦で、豪華長期合宿で万全の準備を整えた難敵とぶつかる。

    明日9月1日に埼玉スタジアムで対戦するUAE代表が30日、日本に到着した。2カ月にわたる代表合宿で、日本対策を徹底。昨年1月のアジア杯準々決勝でアギーレジャパンを破った実力国が、満を持して日本と対峙(たいじ)する。

     ハリルホジッチ監督は「UAEは国家を挙げてチームをバックアップしている。事前に2カ月も合宿を組んで、この試合に向けて準備をしてきている」と警戒する。W杯アジア最終予選の大事な初戦。UAEは金や時間に糸目をつけず、万全の準備を進めてきた。

     7月10日。スペイン南部ムルシア州の「ラ・マンガ・リゾート」で、UAE代表は早くもキャンプインしていた。屈指の高級リゾート地での合宿は何と、そこから1カ月半も続いた。世界はリオ五輪に沸いていたが、それに構わず黙々と練習を重ねてきた。

     その後、合宿は中国に場所を移し、30日まで続いた。単純に期間が長かっただけではない。全員が国内組なので、常にベストメンバーで戦術練習ができた。

     欧州進出が可能な実力者は少なくない。今夏もスペイン1部エスパニョールが、司令塔のMF、O・アブドゥルラフマン獲得に動いているという情報があった。

     しかしここでも、UAEマネーがモノを言う。各クラブが持つ金銭感覚は、他のどの国とも異なる。代表の主力でもない選手に、10億円前後の移籍金が発生することもあるという。そのため代表メンバーも、年俸など条件のいい国内にとどまる。おかげで他国の代表に比べ、全員が一緒に練習する機会が持ちやすい。

     代表には「日本を最もよく知る指揮官」の薫陶を受ける選手も含まれている。前日本代表監督のアギーレ氏は、現在UAE1部アルワハダで指揮を執り、今回はFWアラクバリら4人がメンバーにいる。日本についての情報をチームで共有している可能性もある。

     国内メディアも日本代表を丸裸にしようと、アギーレ監督に取材攻勢をかけている。国を挙げて取り組む、ハリルジャパン対策。負けられない初戦で、なりふり構わぬ難敵に直面する。【塩畑大輔】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160831-00000014-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:04:33.28 ID:CAP_USER*.net

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    W杯アジア最終予選の組分け決定を受け、欧州組が続々と突破への決意を表明した。

    レスターのFW岡崎はUAEへのリベンジを宣言。
    12日に取材に応じ、15年アジア杯準々決勝でPK戦の末に敗れた因縁の相手に関し
    「あの悔しさは忘れられない。ここで勝ちたいという思いがあったので“(同じ組に)入ってこい”と思っていた。
    UAEともう一度やれるうれしさがある」と闘志を燃やした。
    さらに「グループの印象はどこも簡単な相手じゃない。サウジアラビアもそうだし、タイも実力が上がってきている。
    今までとは違う印象」と過去の最終予選より拮抗(きっこう)した戦いが続くと予想した。

    インテル・ミラノのDF長友はツイッターを更新。「間違いなく厳しい戦いになる。日の丸を背負う誇り、プライドを持って死に物狂いで戦わないとW杯の切符は掴(つか)めない」と訴えた。
    1分け2敗で1次リーグ敗退した14年W杯ブラジル大会後は号泣。ロシアでのリベンジを期し
    「夢の場所へ。今ここから戦いは始まっている。日々の積み重ねが未来を決める」と思いをつづった。

    フランクフルトのMF長谷部は練習後に「どこと当たっても同じという思いは抽選の前からあった」と話し
    「一番はアウェーでの環境、気候、移動、そういうところが勝負を分けるんじゃないかな」と敵地の戦いをポイントに挙げた。
    ドルトムントのMF香川はブログを更新。
    「個人個人が日々の練習、試合でしっかりプレーすることが個人の成長、そしてチームの勝利につながると思います」と予選を見据えた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/04/13/kiji/K20160413012394830.html
    2016年4月13日 05:30

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 23:48:55.05 ID:???*.net
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    前日本代表指揮官であるハビエル・アギーレ氏が、UAEリーグのアル・ワフダ新監督に就任した。
    契約期間は1年で、1年間の延長オプション付きとなっている。

     アギーレ氏は、スペインやメキシコのクラブチームの監督やメキシコ代表監督を歴任し、
    2014年のブラジル・ワールドカップ後に退任したアルベルト・ザッケローニ監督の後任として日本代表の指揮官に就任した。
    しかし、2010-11シーズンのリーガ・エスパニョーラでレアル・サラゴサを率いた際に、
    八百長に関与した疑いがもたれ、2014年12月に当局に告発された。2015年のアジアカップでは準々決勝でUAEにPK戦で敗退。
    大会期間中に告発が受理されたこともあり、2月に契約を解除していた。

     クラブはアギーレ氏が17日に現地入りして契約書にサインし、
    新シーズンへ向けての意見交換を行ったとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00323676-soccerk-socc

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    イラクとの激戦を制したUAEがアジア3位に

    2015年01月30日(金)19時54分配信

    得点を喜ぶオマル・アブドゥラフマンとアリ・マブフート【写真:Getty Images】

    【UAE 3-2 イラク アジア杯3位決定戦】

     AFCアジアカップの3位決定戦が30日に行われ、3-2でUAEがイラクを破り、アジア3位に輝いた。

     タイトル獲得がかかっておらず、消化試合に近いゲームとなってしまったため、両チームともこれまで出場機会の
    少なかった選手たちを多くピッチへ送り出す。

     試合は序盤からUAEがボールを保持し、イラクがカウンターを狙う形で進んでいく。

     すると16分、UAEはショートカウンターからオマル・アブドゥラフマンが左足アウトサイドで絶妙なラストパス。
    それをアーメド・ハリルが冷静に流し込んで先制。

     対するイラクは28分、エリア内右でボールを受けたワリード・サリムが右足を振りぬき、GKを破って同点に
    追いつく。

     さらに42分、アーメド・ヤシーンのミドルシュートは今大会初出場のGKイーサにセーブされるが、こぼれ球に
    アムジェド・カラフが詰めてイラクが逆転に成功して前半を終えた。

     後半、またもオマル・アブドゥラフマンが輝きを放つ。52分、バイタルエリアでボールを持つと、唐突に
    相手ディフェンスラインの裏へ浮き球のパスを放る。すると、そのボールに対して後ろから走りこんできた
    アーメド・ハリルがきっちり決めて再び同点とした。

     直後の55分、アーメド・イブラヒムがアリ・マブフートをエリア内で押し倒してしまいUAEがPK獲得。CB
    としてフルタイム出場を続けていたアーメド・イブラヒムにはレッドカードが提示され、一発退場となってしまった。

     思わぬ形で逆転のチャンスを手にしたUAEは、倒されたアリ・マブフートがPKをきっちり決めて、3-2とする。

     今大会5得点目を決めたアリ・マブフートは得点ランキング単独トップに立った。

     10人になったイラクはセットプレーで同点を目指すが、UAE守備陣の前に一歩及ばず。最後の最後で力尽きてしまった。

     この結果、UAEは1996年大会の2位に次ぐアジア3位という成績で大会を終えることとなった。

    http://www.footballchannel.jp/2015/01/30/post69253/

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    2015-01-23-21-29-11


    “挽回可能な痛手”敵地での試合を増やせ

     「マイアミの奇跡」と呼ばれたアトランタ五輪の日本対ブラジル戦。両者の間には圧倒的な力の
    差があり、ゆえにGK川口能活はシュートの嵐にさらされた。

     けれども、あの日ブラジルが放ったシュートの数は、この日の日本がUAEに見舞ったもの
    よりも少なかった。

     90分で30本。

     よほどの力の差がない限り、これほどのシュートは打てるものではない。ところが、さほど
    力の差はないチームを相手に、この日の日本はこれだけのシュートを見舞った。シュートの数
    だけではない。決定機も数えきれないほどあった。だから「estoy contento
    (わたしは満足している)」というアギーレ監督の言葉は、わからないでもない。

     惜しむらくは、完全に勝つ意欲を放棄していた延長に入ってからのUAEを、もう一歩追い
    込もうとしなかったということだろう。中2日での試合。疲れがあったのはわかる。だが、
    耐えに耐えて、にもかかわらず追いつかれてしまった相手の忍耐度は、木の葉一枚が落ちただけで
    溢(あふ)れそうなコップのような状態だった。

     PK戦はサッカー選手にとってのロシアン・ルーレット。勝ち負けは運任せの部分が大きいが、
    自分たちの運命をそんなものに委ねるのは絶対に嫌だ、という意思のようなものが感じられない
    のは残念だった。

     とはいえ、1次リーグから注目を集めていた若き才能たちを、終始一方的に追い込んだことを、
    わたしは高く評価したい。1点しか奪えなかったことは予想外だったが、これほどまでに圧倒
    できるとは、実は思っていなかった。

     あれほどチャンスを作りながら1点しか奪えなかったとなると、必ず出てくるのが「決定力
    不足」「ストライカー不在」といった言葉である。否定はしない。だが、嘆いたところで現代表の
    問題点は解決しない。

     ここまでの試合ではほとんど気にならず、しかしこの日は痛感させられてしまったのが、パス
    コースのかすかなズレだった。走っている味方のスピードや体勢に無頓着なパス――受け手が
    一瞬勢いを減じなければならないパスが、日本の場合、まだまだ多い。そして、これは個人の
    意識次第で改善できる問題である。

     ともあれ、これで連覇の夢は断たれ、コンフェデ出場への道も消えた。日本は、貴重な真剣
    勝負の機会を失ったことになる。コンフェデに出ていてもW杯で勝てなかった日本は、今後、
    どうするべきなのか。

     敵地での試合を増やすしかない。

     欧州か。アメリカ大陸か。とにかく、日本のゴールデンタイムに試合時間を合わせるなどと
    いうことはせず、できる限りアウェー感を味わえるマッチメークをしていくしかない。

     この負けはもちろん痛い。だが、協会の考え方次第によっては挽回可能な痛手でもある。
    (金子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2015/kiji/K20150126009698490.html

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