タグ:香川
香川がもしメガクラブに行くとしたらどこが一番可能性ある?
907: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/09/18(金) 23:49:59.50 ID:MU4N2qGi0.net
香川が今さらメガクラブいけるわけない
マンU 二度と取らない
シティ シルバ、デブライネがいて取らない
チェルシー オスカル、ウィリアン、セスクがいてわざわざ取らない
レアル 実力不足
バルサ 同上
PSG トップ下なし
ユーベ トップ下なし
ミラン トップ下過剰気味
マンU 二度と取らない
シティ シルバ、デブライネがいて取らない
チェルシー オスカル、ウィリアン、セスクがいてわざわざ取らない
レアル 実力不足
バルサ 同上
PSG トップ下なし
ユーベ トップ下なし
ミラン トップ下過剰気味
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香川が語った、EL初戦。まだ課題はたくさんある
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 18:43:02.71 ID:???*.net


EL初戦クラスノダール戦に挑んだドルトムント
パク・チュホのダイビングヘッドが、ボルシア・ドルトムントを救った。
2015年9月17日、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージが始まった。グループCのBVBは、ロシアのクラスノダールをホームに迎える。
ドルトムントは、中2日で迎える20日のレバークーゼン戦を意識したメンバー編成で試合に臨んだ。
4-3-3の中盤には、いつものバイグルと香川真司に代わって、パク・チュホとカストロが並ぶ。
ギュンドアンは底に入った。
パクは、移籍加入後で初の先発出場である。即興とも言える中盤が、即座に機能するはずもなかった。
「チームとして新しい選手が増えて、まだまだ連携面では課題はある」と香川が言うように、前半のドルトムントは少しちぐはぐな印象を残した。
そんな中で11分、クラスノダールに先制を許す。左サイドでスモロフがギンターとの1対1を制して
ゴール前に入れたボールをニアでママエフがダイレクトで押し込んだ。0-1。
ドルトムントは、ボールを回す連携だけでなく、プレスを掛ける連携も上手く機能しない。
28分、ソクラティスからカストロへのパスがママエフにカットされて、クラスノダールがショートカウンターを仕掛ける。
カボレ、スモロフと繋がれてフンメルスとの1対1に持ち込まれる。39分、カウンター、カボレから大きく裏へ――。
スモロフが抜け出して、バイデンフェラーと1対1。
クラスノダールはしっかりとカウンターを組み立てて来る。フンメルスは「僕たちは単純にポジショニングが悪く、
スペースを空けすぎた」と振り返る。
「ときどき僕とパパ(ソクラティス)は2対2に、場合によっては1対1に持ち込まれた」
即席の中盤のドルトムントは、フンメルスの言う「カウンター・プレッシング」を機能させることが出来なかった。
カウンターを未然に防ぐことができずピンチを招く。
それでも45+1分、パクの左からのクロスに、ギンターが頭で押し込んだ。1-1。BVBが、しぶとさを見せる。
パクのゴールで劇的勝利。それでも香川は「ヒヤヒヤ」
後半開始から香川が投入される。ベンチスタートの香川は前半を「リズムが悪かった」と振り返った。
「ボールの距離感」や「パスの回し方」を意識してゲームに入った。香川は左サイドを中心に動いてパスを回し、
「リズム」を産み出していった。55分、香川が相手のトラップミスからボールを奪って、そのままヤヌザイに渡す。
ヤヌザイから左でパスを受けたムヒタリヤンがシュートを放つ。右に外れる。
59分、カストロに代わってバイグルが入る。ドルトムントの中盤はいつもの姿に戻った。
バイグルのパスは緩やかな放物線を描いて、BVBはさらに「リズム」を取り戻していく。64分。
ミキタリヤンの左からの折り返しを、香川がヤヌザイに繋ぐ。ヤヌザイはシュート、GKが弾いたところに、オーバメヤンがシュートを打つ。
75分。ミキタリヤンのスルーパスに、ラモスが抜け出す。ラモスはGKダイカンを交わしてシュートを打つが、ライン際でペトロフにクリアされる。
終盤に掛けてクラスノダールは6-3-1で守備を固めてきた。それでいて反撃に出ることを忘れない。香川は「カウンターの怖さがあった」と言う。
徐々に「リズム」を戻しつつも、クラスノダールのカウンターの脅威に晒され、なかなかゴールを奪うことができない。1-1のドローが濃厚だった。
しかし90+3分――。
ギンターが右からクロスを入れる。ラモスの頭を掠める。パク・チュホのダイビングヘッド=渾身の一撃が、突き刺さった。2-1。
香川は「こんな最後までヒヤヒヤする展開にさせたっていう意味では、課題が残っている」と試合を振り返った。
それでもドルトムントが勝ち切ったことに変わりはない。
BVBは、これで今季の公式戦の連勝を10に伸ばした。しぶとく勝利をもぎ取った、クラスノダール戦だった。
http://www.footballchannel.jp/2015/09/18/post108863/2/
パク・チュホのダイビングヘッドが、ボルシア・ドルトムントを救った。
2015年9月17日、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージが始まった。グループCのBVBは、ロシアのクラスノダールをホームに迎える。
ドルトムントは、中2日で迎える20日のレバークーゼン戦を意識したメンバー編成で試合に臨んだ。
4-3-3の中盤には、いつものバイグルと香川真司に代わって、パク・チュホとカストロが並ぶ。
ギュンドアンは底に入った。
パクは、移籍加入後で初の先発出場である。即興とも言える中盤が、即座に機能するはずもなかった。
「チームとして新しい選手が増えて、まだまだ連携面では課題はある」と香川が言うように、前半のドルトムントは少しちぐはぐな印象を残した。
そんな中で11分、クラスノダールに先制を許す。左サイドでスモロフがギンターとの1対1を制して
ゴール前に入れたボールをニアでママエフがダイレクトで押し込んだ。0-1。
ドルトムントは、ボールを回す連携だけでなく、プレスを掛ける連携も上手く機能しない。
28分、ソクラティスからカストロへのパスがママエフにカットされて、クラスノダールがショートカウンターを仕掛ける。
カボレ、スモロフと繋がれてフンメルスとの1対1に持ち込まれる。39分、カウンター、カボレから大きく裏へ――。
スモロフが抜け出して、バイデンフェラーと1対1。
クラスノダールはしっかりとカウンターを組み立てて来る。フンメルスは「僕たちは単純にポジショニングが悪く、
スペースを空けすぎた」と振り返る。
「ときどき僕とパパ(ソクラティス)は2対2に、場合によっては1対1に持ち込まれた」
即席の中盤のドルトムントは、フンメルスの言う「カウンター・プレッシング」を機能させることが出来なかった。
カウンターを未然に防ぐことができずピンチを招く。
それでも45+1分、パクの左からのクロスに、ギンターが頭で押し込んだ。1-1。BVBが、しぶとさを見せる。
パクのゴールで劇的勝利。それでも香川は「ヒヤヒヤ」
後半開始から香川が投入される。ベンチスタートの香川は前半を「リズムが悪かった」と振り返った。
「ボールの距離感」や「パスの回し方」を意識してゲームに入った。香川は左サイドを中心に動いてパスを回し、
「リズム」を産み出していった。55分、香川が相手のトラップミスからボールを奪って、そのままヤヌザイに渡す。
ヤヌザイから左でパスを受けたムヒタリヤンがシュートを放つ。右に外れる。
59分、カストロに代わってバイグルが入る。ドルトムントの中盤はいつもの姿に戻った。
バイグルのパスは緩やかな放物線を描いて、BVBはさらに「リズム」を取り戻していく。64分。
ミキタリヤンの左からの折り返しを、香川がヤヌザイに繋ぐ。ヤヌザイはシュート、GKが弾いたところに、オーバメヤンがシュートを打つ。
75分。ミキタリヤンのスルーパスに、ラモスが抜け出す。ラモスはGKダイカンを交わしてシュートを打つが、ライン際でペトロフにクリアされる。
終盤に掛けてクラスノダールは6-3-1で守備を固めてきた。それでいて反撃に出ることを忘れない。香川は「カウンターの怖さがあった」と言う。
徐々に「リズム」を戻しつつも、クラスノダールのカウンターの脅威に晒され、なかなかゴールを奪うことができない。1-1のドローが濃厚だった。
しかし90+3分――。
ギンターが右からクロスを入れる。ラモスの頭を掠める。パク・チュホのダイビングヘッド=渾身の一撃が、突き刺さった。2-1。
香川は「こんな最後までヒヤヒヤする展開にさせたっていう意味では、課題が残っている」と試合を振り返った。
それでもドルトムントが勝ち切ったことに変わりはない。
BVBは、これで今季の公式戦の連勝を10に伸ばした。しぶとく勝利をもぎ取った、クラスノダール戦だった。
http://www.footballchannel.jp/2015/09/18/post108863/2/
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本田が好むパスタがなんだか意外!香川の好物は予想通り・・w
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 22:37:17.15 ID:???*.net
サッカー日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン=が代表合宿期間中に好むパスタの食べ方は、
オリーブオイルを絡めるだけの超シンプルな味付けだった。
日本代表の専属シェフ・西芳照氏(53)が16日から東京・日本橋タカシマヤでスタートした「大東北展」にレストラン「アルパインローズ」を出店し、
日本代表が実際に食べているカレーを販売。2004年から専属シェフを務める西氏は、海外の遠征にも帯同するなど、選手、スタッフの信頼は厚い。
選手それぞれには好みがあり、本田は合宿中、オリーブオイルを絡めただけの超シンプルなパスタを口にすると明かした。
本場イタリア流かどうかは不明だが、西氏は「実際に食べるとおいしいですよ」と話した。
また、本田は「パプリカは必ず出してほしい」と希望するため、西氏は赤、黄、オレンジ色のうち2種類は用意。
プロ意識が高い本田だけに、コンディションなどを考えオーダーを出しているようだ。
バヒド・ハリルホジッチ監督(63)、MF香川真司(26)=ドルトムント=は、うどんが好み。
辛い味付けが苦手だった香川は、最近になって辛口カレーも食べるようになったという。
福島・南相馬市出身の西氏は現在、同・広野町でレストランを経営。
いまだ風評被害に苦しむ農家のため「少しでも力になりたい」と昨年に続き「大東北展」に参加した。カレーには地元の野菜、米が使用されている。
スポーツ報知 9月16日(水)22時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000188-sph-socc
オリーブオイルを絡めるだけの超シンプルな味付けだった。
日本代表の専属シェフ・西芳照氏(53)が16日から東京・日本橋タカシマヤでスタートした「大東北展」にレストラン「アルパインローズ」を出店し、
日本代表が実際に食べているカレーを販売。2004年から専属シェフを務める西氏は、海外の遠征にも帯同するなど、選手、スタッフの信頼は厚い。
選手それぞれには好みがあり、本田は合宿中、オリーブオイルを絡めただけの超シンプルなパスタを口にすると明かした。
本場イタリア流かどうかは不明だが、西氏は「実際に食べるとおいしいですよ」と話した。
また、本田は「パプリカは必ず出してほしい」と希望するため、西氏は赤、黄、オレンジ色のうち2種類は用意。
プロ意識が高い本田だけに、コンディションなどを考えオーダーを出しているようだ。
バヒド・ハリルホジッチ監督(63)、MF香川真司(26)=ドルトムント=は、うどんが好み。
辛い味付けが苦手だった香川は、最近になって辛口カレーも食べるようになったという。
福島・南相馬市出身の西氏は現在、同・広野町でレストランを経営。
いまだ風評被害に苦しむ農家のため「少しでも力になりたい」と昨年に続き「大東北展」に参加した。カレーには地元の野菜、米が使用されている。
スポーツ報知 9月16日(水)22時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000188-sph-socc
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データで読むドルトムント。カギ握る香川とフンメルスの“関係性”。新システムの狙いとは?
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/16(水) 12:26:20.60 ID:???*.net


今季、トーマス・トゥヘル新監督の下、スタートダッシュに成功したドルトムント。
その大きな要因に4試合15得点という攻撃がある。この得点力を可能とした背景、
そして新システムで大きな役割を果たしているのが香川真司とマッツ・フンメルスだ。
SBのポジションに大きな違い
今季就任したトーマス・トゥヘル監督の下、新たなスタートを切ったドルトムント。
その出だしはEL3次予選、同プレーオフ、ブンデスリーガの計9試合で9連勝。
苦しみ抜いた昨シーズンとは打って変わって抜群の状態を維持している。
では、7シーズン指揮を執ったユルゲン・クロップ前監督の最終年となった昨シーズンとどのように変わったのだろうか?
欧州ビッグクラブを含めた世界中のスカウトも利用している『Wyscout』が集めたデータを用いて分析する。
比較するのは、今季の開幕から4試合と昨季苦戦を強いられていた、ちょうど1年前。
9月から11月にかけて香川が先発し、敗戦を喫したシュトゥットガルト戦、HSV戦、ケルン戦、バイエルン戦の4試合だ。
まず注目したいのが、各選手の平均ポジション(図1)。http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150916-00010009-footballc-socc.view-000
90分間でピッチ上のどの位置で主にプレーしていたかを示すデータだが、下から見ていくとSBのポジショニングに大きな違いが見られる。
昨季の4試合では、片方のサイドのSBが上がれば片方は下がるといった形でバランスをとりながらプレーしていたことがわかる。
しかし、今季は両サイドとも高い位置を保っている。
ムヒタリヤンとロイスの両ウイングが中に絞ることがデータで示されていることからも、
SBによるサイド攻撃をより重要視しているとうことだろう。
.
新システム4-1-4-1の狙いは?
そして、なによりも顕著な違いが現れているのが香川真司のポジションだ。
背番号7を背負っていた香川の昨季の平均ポジションは中央。トップ下として起用されている選手だけに、それは当然のことと言える。
しかし、今季の4試合では大きく左に開いてプレーしている。
今季からトゥヘル監督が導入したとされている4-1-4-1システムによって、香川のポジショニングが昨季と大きく変化した。
とはいえ、スタメン表では香川と隣り合わせで表記されるギュンドアンだが、平均ポジションを見るとより低い位置でプレーしている。
むしろ、アンカーとされているヴァイグルにより近い位置取りとなっている。
フォーメーションや選手のポジショニングは役割や試合展開に応じて常に変化していくものであるため当然のこととも言えるが、
このデータからはギュンドアンはヴァイグルと並んでWボランチのような役割を担っていることがわかる。
ドルトムントは昨季、オーソドックスな4-2-3-1で戦っていたが、今季は4-1-4-1と4-2-3-1の中間のシステムといえるだろう。
そして、香川が左に位置することで中央のスペースをロイスが使うことができる。
さらにロイスが中に絞ることで開いた右サイドのスペースにSBのギンターが攻め上がるという形が成り立っている。
続きは↓の記事から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000017-sanspo-socc
その大きな要因に4試合15得点という攻撃がある。この得点力を可能とした背景、
そして新システムで大きな役割を果たしているのが香川真司とマッツ・フンメルスだ。
SBのポジションに大きな違い
今季就任したトーマス・トゥヘル監督の下、新たなスタートを切ったドルトムント。
その出だしはEL3次予選、同プレーオフ、ブンデスリーガの計9試合で9連勝。
苦しみ抜いた昨シーズンとは打って変わって抜群の状態を維持している。
では、7シーズン指揮を執ったユルゲン・クロップ前監督の最終年となった昨シーズンとどのように変わったのだろうか?
欧州ビッグクラブを含めた世界中のスカウトも利用している『Wyscout』が集めたデータを用いて分析する。
比較するのは、今季の開幕から4試合と昨季苦戦を強いられていた、ちょうど1年前。
9月から11月にかけて香川が先発し、敗戦を喫したシュトゥットガルト戦、HSV戦、ケルン戦、バイエルン戦の4試合だ。
まず注目したいのが、各選手の平均ポジション(図1)。http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150916-00010009-footballc-socc.view-000
90分間でピッチ上のどの位置で主にプレーしていたかを示すデータだが、下から見ていくとSBのポジショニングに大きな違いが見られる。
昨季の4試合では、片方のサイドのSBが上がれば片方は下がるといった形でバランスをとりながらプレーしていたことがわかる。
しかし、今季は両サイドとも高い位置を保っている。
ムヒタリヤンとロイスの両ウイングが中に絞ることがデータで示されていることからも、
SBによるサイド攻撃をより重要視しているとうことだろう。
.
新システム4-1-4-1の狙いは?
そして、なによりも顕著な違いが現れているのが香川真司のポジションだ。
背番号7を背負っていた香川の昨季の平均ポジションは中央。トップ下として起用されている選手だけに、それは当然のことと言える。
しかし、今季の4試合では大きく左に開いてプレーしている。
今季からトゥヘル監督が導入したとされている4-1-4-1システムによって、香川のポジショニングが昨季と大きく変化した。
とはいえ、スタメン表では香川と隣り合わせで表記されるギュンドアンだが、平均ポジションを見るとより低い位置でプレーしている。
むしろ、アンカーとされているヴァイグルにより近い位置取りとなっている。
フォーメーションや選手のポジショニングは役割や試合展開に応じて常に変化していくものであるため当然のこととも言えるが、
このデータからはギュンドアンはヴァイグルと並んでWボランチのような役割を担っていることがわかる。
ドルトムントは昨季、オーソドックスな4-2-3-1で戦っていたが、今季は4-1-4-1と4-2-3-1の中間のシステムといえるだろう。
そして、香川が左に位置することで中央のスペースをロイスが使うことができる。
さらにロイスが中に絞ることで開いた右サイドのスペースにSBのギンターが攻め上がるという形が成り立っている。
続きは↓の記事から
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150916-00000017-sanspo-socc
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香川真司が夕食を公開!健康的で美味しそうな料理だと話題に
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 23:59:03.99 ID:???*.net
ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が15日、自身のブログで夕食を公開した。
写真には、色とりどりの野菜と健康的な料理が並んでいる。
スポーツ選手だけあって、やはり栄養が偏らない食事を摂っているようだ。
ほとんどの時間をドイツで過ごしているだけに、和食が恋しくなるもの。ご飯と味噌汁は欠かせないだろう。
香川はチームメイトと写真を撮ることが多く、親友のMFイルカイ・ギュンドアンや仲間たちと共に仲睦まじく楽しんでいる様子を度々SNSに投稿している。
ギュンドアンは先日、「シンジがドルトムントの皆に教えたものだよ」というコメントと共に寿司の写真をフェイスブックに投稿していた。
ドルトムントには2010年から2012年まで在籍した経験を持っている香川。
それだけに昨年チームに戻ってきたときも馴染むのが早かった。
今季はすでに公式戦8試合で4得点を決めている。活躍の理由はチームメイトと良好な関係を築けていることにあるのかもしれない。
フットボールチャンネル 9月15日(火)23時40分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150915-00010024-footballc-socc
写真

写真には、色とりどりの野菜と健康的な料理が並んでいる。
スポーツ選手だけあって、やはり栄養が偏らない食事を摂っているようだ。
ほとんどの時間をドイツで過ごしているだけに、和食が恋しくなるもの。ご飯と味噌汁は欠かせないだろう。
香川はチームメイトと写真を撮ることが多く、親友のMFイルカイ・ギュンドアンや仲間たちと共に仲睦まじく楽しんでいる様子を度々SNSに投稿している。
ギュンドアンは先日、「シンジがドルトムントの皆に教えたものだよ」というコメントと共に寿司の写真をフェイスブックに投稿していた。
ドルトムントには2010年から2012年まで在籍した経験を持っている香川。
それだけに昨年チームに戻ってきたときも馴染むのが早かった。
今季はすでに公式戦8試合で4得点を決めている。活躍の理由はチームメイトと良好な関係を築けていることにあるのかもしれない。
フットボールチャンネル 9月15日(火)23時40分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150915-00010024-footballc-socc
写真

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【ドイツの評価】得点絡んだ香川は及第点「見る価値があるループパス」「昨季の低調を過去とした」
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 11:57:39.93 ID:???*.net
ボルシア・ドルトムントMF香川真司は12日、ブンデスリーガ第4節ハノーファー戦で90分プレーし、
得点に絡んで4-2の勝利に貢献した。ドイツメディアは、香川に及第点をつけている。
これまでのアウェーでのハノーファー戦では、3試合すべてでゴールを決めるなど、
相性の良さを見せていた香川だったが、この日はゴールを奪うに至らなかった。
それでも、得点に絡んでチームの勝利に貢献している。
その香川に対し、ドイツ『ビルト』は途中出場のMFアドナン・ジャヌザイらと同じ「3」と及第点をつけている。
なお、同メディアは右サイドバックで高い攻撃力を見せたDFマティアス・ギンターに「1」をつけて絶賛している。
一方、地元メディア『Waz』でも、香川は「3」という採点。同メディアでは、ギンター、GKロマン・ビュルキ、
MFヘンリク・ムヒタリャンが「2.5」でチーム最高タイの評価だった。
香川については、寸評で次のようにコメントしている。
「ギュンドアンとムヒタリャンとともに、いくつか美しいコンビネーションを見せるも、
それぞれフィニッシュの場面に入ると、決定力を欠いた。
例えば、12分にはペナルティーエリア内で横パスを受けたが、このテクニシャンはシュートをためらい、
ターンしながら外している。多くの労力を注ぎ込んだ が、成果はそれほど見られず。
だが、チームの3点目は、大部分が彼のものだった。ペナルティーエリア右から見る
価値があるループパスでギンターを生かすプレーを見せたのだ」
同じく地元の『ルールナハリヒテン』でも、香川の評価は「3」。
ビュルキが「2」とチーム単独最高 となり、ギンターとムヒタリャンが「2.5」だった。
香川への寸評では次のように記されている。
「この日本人は、昨シーズンの低調を過去のものとしたようだ。
ドルトムントのプレーエリアを度々上手く変え、常にボールを受けられる構えを取っていた」
ドルトムントはクラブ史上初めて開幕4連勝を記録。
17日にヨーロッパリーグ開幕戦でクラスノダールと対戦し、ブンデスリーガ次節ではレヴァークーゼンをホームに迎える。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00000033-goal-socc
得点に絡んで4-2の勝利に貢献した。ドイツメディアは、香川に及第点をつけている。
これまでのアウェーでのハノーファー戦では、3試合すべてでゴールを決めるなど、
相性の良さを見せていた香川だったが、この日はゴールを奪うに至らなかった。
それでも、得点に絡んでチームの勝利に貢献している。
その香川に対し、ドイツ『ビルト』は途中出場のMFアドナン・ジャヌザイらと同じ「3」と及第点をつけている。
なお、同メディアは右サイドバックで高い攻撃力を見せたDFマティアス・ギンターに「1」をつけて絶賛している。
一方、地元メディア『Waz』でも、香川は「3」という採点。同メディアでは、ギンター、GKロマン・ビュルキ、
MFヘンリク・ムヒタリャンが「2.5」でチーム最高タイの評価だった。
香川については、寸評で次のようにコメントしている。
「ギュンドアンとムヒタリャンとともに、いくつか美しいコンビネーションを見せるも、
それぞれフィニッシュの場面に入ると、決定力を欠いた。
例えば、12分にはペナルティーエリア内で横パスを受けたが、このテクニシャンはシュートをためらい、
ターンしながら外している。多くの労力を注ぎ込んだ が、成果はそれほど見られず。
だが、チームの3点目は、大部分が彼のものだった。ペナルティーエリア右から見る
価値があるループパスでギンターを生かすプレーを見せたのだ」
同じく地元の『ルールナハリヒテン』でも、香川の評価は「3」。
ビュルキが「2」とチーム単独最高 となり、ギンターとムヒタリャンが「2.5」だった。
香川への寸評では次のように記されている。
「この日本人は、昨シーズンの低調を過去のものとしたようだ。
ドルトムントのプレーエリアを度々上手く変え、常にボールを受けられる構えを取っていた」
ドルトムントはクラブ史上初めて開幕4連勝を記録。
17日にヨーロッパリーグ開幕戦でクラスノダールと対戦し、ブンデスリーガ次節ではレヴァークーゼンをホームに迎える。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00000033-goal-socc
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香川、ヤヌザイに「マンUとは違う」先輩として一言
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/13(日) 12:40:05.25 ID:???*.net


ブンデスリーガ第4節が12日に行われ、MF香川真司の所属するドルトムントは、
MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、4-2で勝利を収めた。
先発出場した香川が、試合後にコメントを残している。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。
終了間際の90分で途中交代となった香川は試合後、「キヨ(清武)が前半うまく先制点を導いて、
嫌な雰囲気はありました」と、清武の起点でハノーファーに先制を許した場面を振り返ると、
「焦りはなかったですけど、センターラインはフィジカルが強くて球ぎわも激しかった。
前半はそう簡単にゴールが生まれないのかなという気配はありました」と明言。
「ただ、その中でも流動的にパスが回ってチャンスになっていたました。
すぐにPKで点を取れたことでやっぱりチームに自信と勢いがついたので、時間帯が良かったと思います」
とチームのパフォーマンスを振り返ると、前半からの続けていたサイド攻撃については、
「チームとしてもやるサッカーは明確だったので、落ち着いてやれていたと思います」とコメント。
「攻撃をやり続けたから得点が生まれたと思うので、厳しい代表明けの試合を勝てたことが一番良かったと思います」
と開幕4連勝を喜んだ。
また、同試合で香川の古巣マンチェスター・Uからレンタル移籍で加入した
ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイがブンデスリーガデビューを飾った。
再びチームメイトとなったヤヌザイについて香川は、「チームに合ってるのかなと思う。
ユナイテッド(マンチェスター・U)ではトップ下でやってましたけど、ウイングでこういう時間帯に出てきたら、
ボールキープ力もありますし」と、チームに順応できると語った。
さらに、「あとは判断を高めて。こういうチームだからこそ、判断をしっかりとやらないと」と先輩としてアドバイスを送ると、
「ユナイテッドとは違いますから、(ボールを)持ちすぎたら持ちすぎたで、
やっぱりそこはチームでコミュニケーションを取って、しっかりと判断できればより生きてくるプレーヤーだと思います」と期待を寄せた。
ドルトムントは、17日にヨーロッパリーグ・グループステージ第1節でクラスノダールをホームに迎え、
20日にリーグ第5節のレヴァークーゼン戦に臨む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00349520-soccerk-socc
MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し、4-2で勝利を収めた。
先発出場した香川が、試合後にコメントを残している。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。
終了間際の90分で途中交代となった香川は試合後、「キヨ(清武)が前半うまく先制点を導いて、
嫌な雰囲気はありました」と、清武の起点でハノーファーに先制を許した場面を振り返ると、
「焦りはなかったですけど、センターラインはフィジカルが強くて球ぎわも激しかった。
前半はそう簡単にゴールが生まれないのかなという気配はありました」と明言。
「ただ、その中でも流動的にパスが回ってチャンスになっていたました。
すぐにPKで点を取れたことでやっぱりチームに自信と勢いがついたので、時間帯が良かったと思います」
とチームのパフォーマンスを振り返ると、前半からの続けていたサイド攻撃については、
「チームとしてもやるサッカーは明確だったので、落ち着いてやれていたと思います」とコメント。
「攻撃をやり続けたから得点が生まれたと思うので、厳しい代表明けの試合を勝てたことが一番良かったと思います」
と開幕4連勝を喜んだ。
また、同試合で香川の古巣マンチェスター・Uからレンタル移籍で加入した
ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイがブンデスリーガデビューを飾った。
再びチームメイトとなったヤヌザイについて香川は、「チームに合ってるのかなと思う。
ユナイテッド(マンチェスター・U)ではトップ下でやってましたけど、ウイングでこういう時間帯に出てきたら、
ボールキープ力もありますし」と、チームに順応できると語った。
さらに、「あとは判断を高めて。こういうチームだからこそ、判断をしっかりとやらないと」と先輩としてアドバイスを送ると、
「ユナイテッドとは違いますから、(ボールを)持ちすぎたら持ちすぎたで、
やっぱりそこはチームでコミュニケーションを取って、しっかりと判断できればより生きてくるプレーヤーだと思います」と期待を寄せた。
ドルトムントは、17日にヨーロッパリーグ・グループステージ第1節でクラスノダールをホームに迎え、
20日にリーグ第5節のレヴァークーゼン戦に臨む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150913-00349520-soccerk-socc
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香川のライバルヤヌザイはまだまだ厳しいとトゥヘル監督
671: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/09/11(金) 19:22:53.72 ID:JNPshSv90.net
Tuchel about Januzaj: "I think it will still take time to get used to us, to the defensive work and the training intensity too." #BVB
アンチ希望のヤヌザイはまだまだ厳しいとさw
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アンチ希望のヤヌザイはまだまだ厳しいとさw
香川に新相棒!「元気(原口)が相手かわし、パスコースできた」
【テヘラン(イラン)9日】
日本代表は6-0と快勝したロシアW杯アジア2次予選・アフガニスタン戦(8日)から一夜明け、当地から欧州クラブ所属選手はフランクフルト(ドイツ)に向かった。
2得点のMF香川真司(26)=ドルトムント=は、左FWで先発した原口元気(24)=ヘルタ=の2アシストに感謝。
今後の戦いへ、ホットライン形成を目指す。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)と国内組は羽田空港に帰着した。
午前2時のエマーム・ホメイニ空港。明るい表情のMF香川はチャーター機でフランクフルト空港へと飛び立った。
「(先制点は)いい形でシュートが打てた。元気(原口)がドリブルで相手をかわし、自分へのパスコースができた」
アフガニスタン戦は6-0の快勝。香川が挙げた前半10分の先制点、後半5分のチーム3点目はいずれも原口のパスから。
左FWで先発した24歳のお膳立てに感謝。
ドリブルで相手DFを引きつけ、ゴール前にスペースを作れる原口はトップ下で輝くための“相棒”として適任と認めた。
今季は公式戦8連勝中のドルトムントでも4得点と好調を維持。
乗りに乗っている男は、10月8日のシリア戦(オマーン)でホットラインの充実を図る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000006-sanspo-socc
サンケイスポーツ 9月10日(木)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000006-sanspo-socc.view-000
エマーム・ホメイニ空港の出発ロビーで香川(左から2人目)は長友(中)、岡崎(右)らと欧州サッカーのテレビ放送を見入る。左端はリカルド・ロペスGKコーチ(写真:サンケイスポーツ)
日本代表は6-0と快勝したロシアW杯アジア2次予選・アフガニスタン戦(8日)から一夜明け、当地から欧州クラブ所属選手はフランクフルト(ドイツ)に向かった。
2得点のMF香川真司(26)=ドルトムント=は、左FWで先発した原口元気(24)=ヘルタ=の2アシストに感謝。
今後の戦いへ、ホットライン形成を目指す。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)と国内組は羽田空港に帰着した。
午前2時のエマーム・ホメイニ空港。明るい表情のMF香川はチャーター機でフランクフルト空港へと飛び立った。
「(先制点は)いい形でシュートが打てた。元気(原口)がドリブルで相手をかわし、自分へのパスコースができた」
アフガニスタン戦は6-0の快勝。香川が挙げた前半10分の先制点、後半5分のチーム3点目はいずれも原口のパスから。
左FWで先発した24歳のお膳立てに感謝。
ドリブルで相手DFを引きつけ、ゴール前にスペースを作れる原口はトップ下で輝くための“相棒”として適任と認めた。
今季は公式戦8連勝中のドルトムントでも4得点と好調を維持。
乗りに乗っている男は、10月8日のシリア戦(オマーン)でホットラインの充実を図る。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000006-sanspo-socc
サンケイスポーツ 9月10日(木)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150910-00000006-sanspo-socc.view-000
エマーム・ホメイニ空港の出発ロビーで香川(左から2人目)は長友(中)、岡崎(右)らと欧州サッカーのテレビ放送を見入る。左端はリカルド・ロペスGKコーチ(写真:サンケイスポーツ)
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