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    タグ:香川

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/09(水) 18:34:33.379 ID:N7hNLD0j00909.net

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    ドイツ、スペインでは無理だとして

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 15:38:57.91 ID:???*.net

    yamaguchi-500x333

    サッカー日本代表は9月8日、W杯アジア2次予選第3戦でアフガニスタンと中立国のイラン・テヘランで対戦し、6-0で圧勝した。
    前半10分に香川真司のゴールで先制すると、35分には森重真人の追加点で2-0とリード。
    後半も攻撃の手を緩めない日本は、香川や岡崎慎司、本田圭佑ら主力選手が次々とゴールを奪った。

    くしくも、同じE組のライバル、シリアが初戦でアフガニスタンから奪ったゴールも6点だった。
    試合前、TVのアナウンサーは、ライバルのシリアと得失点差の争いとなることも想定し、大量点での勝利を期待していた。
    仕事柄その気持ちもわからないではない。

    だが、多くのサッカーファン、そして選手は「シリアに連勝するか1勝1分けでオーケー」くらいに思っているだろう。
    本来なら、それくらい余裕を持って臨まなければいけないアジア2次予選だった。
    ホームのシンガポール戦とカンボジア戦では相手GKのファインプレーもあり微妙に狂った歯車が、
    アフガニスタン戦でようやく元に戻ったようだ。

    岡崎だけでなく、香川や原口元気も過去2戦のようにペナルティエリア内でクロスを待ち構えるのではなく、
    何度も動き直しを繰り返し、GKの前には自分が飛び込めるスペースを開けていた。
    これまでの2試合と違いを感じたのは香川の先制点と岡崎の1点目(チームの4点目)、そして本田が決めた6点目だ。

    香川の先制点は、原口にワンツーのリターンパスを送るとみせて、自分でタテに抜け出して決めたもの。
    周囲の状況を把握する余裕がなければできないプレーであり、ドリブルからシュートまで一連の動作は流れるようにスムーズだった。
    岡崎の1点目は触れば入るプレゼントのようなゴールだったが、見事だったのは、
    香川の方向転換に連動して山口蛍が猛ダッシュで右サイドへ飛び出してアシストしたプレーである。
    ボールを奪取する能力とロングパスにたけた山口が、こんなプレーもできるのかと驚かされた。

    そして、本田のゴールも特筆すべきはアシストした宇佐美貴史の判断だった。
    相手が疲れていると見るや、宇佐美は足に吸い付くようなドリブルではなく、
    一瞬のスピードを生かしてマークを振り切り本田の6点目を演出した。
    香川、山口、宇佐美のプレーに共通しているのは「緩急の変化」である。

    同じリズムのドリブルやクロスでは、相手も守っているうちにタイミングを覚えて対応してきてしまう。
    そこで重要なのが「チェンジ・オブ・ペース」だが、シンガポール戦とカンボジア戦の日本はあまりに正直すぎた。
    アフガニスタン戦は早い時間帯での先制点でチーム全体に余裕も生まれたのだろう。
    次のシリア戦も理想のプレーをすることや、監督への自己アピールにこだわらず、
    まず目の前の相手との戦いに全精力を注ぎ込むべきだろう。

    その意味で心配していたのが岡崎である。
    クロスに飛び込んだヘッドは首を振り過ぎてタイミングが合わず、こぼれ球への反応も焦っていたのかミスヒットのシュートが多かった。
    やっと後半57分に山口からの優しいパスでゴールを決めると、いつもの岡崎らしさが戻り3分後に5点目を決めた。
    こうなると、次は宇佐美や原口のゴールを期待したくなってしまう。

    (サッカージャーナリスト・六川亨)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00000000-sasahi-socc

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    49: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 09:02:48.78 ID:jr+qPP8iO.net
    香川カレンダー 
    1月 no title
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 08:22:45.84 ID:???*.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは8日、ザンクトパウリ(独2部)とのテストマッチを行った。

    先週から代表ウィークに入っていたため、この試合では多くの主力選手が欠場したドルトムント。
    先発メンバーの多くは、リーグ戦でなかなか先発の機会が与えられないサブメンバーであり、
    恰好のアピールチャンスとなった。

    そしてその中で最も大きな注目を集めたのは間違いなく、
    先日マンチェスター・ユナイテッドからのレンタルで加入したベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイ(20)だった。

    背番号「9」を与えられたヤヌザイは加入後初の試合に先発を果たすと、
    新天地デビューを自らのゴールで祝った。1-0でドルトムントがリードして迎えた18分、

    左サイドをドリブルで突破したゴンサロ・カストロのパスをペナルティエリア手前で受けると、
    詰め寄って来る相手DFを巧みなコントロールでかわし、そのまま左足を振りぬく。

    この強烈なシュートは相手選手に当たったものの、そのままゴールネットを揺らした。

    得点以外にもヤヌザイは得意のドリブルを随所で披露し、そのポテンシャルを発揮。

    代表ウィーク期間にロイス、オバメヤンと攻撃の要の2人が負傷離脱してしまったため、
    早ければ12日のリーグ4節ハノーファー戦で先発のチャンスが回って来る可能性もある。
    マンU時代以来となる香川との共演にも期待だ。

    試合は2-1でドルトムントが勝利を収めている。
    ザンクトパウリに今夏加入したFW宮市亮(22)は負傷により、メンバー外となっている。

    http://www.theworldmagazine.jp/20150909/01world/germany/18967

    写真
    no title


    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xXqADdzbHzg



    ドルトムント監督、デビュー戦ゴールのヤヌザイを称賛 「ポテンシャルを垣間見せた」
    http://www.theworldmagazine.jp/20150909/01world/germany/18978

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 00:40:48.88 ID:???*.net

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    [9.8 W杯アジア2次予選 日本6-0アフガニスタン テヘラン]

    6-0の大勝にも表情を緩めることはなかった。
    FW本田圭佑(ミラン)は試合後、「内容はこないだ(カンボジア戦)のほうが良かった。今日は決めるところで決めた。
    トントンと入った。(相手の)集中が切れたタイミングで追加点を重ねられて、6-0で終わることができた」
    と淡々と試合を振り返った。

    その中でも前半10分にMF香川真司が決めた先制点については、
    「大量得点を狙うなら先制点が重要。早く取れば、その可能性が高まる。
    (香川)真司が重要なゴールを決めてくれた」と、背番号10に感謝した。

    ゴールラッシュを締めくくったのが本田だった。5-0の後半28分、左サイドをえぐったFW宇佐美貴史の折り返しを左足で押し込んだ。
    「(宇佐美)貴史がいい形で抜け出して、オカ(岡崎)がちょっと反応が遅れていたので。
    普通ならオカがあのポジションに入るけど」と、自らゴール前に詰め、泥臭く押し込んだ。

    後半31分からはトップ下でプレー。「代表では久しぶりにやるけど、場面も場面だったし、特にハイライト的なことはなかった」。
    チームとしてはMF原口元気を後半途中から右サイドバックに下げ、五輪世代のMF遠藤航も途中出場でW杯予選デビューを果たした。

    「(原口)元気の右サイドバックはサプライズだった」と率直に語った本田は
    「若い選手が練習試合ではなく、こういう大事な試合に出れた。しかもアウェーで。
    勝っていきながら底上げしていくことが大事だし、監督もそういうことを考えているんだと思う」と、
    指揮官の意図を代弁していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-01056142-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 23:55:25.09 ID:???*.net

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    2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選が8日に行われ、日本代表はアフガニスタン代表と対戦し、6-0で勝利を収めた。
    ドルトムント所属のMF香川真司が同試合で2得点を挙げたことにより、
    現在はSC相模原でプレーしているFW高原直泰と並んで日本代表歴代得点ランクの9位タイとなっている。

    アフガニスタン戦でA代表73試合目の出場を遂げた香川。これまでは通算21得点で中山雅史氏と並んでいたが、
    この2ゴールで高原と並び、横浜F・マリノスのMF中村俊輔を1点差で追いかけることとなった。

    なお、歴代最多得点者は1977年まで日本代表としてプレーした釜本邦茂氏で、通算75得点を記録している。
    また、55得点を記録している横浜FC所属のFW三浦知良が2位にランクインしており、
    レスターに所属するFW岡崎慎司が46得点で3位に続いている。

    日本代表歴代得点ランク、ベスト10は以下の通り。(カッコ内は現所属クラブ)

    1位:釜本邦茂
    得点数:75
    出場数:76

    2位:三浦知良(横浜FC)
    得点数:55
    出場数:89

    3位:岡崎慎司(レスター)
    得点数:46
    出場数:95

    4位:原博実
    得点数:37
    出場数:75

    5位:本田圭佑(ミラン)
    得点数:31
    出場数:75

    6位:高木琢也
    得点数:27
    出場数:44

    7位:木村和司
    得点数:26
    出場数:54

    8位:中村俊輔(横浜F・マリノス)
    得点数:24
    出場数:98

    9位:香川真司(ドルトムント)
    得点数:23
    出場数:73

    9位:高原直泰(SC相模原)
    得点数:23
    出場数:57

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00348210-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 16:28:09.63 ID:???*.net
    【イラン・テヘラン6日発】ロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦に臨む日本代表は、
    練習冒頭15分を除き非公開で、クロスボールなど攻撃面の連係を確認した。
    気温35度、湿度10%で標高1200メートルを超える環境への対応も一つのポイントになるなか、
    10番のMF香川真司(26=ドルトムント)がハリルホジッチ監督から緊急指導を受けた。

    ドイツでは絶好調ながらも、日本代表ではチャンスを生かせない香川は「監督が(ゴール前への)入り方のスピードをもっと増やせと…。
    スピードの緩急をもっと出すことを意識しろ、ボールを受けたらどんどん前に入って行け、と言われた。
    確かに修正していかないといけないと思っている」と語った。

    3日のW杯アジア2次予選カンボジア戦では1ゴールを決めたものの、
    フリーで迎えた決定機でシュートを外す痛恨のミスもあった。「次はしっかり決められるように準備していくだけ。
    イメージ? ボールをしっかり枠に飛ばすこと。あまり考えすぎずに来たボールを打つだけだと思う。
    そこは集中してやりたい」と反省する。

    現在、国際Aマッチ21得点で元日本代表FW中山雅史氏(47)と並ぶ。
    かつて同じ日本の10番を背負ったMF中村俊輔(37=横浜M)の24得点(歴代8位)も射程圏にとらえる。
    「意識していない。ただ結果が(記録に)つながるので、チームが勝つことを意識していく。
    その中でチャンスをものにしていければ」

    W杯アジア予選ではすっきりと勝てない試合が続く。指揮官から直接アドバイスを受けた
    香川が本来のパフォーマンスを発揮できれば、チームの現状は大きく変わるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150907-00000024-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 17:25:23.65 ID:???*.net

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    後世に語り継がれるミス?

    3日のカンボジア戦に3-0で勝利した日本代表だが、このゲームは世界中の注目を集めた。
    といっても、話題は日本がワールドカップ2次予選で初勝利を掴んだことではない。
    香川のとんでもないシュートミスについてだ。

    香川は前半に武藤嘉紀からの完璧なパスをまさかの形で外してしまった。
    今季ここまでドルトムントで見せているパフォーマンスであれば、あの程度のシュートは目を瞑ってでも決められたはずだ。
    しかし10番を背負う代表では緊張感があるのか、本来の技術では考えられない凡ミスを犯してしまった。

    後半に試合を決定づけるゴールを決めて前半のミスを帳消しにした香川だが、メディアは帳消しにはしてくれない。このミスは海外メディアから取り上げられている。

    『ガゼッタ・デロ・スポルト』は「何してるんだ!香川!!」と見出しをつけ、動画で紹介。ドルトムントで強力攻撃陣の一翼を担う男のミスに驚いたようだ。
    『テレグラフ』は香川のミスを連続写真で丁寧に解説。キーパーが飛び出していたためにゴールは無人であり、ただインサイドキックで押し込むだけだったと紹介した。

    それだけ香川が注目されていることの証だろうが、このミスはいつの日か「信じられないミスをした選手10選」といった形で紹介されるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00010003-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月6日(日)17時19分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-00010003-theworld-socc.view-000

    https://www.youtube.com/watch?v=d8gZOS4j4Ps


    香川真司 信じられないシュートミス QBK 【サッカー日本代表カンボジア戦】

    https://www.youtube.com/watch?v=A0gbd7LOjaU



    前スレ                     2015/09/05(土) 11:51
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1441421471/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 14:13:55.04 ID:???*.net

    香川真司1

    どこか眠気を誘う、まったりとした試合だった。
    そうなった原因のひとつは、ジャブさえ繰り出そうとしなかったカンボジア代表の消極的なスタンスにあった。
    失点しても自陣に引いたままのアウェーチームからは、ギラギラとした戦意がまるで感じられなかった。

    一方で、そんなカンボジアを相手に3ゴールしか奪えなかった日本の戦い方にも、もちろん問題はあった。
    本田が試合後に「チャンスの作り方があまり上手くない。決定的にフリーになったのはシンジの場面(42分)くらいかな」とコメントしたように、
    圧倒的に攻め込みながらも最終局面で詰めの甘さを露呈した点がなによりいただけなかった。

    実際に日本の3ゴールを振り返っても、1点目が本田のミドル、2点目が吉田のこれまたミドル、
    そして3点目が敵のミスに乗じての香川の一発と、エリア内で完璧に崩しての得点はなかった。

    当然ながらサッカーに芸術点はないので、完璧に崩す必要はなくゴールさえ奪えばそれでいい。
    ただ、この日の日本はチャンスの作り方に加えてシュートも、吉田のミドルを除いて上手くなかった。

    ちなみに、ハリルホジッチ監督曰く「アクシデント」だった6月のシンガポール戦で目に付いたのも、シュート精度の低さだった。

    シンガポール代表のGKが好セーブを連発できた背景には、彼の守備範囲内にしかシュートを打てなかった日本の体たらくがあり、
    いわば日本の技術不足が招いたスコアレスドローだった。少なくとも、運に左右された結果ではなかっただろう。

    日本が攻め込み、カンボジアが引いて守る試合展開はシンガポール戦のそれと酷似しており、浮き彫りになった問題──
    オフェンスの質の低さも同じだった。これはすなわち、シンガポール戦からほとんど進歩していない事実を物語る。

    活動期間が少ない代表チームで急な進歩を求めるのは酷だが、はっきりとした攻撃の形、
    さらに明確なフィニッシュブローが見当たらなかったカンボジア戦で判断するかぎり、攻撃陣の再編に着手すべきだろうか。

    シンガポール戦も、カンボジア戦も、スタメン出場した前の4人はほぼ同じ顔ぶれ(前者は本田、岡崎、宇佐美、香川、
    後者は本田、岡崎、武藤、香川)。それで思うような結果を得られてないなら、例えば香川外しは現実的な選択肢かもしれない。

    実際のところ、近年の代表戦で香川は目立った活躍があまりない。

    2015年09月04日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=11184

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 06:36:03.64 ID:???*.net


     
    W杯アジア2次予選 アフガニスタン―日本 (9月8日 イラン・テヘラン)

    MF香川が名誉挽回の活躍を期した。

    カンボジア戦では1点リードの前半42分に至近距離から無人のゴールに流し込めばいいだけの絶好機で、当たり損ねのシュートミス。
    一部インターネット上では06年W杯ドイツ大会で柳沢が決定機を外した時に発した「急にボールが来た(QBK)」の再現とも騒がれている。

    後半16分にゴールを決めたが「決めなきゃいけないところで外しているので」と喜びは半減。
    アフガニスタン戦では背番号10にふさわしい内容と結果を両立したプレーを目指す。


    ◆スポニチアネックス
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/06/kiji/K20150906011075490.html
    ◇関連スレ
    【サッカー】香川の決定的シュートミスがイングランドで話題に 英紙「爆笑もののミス」 ★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1441459004/

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