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    タグ:香川

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 14:59:24.671766 ID:CAP_USER*.net
     日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントが19歳の新星司令塔を確保したようだ。
    11日、スペイン紙『マルカ』が報じている。

     ドルトムントが獲得で合意したとみられているのは、スペイン2部オサスナのMFミケル・メリーノ。
    現在19歳のスペイン人センターハーフだ。オサスナの下部組織で育ち、昨季トップチームでデビュー
    を果たした。これまで同クラブで公式戦51試合に出場し2ゴール4アシストを記録している。

     ポジションはセンターハーフとトップ下で、狭いスペースでも苦労しないドリブルを武器としている。
    移籍が実現すれば香川とポジションを争うことになりそうだ。

    http://www.footballchannel.jp/2016/02/12/post137238/
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    Mikel Merino | Osasuna - Welcom to Borussia Dortmund
    https://www.youtube.com/watch?v=NKTlCRZHwP0


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 13:01:26.250413 ID:CAP_USER*.net

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    ドイツ杯準々決勝シュツットガルト対ドルトムント戦は、3-1でドルトムントが勝利を飾った。
    その3日前のヘルタ・ベルリン戦で香川真司がベンチ外になったことは、ドイツメディアから大きな注目を浴びた。

    試合直後の地元紙ルールナハリヒテンのウェブ版ではトップページを飾り、
    キッカーのウェブ版でもトーマス・トゥヘル監督と香川の2ショットが掲載された(両者の関係が良好であることを強調したものと思われる)。
    また翌日のキッカー本誌でも、試合に関するレポートページで掲載されていたのは香川の写真だった。

    トゥヘルが「香川との間に何もない」と発言したのは、もしかしたら関係が悪くなったせいでベンチを外れたのではないかという憶測があったからだし、
    同じく「(フィールドプレーヤーは)16人しか選べない」という発言がわざわざ取りあげられたのは、香川が選ばれないことへの疑問の多さを示すものだった。

    面白いのは、一連の報道がすべてドイツメディア発であることだ。
    通常、日本人選手についての報道は、記者会見やミックスゾーンで日本人記者が聞いたことや、日本での記事が翻訳されて、めぐりめぐってドイツで報道される。
    そして日本メディアがそれをさらに翻訳して記事にしていくというのがよくあるパターンだ。

    移籍関連の話題などは、ぐるぐる回ってしまうため、最初の情報がどこなのか、行き着くのにひと苦労する場合もある。

    だが今回、香川についてエキサイトしているのはドイツメディアのほうだ。
    ヘルタ戦後、日本の報道陣はそろって静観の構えだった。ドルトムントクラスになれば代わりの選手などいくらでもいる。

    前半戦は好調だった香川だが、ベンチ外もあり得るだろう、というのがほぼ共通した受け止め方だった。
    ところがトゥヘルの会見は香川の話題で白熱し始め、紹介したようなコメントが取りざたされることとなった。

    中2日で迎えたドイツ杯準々決勝シュツットガルト戦。移動日である試合前日は、ドルトムント空港でファンにサインする香川の写真がメディアを飾った。
    つまり、香川が今回は遠征メンバーに入った、ということが大きく報じられたというわけだ。

    試合ではベンチスタート。試合終了間際の87分に出場し、大きな見せ場もなく終わった。メンタル的なことに関し、
    「僕は(嫌なことを)引きずるタイプ」と自ら言う香川は、どことなく元気がないように見えた。ぱっと見の印象にすべて現れるのが、香川の素直さ、分かりやすさだと思う。

    ドルトムントはこの日、少し布陣を変え、4-3-3からやや4-1-4-1に近い形で戦った。

    ジュリアン・ヴァイグルが定位置を確保しているボランチのアンカーにマティアス・ギンターを据え、
    左MFに本来はSBのエリック・ドゥルム、右MFにイルカイ・ギュンドアン。
    3トップはメンバーこそ変わらないものの、トップにマルコ・ロイスが入り、右にオーバメヤン、左にミキタリアンという布陣だった。

    先週末のヘルタ戦では、香川と同じポジションをゴンサロ・カストロが務めた。
    そしてこの日はドゥルムがプレーした。テクニカルなカストロと、若くてスピードのあるドゥルムといった別のタイプの選手が出場している。
    バイエルンに比べれば層が薄いとはいえ、彼らだって代表クラスの選手である。香川が安穏としていられないのは当然のはずだ。

    ではなぜドイツメディアで香川がここまで特別視されるのだろうか。ドルトムントの2連覇に貢献した選手だからか、プレミアリーグから戻ってきた選手だからか、
    それともアジアマーケットに大きく影響を与える選手だからか。もちろん純粋に前半戦の活躍が記憶に新しいということもるだろう。

    誰も明確な答えは持たないが、逆に今回の一件では、香川がドイツでいかに存在感のある選手かということが証明された。

    シュツットガルト戦の試合後、香川は報道陣の前に姿を現さないままスタジアムを後にした。
    週末はホームでのハノーファー戦。今度は、香川とドイツメディアはどのように対峙するのだろうか。

    webスポルティーバ 2月12日(金)12時5分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160212-00010001-sportiva-socc&p=14

    写真
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    ドルトムント公式
    http://www.bvb.jp/

    地元紙ルールナハリヒテン
    http://www.ruhrnachrichten.de/sport/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 17:45:47.90 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ1部リーグ、ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)の“サブ降格”が波紋を広げそうだ。
    0―0で引き分けた6日のヘルタ戦でベンチ外。9日に3―1で勝利した
    ドイツカップ準々決勝シュツットガルト戦では後半42分から出場と先発落ちが続いている。

    トーマス・トゥヘル監督(42)は、日本人MFの降格について、ケガやターンオーバー制、懲罰説を否定した上で「現時点でのベストメンバー」と主張。
    戦術的な理由を説明し「シンジと話をした。こういった決断も試合の一部」とし、あくまでパフォーマンスの問題と強調した。

    ドルトムントでは負傷していたトルコ代表MFヌリ・シャヒン(27)やドイツ代表MFスベン・ベンダー(26)ら実力者が復帰間近で、
    チーム内競争の激化は必至。
    指揮官も「(GKを除く試合メンバーを)16人しか選べないのは難しい」と話し、今後も香川を重用しない方針を示唆した。

    このまま香川がコンスタントに出場機会を得られなければ、
    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)時代のようにパフォーマンスへの影響は必至。ロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(3月24日)、
    同シリア戦(同29日=ともに埼玉)を控える日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)にとっても頭の痛い問題だ。

    すでに今季リーグ7得点のFW武藤嘉紀(23=マインツ)が負傷離脱するなか、大幅な戦力ダウンは避けられないだろう。

    香川がチーム内競争を勝ち抜いて、再び定位置を取り戻せないと、今後のハリルジャパンの戦いに暗雲が漂いかねない。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/505220/
    2016年02月11日 17時00分

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 09:36:31.30 ID:CAP_USER*.net

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    ドイツサッカー連盟は10日、DFBポカール(ドイツ国内杯)準決勝の組み合わせ抽選が行われた。

     3年連続で4強入りを果たしたMF香川真司が所属するドルトムントは、35年ぶりの準決勝進出となったFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦することが決まった。また、バイエルンはブレーメンと対戦。試合は4月19日または20日に開催される。

     以下、準決勝組み合わせ(左側のホームで開催)

    ヘルタ・ベルリン vs ドルトムント
    バイエルン vs ブレーメン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-01614835-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 13:19:07.20 ID:CAP_USER*.net
    ドルト・香川、不完全燃焼 監督との不仲説 サポーターはテニスボール大量に投げ込み

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    2016.02.10

    試合終盤に出場した香川(共同)

     ■ドイツ杯準々決勝(9日、シュツットガルト)

     日本代表MF香川真司(26)のドルトムントがシュツットガルトを3-1で下して3シーズン連続のベスト4進出を決めた。トゥヘル監督との不仲説が伝えられる香川はベンチスタートで、後半41分に公式戦2試合ぶりに出場したが目立った動きはできなかった。

     トゥヘル監督の香川の起用法は現地でも話題になっている。一部では、同監督が香川の練習態度に不満があり、それが先発起用を外す原因になっているのではないかなどとの報道もあった。

     この日は、その批判を避けきれなかったトゥヘル監督が、申し訳程度に香川を出場させたかたちか。「彼と話はしている。大きなことがあったわけでもない」などと不仲説を打ち消し、香川外しはあくまでも戦術的な理由によるものと説明しているが、ややギクシャクしている印象は否めない。

     前半からリードしたドルトムントが優位に試合を進め、香川の出場は大勢が決まったあとだった。久しぶりにピッチに立った香川は、積極的にチャンスメークするなどしたが、悪天候でぬかるみの中でのプレーとなり、不完全燃焼だったことだろう。

     この試合では別の問題も噴出した。敵地に乗り込んだドルトムントのサポーターが前半25分と後半5分に、大量のテニスボールをピッチ内に投げ込む場面があった。両チームの選手が懸命に拾い上げて片付けたが、試合が中断するトラブルとなった。

     チケット価格の高さに不満を持つドルトムントのサポーターの抗議とみられている。ドルトムントのサポーターは前半20分ごろまで姿を見せずに応援ボイコットの姿勢をみせ、「フットボールは購入しやすくなければならない」との横断幕を掲げた。
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160210/soc1602101205004-n1.htm

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    4: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 07:01:56.39 ID:GBqKssXc0.net
    香川 

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    ・トゥヘルが持ち込んだグルテンフリー(小麦粉をとらない)を非採用(ギュンドアンや他の選手は積極的に採用) 
    ・毎日昼にうどん(小麦粉)を食べる 
    ・ルールダービー活躍して「祝杯はうどんで! Celebrate with UDON!!」とドヤ顔ツイート 
    ・飛行機移動するとコンディションを崩すくせに冬日本に帰国してイベント(神戸や仙台)したり遊びまわる 
    ・ツイッターで「2015,the last UDON」うどんの食べ収めを英語でドヤ顔報告 
    ・ドイツに戻ると胃腸炎で練習&試合離脱 
    ・パフォーマンス低下 
    ・トレーニング手を抜く 
    ・トゥヘル意識の低さにブチギレてベンチ外にする 

    カガシン「香川は悪くない!前半戦MVPなのに!こんなチームさっさと出たほうがいい!」

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/10(水) 07:01:05.89 ID:CAP_USER*.net

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    DFBポカール(ドイツ・カップ)準々決勝が9日に行われ、シュトゥットガルトと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦。
    公式戦2試合ぶりに招集メンバー入りした香川はベンチスタートだった。

    激しい雨が降る中で始まった一戦。スコアは開始早々に動いた。
    5分、ドルトムントが左サイドから攻撃を仕掛け、中央へのカットインから右サイドへ展開。
    ペナルティーエリア右側でパスを受けたピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール前へダイレクトで折り返すと、
    ファーサイドに詰めていたマルコ・ロイスが右足シュートでニアサイドの上を抜き、ゴールネットを揺らした。
    最初の決定機を確実に生かしたドルトムントが先制に成功した。

    リードを奪ったドルトムントは、以降もボールポゼッション率を高めて試合を優位に進めていく。
    しかし21分、シュトゥットガルトがワンチャンスを生かして同点に追いついた。
    左CKの流れから、左サイドからのクロスがゴール前へ飛ぶと、シュートのこぼれ球がペナルティーエリア手前へと転がる。
    反応したルーカス・ルップがダイレクトで右足シュートを放つと、ブロックを試みた相手DFに当たったボールがゴールへ吸い込まれた。

    雨脚が強まる中、25分にはドルトムントのサポーター席から大量のテニスボールがフィールドに投げ入れられるアクシデントも発生。
    近くの位置にいた選手たちがピッチの外へとボールを処理したが、スタジアムは騒然となった。

    そして31分、次のゴールはドルトムントのものだった。ショートカウンターからロイスがドリブルで持ち出し、
    ペナルティーエリア左手前のオーバメヤンへパス。オーバメヤンはトラップから素早く縦へ持ち出し、左足を振り抜く。
    強烈なシュートがゴール左隅へ突き刺さった。ドルトムントが2-1と勝ち越しに成功。前半を1点リードで終えた。

    後半最初のチャンスは56分、ペナルティーエリア右側でパスに反応したオーバメヤンが角度のないところから狙うと、強烈なシュートは枠を捉えたものの、相手GKに阻まれた。
    以降は拮抗した展開で、激しい競り合いとショートカウンターの応酬となる。
    ドルトムントはシュトゥットガルトにシュートを打たれる場面が増えたが、決定機を作られることなく時計の針を進めていく。
    67分にはペナルティーエリア内でパスをつなぎ、ロイスがシュートチャンスを迎えたが、相手DFにブロックされた。

    両チームの選手たちがウェアを泥だらけにし、凹凸が目立つピッチコンディションで迎えたラスト15分は、互いに攻め合う激しい内容に。
    ドルトムントのトゥヘル監督は78分にロイスに代えてモリッツ・ライトナーを投入。さらに86分、イルカイ・ギュンドアンに代えて香川をピッチに送り出した。

    公式戦2試合ぶりにピッチに立った香川は、出場直後にヘンリク・ムヒタリアンのチャンスを演出。
    そして89分、カウンターで敵陣左サイドを独走したオーバメヤンがドリブルで縦へ突破し、ペナルティーエリアに進入。
    相手GKを引き付けてラストパスを供給すると、ムヒタリアンが無人のゴールへ難なく押し込み、3点目を決めて勝利を決定付けた。

    試合は3-1で終了。2大会連続で準優勝のドルトムントが敵地で快勝し、3シーズン連続のベスト4進出を決めた。

    ドルトムントは次戦、13日のブンデスリーガ第21節で日本代表DF酒井宏樹と同MF山口蛍、同MF清武弘嗣が所属するハノーファーをホームに迎える。
    一方のシュトゥットガルトは同日、原口所属のヘルタ・ベルリンとホームで対戦する。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 1-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 5分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 21分 ルーカス・ルップ(シュトゥットガルト)
    1-2 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-3 89分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160210-00399926-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月10日(水)6時27分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 13:12:33.61 ID:CAP_USER*.net
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、
    9日に行われるDFBポカール準々決勝のシュトゥットガルト戦で招集メンバー入りしたと、地元紙『ルール・ナハリヒテン』が8日に報じた。

    6日に行われたブンデスリーガ第20節のヘルタ・ベルリン戦で招集外だった香川。
    18試合(うち16試合で先発)に出場し4ゴール6アシストを記録しているリーグ戦で今シーズン初のベンチ外となっていた。

    だが、同紙によると、中2日で行われるシュトゥットガルトとのアウェーゲームでは招集メンバー入り。
    8日にチームとともにドルトムントを出発している。

    また、トーマス・トゥヘル監督は8日に同試合の前日会見に応じ、
    ヘルタ戦でメンバー外となった香川について「ドルトムントのようなクラブには付き物だが、どの選手も毎週、新たなポジション争いを要求される。
    シンジは(メンバー外を)完全に受けていれたよ。もちろん、しっかり話し合ったし、難しい決断だった。
    このような選択は今後もあるだろう。100パーセントであれば変更はなかった」と説明していた。

    なお、香川がメンバー入りした代わりに、ヘルタ戦に途中出場したコロンビ代表FWアドリアン・ラモスが招集外で、
    韓国代表DFパク・チュホも同試合に続いてメンバー外だと伝えられている。

    SOCCER KING 2月9日(火)12時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00399736-soccerk-socc

    写真
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    ドルトムント日本語公式HP

    日本時間10日午前4時30分キックオフ ポカールのアウェー戦10連勝なるか
    http://www.bvb.jp/news/%E3%9D%E3%AB%E3%BC%E3%AB%E3%AE%E3%A2%E3%A6%E3%A7%E3%BC%E6%A610%E9%A3%E5%8B%9D%E3%AA%E3%8B%E3%8B/

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    1: イコ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 06:57:48.47 ID:CAP_USER*.net

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    周囲の反響には驚いたようだ。

    「その決断がどれほどの波紋を呼んだかは分からない。もちろん、彼についてはたくさん聞かれたし、
    それはどこかで理解できる。だが、パク・チュホや、前々節はモーリッツ・ライトナーがメンバー入り
    しなかったことについては、誰も質問してこない。当然、チュホもシンジも良い気分ではなかった。
    もちろん、我々は話し合っており、ハードな決断であることは分かっている」

    「だが、今後もそういった決断を下さなければいけない。今後も試合ごとに、フォーメーションや相手に よって、決断を下していく。細かいことも判断材料だ」

    具体的な話を避けている様子のトゥヘル監督。香川の招集外について、さらにこう加えた。

    「個人的に批判しているわけではない。無数の要素が(選手のフォームに)影響するものだ。プライベート
    のことかもしれないし、ほかにもいろいろあり得る。だから、私が招集外にした選手について、ものすごく
    不満に感じているとか、関係が壊れたとか、そういうふうに捉えてほしくないんだ」

    「シンジの場合、彼との間に何かがあったわけではない。私は、今の彼が、自身の100%を出せる自由 気持ちでないという印象を受けた。だから、決断したんだ。彼にとってハードな決断であることは知っている」

    ドルトムントは9日にDFBポカールでシュトゥットガルトと対戦する。香川は招集メンバーに入った。
    アドリアン・ラモスやパク・チュホはメンバー外となっている。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2016/02/09/20146692/1

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