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    タグ:香川

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 10:10:31.89 ID:CAP_USER*.net

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    脇役へと追いやられる香川

    ドルトムントは6日、ブンデスリーガ第20節でヘルタ・ベルリンと対戦し、0-0の引き分けに終わった。
    今季のドルトムントは多くのゴールを奪っており、26試合連続で得点を挙げていたものの、ヘルタ戦では不発に終わり久しぶりの無得点試合に。

    この試合で我々日本人が驚かされたのは、香川真司がベンチ外となったことだろう。
    独『Kicker』は香川の先発を予想していたものの、同選手の位置には代わりにMFゴンサロ・カストロが先発出場。

    そして香川と同じ攻撃的MFで、そのパスセンスやボール技術が高く評価されている17歳のアメリカ人MFクリスティアン・プリシッチがベンチ入りを果たすと、
    香川はベンチ外となった。プリシッチは2015年の1月にドルトムントに加入したばかりの若手プレイヤーで、
    チリで開催されたU-17W杯にはアメリカ代表の10番として出場。抜群のスピードと、
    キレのあるドリブルから放たれる予測不能のパスクオリティはとても17歳とは思えないほどのレベルで、ドルトムント指揮官トーマス・トゥヘルもその才能に惚れ込んでいる。

    1月30日に行われた前節のインゴルシュタット戦でようやくブンデスリーガデビューを果たすと、
    ヘルタ戦でも71分にカストロとの交代でピッチに投入された。

    彼のチームにおける存在感が増していく一方で、同じ攻撃的MFの“日本人”は脇役へと追いやられている。
    シーズン前半戦は大車輪の活躍を見せていた香川だが、近い将来この驚異の17歳にポジションを完全に奪われたとしてもおかしくはないのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月8日(月)0時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160208-00010001-theworld-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa5f-v409) 2016/02/07(日) 19:01:16.80 

    リーグ戦5試合連続スタメンで、エースのパートナー役の座を確立

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、チームで不動の地位を確立させつつある。
    英地元メディアから、18得点で現在リーグ得点王のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの相棒に相応しい存在として、高い評価を与えられている。

    岡崎は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、後半36分までプレー。
    得点には直接絡まなかったが、無尽蔵のスタミナで攻守に献身的な走りを見せるなど、精力的なプレーで3-1の勝利に貢献した。

    チームは首位をがっちりとキープし、岡崎の評価も右肩上がりだ。

    地元紙「レスター・マーキュリー」の採点で、岡崎は10点満点中8点。CBながら2得点を挙げ、
    守備面も「マスタークラス」と評されたDFロベルト・フート、安定感のあったGKカスパー・シュマイケル、
    1得点のMFリヤド・マフレズの3人が9点。その他の全選手が8点と、勝利したレスターは総じて合格点以上の評価だった。

    そのなかで岡崎は、「前線でヴァーディの相棒という定位置を固めつつある」と評価された。

    英国ファンからの信頼厚いプレースタイル
     
    「インデペンデント」紙ではチーム内4番手タイとなる7点の採点だったが、「チームのために疲れ知らずの働き。オフ・ザ・ボールの動きが素晴らしい」と評された。

    昨年11月から12月には一時出場機会が減った時期もあったが、2016年に入って好調を維持する”侍ストライカー”は、再びレギュラーポジションの確保に成功。
    リーグ戦の得点こそ4点に止まっているが、岡崎の攻守に献身的なプレースタイルはファンからの信頼も厚い。

    レスターではヴァーディのほか、14得点9アシストのMFマフレズが攻撃陣の核として君臨。
    昨季プレミア11得点のFWレオナルド・ウジョアというライバルもいるが、岡崎はヴァーディの相棒としてその地位を確立しつつあるようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 2月7日(日)13時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    動画 首位のレスターがマンCに3ー1で完勝!マフレズ1G1A、岡崎は81分まで出場
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/92830-manchester-city-1-3-leicester/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 14:30:23.53 ID:CAP_USER*.net

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    香川真司がリーグ戦初ベンチ外…監督「正しい運動ができていない」
    サッカーキング2月7日(日)12時27分

    画像:ドルトムントでプレーする香川 [写真]=Getty Images

     ブンデスリーガ第20節が6日に行われ、ドルトムントは日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、0?0で引き分けた。同クラブを率いるトーマス・トゥヘル監督が、試合で日本代表MF香川真司をベンチ外とした理由を明かした。6日付のドイツ紙『ルール・ナハリヒテン』が報じている。

     背番号を「23」に変更して今シーズンを戦う香川は、ここまでリーグ戦18試合に出場し4ゴール7アシストを記録している。しかし、ドイツ誌『キッカー』などで予想スタメンに名を連ねながらも、ヘルタ・ベルリン戦では招集メンバー外となり、今シーズンのリーグ戦で初のベンチ外となった。

     トゥヘル監督は、「彼は毎日のトレーニングで正しい姿勢と運動ができていなかった。我々は16名しかフィールドプレーヤーを選べないからね」と練習における香川のパフォーマンスに不満を示し、招集メンバー外とした理由を説明した。

     香川の代わりにベンチ入りを果たしたドイツ人MFモリッツ・ライトナーに関してトゥヘル監督は、「上向きである」とコメントし、コンディションの良さを強調した。なお、同選手はヘルタ・ベルリン戦で出場機会は無かった。

     シーズン序盤はフル出場が多かった香川も、リーグ第13節のハンブルガーSV戦以降は途中交代が多く、プレー時間が減少してきている。トゥヘル監督の中で、香川の序列が変化しているのか。今後の起用法に注目が集まる。

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0207/sck_160207_9221682571.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 01:42:06.82 ID:CAP_USER*.net

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    原口、酒井宏がフル出場 サッカー独1部

    2016/2/7 1:37

     【ベルリン=共同】サッカーのドイツ1部リーグは6日、各地で行われ、原口元気のヘルタはホームで香川真司のドルトムントと0―0で引き分けた。原口は中盤でフル出場し、香川は欠場した。

     酒井宏樹と山口蛍のハノーバーはホームで武藤嘉紀のマインツに0―1で敗れた。酒井宏はフル出場。山口は前半35分ごろ、武藤は後半30分ごろ退いた。アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠は2―4で敗れたシュツットガルト戦を警告累積による出場停止のため欠場した。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK60638_W6A200C1000000/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 04:08:28.59 ID:CAP_USER*.net

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    香川、今季初ベンチ外「パフォーマンスが原因」
    [2016年2月7日1時31分]

    <ブンデスリーガ:ヘルタ0-0ドルトムント>◇6日◇ベルリン

     ドルトムントの日本代表MF香川真司(26)は今季初めてベンチ外になった。

     試合前トゥヘル監督は「私は16人しか選べない」と話し、香川についても「パフォーマンスが原因」とした。

     香川は1月23日のボルシアMG戦で胃腸炎のため、今季初めてベンチ入りするも出番がなかった。前節1月30日のインゴルシュタット戦では先発していた。

     ヘルタMF原口元気(24)はフル出場したが、無得点だった。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1601581.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 22:58:08.34 ID:CAP_USER*.net
    香川はしばらくベンチでいい!? カストロの方が優れているとの指摘も

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    2016年02月06日(土) 09時44分配信

    ドルトムントのカストロ Photo/Getty Images
    2人の序列が入れ替わるのか

    今季前半戦でマルコ・ロイス、ピエール・エメリク・オバメヤン、ヘンリク・ムヒタリアンとともにドルトムントの攻撃を引っ張る存在として絶賛されていた日本代表MF香川真司の牙城が揺らぎ始めている。

    香川は今季リーグ戦16試合で先発出場を果たしており、今になってポジションを失うとは想像しにくい。しかし『bleacher report』は当分の間香川をベンチに置いた方が良いのではないかと主張している。同メディアが香川の代わりに出場させるべきと考えているのは、複数のポジションをこなすユーティリティー性が魅力のゴンサロ・カストロだ。カストロは前半戦でも何度か香川の代わりを務めているが、攻撃への貢献度を考えるとカストロが香川を上回っているとは思えない。実際香川とカストロには出場時間に約600分の違いがあり、指揮官トーマス・トゥヘルの信頼を得ているのは香川の方だろう。

    しかし英『Squawka』のデータでは、カストロは香川にも負けない成績を残している。まずパス成功率では香川が85%、カストロが77%と香川が上回っているが、1試合平均アシスト数は香川の0.4本に対してカストロは0.59本 と香川を超えている。カストロは前節のインゴルシュタット戦でも途中出場からオバメヤンの2点目をアシストしており、香川がカストロを圧倒的に上回っているとは言えないかもしれない。

    さらにシュートの正確性でも、香川のシュートが枠内に飛ぶ確率が37%なのに対し、カストロは54%とこちらも上回っている。『bleacher report』も香川の能力は高く評価しており、調子が良いときは世界最高クラスのMFであると認めている。しかし前節のインゴルシュタット戦で香川は印象的な活躍ができず、同メディアは今季最悪の試合だったと切り捨てている。一方でカストロは序盤戦の不調を徐々に取り戻しており、11月からは先発出場の機会を増やしている。

    同メディアは中盤をカストロ、イルカイ・ギュンドアン、ユリアン・ヴァイグルの3枚で戦うべきとの認識を示しており、香川を当分の間ベンチに置くべきとの考えだ。前半戦の終盤から尻上がりに調子を取り戻したカストロと、徐々に出場時間が短くなっていた香川、後半戦で2人の序列が入れ替わる可能性もゼロではないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/20160206/01world/germany/42104

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    19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 21:29:28.05 ID:VT/i0pTO0.net

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    やっぱり本田って、 
    香川より上じゃね?

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/31(日) 03:14:15.08 ID:CAP_USER*.net
    香川交代後にFWオーバメヤンが2発でインゴルシュタット下す
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は30日のインゴルシュタット戦に先発出場し、後半10分までプレーした。
    チームは後半にエースFWオーバメヤンの2得点を挙げて2-0の勝利を収めたが、胃腸炎から復活した香川は得点に絡むことなく、地元メディアからも厳しい評価を下された。

    ドルトムントの本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクで行われたこの試合、キックオフ前から激しい雨が降り、ピッチ状態は劣悪な状況で行われた。
    ドルトムントもいつものスムーズなパスワークは鳴りを潜めた。香川もいい形でボールを引き出すことはできず、あまり存在感を示すことはできなかった。

    独地元紙「ルールナハリヒテン」紙の採点(1が最高、6が最低)で、香川は4.5点。
    中盤起用されたDFギンター、FWラモスに並ぶチームワースト2位タイ評価となった。
    チームワーストは不用意なボールロストが目立ったアンカーのMFバイグルで5点だった。
    2得点のオーバメヤンと主将DFフンメルスがチーム最高の2.5点。

    「WAZ」紙では、MFロイスの代役として右サイドで起用されながら目立たプレーのなかったFWラモスがワーストの5点。
    香川はMFムヒタリアン、バイグルと並び、ここでもワースト2位タイの4.5点だった。

    大雨で劣悪のピッチ状況に輝けず
    香川は前半に4-3-3の左インサイドハーフで先発したが、20分を過ぎたあたりから、よりトップ下に近いポジションに変更。
    レポートでもポジションチェンジ後、いいプレーがあったと評された。
    前半43分にファーサイドでフリーになったオーバメヤンにピンポイントで
    合わせた左サイドからの鋭いクロスを好プレーの例として挙げられたが、全体的には印象が薄かった。

    「ビルト」紙では、香川はラモスと並び5点でチームワーストの評価となった。
    また、香川に代わって途中出場し、オーバメヤンの2点目をアシストしたMFカストロは35分間の出場ながら3紙いずれも、平均点の3点を獲得していた。

    チームは後半戦再開から2連勝と好調をキープした。
    19試合を終えて勝ち点を44に伸ばし、首位バイエルン・ミュンヘンとの差を暫定で5に縮めることに成功した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160131-00010006-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月31日(日)2時54分配信

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 15:37:14.49 ID:CAP_USER*.net

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    出場機会の増加を望むアトレティコ・マドリーMFオリベル・トーレスが、ボルシア・ドルトムントと個人合意に達したという。
    イタリア『gianlucadimarzio.com』が25日に報じた。

    昨季ポルトにレンタル移籍し、今季はアトレティコに復帰したオリベルだが、最近は出場機会の少なさから去就が騒がれ
    ている。MFアウグスト・フェルナンデス、MFマティアス・クラネビッテルの加入で出番が減ることを恐れ、本人が今冬の
    退団を検討していると噂されていた。

    ディエゴ・シメオネ監督は「自分の力を証明しなければいけない」と、オリベルに奮起をうながしたが、選手は新天地で
    アピールしようと考えているかもしれない。そのオリベルに目をつけたのが、MF香川真司が所属するドルトムントだ。

    アトレティコと2018年までの契約を結ぶオリベルだが、『gianlucadimarzio.com』によると、ドルトムントは年俸450万
    ユーロ(約5億8000万円)でオリベルと合意したという。

    『gianlucadimarzio.com』は、ローマがMFミラレム・ピアニッチの後釜としてオリベルに関心を寄せているとしつつ、選手本人
    とドルトムントは“相思相愛”だとも報道。ドルトムントにとっては、MFイルカイ・ギュンドアンやMFヘンリク・ムヒタリャンが
    去った場合の代役としてオリベルが理想的な選手だと伝えた。一方で、バイエルン・ミュンヘンのジョゼップ・グアルディオラ
    監督がオリベルを高く評価していることもつけ加えている。
    dlvr.it/KK7HxR

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/26(火) 05:42:24.91 ID:KNxPuMVs0.net

    香川真司1

     
    高校生で史上初のクラブ入りして、J2ながらリーグで10代のうちにリーグ席巻して、20そこそこでドイツ行って、その年にクラブ優勝の立役者になって、サッカー誌どころかブンデス公式にまでその年のMVP並の評価受けて、22でマンU行ったんやぞ
    もっと評価されてもいいやろ

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