サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:韓国



    オーストラリア 2-1 韓国

    【得点者】
    前半45分 ルオンゴ(豪州)
    後半46分 ソン・フンミン(韓国)
    延前15分 トロイージ(豪州)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20150131-1428711.html

    [関連]
    【サッカー】韓国代表キ・ソンヨン「日本よりもアジア杯の優勝回数が少ないのは恥辱」★2 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422697727/

    続きを読む

    no title続きを読む



    <サッカー>アギーレ監督「日本は死んでいない」、浦和指揮官「日本は韓国より下」
    =中国ネット「日本は運が味方しなかっただけ」

    レコードチャイナ 2015年1月27日 20時40分 (2015年1月27日 23時51分 更新)


    26日、鳳凰網によると、サッカー日本代表のアギーレ監督は、アジア杯準々決勝で敗れたものの「日本は死んでいない」と強気の発言。
    一方で、Jリーグ浦和のペトロヴィッチ監督は「日本は韓国よりワンランク下」との見解を示した。(Record China)


    2015年1月26日、鳳凰網によると、サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督は、アジア杯準々決勝で敗れたものの、
    大会を通じた戦いぶりに自信を示し「日本は死んでいない」と強いメッセージを発した。
    一方で、Jリーグ浦和のミハイロ・ペトロヴィッチ監督は「日本は韓国よりワンランク下」との見解を示した。

    【その他の写真】

    この話題について、中国のサッカーファンがさまざまなコメントを寄せている。

    「(アギーレは)肝っ玉の据わった監督だな」

    「たかが1試合の結果で結論付けるのはどうか。アジア最強はやはり日本」

    「日韓に差はない。運が日本に味方しなかった」
    「日程の有利不利の違い。ただそれだけ」

    「日本人選手は恥を知っている。これが(韓国との)差」

    「日本は運に見放された強豪。中国は運を味方に付けた弱者」(翻訳・編集/柳川)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150127/Recordchina_20150127057.html
    【サッカー】韓国、イラクを下し27年ぶり決勝進出 豪州対UAEの勝者と対戦 アジア杯★2 [転載禁止]?2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422274035/
    【サッカー】日本敗退に中国ネットも驚き「アジアNO.1が…」「中国はW杯出場国と肩を並べた!」「韓国が笑ってるぞ」 [転載禁止]?2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422071000/

    続きを読む


    26日に行われるアジア杯の準決勝、韓国対イラクの試合の審判団が発表になった。

    主審を佐藤隆治氏、副審を相樂亨氏、名木利幸氏の日本人審判団が担当することになった。

    キックオフは日本時間18時にされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00314065-gekisaka-socc

    続きを読む

    <アジア杯>韓国、ベスト4進出…2-0でウズベキスタンに勝利

    WoW!Korea 1月22日(木)19時14分配信

    男子サッカー韓国代表“シュティーリケ号”が、延長戦でエース、ソン・フンミンの決勝点に
    より早くも準決勝進出を果たした。(提供:OSEN)

     シュティーリケ監督率いる韓国代表は、22日に行われた2015AFCアジアカップ準々決勝と
    なるウズベキスタン戦において2-0で勝利を収め、ベスト4入りを決めた。

     ソン・フンミンは、延長前半14分にキム・ジンスのクロスをヘディングシュートして
    先制点を入れると、延長後半15分でも追加点を決めて勝利に導いた。

     2007年から3大会連続でベスト4入りした韓国は、イランとイラクの勝者と26日に戦うことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000067-wow-socc

    続きを読む


    日本はアジアカップで強力な優勝候補だ。しかし弱点はある。

    2015豪州アジアカップで日本は勢いを見せている。D組グループリーグ3戦で7得点し、失点はない。
    20日にはヨルダンを2-0で降し、攻守で最も完ぺきな姿を見せた。勝ち点9となった日本はD組1位で8強入りした。
    ディフェンディングチャンピオンにふさわしい成績だ。しかし中身をのぞいてみると、致命的な弱点3つを抱えている。

    ◇老衰化した中盤
    日本は2006年ドイツワールドカップ(W杯)から9年近く中盤ラインに変化がない。
    遠藤保仁(35、カンバ大阪)と長谷部誠(31、フランクフルト)は9年間にわたり一緒にプレーしている。
    2人は2010年W杯16強と2011年アジアカップ優勝に貢献した。アジアトップの原動力だ。

    今回のアジアカップを見ると、MF陣にスキが見える。遠藤は35歳になり、老衰化が目立つ。
    3試合すべて先発出場したが、フル出場した試合はない。
    日本は遠藤が抜けると、ビルドアップに弱点を見せた。遠藤が抜けた後、日本は1得点もしていない。

    長谷部は昨季、所属チームで試合に出場できず、チームを移った。
    2014-2015シーズンはフランクフルトで定位置をつかんだ姿だが、まだ全盛期のコンディションは回復していない。
    ブラジルW杯で長谷部は1試合あたり平均1.7回の得点チャンスを作るパスをしたが、今大会ではゼロだ。

    ◇時限爆弾の監督
    チームを率いるハビエル・アギーレ監督(57)は外圧に揺れている。スペインブレミアリーガのサラゴサ監督時代、八百長に加わった容疑を受けている。
    実際、告訴状が提出され、スペインメディアは来月アギーレ監督が召喚されるとみている。
    アギーレ監督は「この件についてはこれ以上質問するな。39年間仕事をしてサッカーにマイナスとなることはしたことがない」と潔白を主張した。

    しかし日本は揺れている。さらに日本メディアはアギーレ監督に「時限付き宣告」をした。
    スポーツニッポンは「アジアカップの結果に関係なく日本サッカー協会(JFA)がアギーレ監督を更迭するだろう」と報じた。
    また、JFAがすでに次期監督を探しているとも伝えた。

    ◇最悪の日程
    日程も厳しい。今大会に出場した日本代表の平均年齢は26.7歳と、パレスチナ(27歳)に次いで2番目に高い。
    しかし最も厳しい日程を消化している。ニューカッスルでパレスチナと初戦を行った日本は、第2戦を約625キロ離れたブリスベンで行った。
    第3戦は約1376キロ南のメルボルンに行った。第1戦と第2戦を続けてキャンベラで行った韓国とは対照的だ。

    さらに決勝トーナメントで地獄の日程が待っている。D組のチームは相手チームより休養日が短い。
    シドニーで準々決勝を行った後、3日間だけ休んでニューカッスルに移動し、準決勝を行う。
    ここで勝ればまた3日間だけ休み、シドニーに戻って決勝戦を行うことになる。

    1月22日(木)15時10分配信 中央日報
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000036-cnippou-kr

    続きを読む

    824362_heroa


    【オーストラリア 0-1 韓国 アジア杯グループA第3節】

     AFCアジアカップのグループリーグ最終戦、オーストラリア対韓国の試合が17日に行われ、0-1で韓国が勝利を収めた。

     この試合ベンチスタートとなったオーストラリア代表のFWティム・ケーヒルは70分から途中出場。1点ビハインドからの投入で流れを変えることが期待されたが、

     得点は奪えず韓国が1点を守り切った。

     ケーヒルはこの試合について「DFの裏をついたワンプレーにやられた。彼ら(韓国)がゴールを奪えたのは幸運だった。

     僕らはこの試合、引き分けか勝つことが出来ただろう」と、悔しさを露わにしている。

     序盤からペースを握っていたのはオーストラリアだった。しかし、「これがフットボールだ。彼らはたった1つのチャンスを決めたが、僕らは5つも外した」と、

     勝負の世界の厳しさを痛感しているようだ。

     グループA2位で決勝トーナメントへの進出が決まったオーストラリア。準々決勝の相手は2試合を終えてグループB首位通過を決めている中国。

     オーストラリア歴代最多37得点を挙げているケーヒルはその対戦相手について好印象を持っているようだ。

     「中国のサッカー、そしてリーグについてはよく知っている。彼らはテクニックだけじゃなく強さも備えている。

     決して運だけで準々決勝にたどり着いたわけではない。僕は中国サッカーのファンなんだ」

     自国開催の今大会、35歳のケーヒルにとっては是が非でも欲しいタイトル。

     「自分たちのことに集中する必要がある。今日の結果で僕らは脱落した訳じゃない。中国戦に全力を注ぐよ」

     代表の絶対的エースは、チームを初のアジア制覇に導くことができるのだろうか。

     1月18日(日)8時53分配信
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150118-00010007-footballc-socc

    続きを読む

    824362_heroa


    【オーストラリア 0-1 韓国 アジア杯グループA第3節】

     AFCアジア杯グループステージ最終節で韓国は開催国オーストラリアを1-0で破り、グループA首位で準々決勝進出を決めた。

     パク・チュホの負傷交代によって前半途中からピッチに立ったハン・グギョンは、「今日は今日で終わったから、次の試合が大事だと思うし、
     次は勝たなきゃダメ」とすでに一発勝負の決勝トーナメントに向けて気持ちを切り替えている。

     後半、若干荒れた試合展開になったことについては「相手もフィジカルの強いチームだし、
     韓国もそうだから、そういう試合になるんじゃないかなと前から思っていた」と警戒していた様子。

     試合前から負傷者や体調不良が続出していた韓国代表だが、オーストラリアとの試合でもパク・チュホとク・ジャチョルが接触プレーによって
     プレー続行不可能となり、交代を余儀なくされていた。

     また、ハン・グギョンはかつて自身もプレーしていた日本についても言及。準決勝以降で対戦する可能性のある日本代表を
     「選手はみんなうまいし強いし、前よりチームが強くなったんじゃないかな」と評している。

     その要因として「ビルドアップが安定していて、点を取れる人も多い」ことを挙げた。

     最後に目前に控える決勝ラウンドに向けて、「アジアは昔と比べてレベルの低いチームも強くなったし、簡単な試合はない」と語ったハン・グギョン。
     日本とは決勝で対戦したいとも語り、かつての戦友たちとアジア最強を決めるピッチの上で再会することを目指す。

     1月17日(土)23時54分配信
     http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150117-00010046-footballc-socc

    続きを読む

    south-korea




    サッカー・アジア杯で早々にグループリーグ突破を決めた中国代表。
    中国のサポーターたちは準々決勝の相手に「韓国」を希望している。15日付で南京日報が伝えた。

    今大会の中国代表は絶好調。18年間勝てなかったサウジアラビアを破り、
    さらに14年間勝てなかったウズベキスタンを下して、早々に準々決勝進出を決めた。

    ところが、ここで新たな問題が。準々決勝の相手は誰なのか?

    このままいけば、オーストラリアか韓国と当たることになるが、中国のサポーターたちは「韓国」との対戦を熱望している。

    韓国代表に以前ほどの勢いがなくなったこの機会に、何としてでも中国の「韓国恐怖症」を克服したい。

    調査によると、69.2%の中国人サポーターが「準々決勝の相手は韓国がいい」と答えた。

    今大会で「韓国恐怖症」を克服することが、中国サッカーを愛するすべての人にとって共通の願いとなっている。

    1月15日(木)17時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000034-xinhua-cn

    続きを読む

    jpeg


    アギーレ監督に対する告発が受理された中、韓国がライバルの日本に対し、
    いつも以上に闘志をむき出しにしている。17日に行われるオーストラリア戦のためブリスベン入りし、
    日本とは同宿。この日は日本の直前に同じ場所で練習を行った。

     韓国は日本に対し、常に対抗心をむき出しにして臨んでくるが、
    今回はさらに指揮官の八百長問題で揺れているチームとの対戦とあって、昨季途中まで
    大宮でプレーしていたFWチョ・ヨンチョルは「八百長の話題は(韓国の)チーム内でも出ています」と証言。
    「日本戦に負けられないのは変わらないですけどね」と言い切った。

     日本と韓国は両チームが順当に勝ち進めば準決勝、もしくは決勝で対戦。
    実現すれば13年7月28日の東アジア杯以来で、フリーランスのファン・ホンジュン記者も
    「騒動に巻き込まれている日本に負けるわけにはいかないですね」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150115-00000064-spnannex-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ