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    タグ:長友


    サッカー日本代表の香川真司選手が、新年の挨拶とともに1月2日にTwitterに投稿した写真に
    「生き霊が写っている」として、ネットでちょっとした話題になっている。

    話題の写真がこちら。そう、ガラスの向こうに微笑む男性が……ってこれ長友佑都選手じゃ???

    この写真、アジア・カップの開催地、オーストラリアに向かう飛行機の機内で撮影されたもののよう。

    写真を撮影する構図や、隣に座る長友選手との席の仕切り板などのおかげで、
    長友選手がまるで鏡にうつりこんでしまったような、トリック写真になっている。

    これを見た人からは、「この鏡変じゃない?」「鏡に長友さんの生き霊がうつってる」
    「え?」「ワロ友」といった声がネットに投稿されていた。

    2015年1月3日 13時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9636965/

    写真
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    長友、内田の離脱を惜しむ「日本にとって大きな力だった」

     サッカー日本代表の長友佑都(インテル・ミラノ)が28日、横浜市内で来年1月開幕の
    アジア・カップ(オーストラリア)に向けた自主練習を公開し「厳しい戦いになるが、
    日本はアジアの頂点にいるべきだ。優勝を目指したい」と2連覇へ意気込んだ。
    約1時間の練習では体幹を意識したメニューで汗を流し、アジア杯で使われるボールの感触も確かめた。

     アギーレ監督の八百長関与疑惑が取りざたされる中で臨むが「選手同士で話し、一つになっていれば問題ない。
    一切気にしないのは無理だが、戦うのは僕たち。選手一人一人がぶれなければ問題ない」と強調した。

     右サイドバックの内田篤人(シャルケ)が離脱し、左右両方をこなす長友の重要度が増した。
    「残念でならない。日本にとって大きな力だった」と惜しみ、「監督が僕を右に置くならそこで貢献する」と述べた。
    代表合宿は29日から始まる。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141228/jpn14122817560009-n1.html

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    長友、W杯後の「燃え尽き症候群」語る

     日本代表DF長友佑都(28=インテル・ミラノ)が、燃え尽き症候群を乗り越えて、アジア杯連覇に挑む。

     23日にイタリアから帰国。その後都内で、体幹トレーニング著書「長友佑都 体幹トレーニング20」と、
    来年1月発売の第2弾「長友佑都 体幹×チューブトレーニング」のPRイベントに臨んだ。

     チューブを使った体幹トレーニングを実演する一方、ファンからの質問を受けながらのトークでは、メンタル
    面の重要性にも言及。「W杯後には、サッカーが楽しくないという時期もあった」と明かした。

     イベント終了後の囲み取材では、人生初という「燃え尽き症候群」について振り返った。

     長友 W杯では、あれだけのエネルギーをそそいで、サッカー人生をかけてやるという初めての経験をした。
    その分、終わった後に燃え尽きた部分はあったのかなと。目標や夢が見えてこなくなったのは初めて。こういう
    自分もいるんだなと、ある意味発見だった。

     ケガや体調不良もあって、モチベーションが上がらない時期は続いた。セカンドキャリアを意識する時期すら
    あったという。しかし、試合に出られない時期に、自分を見つめ直すことができ、復活の糸口をつかんだという。

     長友 時間が解決する部分が大きかった。何かを読んだり、誰かの言葉を受けてというより、自分の中で
    答えが出た感じ。サッカー選手である長友佑都を、自分の中で意識しすぎていた。弱い、1人の人間である
    長友佑都ではなく。思えば、自分と戦うことが多かった。それはもったいないことだった。

     人生初の経験をへて「今はサッカーも、走ることも楽しい」と言う。「今はとにかく楽しみたい。予選があるとか、
    アジア杯があるとか。しなければならないでここまできた。でもそれには限界がある。サッカー自体を純粋に
    楽しみたい」。

     前回11年のアジア杯では、無尽蔵のスタミナを武器にMVP級の活躍をみせ、チームを優勝に導いた。
    その時とはまったく違う競技との向き合い方で、長友が再びアジアの頂点を目指した戦いに臨む。

     [2014年12月23日19時33分]
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141223-1412736.html

    長友(左)はそっくりさん芸人の橋本まさをを見て苦笑い(撮影・丹羽敏通)
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/img/sc-hirose-141223-nagatomo-ns-big.jpg

    78: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/12/24(水) 00:43:52.83 ID:Eq8YcHUb0.net
    ブラジルW杯の長友の
    走行距離 / スプリント数 / 最高速度

    コートジ戦 11.257km / 56回 / 31.07km (全て両チームトップ)
    ギリシャ戦 11.166km / 52回 / 30.71km (全て両チームトップ)
    コロンビ戦 11.287km / 41回 / 30.53km (両チームトップ/チーム2位/チームトップ)

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    年内最終戦で、インテル・ミラノの長友はフル出場した。前半でラツィオに2点を奪われ、
    後半に追い付いて引き分けに持ち込んだが、「勝ち切れないのは僕らの実力」とぽつり。

    もう ひとつ乗り切れないチーム状態を認めざるを得なかった。
    首位ユベントスと勝ち点18差の11位。名門らしからぬ不本意な成績に「納得いってる ように見えますか」と自嘲気味。
    「けがもしたが、サッカー人生で一番成長した」と前向きに 捉える部分もある。

    これでチームを離れ、日本代表としてアジア・カップに臨む。

    「これまでないくらいに 絶好調」という状態で日本に戻り、大会連覇に備える。

    (ミラノ時事)(2014/12/22-09:41)続きを読む


     セリエA第16節が21日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルはラツィオと対戦した。

     5勝5分け5敗の勝ち点20で11位のインテルが、8勝2分け5敗の勝ち点26で4位につけるラツィオをホームに迎えて年内最後の一戦。長友は左サイドハーフで先発出場し、ドドが左SB、ダニーロ・ダンブロージオが右SBに入った。

     試合は開始早々の2分に動く。ラツィオは左サイドからクロスを入れると、中央のフェリペ・アンデルソンがワントラップでインテルDFアンドレア・ラノッキアを置き去りにし左足を振り抜くと、ボールはゴールに突き刺さり、先制に成功する。

     早くも失点したインテルは長友とドドのポジションを交換。11分に、エリア手前の右からフレディ・グアリンが強烈なミドルシュートを放つが、GKフェデリコ・マルケッティがキャッチ。



    24分には、左サイドにいた長友が、中央のマテオ・コヴァチッチとのワンツーでエリア内に侵入しシュートを放つが、DFにブロックされた。

     37分、ラツィオは左サイドを抜け出したフェリペ・アンデルソンがドリブルでエリア内に侵入し、中央へ切り込んで右足を振り抜くとフアン・ジェススの股を抜いてゴールのニアサイドに決まり追加点となった。

     前半終了目前でインテルはドドに代えてガリー・メデルを投入。このままスコアは動かず、インテルは2点ビハインドで折り返す。

     後半に入って60分、ロドリゴ・パラシオが左サイドに抜け出し、マイナスの折返しを中央へ送ると、メデルがシュート。ボールはDFに当たりコースが変わるが、マルケッティがなんとか触って弾き出した。

    すると66分、左CKから、DFのクリアボールをエリア手前でコヴァチッチがボレーシュートを放つと、ボールはマルケッティの手を弾いて枠の左上に突き刺さりインテルが点差を1点に縮めた。

     80分、途中出場のフェデリコ・ボナッツォーリが右サイドからのFKでボールをエリア内に入れると、ダンブロージオが頭で落としたところに、パラシオが押し込んでゴール。インテルが試合終盤に追いついた。

     試合はこのまま終了し、前半に2失点したインテルは後半に追いつき、2-2でラツィオと引き分け。長友はフル出場した。

    【スコア】
    インテル 2-2 ラツィオ

    【得点者】
    0-1 2分 フェリペ・アンデルソン(ラツィオ)
    0-2 37分 フェリペ・アンデルソン(ラツィオ)
    1-2 66分 マテオ・コヴァチッチ(インテル)
    2-2 80分 ロドリゴ・パラシオ(インテル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00261042-soccerk-socc

    スコア
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634871

    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=776969&comp=21&day=16&anno=2014
     

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    長友、アギーレ監督の八百長疑惑に困惑「信じてついていくしか…」
     サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの長友佑都選手は15日、
    日本代表のアギーレ監督が八百長疑惑の渦中にいることに関し「僕もメディアの情報しか分からないんで」と戸惑い気味に語った。

     来年1月には日本代表の2連覇が懸かるアジア・カップが控える。「信じてついていくしか…」と言葉少なだった。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141216/jpn14121611040012-n1.html

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    スポニチアネックス 12月16日(火)6時52分配信

    キエーボ戦で競り合うインテル・ミラノの長友(AP)

     イタリアのセリエA第15節の2試合が15日に行われ、日本代表DF長友佑都(28)の
    所属するインテル・ミラノはアウェーでキエーボと対戦し、2―0で勝利。リーグ戦6試合ぶりの
    白星を挙げた。長友は左サイドバックで先発し、後半途中から右に回ってフル出場を果たした。

     インテルは前半19分、長友が左サイドからクロスを上げると、ファーサイドでイカルディが
    落とし、こぼれ球をコバチッチが蹴り込んで先制。後半10分にはダンブロージオのクロスから
    ラノッキアが左足で追加点を決めた。

     長友は左クロスで前半の先制点の起点となると、後半開始直後にはペナルティーエリア手前で
    ボールを受け反転して左足でシュート。惜しくもゴール右に外れたが、その後も豊富な運動量で
    積極的に攻撃に絡み、マンチーニ監督のリーグ戦初勝利に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141216-00000008-spnannex-socc

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    長友 寝室と抱き枕を公開 「抱き心地も肌触りも最高」

    デイリースポーツ 11月27日(木)11時6分配信


    . イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノのMF長友佑都(28)が26日、
    ブログ(http://ameblo.jp/guapoblog)でミラノの自宅寝室と、抱き枕などを公開した。

     長友は契約を結んでいる東京西川から特注のマットレスと枕が届いたことを報告した。

     「プロ選手だから休養睡眠というのももちろん大事。連戦が続く中でどれだけ効果的に回復できるか、
    僕は腰を痛めた事があるのでマットレスや枕は本当に大事」

     そうつづって寝室のベッド写真を掲載したが、そのベッドの上には、白い枕の他に何やら変な形をした物が。

     長友は「たぶんみんな気になってるであろう添い寝してくれる茶色いもこもこは大好きな抱き枕」と紹介した。

     「これ抱き心地も肌触りも最高」と脚の間に挟んで寝るポーズも披露、
    「おかげで安眠熟睡できてます」と抱き枕の癒やし効果を説明した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141127-00000040-dal-socc
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    インテルとミランが対戦するミラノダービーが現地時間23日に行なわれ、インテルのDF長友佑都はフル出場を果たした。
    同点ゴールの起点となったクロスを送るなど攻守に貢献した同選手だが、試合後の伊紙の評価は低かった。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のオンラインTV『ガッサ・オフサイド』では、インテルファンが同紙の採点に抗議。
    長友の評価点5.5は低すぎるとして、理由の説明を求めた。

    採点を担当したセバスティアーノ・ヴェルナッザは失点の原因となってしまったことが評価点を下げた要因であることを明かした。
    同氏は長友のパフォーマンスは悪くなかったとしながらも、「ジェレミー・メネズによるミランの先制シーンでは、
    他のインテルのDFと同じくボールウォッチャーになってしまいましたね」と語っている。

    「ミランのFWステファン・エル・シャーラウィのマークを外し、守備陣に穴を開けてしまいました。同じ理由でアンドレア・ラノッキアにも5.5をつけています」

     長友の採点については、イタリア国内でも評価が別れており話題を読んでいた。
    『コリエレ・デッロ・スポルト』は6.5と高評価を下し、『トゥット・スポルト』では6と及第点とみなしている。

    全体のパフォーマンスは悪くなかった長友だが、失点シーンの対応で評価が別れてしまった形だ。

    2014年11月25日 7時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9503509/

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