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本田の代表での得点率を伊メディア報じる!代表戦で11試合8得点と驚きの得点力
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 18:24:20.05 ID:???*.net


クラブと代表で違いがありすぎる本田
なぜ代表で活躍してクラブではダメなのか。ミランサポーターの中にはそう思っている人もいることだろう。
ミランMF本田圭佑は、8日のシリア戦でPKから得点を挙げてチームの勝利に貢献した。
このところ日本代表が対戦しているのは格下ばかりだが、本田は2015年の代表戦11試合で8得点を決めている。
ワールドカップアジア2次予選でもカンボジア、アフガニスタン、シリア戦で得点を記録しており、
やはり日本代表にとっては重要な選手だ。カンボジア戦と8日のシリア戦では先制点となるゴールを決めており、
どちらの試合も0-0の状況が長々と続く嫌な展開を断ち切った。
この本田の活躍を『Milan Nwes.it』も伝えており、代表での得点率が高いと述べている。
ミランでは今季リーグ戦で1点も決めていないため、パフォーマンスに違いがありすぎると感じていることだろう。
ちなみに、ミランも8日にモンツァと練習試合を行っており、ここでシニシャ・ミハイロビッチ監督は
[4-4-2]をテストしている。このシステムでは現在の[4-3-1-2]と違ってトップ下のシステムが無くなり、
右サイドハーフにアレッシオ・チェルチ、左にスソが入っている。同メディアはチェルチがサイドハーフが存在する
[4-4-2]で復活する可能性もあると伝えており、そうなった場合は昨季まで右サイドで先発することの多かった
本田とポジションが被ることになる。シリア戦でも右サイドで先発した本田のアピールはミハイロビッチ監督に届くのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151010-00010003-theworld-socc
なぜ代表で活躍してクラブではダメなのか。ミランサポーターの中にはそう思っている人もいることだろう。
ミランMF本田圭佑は、8日のシリア戦でPKから得点を挙げてチームの勝利に貢献した。
このところ日本代表が対戦しているのは格下ばかりだが、本田は2015年の代表戦11試合で8得点を決めている。
ワールドカップアジア2次予選でもカンボジア、アフガニスタン、シリア戦で得点を記録しており、
やはり日本代表にとっては重要な選手だ。カンボジア戦と8日のシリア戦では先制点となるゴールを決めており、
どちらの試合も0-0の状況が長々と続く嫌な展開を断ち切った。
この本田の活躍を『Milan Nwes.it』も伝えており、代表での得点率が高いと述べている。
ミランでは今季リーグ戦で1点も決めていないため、パフォーマンスに違いがありすぎると感じていることだろう。
ちなみに、ミランも8日にモンツァと練習試合を行っており、ここでシニシャ・ミハイロビッチ監督は
[4-4-2]をテストしている。このシステムでは現在の[4-3-1-2]と違ってトップ下のシステムが無くなり、
右サイドハーフにアレッシオ・チェルチ、左にスソが入っている。同メディアはチェルチがサイドハーフが存在する
[4-4-2]で復活する可能性もあると伝えており、そうなった場合は昨季まで右サイドで先発することの多かった
本田とポジションが被ることになる。シリア戦でも右サイドで先発した本田のアピールはミハイロビッチ監督に届くのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151010-00010003-theworld-socc
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ミラン本田なんと名門バレンシア移籍が急浮上!ミラン批判で一気に栄転!!
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 11:40:28.69 ID:???*.net


移籍に向けて開かれた門
8日のワールドカップアジア2次予選シリア戦で1ゴール、1アシストと存在感を放った
日本代表FW本田圭佑(ACミラン)に、冬の移籍市場でのスペイン移籍が急浮上した。
スペインのサッカー情報サイト「fichajes.net」が伝えている。
同記事では、現在の本田がイタリアで置かれている状況は好ましくないとして、
オファーに対して門を開く可能性が高い選手と位置付けている。
同時に、4日のナポリ戦後にクラブ批判を展開して首脳陣の怒りを買ったとされる本田について、
ミラン側もオファーを聞き入れる用意があると分析。かつて、CSKAモスクワ時代にリーガ・エスパニョーラ
でのプレーを希望したとされる本田が、スペインへ渡るための障害は少ないとしている。
その中で、獲得候補として名前が挙がったのが、バレンシアだ。チームを率いて2年目の
ヌーノ・エスピーリト・サント監督は本田を評価しており、1月の移籍市場で獲得に動く可能性があるとしている。
また、UEFAチャンピオンズリーグとリーグ戦を並行して戦うバレンシアにとって、
所属のACミランが今季のヨーロッパでのカップ戦に出場権がなく、移籍が成立した場合に本田を
全てのゲームで起用できることも追い風になるという。
攻撃力不足を補う存在
そして、現在リーグ戦で7試合を終えて勝ち点9と苦しいスタートを切っている要因の一つが、
4得点という攻撃力不足。それを解消する存在として、この才能ある日本人MFを獲得することが
チームにとって良い補強になるという。ゴールに近いところからのアシスト力と、
ロングシュートを持つ本田を獲得することが、チームの状況を変えることができる獲得への動きの根拠だとしている。
ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は日本代表活動終了後に、
先日の「ストラクチャー(構造)から見直すべき」というクラブ批判や、
「選手に責任があると思っている時点でナンセンス」といった指揮官への批判など、
発言の真偽や真意について面談を持つと明らかにしている。
一方で、クラブ幹部は本田へ罰金などの処分を示唆するなど、対立構造が発生している。
リーグ戦でもここ2試合ベンチ入りするも出場無しと、本田を取り巻くミランでの状況は決して良いものではない。
果たして、本田の未来はスペインの名門クラブへの電撃移籍ということになるのだろうか。
先日あったプレミアリーグのトットナム、エバートンに続く移籍報道。
ミランで背番号10を背負って3シーズン目の本田だが、にわかに去就が騒がしくなってきている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151010-00010004-soccermzw-socc
8日のワールドカップアジア2次予選シリア戦で1ゴール、1アシストと存在感を放った
日本代表FW本田圭佑(ACミラン)に、冬の移籍市場でのスペイン移籍が急浮上した。
スペインのサッカー情報サイト「fichajes.net」が伝えている。
同記事では、現在の本田がイタリアで置かれている状況は好ましくないとして、
オファーに対して門を開く可能性が高い選手と位置付けている。
同時に、4日のナポリ戦後にクラブ批判を展開して首脳陣の怒りを買ったとされる本田について、
ミラン側もオファーを聞き入れる用意があると分析。かつて、CSKAモスクワ時代にリーガ・エスパニョーラ
でのプレーを希望したとされる本田が、スペインへ渡るための障害は少ないとしている。
その中で、獲得候補として名前が挙がったのが、バレンシアだ。チームを率いて2年目の
ヌーノ・エスピーリト・サント監督は本田を評価しており、1月の移籍市場で獲得に動く可能性があるとしている。
また、UEFAチャンピオンズリーグとリーグ戦を並行して戦うバレンシアにとって、
所属のACミランが今季のヨーロッパでのカップ戦に出場権がなく、移籍が成立した場合に本田を
全てのゲームで起用できることも追い風になるという。
攻撃力不足を補う存在
そして、現在リーグ戦で7試合を終えて勝ち点9と苦しいスタートを切っている要因の一つが、
4得点という攻撃力不足。それを解消する存在として、この才能ある日本人MFを獲得することが
チームにとって良い補強になるという。ゴールに近いところからのアシスト力と、
ロングシュートを持つ本田を獲得することが、チームの状況を変えることができる獲得への動きの根拠だとしている。
ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は日本代表活動終了後に、
先日の「ストラクチャー(構造)から見直すべき」というクラブ批判や、
「選手に責任があると思っている時点でナンセンス」といった指揮官への批判など、
発言の真偽や真意について面談を持つと明らかにしている。
一方で、クラブ幹部は本田へ罰金などの処分を示唆するなど、対立構造が発生している。
リーグ戦でもここ2試合ベンチ入りするも出場無しと、本田を取り巻くミランでの状況は決して良いものではない。
果たして、本田の未来はスペインの名門クラブへの電撃移籍ということになるのだろうか。
先日あったプレミアリーグのトットナム、エバートンに続く移籍報道。
ミランで背番号10を背負って3シーズン目の本田だが、にわかに去就が騒がしくなってきている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151010-00010004-soccermzw-socc
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本田圭佑の経営批判は悪かったのか?経営者に文句を言ってはいけないという風潮はおかしいような…
ACミランが大敗を喫した4日のナポリ戦後、MF本田圭佑が残した発言が、イタリアで大きな波紋を起こしている。
「ミランの再建には、マンチェスター・CやパリSG並の投資が必要。さもなくばクラブ経営の再編を」
「1億ユーロの補強資金を費やした代表選手揃いのチームがなぜ力を発揮できないのか」
「経営陣、監督、ファン、メディア、イタリアのすべての価値基準を変える必要がある」
チーム低迷の分析と自らの出場機会減少への疑問に端を発したその夜の放言は、監督の采配やクラブの経営方針、イタリア・サッカー界全体への啓発にまで及んだ。
多分に皮肉のトーンを含んだ苛烈な言葉は、本田自身が「イタリアのメディアにも伝えてほしい」と付け加えたことで、翌々日には現地紙など多くの媒体が競って報道。満天下に広く知られることになり、大反響を招いた。
★内容は正論、問題になったのは「立場」。
とりわけ『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙のWeb版記事には、ミラニスタだけでなく、インテルやユベントス、ローマやナポリといった他の有力クラブのファンらが多くのコメントを寄せた。ヒステリックな糾弾から冷静な考察まで、彼らは本田発言の是非に声を上げた。
短絡的な拒否反応を除けば、本田の訴えにある程度の理解を示す者も多かった。こういうときは、別クラブのファンの方がかえって冷静な思考に至るものだ。
ただし、ミラニスタであるか否かを問わず、“本田に全面的には賛同できない”という根本的な態度ははっきりしていた。あるユベンティーノの冷静な書き込みに、その理由が集約されている。
「本田の言う事は完全に正論。しかし、彼は言うべき立場にない」
一選手が、雇用主であるクラブの経営に口をはさむことや監督の考え、他の選手の処遇について口出しすることは、欧州の契約社会における絶対的なタブーだ。本田の言葉は、勇気ある告発ではなく“無分別な暴言”として捉えられたのだ。
★本田の発言は明確な越権行為。
本田は「契約下にある選手」、「監督」、「経営者」という各々の相互関係と職域を犯し、プロとして欧州社会の不文律やマナーを破った。
読者の中には、あれは健全な批判ではないのか、と思われる方もいるだろう。だがこの場合、言い方や言葉の中身は問題ではない。
選手契約を結んだ立場にある人間には、公の場で所属クラブの経営に疑問を呈する行為そのものが許されない。もちろん、絶対的な上司である監督の仕事のやり方に口を挟むこともタブー行為にあたる。
イタリア人の労働観については、いい加減だというステレオタイプがまかり通っているが、最終的には法律がモノを言う契約上の関係について、彼らが日本以上に自らの職務に厳格に専心する場面も多い。合理的なイタリア人は、絶対に上司と飲みには行かない。
ナポリ戦後の「なぜ(自分が)出られないのかわからない」、「代表クラスのチームメイトたちがなぜ生き生きとプレーできないのか」という本田の発言は、ミハイロビッチという上司に対する明確な越権行為にあたる。
口幅ったい言い方になってしまうが、これはサッカー界を越えた欧州社会全体の共通認識だといっていい。
2以降につづく
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151010-00824306-number-socc&p=1
「ミランの再建には、マンチェスター・CやパリSG並の投資が必要。さもなくばクラブ経営の再編を」
「1億ユーロの補強資金を費やした代表選手揃いのチームがなぜ力を発揮できないのか」
「経営陣、監督、ファン、メディア、イタリアのすべての価値基準を変える必要がある」
チーム低迷の分析と自らの出場機会減少への疑問に端を発したその夜の放言は、監督の采配やクラブの経営方針、イタリア・サッカー界全体への啓発にまで及んだ。
多分に皮肉のトーンを含んだ苛烈な言葉は、本田自身が「イタリアのメディアにも伝えてほしい」と付け加えたことで、翌々日には現地紙など多くの媒体が競って報道。満天下に広く知られることになり、大反響を招いた。
★内容は正論、問題になったのは「立場」。
とりわけ『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙のWeb版記事には、ミラニスタだけでなく、インテルやユベントス、ローマやナポリといった他の有力クラブのファンらが多くのコメントを寄せた。ヒステリックな糾弾から冷静な考察まで、彼らは本田発言の是非に声を上げた。
短絡的な拒否反応を除けば、本田の訴えにある程度の理解を示す者も多かった。こういうときは、別クラブのファンの方がかえって冷静な思考に至るものだ。
ただし、ミラニスタであるか否かを問わず、“本田に全面的には賛同できない”という根本的な態度ははっきりしていた。あるユベンティーノの冷静な書き込みに、その理由が集約されている。
「本田の言う事は完全に正論。しかし、彼は言うべき立場にない」
一選手が、雇用主であるクラブの経営に口をはさむことや監督の考え、他の選手の処遇について口出しすることは、欧州の契約社会における絶対的なタブーだ。本田の言葉は、勇気ある告発ではなく“無分別な暴言”として捉えられたのだ。
★本田の発言は明確な越権行為。
本田は「契約下にある選手」、「監督」、「経営者」という各々の相互関係と職域を犯し、プロとして欧州社会の不文律やマナーを破った。
読者の中には、あれは健全な批判ではないのか、と思われる方もいるだろう。だがこの場合、言い方や言葉の中身は問題ではない。
選手契約を結んだ立場にある人間には、公の場で所属クラブの経営に疑問を呈する行為そのものが許されない。もちろん、絶対的な上司である監督の仕事のやり方に口を挟むこともタブー行為にあたる。
イタリア人の労働観については、いい加減だというステレオタイプがまかり通っているが、最終的には法律がモノを言う契約上の関係について、彼らが日本以上に自らの職務に厳格に専心する場面も多い。合理的なイタリア人は、絶対に上司と飲みには行かない。
ナポリ戦後の「なぜ(自分が)出られないのかわからない」、「代表クラスのチームメイトたちがなぜ生き生きとプレーできないのか」という本田の発言は、ミハイロビッチという上司に対する明確な越権行為にあたる。
口幅ったい言い方になってしまうが、これはサッカー界を越えた欧州社会全体の共通認識だといっていい。
2以降につづく
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151010-00824306-number-socc&p=1
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本田の描く理想の代表像「3、4、5人が同じビッグクラブで…」
1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 10:13:36.69 ID:???*.net


ゲキサカ 10月9日 2時24分配信
[10.8 W杯アジア2次予選 日本3-0シリア マスカット]
納得の後半3発だった。FW本田圭佑(ミラン)は前半と後半で試合内容が一変したことについて「相手がバテたという分析もできるけど、こっちのやり方も変えた」と説明。
「前半は距離感が遠かった。後半は僕と原口の両サイドが中に絞って、より当てる的を増やした。(山口)蛍、(香川)真司、僕みたいな、前半にはなかった形も出た」と、後半の狙いを明かした。
引いた相手には両ワイドが開いて幅を取る攻撃も有効だが、シリアは積極的にプレッシャーをかけに来た。
「あんなに来るとは思っていなかった。シリアは強気だった」と、想定外だったことを認める。
暑さもあり、動きが重かった前半からの軌道修正。それはハリルホジッチ監督からの指示でもあった。
「ハーフタイムに監督の指示として出た。もっと中に入れと。
それは選手も感じていた。僕みたいなタイプは外に張っていても、何も見せられずに終わることがよくある。
中でプレーしたほうが、チームとしてコレクティブにできる」
後半10分、FW岡崎慎司が獲得したPKを冷静にゴール左へ決め、先制点を奪った。試合の流れを大きく引き寄せる価値ある一発が、
自身にとって3度目の国際Aマッチ3戦連発。その後は効率よく加点し、後半の3ゴールでシリアを首位から引きずり下ろした。
試合の中でしっかりと修正し、自分たちに流れを持ってきた後半の戦いぶりは日本代表の進歩と言えるのか。
そう問われた本田は少し考え込み、「監督もよく言っているけど、普段からもっと一緒にトレーニングを詰めたらいいと思う。
もちろん、それはどの代表チームでも平等だけど、海外の代表によってはチームに帰っても同じようなメンバーでやっているところもある」と指摘する。
「日本はマックスで2人ぐらい。それが3人、4人、5人となって、しかもそれがビッグクラブとなれば、それこそ強い時代が来る。そこを目指さないといけない」。
海外のビッグクラブで多くの日本代表選手が一緒にプレーする。そこで培った連係を代表チームでも生かす。それが本田の描く理想の代表像のようだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-01187060-gekisaka-socc
[10.8 W杯アジア2次予選 日本3-0シリア マスカット]
納得の後半3発だった。FW本田圭佑(ミラン)は前半と後半で試合内容が一変したことについて「相手がバテたという分析もできるけど、こっちのやり方も変えた」と説明。
「前半は距離感が遠かった。後半は僕と原口の両サイドが中に絞って、より当てる的を増やした。(山口)蛍、(香川)真司、僕みたいな、前半にはなかった形も出た」と、後半の狙いを明かした。
引いた相手には両ワイドが開いて幅を取る攻撃も有効だが、シリアは積極的にプレッシャーをかけに来た。
「あんなに来るとは思っていなかった。シリアは強気だった」と、想定外だったことを認める。
暑さもあり、動きが重かった前半からの軌道修正。それはハリルホジッチ監督からの指示でもあった。
「ハーフタイムに監督の指示として出た。もっと中に入れと。
それは選手も感じていた。僕みたいなタイプは外に張っていても、何も見せられずに終わることがよくある。
中でプレーしたほうが、チームとしてコレクティブにできる」
後半10分、FW岡崎慎司が獲得したPKを冷静にゴール左へ決め、先制点を奪った。試合の流れを大きく引き寄せる価値ある一発が、
自身にとって3度目の国際Aマッチ3戦連発。その後は効率よく加点し、後半の3ゴールでシリアを首位から引きずり下ろした。
試合の中でしっかりと修正し、自分たちに流れを持ってきた後半の戦いぶりは日本代表の進歩と言えるのか。
そう問われた本田は少し考え込み、「監督もよく言っているけど、普段からもっと一緒にトレーニングを詰めたらいいと思う。
もちろん、それはどの代表チームでも平等だけど、海外の代表によってはチームに帰っても同じようなメンバーでやっているところもある」と指摘する。
「日本はマックスで2人ぐらい。それが3人、4人、5人となって、しかもそれがビッグクラブとなれば、それこそ強い時代が来る。そこを目指さないといけない」。
海外のビッグクラブで多くの日本代表選手が一緒にプレーする。そこで培った連係を代表チームでも生かす。それが本田の描く理想の代表像のようだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-01187060-gekisaka-socc
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本田圭佑が中国の広州恒大に移籍する可能性
1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 11:35:39.45 ID:???*.net


<サッカー>日本のエース・本田圭佑が中国スーパーリーグに移籍する可能性
配信日時:2015年10月8日(木) 12時45分
7日、網易体育は、イタリアメディアの報道を引用して、サッカーの本田圭佑が自身の
発言の大きな代償を払うと伝えた。写真はスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ。
2015年10月7日、網易体育は、イタリアメディアの報道を引用して、サッカーの本田圭佑が
自身の発言の大きな代償を払うと伝えた。
イタリア1部リーグ・セリエAのACミランに所属する本田圭佑は、先日のナポリとの試合に
0-4で敗戦した後、クラブ、フロント、監督、サポーターへの不満を口にした。この発言を
受け、ガゼッタ・デロ・スポルト、コリエレ・デロ・スポルトなどイタリア各紙は、本田に
罰金等の処分が科される可能性が高いと報じた。一部には、1月に移籍する可能性を指摘
する報道もあった。
本田の移籍をめぐっては、一部の日本メディアが「放出は決定的だが、戦力にならない
問題児を欧州クラブが引き取る可能性は限りなく低い」と指摘している。ここで注目
されるのが、かつて移籍話が報じられた中国スーパーリーグの広州恒大だ。広州恒大は
4年前に当時ロシアのCSKAモスクワに所属していた本田にオファーを出したことがあり、
獲得に前向き。日本人選手は“外国人枠”ではなく“アジア枠”として起用できるため、
助っ人外国人への影響も少ない。さらに、ミランと広州恒大は2012年に業務提携して
いることも可能性を広げそうだ。
本田の広州恒大への移籍が報じられた当初は、日本のファンからは否定的な見方が大勢
だったが、ミランで出場機会がなく、欧州にも居場所がないとなれば、広州恒大への
移籍も現実味を帯びてくるのではないか。(翻訳・編集/北田)
http://www.recordchina.co.jp/a120700.html
配信日時:2015年10月8日(木) 12時45分
7日、網易体育は、イタリアメディアの報道を引用して、サッカーの本田圭佑が自身の
発言の大きな代償を払うと伝えた。写真はスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ。
2015年10月7日、網易体育は、イタリアメディアの報道を引用して、サッカーの本田圭佑が
自身の発言の大きな代償を払うと伝えた。
イタリア1部リーグ・セリエAのACミランに所属する本田圭佑は、先日のナポリとの試合に
0-4で敗戦した後、クラブ、フロント、監督、サポーターへの不満を口にした。この発言を
受け、ガゼッタ・デロ・スポルト、コリエレ・デロ・スポルトなどイタリア各紙は、本田に
罰金等の処分が科される可能性が高いと報じた。一部には、1月に移籍する可能性を指摘
する報道もあった。
本田の移籍をめぐっては、一部の日本メディアが「放出は決定的だが、戦力にならない
問題児を欧州クラブが引き取る可能性は限りなく低い」と指摘している。ここで注目
されるのが、かつて移籍話が報じられた中国スーパーリーグの広州恒大だ。広州恒大は
4年前に当時ロシアのCSKAモスクワに所属していた本田にオファーを出したことがあり、
獲得に前向き。日本人選手は“外国人枠”ではなく“アジア枠”として起用できるため、
助っ人外国人への影響も少ない。さらに、ミランと広州恒大は2012年に業務提携して
いることも可能性を広げそうだ。
本田の広州恒大への移籍が報じられた当初は、日本のファンからは否定的な見方が大勢
だったが、ミランで出場機会がなく、欧州にも居場所がないとなれば、広州恒大への
移籍も現実味を帯びてくるのではないか。(翻訳・編集/北田)
http://www.recordchina.co.jp/a120700.html
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ミハイロビッチ監督、本田の批判発言に驚き、日本人は昔のようではないのかもしれないと発言
ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督が8日、MF本田圭佑の批判に言及し、チーム合流後に話し合うと明かした。
本田は4日のナポリ戦後、ミランが現状に危機感を覚えるべきだと主張。構造改革の必要性を訴えるなど、批判的なコメントを発した。イタリアメディアは、ミランが本田に処分を科す見込みと報じている。
代表選手が不在のミランは8日、モンツァと練習試合を行い、3-0と勝利した。その試合後、ミハイロビッチ監督は本田の発言について問われると、次のように答えている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。
「彼の発言に重きを置きすぎることはなかった。戻ってきたら話すだろう。代表へ向かう前に、誰かが何かを言うということはある。本当かもしれないし、伝え方が悪かったかもしれない」
「彼はプロフェッショナルだし、真面目な男だから、(発言が本当なら)驚きだ。おそらく、日本人はもう、昔のようではないのかもしれないね」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00000000-goal-socc
本田は4日のナポリ戦後、ミランが現状に危機感を覚えるべきだと主張。構造改革の必要性を訴えるなど、批判的なコメントを発した。イタリアメディアは、ミランが本田に処分を科す見込みと報じている。
代表選手が不在のミランは8日、モンツァと練習試合を行い、3-0と勝利した。その試合後、ミハイロビッチ監督は本田の発言について問われると、次のように答えている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。
「彼の発言に重きを置きすぎることはなかった。戻ってきたら話すだろう。代表へ向かう前に、誰かが何かを言うということはある。本当かもしれないし、伝え方が悪かったかもしれない」
「彼はプロフェッショナルだし、真面目な男だから、(発言が本当なら)驚きだ。おそらく、日本人はもう、昔のようではないのかもしれないね」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00000000-goal-socc
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輝きを放った男、本田「良い意味で裏切るようなサッカーを見せたい」自らの存在価値を証明した1得点1アシスト
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 08:54:43.29 ID:???*.net


改めて、日本代表における存在感の高さを示したゲームだった。8日に行われたワールドカップ・アジア2次予選のシリア戦で、FW本田圭佑(ACミラン)は1ゴール1アシストで3-0の勝利の立役者に。日本代表での連続試合ゴール数を3に伸ばした。
所属のミランではここ2試合、出場機会に恵まれなかった本田だが、青いユニフォームを身にまとって躍動した。
右サイドに張った前半こそボール際で激しく当たってくるシリアの厳しいディフェンスに対してチーム全体が苦しんだが、後半に入って中央に進出するプレーを増やすと、相手にとって危険なエリアでボールを受ける回数が増えた。
そうした中で迎えた後半10分、FW岡崎慎司(レスター)がPKを獲得すると、ボールを手に持ちスポットへ。助走の段階で早く動き出した相手GKに惑わされることなく、冷静にゴール左に決めた。数々の大舞台を戦ってきた経験と精神力が健在であることを示した。
その後は、日本が試合の主導権を握る中で、前線に連動性が生まれ始めた。そして、2-0で迎えた後半43分、途中出場の清武弘嗣(ハノーバー)のスルーパスに抜け出すと、相手DFを引きつけたところで、後方から走り込んできた宇佐美貴史(G大阪)にヒールパス。
宇佐美が「(本田)圭佑くんが良いボールを落としてくれた」と感謝の言葉を残した絶妙なアシストで、ダメ押しの3点目を演出した。
しかし、本田は試合後に満足感を口にすることはなかった。
現代表のポテンシャルの高さを信じて
「攻撃に関してはまだまだかなと思っている。流れの中から点を取れたと思ったし、実際にチャンスもあった。そこの精度やパワフルさが欠けていたかなと」
ハリルジャパンが持つポテンシャルは、まだまだ大きいと感じている。所属のミランでも、チームの現状に対して率直で真摯な言葉を残した。それが批判と捉えられてイタリアでは渦中の男になっているが、本田の持つ冷静な視点と向上心が言わせた言葉でもある。
「まだ、サポーターが満足するようなサッカーを見せられていないと思いますので、良い意味で裏切るようなサッカーを見せたいと思います」
停滞した前半から、後半一気のゴールラッシュを見せたシリア戦。しかし、イタリアの名門ミランで10番を背負う男は、さらなるチーム力の向上を誓っていた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151009-00010005-soccermzw-socc
所属のミランではここ2試合、出場機会に恵まれなかった本田だが、青いユニフォームを身にまとって躍動した。
右サイドに張った前半こそボール際で激しく当たってくるシリアの厳しいディフェンスに対してチーム全体が苦しんだが、後半に入って中央に進出するプレーを増やすと、相手にとって危険なエリアでボールを受ける回数が増えた。
そうした中で迎えた後半10分、FW岡崎慎司(レスター)がPKを獲得すると、ボールを手に持ちスポットへ。助走の段階で早く動き出した相手GKに惑わされることなく、冷静にゴール左に決めた。数々の大舞台を戦ってきた経験と精神力が健在であることを示した。
その後は、日本が試合の主導権を握る中で、前線に連動性が生まれ始めた。そして、2-0で迎えた後半43分、途中出場の清武弘嗣(ハノーバー)のスルーパスに抜け出すと、相手DFを引きつけたところで、後方から走り込んできた宇佐美貴史(G大阪)にヒールパス。
宇佐美が「(本田)圭佑くんが良いボールを落としてくれた」と感謝の言葉を残した絶妙なアシストで、ダメ押しの3点目を演出した。
しかし、本田は試合後に満足感を口にすることはなかった。
現代表のポテンシャルの高さを信じて
「攻撃に関してはまだまだかなと思っている。流れの中から点を取れたと思ったし、実際にチャンスもあった。そこの精度やパワフルさが欠けていたかなと」
ハリルジャパンが持つポテンシャルは、まだまだ大きいと感じている。所属のミランでも、チームの現状に対して率直で真摯な言葉を残した。それが批判と捉えられてイタリアでは渦中の男になっているが、本田の持つ冷静な視点と向上心が言わせた言葉でもある。
「まだ、サポーターが満足するようなサッカーを見せられていないと思いますので、良い意味で裏切るようなサッカーを見せたいと思います」
停滞した前半から、後半一気のゴールラッシュを見せたシリア戦。しかし、イタリアの名門ミランで10番を背負う男は、さらなるチーム力の向上を誓っていた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151009-00010005-soccermzw-socc
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有言実行の男、本田 シリア戦でも圧巻の1G1アシストにネットでは流石という声
どこよりも早い日本代表の採点にワロタw日本対シリア
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/09(金) 00:13:19.676 ID:TZr/DVnR0.net


本田 8.0 1G1Aの大活躍、日本のエースはやはり本田か
岡崎 7.0 1Gの岡崎、最初は調子が悪かったが持ち前の体を張ったプレイで1G
原口 5.0 いいところなし
香川 5.5 ずっと消えていたが1Aのみ少し良いポレイがあった
宇佐美 6.0 途中出場で1Gはさすがといったところ
清武 5.5 あまり目立たず
山口 5.0 致命的なミスがあったがパスは安定していた
長谷部 7.0 岡崎へのロングパスからこの試合の流れは決定した
吉田 5.5 致命的なミスがあった
長友 5.5 諦めないスライディングはさすがだが、ミスが多かった
槙野 6.0 ミスもなく無難にプレイしたが、裏とられすぎ
酒井豪 6.0 アグレッシブなプレイは好感がもてるが、ちょっと持ちすぎ
西川 5.5 あのしょぼいFKとれたろ、ひやひやもんだわ
武藤 ― 採点なし
MOM 本田 全ての得点シーンに絡み、常に攻撃の脅威でありつづけ、守備でも貢献した
日本のエースであることをプレイで証明してみせた
岡崎 7.0 1Gの岡崎、最初は調子が悪かったが持ち前の体を張ったプレイで1G
原口 5.0 いいところなし
香川 5.5 ずっと消えていたが1Aのみ少し良いポレイがあった
宇佐美 6.0 途中出場で1Gはさすがといったところ
清武 5.5 あまり目立たず
山口 5.0 致命的なミスがあったがパスは安定していた
長谷部 7.0 岡崎へのロングパスからこの試合の流れは決定した
吉田 5.5 致命的なミスがあった
長友 5.5 諦めないスライディングはさすがだが、ミスが多かった
槙野 6.0 ミスもなく無難にプレイしたが、裏とられすぎ
酒井豪 6.0 アグレッシブなプレイは好感がもてるが、ちょっと持ちすぎ
西川 5.5 あのしょぼいFKとれたろ、ひやひやもんだわ
武藤 ― 採点なし
MOM 本田 全ての得点シーンに絡み、常に攻撃の脅威でありつづけ、守備でも貢献した
日本のエースであることをプレイで証明してみせた
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