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    タグ:本田

    1: Egg ★ 2016/06/08(水) 00:21:58.23 ID:CAP_USER9
    [6.7 キリン杯決勝 日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ 吹田S]

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     事前合宿中の負傷でキリン杯の2試合をともに欠場した。左膝裏痛のFW本田圭佑(ミラン)は試合後、報道陣に対応し、「いつも試合できないのは悔しいけど、そのたびに学びがある。いつも以上に視野を広く持って試合を観戦できた」と語った。

     逆転負けに終わった試合については「収穫は負けたこと」と表現。「負けたときは面白くないし、批判が待っている。犯人を捜したり、ネガティブなことを言うのがサッカー界。でも僕はいい時期に負けたと思うし、若手も何人か試せた。それは収穫だと思う」と、ポジティブな面を挙げた。

     3日の準決勝・ブルガリア戦で7-2と大勝したあとの試合だけに、心理的に難しい面もあったと本田は指摘する。「ボスニアには勝てると思っているところがあったのではないか。正直、僕もそう思っていた」。そう率直に語ると、「7-2の勝利が邪魔したというか、それが試合中の空気に影響した。そういう紙一重が勝敗を分ける。精神的な油断が今日の勝敗を分けたと思う」と分析していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-01628083-gekisaka-socc

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    1: Egg ★t 2016/06/07(火) 21:44:01.57 ID:CAP_USER9

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     キリン杯決勝(7日、日本1-2ボスニア・ヘルツェゴビナ、大阪・市立吹田スタジアム)日本は前半28分に清武弘嗣(26)=ハノーバーのゴールで先制するも逆転負け。FW本田圭佑(29)ら攻撃の核を欠いて臨んだ一戦だったが敗戦した。日本は次戦、9月1日にW杯アジア最終予選でアラブ首長国連邦とホームで対戦する。

     日本はFW本田、香川らを欠く中、宇佐美や21歳の浅野を起用し、トップ下で出場した清武らと前線の活性化を目指した。試合は序盤から両チームとも積極的な姿勢を見せる展開に。高さで勝るボスニアがサイド攻撃やセットプレーでチャンスを作れば、日本は清武、宇佐美のドリブルで攻撃のリズムを作った。

     15分にはペナルティーエリア付近でのパス交換からゴール前左で清武がフリーになって右足のシュート。これは惜しくもバーに当ててしまったが、決定機を作った。

     すると28分、左サイドを宇佐美がドリブルで突破すると、敵陣深くまで切り込み、中央へ折り返し。これに合わせた清武がゴールネットを揺らした。

     しかしその直後の29分にDFラインとGK西川の連携ミスから失点し、同点にされた。前半このまま同点で終了した。

     後半に入ると、MF柏木に代えてMF遠藤を投入した。ボールを支配を強め、チャンスをうかがっていた日本だったが、一瞬の隙をつかれる。21分、ボスニアが得た右サイドのFKを逆サイドに振ると、そのままサイドを突破され、日本のDFラインは後退。そのギャップをつかれDFラインのGK間でフリーでボールを持たれると、ゴールに流し込まれた。

     なんとか追いつきたい日本は宇佐美に代えFW小林悠を投入。清武のドリブルや浅野の前線への飛び出しなどで中央突破を図ったが、ボスニアのパワフルな守備に苦しんだ。

     34分にはFW岡崎に代え、FW金崎を投入しゴールに迫ったが、チャンスを作れず。そのまま試合は終わった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000558-sanspo-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/08(水) 00:09:53.52 ID:CAP_USER9

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    「僕は、非常に良い時期に負けたなと思っている」

     今回のキリンカップは左膝裏の負傷により、出場機会は訪れず。本田圭佑はベンチから2試合を見守った。
     
    「いつも、試合をできないのは悔しいですけど、その度に“学び”はあるんで。
    自分自身、もっとこういう風にしないといけないなというようなことを考えたり、チームはこういう風にしないといけないなとか。
    いつも以上に、視野を広く持って、試合を見られたと思う」
     
    “本田圭佑”のいないチームは、初戦のブルガリア戦を7-2と圧勝したが、
    決勝のボスニア・ヘルツェゴビナ戦は1-2と逆転負けを喫し、日本は準優勝に終わった。
     
    「収穫は、負けたこと。負けた時は、面白くないし、批判が待っているし、選手もファンも、基本的にネガティブなことを言う。
    でも僕は、非常に良い時期に負けたなと思っていますし、若手も何人か試せた。それもひとつ大きな収穫だったと思います」
     
     9月から始まるロシア・ワールドカップのアジア最終予選を見据え、キリンカップは貴重な実戦の場でもあった。
    今のチームはなにができて、なにができないのか。
    それは勝利することより、敗戦によって見えてくるもののほうが大きいはず。
     
     本田は「収穫は、負けたこと」と言った。――敗戦によって今のチームの“膿”が出たのかと聞けば、次のように答えた。
     
    「そういう捉え方もできるかもしれないですね。プレーした選手自身が一番、分かっていると思うし、
    そのへんは、僕がぶった切るより、みんなが自分たちで反省して、次に向かえばいいのかなと思います」
     
     いずれにせよ、自分のいない日本代表を外から見て、改めて感じる部分があったはず。
    復活が待たれる本田が今回の経験で得たものを、最終予選を戦うチームに落とし込むことで、
    日本代表はまたひとつ成長するに違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00016403-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/07(火) 13:20:30.23 ID:CAP_USER9

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    キリンカップ決勝戦(7日、大阪・吹田)に臨むMF小林祐希(24=磐田)が6日、“ビッグマウス会談”の中身を明かした。FW本田圭佑(29=ACミラン)は今合宿中に若手イレブンに対して移籍に関するアドバイスを送っているが、初招集で注目の小林祐もエースと2人きりで意見交換をしたという。

     若手レフティーは「圭佑くんとはそういう話もした。非常に参考になっている」と語った。

    小林祐は以前から海外志向が強く、欧州からの評価が上昇中。今夏の移籍に向けてトルコやポーランドのクラブなどが獲得への興味を示すなか、本田がオーナーを務め、オーストリア2部に昇格するSVホルンも有力候補の一つに浮上する。

     本田自身も小林祐について「オーナーとして見ている」と発言している。だが、本人は「できるだけ高いレベルのところでプレーをしたいという希望を持っている」とホルン入りを否定し

    「ゆくゆくはバルサとかレアル(マドリード=ともにスペイン)とか、そういうビッグクラブでプレーしたい。そういう思いは強く持っている」と野望を明かした。

     さらに「そのためにこれから自分がどういう道を歩んでいけばいいのか、しっかり考えていきたい」。本田も若いころからRマドリード入りを公言するなど、ビッグマウスでのし上がってきた。先輩をほうふつとさせる小林祐もステップアップできるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00000014-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/07(火) 01:17:14.42 ID:CAP_USER9
    ■伊メディア報じる 現行契約を3年間延長へ

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が2020年6月まで契約延長になると、イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

    同紙によると、本田の代理人である兄の弘幸氏とミランの強化責任者であるアドリアーノ・ガリアーニCEOが会談し、ミラン側が攻撃ユニットの中で土台になりえる存在だという評価を与えたことにより、現在の17年6月までの契約を3年間延長し、20年6月まで契約延長される見込みであるという。

    ミラン側は本田が攻撃的なポジションであれば、どの位置でもこなせることを評価。

    来季監督は未定だが、誰が指揮を執ったとしても、使い勝手のいい存在になるとの評価を与えているという。

    そして同時に、本田が日本をはじめとする東アジア地域でのマーチャンダイジングにおいても重要な存在であるとして、クラブ側は手元に置きたいとしている。

    現在、ミランは株式の70%を中国企業へ売却する交渉が進んでおり、その行方は必ずしも楽観的ではないとされている。

    しかし、本田は単年で100億円規模の赤字を出す火の車になった財政状況の中でもマーケット要員として貢献してきたことから、契約延長すべき存在だと評価されたようだ。

    写真
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    サッカーマガジンゾーン
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160606-00010012-soccermzw-socc

    2016/06/06(月) 19:05:36.47
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465207536/

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    1: ゴアマガラ  2016/06/06(月) 21:22:38.70 ID:CAP_USER9

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    「キリン杯決勝 ボスニア・ヘルツェゴビナ戦」(7日、吹田スタジアム)

     サッカー日本代表が6日、大阪市内で冒頭15分間を除いた非公開練習で最終調整を行い、DF槙野が2大エースに注文をつけた。

     食事の席が近かったため、本田には「ビジネスに力を注ぎすぎないように」と、
    香川には「この後の休みのことばかり考えないように」と話し、「この合宿を全うしてほしい」と伝えたという。

     2人は現在けが(本田は左膝裏付近、香川は右脇腹)のため治療に専念しており、練習場には姿を見せておらず、7日は欠場が確実。

     本田は自身が実質的オーナーを務めるSVホルンがオーストリア3部で優勝し、来季から2部昇格が決まっている。
    香川もドイツの試合が一段落し、今合宿後はオフに入る予定と、“誘惑”も多いが、
    槙野が呼びかけたように最後までメンバーの一員として戦い抜いてくれるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160606-00000094-dal-socc

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    24: 名無しさん@恐縮です 2016/06/06(月) 19:10:31.97 ID:lT2IHWas0
    Milan are ready to renew #Honda's contract until 2020. [Corriere dello Sport] https://t.co/qjGThaAFxD 
    https://twitter.com/TheMilanBible/status/739737092931096577 
    ミランは本田と2020までの契約延長を準備 

    Twitterですごいバッシング受けてる 
    めちゃくちゃfuckとかshitとか書かれてる 

    やめとこうぜ本田 
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    1: 風吹けば名無し 2016/06/04(土) 02:07:59.48 ID:Pg8L6LrCa

    no title

     
    サッカー専門板では当たり前のように言われてるけど言うほどそうか?

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    1: Egg ★2016/06/05(日) 10:47:13.90 ID:CAP_USER9

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     3日に開幕したキリンカップで日本代表が、ブルガリア代表を7―2で下し、7日に大阪でボスニア・ヘルツェゴビナと対戦する(7日午後7時半キックオフ)。

     今大会は「本田の代役探し」という意味合いもあった。というのも、本田は今月13日に30歳の誕生日を迎え、そろそろ体中にガタが出始めた。

     08年から欧州でハードな試合を繰り返してきたツケが回ってきた格好だが、直前合宿中に古傷の左膝痛がぶり返し、先月30日から練習を回避。当初からブルガリア戦は欠場が既定路線だった。これからもコンディション次第で欠場が予想され、早いうちに「本田不在の事態」を想定しておく必要があるのだ。

     ブルガリア戦に先発した攻撃系の選手はトップにFW岡崎慎司(レスター)、トップ下にMF香川真司(ドルトムント)、左サイドにMF清武弘嗣(ハノーバー)が入り、本田の定位置の右サイドには、代表4試合目のFW小林悠(川崎)が起用された。

     試合は前半4分、岡崎がヘッド一発。27分に香川がヘディングシュート。香川は35分にも反転左足シュートを決め、その3分後にはDF吉田麻也(サウサンプトン)が4点目。相手のブルガリア選手は、時差ボケでヘロヘロの上に大量失点に戦意喪失。後半の2失点はご愛嬌。終わってみれば、日本のワンサイドゲームだった。

    「本田が代表主軸でいられるのは代表80試合・35得点の数字以上に《ここで得点が欲しい》という局面でゴールを決めてみせるところ。彼の代役を務めるには、何よりも高い得点力が求められる」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川享氏だ。

    「ブルガリア戦での岡崎、香川の存在感と得点力にはさすがと言うしかない。この2人に加えて清武は“本田レベルのプレー”が期待できる。あとはこの日の交代出場組のFW宇佐美貴史(G大阪)、FW金崎夢生(鹿島)、FW浅野拓磨(広島)、FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)の攻撃陣たちが、さらにレベルアップすることでチーム全体の攻撃力の底上げを果たしていきたい」

     試合後、ハリルホジッチ監督は「今日の試合に本田は必要なかった」と言いながら「ワタシは本田のことを深く信頼している」と付け加えることを忘れなかった。

     現時点では、まだまだ本田の牙城は揺るがないということか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160605-00000013-nkgendai-socc

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    1: Egg ★2016/06/05(日) 15:05:52.40 ID:CAP_USER9

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    「今日はいろいろ試した中で、いろいろなミスも起こった。この2失点も少し残念だと思う。
    (中略)選手には祝福したいが、まだまだ理想のレベルには達していない。日本は世界有数の国になったわけではないので、これからもトレーニングを続ける必要がある」

    試合後、ハリルホジッチ監督が語ったとおり、この試合ではさまざまな選手が試され、さまざまなコンビネーションが実現した。
    とりわけ中盤の入れ替わりは激しく、トップ下は3人(香川、清武、原口元気)、右MFが2人(小林、浅野)、
    左MFが2人(清武、宇佐美)、そして長谷部のポジションでも遠藤が起用された。中盤で90分間フルで出場したのは柏木のみ。

    ここまで多くの選手が試されたのも、本田という絶対的な存在が不在だったことに加えて、香川もわずか44分で退いたことが大きかったと思う。

    その香川。今回のテーマのひとつが「本田不在」であったことを認めた上で、「その中で出た選手がしっかりとひとりひとりの役割を果たして、
    結果を残したというのは大きなゴールだと思う」と一定の満足感を示した。一方、「香川との共存」というテーマに挑んだ清武は、
    「(左サイドを)久々にやって、運動量が多かったのですごく疲れた。でも、トップ下と違う感覚を味わえたし、いい感覚でできたかなと思います」と、こちらも密かな手応えを感じていた様子。

    結局のところ、本田(そして香川)の不在は不安要素とならず、むしろポジティブな流動性をもたらすこととなった。
    それだけではない。「シュート数」と「ゴールの効率性」でも、このブルガリア戦では興味深いデータが残されている。

    直近のシリア戦(3月29日)と比べると、その差は明快である。
    シリア戦の日本は、22本のシュートのうち、香川の5本と本田の4本が抜きん出ていた。

    ところがブルガリア戦では、17本のシュートのうち最多は宇佐美の3本で、
    他のフィールドプレーヤーもまんべんなくシュートを記録している(16人中、シュートゼロは5人)。

    また、シュート17本で7ゴールを挙げたブルガリア戦は、効率性という意味でもシリア戦(22本で5ゴール)と比べて際立っていた。
    交代メンバーの数の違いを差し引いても、これは興味深い数字と言えよう。

    ハリルホジッチ監督は「今は各ポジションに競争を与えているところ。本田がプレーしなくても、彼に代わってプレーができる選手はいる」と語った上で、
    「私はまだまだ、本田のことを信頼している」と続けている。ブルガリア戦での予想外の結末に、
    「本田不在」というファクターが少なからず作用したことは間違いないだろう

    。ただし、今回の結果が「本田がいなくても」なのか、それとも「本田がいなかったから」なのか、その結論を出すには注意が必要だ。
    まずは攻撃陣のオプションが増えて、競争がより激化したことを素直に喜びたい。

    2016年6月4日(土) 13:35 全文 宇都宮徹壱
    http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201606040002-spnavi?p=2

    【サッカー】<日本代表>本田が代表主軸でいられるのは数字以上に《ここで得点が欲しい》という局面でゴールを決めてみせるところ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465091233/

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