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    タグ:本田

    1: Egg ★ 2016/06/21(火) 16:27:08.66 ID:CAP_USER9
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     J1のG大阪からドイツ1部リーグのアウクスブルクに移籍する日本代表FW宇佐美貴史(24)が21日、大阪府吹田市で記者会見。「壁にぶち当たって、こけて、また立ち上がって、また壁にぶち当たっていく人生を選びました」とドイツ再挑戦への決意を示した。

    【宇佐美会見 一問一答】

     ――今回の覚悟

     生きてきた中で一番の挑戦。バイエルンは経験しにいった感覚が大きかった。今回は完全移籍だし、人生を掛けた再挑戦。その中で失うモノは大きいが、得るモノも爆発的に大きい。だからこそ魅力を感じる。

     ――希望の背番号

     昨日、言わせて貰ったが39番。ガンバに帰ってきた時にはそういう意味合いがなかったが「サンキュー」にもなるし、感謝の気持ちを背負ってプレーしたい。

     ――前回はバロンドール。今回の目標は

     ビッククラブにもう一度挑戦できるような活躍したい。そういうチームでプレーできるような夢を持ちたい。そういう中で欧州で成功を成し遂げて日本を背負っていく覚悟を持ってやりたい。そういう気持ちに、代表に入らせて貰ってなるようになった。

    海外への思いは強くなった。今、香川真司くんや本田圭佑くんや、オカちゃん、今背負っている人たちの存在を超える存在感を出すには、やっぱり欧州に出ないといけない。そういう思いになった。

     ――去年は海外移籍しなかった

     冬もチームのオファーの熱意、タイミングが伴えば行こうと思っていた。自分の納得できる感じではなかった。今回に関しては、そこへの満足感があった。オファーが来た時には“行きたい”となった。

     ――ピッチ外では具体的に

     ドイツ行く前はチームメートの関係性を重要視しているタイプではなかった。そのままドイツに行って、言葉に話せない、でも自分自身はそんな感じ。会話ができる状況にまた戻ってきて、選手同士の関係性を、岩下敬輔くんに面倒見てもらえるようになったり、また後輩への接し方だったり…選手同士の関係性の充実、そこがプレーに繋がってくるのは間違いないと思う。選手同士の関わりが好きになったので、そこを崩さずやりたい。言葉が分からないから、より重視したい。

     ――本田圭佑からのメッセージ

     ずっと「どうすんねん」とは言われていた。去年から…。今年もメールで「どうすんねん」と言われていた。どういう意味合いで行っているのか聞いてみたら「欧州に出て色んな刺激を受けてもらわないとアカン。欧州に出ないと分からないことがある」とシンプルに言ってくれた。

    でも圭佑くんにどうこう言われたから挑戦ではない。ギリギリの状況でやって、このままガンバで順調、順風満帆に成長するよりは、行って爆発的な成長をするか、またボロボロになるか。そっちの賭けの方が面白いかな、と。

    メールは代表合宿の2週間前ですね。その時はオファーではなかった。で、代表合宿で会って圭佑くんに「決まりそうだ」と伝えたら、ニヤッと笑って「おめでとう」と。ようこそ風味の「おめでとう」だった。他の選手にも欧州にいくことの意味は説いている。 

    スポニチアネックス 6月21日 15時14分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160621-00000120-spnannex-socc

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    1: Egg ★2016/06/18(土) 19:58:08.23 ID:CAP_USER9

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    アイスランド戦の終了間際には“壁当てFK2連発” ドロー発進の一因に…

    ポルトガル代表の絶対的エースFWクリスティアーノ・ロナウドが、「最悪FKキッカー」の烙印を押された。代表戦での国際主要大会で34回ものチャンスがありながらノーゴールに終わっていると、英紙「サン」が報じている。

     優勝候補の一角として臨んだ欧州選手権(EURO)の初戦、現地時間14日のアイスランド戦でロナウドはシュート10本を放ちながらも無得点に終わり、チームのドロー発進を招いてしまった。特に槍玉に挙げられたのは、後半終了間際の“壁当てFK2連発”だった。後半アディショナルタイム3分過ぎ、ゴールから33メートルのFKを得たロナウドだったが、思い切り壁にぶつけた。

     ただ、これはアイスランドの選手のハンドを誘ったため、約24メートルの位置で再びチャンスを得たが、またしてもミスキックで壁に当てた。その瞬間、試合終了のホイッスルが鳴るという締まらない結末となった。

     このミスショットを受けて、同紙はデータ会社「オプタ」のあるデータを紹介している。それはワールドカップやEUROといった主要国際大会での、FKシュート数とゴール数だ。

    ここでは名手として知られながら、代表の大舞台で決められなかった選手が紹介されており、シニシャ・ミハイロビッチ氏やジネディーヌ・ジダン氏ら豪華メンバーが名を連ねるなかで、ロナウドは34回もFKを蹴りながらノーゴール。うち13回は壁に当てており、枠内に飛んだシュートの数はわずか8回しかないとのことで、その精度の低さは群を抜いていると酷評されている。

    同僚のベイルは史上3人目のFK2発の快挙

     奇しくもレアルでチームメートのウェールズ代表FWギャレス・ベイルは、16日のイングランド戦で30メートルのブレ球FK弾を叩き込み、初戦のスロバキア戦に続いて2試合連続でFKからゴールをマークした。史上3人目となる「1大会FK2得点」の快挙をマークした同僚の正確無比な一撃を、CR7はどんな気持ちで見つめていたのだろうか。

     以下は、同紙が掲載した“代表戦で決められない名FKキッカー”の顔ぶれだ。

    クリスティアーノ・ロナウド(34回/0ゴール)
    ゲオルゲ・ハジ(27回/0ゴール)
    ミシェル・プラティニ(25回/2ゴール)
    ロナルド・クーマン(22回/0ゴール)
    ジネディーヌ・ジダン(21回/2ゴール)
    ウェズレイ・スナイデル(18回/0ゴール)
    フランチェスコ・トッティ(18回/0ゴール)
    フリスト・ストイチコフ(17回/2ゴール)
    フェルナンド・イエロ(17回/1ゴール)
    シニシャ・ミハイロビッチ(16回/1ゴール)

    Soccer Magazine ZONE web 6月18日 19時37分ゆ
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160618-00010017-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/17(金) 07:39:09.89 ID:CAP_USER9
    磐田の日本代表MF小林祐希(24)が、今夏にオランダ1部ヘーレンフェインに移籍する可能性が高まった。
    16日付のオランダ地方紙「レーウワルデル・コウラント」は同クラブが小林獲得に興味を示していると報道。
    関係者によれば、既に小林と磐田側は獲得オファーを受けているという。

    小林は今季、3年ぶりとなったJ1舞台で真価を発揮。
    それが日本代表のハリルホジッチ監督の目に留まり、今月のキリン杯でA代表初招集を受けた。
    7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦でデビュー。磐田では本田の代表での背番号4をつけ、同じレフティーでプレースタイルも似ていることなどから“本田2世”と話題を呼んだ。
    本田も海外移籍の第一歩は若手の登竜門とも言われるオランダ(VVVフェンロ)からスタート。そこからビッグクラブへステップアップを果たした。
    東京Vでは若くして10番を背負い「天才」と言われた小林が、今夏に本田の背中を追って海を渡ることになりそうだ。

    ▽SCヘーレンフェイン オランダ北部のヘーレンフェインに1920年創設。
    オランダ1部での最高成績は99~00年の2位。00~01年に欧州CLに初出場。今季はリーグ12位、オランダ杯4回戦敗退。
    主なタイトルは08~09年のオランダ杯優勝。主なOBは元オランダ代表FWファンニステルローイら。ホームスタジアムはアベ・レンストラ(2万6100人収容)。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/17/kiji/K20160617012797300.html
    2016年6月17日 07:23

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    1: 動物園φ ★ 2016/06/13(月) 11:41:47.80 ID:CAP_USER9

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    日刊スポーツ 6月13日(月)11時32分配信

    30歳誕生日 本田が語る本田(1)

    ジャカルタの養護施設を訪問した本田(インスタグラムから)

     ACミランのFW本田圭佑が13日、30歳になった。三十路(みそじ)のサッカー日本代表は3月に開設したインスタグラムの公式アカウントで自らを「サッカー選手、起業家と教育者」と定義した。特に教育、世界中の恵まれない子どもたちが教育機会を得ることを「ライフワーク」とし、動き始めている。30歳になった本田が日刊スポーツで「教育者」本田圭佑について語った。【聞き手=八反誠】

        ◆      ◆      ◆  

     30歳を前に、よく節目だと聞かれた。自分自身は、今までと何も変わらない。ただ、残された時間への焦りは強く感じている。最近、すごく刺激を受けた言葉がある。

     「財を残すは下、業を残すは中、人を残すは上」 

     今年の初め、知り合いに教えてもらった。すごく素晴らしいと感じた。今までも、いろいろといい言葉に出会ってきた。アインシュタインやスティーブ・ジョブズのものも好き。でも、これが最近の一番レコメンド。インスパイアされた言葉。

     世の中では、お金や仕事を残すこと、目先のことが評価される。そんな気がする。でも、この言葉は、人を残すのが一番すごいといっている。財産でも仕事でもない。人だと、残すのは。本当にそう思う。

     海外でプレーする中で、4年前に日本でサッカースクールを始めた。コンセプトは子どもたちに夢を持ってもらうこと。夢を持つことの大切さを伝えたくて始めた。その頃から、徐々に子どもたちに目が向くようになった。4年の間で、自分の中でも大きく変わってきたことがある。世界の教育事情、特にアジアやアフリカの現状を知れば知るほど、教育に対しての思いが強くなった。

     なぜ教育なのか。一番フォーカスしたいのは、生まれながらに貧しい子どもたち。彼らに真剣にアプローチしたいと思っている。世界の教育事情を全部、知っているわけではない。まだまだ勉強中。知らないことばかりだけど、例えばカンボジアは中学への進学率が3割。残りの7割は小学校を卒業して働いている。実際に足を運び、幾つかの国の実情を知ることができた。自分の中で強い使命感が生まれた。

     教育について考える時、サッカー選手であるメリットを感じている。サッカーは世界の共通言語。世界の中でかなりトップツールだと思っている。このトップツールを、使命を感じた本田圭佑が最大限生かそう。そう考えるようになった。

     世界には、まったく不平等な環境で生まれ育ち、そのまま死んでいく人がいる。そんな世の中がまだまだたくさんあるというのが、納得できない。よく「チェンジ・ザ・ワールド」という言葉、メッセージを使っている。さまざまなものをチェンジできると信じている。その中で、最もやりたいのが貧困層、貧しい境遇の子どもたちに夢、きっかけを与えたいということ。

     実際、いろいろなアプローチで走り始めている。成功すれば、本当に世界を変えられるようなプロジェクトも徐々に進めている。内容について、それはまだ話すつもりはない。乞うご期待ということです。(続く)

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    1: YG防衛軍 2016/06/12(日) 19:38:58.53 ID:CAP_USER9
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    2015年12月末。本田圭佑は、アメリカ・ロサンゼルスにいた。

     スクール事業、そしてプロクラブの経営者としての顔も持つ男。
    ここ数年、急速にビジネスワークへの力を強めている本田がそこで語った、2016年への思い。
    ミランでの奮闘、日本代表の進化と、サッカー選手である自らが関わるべき事柄を並べたあと、最後の一言はこうだった。

     「ホルンのリーグ戦優勝、そしてオーストリア2部昇格。これは絶対に果たさないとあかんことやから」

     あれから約半年が過ぎた、6月。ホルンは見事オーストリア3部で優勝を飾り、2016-17シーズンの2部昇格を決めた。

     優勝よりも先に、昇格はすでに決定していた。

     5月中旬、ホルンと首位争いをしていたファースト・ビエナFCに、
    リーグ側が来季の2部昇格に必要なライセンスを認可しない決定が下された。
    昇格は1位のみの一枠で、実質この2チームのデッドヒートとなっていた争いは、思いもよらない形で決着を見たのだった。
    本田はオーストリアの片田舎の“黒船”だった。

     シーズン終了まで、残すこと4試合。

     「最後まで、選手たちには優勝目指して楽しんで戦って欲しい」

     実質オーナーの本田が送ったこの言葉通り、ホルンはそのまま最後まで首位の座を明け渡すことなく、6月3日に優勝した。

     経営に関わり始めた最初のシーズン。人口約6千人というオーストリアの片田舎のクラブに、いきなり日本人が現れた。
    今でも、“黒船”のようにクラブにやってきた本田たちを、心良く思わない人たちはいるという。

     本田たちが掲げたのは、地元への順化とグローバルな視点という、ある意味両極端な哲学だった。
    「あくまでオーストリアの人や選手をベースにしたチーム」。
    本田は初めてホルンを訪れた昨年7月、地元の人たちの前でそう語りかけた。

     と同時に、こうも言い放った。

     「1年で2部に昇格し、5年でチャンピオンズリーグ出場を目指す」
    ホルンはこれまで、集いの場だった。

     それを聞いた中には、嘲笑する者もいたという。

     「そんな恥ずかしい目標を公言しないで欲しい」

     これまでクラブの100年弱の歴史の中で、1部昇格経験はない。
    試合の勝ち負けも大事だが、人々の集いの場となるコミュニティとしての存在意義のほうが大きかった。
    それを、上昇志向を持った勝負するクラブへと変革していこうとする本田たち。
    あらゆるところで、ハレーションが起こるのはおかしくなかった。

     その最たる出来事が、今年4月上旬に起こった。

     首位争いを演じていた最中、オーストリア人監督のクレア氏が解任されたのだ。
    直近の試合で4点を奪う大勝を挙げていたにも関わらず、クラブは大鉈を振るったのである。

     代わりに新監督に就任したのが、濱吉正則氏。
    スロベニアでUEFA公認のプロコーチライセンスを取得し、これまでさまざまなクラブでコーチ歴を重ねてきた。
    名古屋グランパスのコーチやスカウトを務めていた際に、プロ入りした本田と出会っていた。

     ホルンとは、縁もゆかりもない人物。地方クラブを支えてきた地元の人たちには、不可解な人事と受け止められた。
    オーストリアメディアも「無謀」や「独裁」といった言葉を並べ立て、本田サイドを批判した。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160612-00825855-number-socc

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    1: Egg ★2016/06/09(木) 22:28:05.60 ID:CAP_USER9

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    来季末で満了となるミランとの契約を延長するのか、その去就に注目が集まっている日本代表MF本田圭佑。
    これまでも再三プレミアリーグからの関心は伝えられてきたが、ここにきて新たな移籍先候補が浮上した。

    イングランド中西部に位置するスタッフォードシャーの地元紙『ザ・センチネル』は9日、
    ストーク・オン・トレントに本拠地を置くストーク・シティが本田の獲得に興味を示していると報じた。

    同紙は先日の日本代表戦後に本田が口にした「僕としても首にさせられる結果だと認識している。
    自分の中では結果を残せなかったと2年半を振り返ることはできている。
    (ミランを)出ていく可能性はこの結果なんで常々ある」という言葉を伊『スカイ』の報道として引用し、移籍の可能性に言及した。

    そして、本田の獲得においてトッテナムやウェストハムがストークのライバルになりうるとしている。

    ストークの攻撃的なポジションではインテルで長友佑都とともにプレーした経験を持つスイス代表MFシェルダン・シャキリや、
    圧倒的な個人技で違いを生むオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチ、元バルセロナの天才FWボージャン・クルキッチらが活躍している。

    しかし選手層は厚くなく、今季はパフォーマンスに継続性を欠く上記の選手たちの出来が成績に直結してしまう課題を最後まで解決できなかった。
    来季は欧州各国から実力者たちを集めながら9位に終わった今季の反省を生かし、上位躍進を狙っているようだ。

    果たして本田はミランを離れ、イングランド挑戦を決断するだろうか。ストーク移籍が実現すれば
    レスターの岡崎慎司やサウサンプトンの吉田麻也と同時に3人の日本人がプレミアリーグでプレーすることとなり、
    これまで以上の盛り上がりを見せるに違いない。

    フットボールチャンネル 6月9日(木)22時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160609-00010033-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/06/09(木) 07:23:36.72 ID:CAP_USER9
    サッカーイタリア1部リーグ(セリエA)、ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が8日、主催する台湾とインドネシアでのサッカー教室に参加するため、伊丹空港から離日した。
    今後の身の振り方について、ACミラン残留が基本線であることを示唆した。

    「もうロートルですから。自分が行きたいようなクラブが手を挙げてくれるかというのも(分からない)」。
    13日に30歳を迎える年齢を意識しつつ、やや自虐的に語った。

    イタリアの有力紙が20年6月までの契約延長を報じている。ボスニア・ヘルツェゴビナ戦後には退団の可能性があることを明言。
    自身の去就についてあらためて問われると「あくまで可能性について話しただけ。
    実際、契約は残り1年ありますし」などと語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000015-dal-socc
    デイリースポーツ 6月9日(木)6時59分配信

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    1: YG防衛軍  2016/06/08(水) 19:11:13.21 ID:CAP_USER9

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    ボスニア戦後にA代表デビューを果たした小林祐希について言及

     日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が、7日のキリンカップ決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の
    後半29分にA代表デビューを果たした、磐田MF小林祐希のビッグマウスぶりを改めて評価した。

    左膝の裏を痛めた本田は、キリンカップ2試合を欠場。代わりに先発したハノーバーMF清武弘嗣、
    G大阪FW宇佐美貴史は2列目で躍動し、高い連動性とテクニック、スピードでゴールに迫った。

     ポジションを脅かす若手が台頭するなか、代表デビューを果たした小林を本田は高く評価した。

    「僕としてはユウキみたいな選手が何人も、何十人も出てくるような日本サッカー界にならないと、
    本当の意味での世界のスタンダードにならないと思っていますから。
    逆にまだ僕が出てきた時に議論もあったと思いますが、まだそんな議論をしているのか、っていうのが正直あります。
    日本の教育、サッカー指導ではなく、もっと大きな範囲で物事を考えて、
    人間育成をしていくプログラムを付け加えていかないと、全スポーツ界にそういった選手が生まれてこない。
    1人が生まれてきただけで、こういう議論になってしまう。ブラジルとかアフリカとかフランスとか、
    そんな選手はいっぱい出てくる。大げさですから。それでもユウキは面白い選手、楽しみ」
    積極性を示し「世界への思いは強くなった」

     背番号10やセットプレーのキッカーにメディアを通じて立候補するなど、小林の言動は本田に重なる。
    強気な発言の多い海外選手を例に挙げ、第二、第三のビッグマウスの登場を願っていた。

     一方、この日A代表デビューを果たした小林は、前線への浮き球パスやミドルシュートを果敢に狙って外すなど
    積極的な姿勢を見せたが、代表レベルのクオリティーを示せたかと言えば、出場時間も短く、微妙なところだった。

     「いろんな感情がある。悔しさ、出られた喜びいろいろあるけど、世界に対しての思いが強くなった15分間だった」と、
    小林自身は念願のデビューをこう振り返っていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00010011-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/06/08(水) 05:05:03.87 ID:CAP_USER9
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    負傷で2戦連続欠場 浅野の悔しさは認めるも「泣くなよと言いたい」

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が、7日のキリンカップ決勝ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の後半アディショナルタイム3分の決定機で、消極的な横パスを選択し、
    同点のチャンスを潰した責任感から号泣したFW浅野拓磨(広島)について、「泣く選手の気持ちは分からない」と突き放すように語った。

    親日家のイタリアのファンタジスタが残した最大の悔恨とは 「日韓W杯はひどい失望だった」

    日本代表合宿中に左膝の裏を痛めた本田は、キリンカップ2試合を欠場した。本田の代わりに先発したハノーバーMF清武弘嗣、
    G大阪FW宇佐美貴史は中盤で躍動し、高い連動性とテクニック、スピードでゴールに迫った。
    ライバルの台頭をベンチから見守った本田はこの日、A代表初先発を果たした浅野の試合後の涙についてこう語った。

    「難しいなあ。まあ、2つありますよね。ミランでも負けて泣く選手がいますけど、『泣くなよ』って言いたいのと、泣くほど悔しいと思ったんじゃないですか。
    僕は泣かないので、泣く選手の気持ちは分からないということだけは言っておきます」

    決定機でFW小林への横パスを選択した浅野の涙については若武者の悔しさを認めつつも、共感はできない様子だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160608-00010001-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 6月8日(水)1時41分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggEwvNmXkcI1UyX3tqI55LQw---x267-y400-q90/amd/20160608-00010001-soccermzw-000-1-view.jpg

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