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    タグ:本田

    1: Egg ★@2016/12/08(木) 09:34:51.81 ID:CAP_USER9
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    高額年俸選手の放出に該当する本田 来年1月に新天地を求める状況に変わりなし

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、冬の移籍市場での放出可能性が高いと報じられているが、具体的な移籍先としてプレミアリーグのチーム名も挙がり始めている。イタリアメディア「Il sussidiario」では、強豪アーセナルなどの名前も浮上しているようだ。

     FWカルロス・バッカにはセビージャやパリ・サンジェルマンが獲得に動いているとされ、FWルイス・アドリアーノに対してはロシアと中国のクラブが触手を伸ばしているものの、本人はブンデスリーガからのオファーを待っている模様だ。

     そして本田は、プレミアリーグの強豪アーセナル、エバートン、ウェストハムが獲得に興味を示していると報じられた。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督から半ば構想外とされている本田だが、来年1月に新天地を求める可能性が高い状況に変わりはないようだ。

     いずれにせよ、中国資本によるミランの株式取得が来年3月まで延期になったことを受けて、冬の移籍市場で資金調達のために高額移籍金を得られる選手の売却、もしくは高額年俸選手の放出が現実味を帯びている。契約が残り半年となるうえに、後者(高額年俸選手の放出)に該当する本田は厳しい立場に置かれている

    Football ZONE web 12/8(木) 7:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161208-00010001-soccermzw-socc

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    1: 鉄チーズ烏 ★@2016/12/07(水) 17:49:36.25 ID:CAP_USER9
     サッカー日本代表FW本田圭佑(ACミラン)がプロデュースするブランドである「KSK」のネクタイが、阪急メンズ有楽町店で7日から25日までの期間限定で販売されることになった。本田のマネジメントを行う「HONDA ESTILO」が発表した。

     同店で扱われるのは太物タイで、全7種28色。お値段はすべて1万6000円(税抜)と少々“お高め”だが、マネジメント担当者は「クリスマスが近づいてきプレゼントに悩んでいる方や、誕生日のプレゼントとして選択肢のひとつとして検討してもらえば」と説明した。


    2016.12.7
    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/12/07/0009731000.shtml
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    1: Egg ★@ 2016/12/02(金) 18:43:08.51 ID:CAP_USER9
     
    依然、欧州からの熱視線アリ

    彼の人気はいまだに衰えていない。イタリアの名門ミランに所属する本田圭佑にトッテナム行きの可能性が再燃している。

    2014年よりロッソネーロでプレイする金髪のレフティーは昨季に続き、今季も苦しい立場に置かれている。新指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラが右サイドで重宝するのは本田ではなく、フレッシュでキレのある若手スペイン人のスソだ。

    もちろん2人の間には“異なるプレイスタイル”という敷居があるものの、日本人MFが毎週のようにベンチから試合を観戦させられているのもまた事実であり、冬のマーケットにおいて本田が“決断”を下す可能性は高い。

    欧州サッカー専門メディア『tribunnews』は“トッテナムが本田への興味を強めている”とし、次のようにその関心を伝えている。

    「トッテナムはミランの日本人プレイメイカー、本田圭佑の状況を監視し続けている。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督のミラン就任以降、彼が試合に出る姿はほぼ見られていない。

    スパーズによる“本田獲得計画”は大黒柱のハリー・ケインにかかる負担を軽減させられる。この計画が、冬に本田を売却したがっているミランの願いと一致するであろうことは明白だ。

    彼らは今季限りで本田との契約が満了することから、即座に彼を解雇したいと考えている。なぜならミランに本田と新契約を結ぶ意思はなく、かといって無料で彼を放出することも避けたいからだ」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表においては、オーストラリア戦でワントップを張り、先制点をアシストした本田。ポストワーカーとしても十分に機能することを見せつけたが、その役割をプレミアリーグでも発揮することになるのだろうか。彼の去就からますます目が離せそうにない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12/2(金) 18:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00010011-theworld-socc

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    152: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/11/27(日) 12:32:34.24 ID:EhZt2Ly+0

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    本田はおそらくバルサに移籍する 
    バルサはイニエスタの離脱が多くゲームメーカーがいないから 
    ウイングじゃ無く中盤で使われるだろう 
    元々ウイングの選手じゃ無いから 
    代表もミランも競争するポジションが間違ってる

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/11/27(日) 11:20:03.93 ID:CAP_USER9
    [11.26 セリエA第14節 エンポリ1-4ミラン]

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    セリエAは26日、第14節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でエンポリと対戦し、4-1で勝利した。
    ミランは2戦ぶりの勝利で勝ち点を29に伸ばした。

    この日も本田に出番は回ってこなかった。
    出場は10月25日のエンポリ戦以来なく、これで4戦連続してベンチで試合終了を迎えた。
    MFマティアス・フェルナンデスが今季初先発するなど、ターンオーバーがみられた試合でも、本田に出場機会は与えられなかった。
    セリエAの場合、ベンチ入りメンバーは12名まで認められているためにベンチ入り出来ているが、構想外は深刻だ。

    試合序盤はエンポリがペースを握りかけていたが、先制したのはミラン。
    前半15分、MFユライ・クツカが右サイドでボールを奪うと、ボールを渡されたMFスソがクロス。
    これを中央のFWジャンルカ・ラパドゥーラが右足で流し込み、試合を動かす。

    しかしエンポリもそのわずか2分後の17分、右サイドからFWグイド・マリルンゴがアーリークロスを上げると、前に出たGKジャンルイジ・ドンアルンマに弾かれるが、
    こぼれ球をMFリッカルド・サポナーラがコントロールから左足で無人のゴールに流し込み、試合を振り出しに戻した。

    均衡を保ったままハーフタイムを迎えたが、後半はミランのゴールラッシュになる。
    後半16分、右クロスを左足で合わせたスソの3戦連続ゴールで勝ち越しに成功すると、同19分には左サイドをドリブルで突破したMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスがオウンゴールを誘発。
    リードを広げると、同32分にはラパドゥーラがこの日2点目を決めて、勝利を決定づけた。

    ミランの4得点は、10月2日のサッスオーロ戦以来、今季2度目。
    下位に沈む格下相手にしっかりと勝ち点3を積み上げ、27日に試合を控える首位ユベントスやローマにプレッシャーをかけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633738-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11/27(日) 6:44配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931293.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

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    66: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/11/23(水) 06:42:47.84 ID:9Ag+SvJE0
    香川→俺は天才ではない、結果出すだけ 
    2G1A 
    岡崎→大迫は完璧だった、負けられない 
    1G 

    本田→説明責任がある、俺を中心にしろ 
    フルパンキ!

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    1: 鉄チーズ烏 ★@ 2016/11/18(金) 07:07:35.51 ID:CAP_USER9

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     サッカーの日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が米MLSに移籍する可能性が浮上した。米スポーツ専門局ESPNが16日(日本時間17日)に放送した移籍市場の動向予想番組で「本田がMLSに移籍する可能性が45%」と紹介。首都ワシントンに本拠を置くD・C・ユナイテッドが最有力候補とした。

     長らくエースとして君臨していた日本代表の先発の座を失い、岐路に立つ本田が米国に上陸する可能性が出てきた。米スポーツ専門局ESPNが「本田がMLSに移籍する可能性が45%」と報じた。

     イタリアの名門ACミランに所属している本田は今季リーグ戦で出場わずか3試合(先発1、計97分間)にとどまっている。契約は来年7月までで、事実上の構想外。契約満了を待たず、冬の移籍市場で放出される可能性が取り沙汰されている。

     契約最終年も所属するビッグクラブで存在価値を高めることができなかった本田は、日本代表でも15日のW杯アジア最終予選のサウジアラビア戦で先発落ち。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)から「先発の取れるクラブに行きなさい」と移籍勧告を受けていた。

     本田は昨年12月にカリフォルニア州ロサンゼルスでサッカー教室を開催するなど、プライベートで頻繁に渡米。米FOXスポーツに「MLSに興味がある」とコメントしたこともあり、一気に話が進む可能性もある。

     野球、バスケットボール、アイスホッケー、アメフットの4大スポーツが人気の米国は1994年にW杯を開催したこともあるが、長らくサッカー不毛の地といわれてきた。2007年に元イングランド代表MFデービッド・ベッカムがロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するなど、キャリアの晩年を迎えた名選手が多くプレーしている。

     15日のサウジアラビア戦では後半から出場し、ジョーカー的な役割をこなしたが、もう一度、代表で先発に返り咲くためには所属クラブで定位置を獲得する必要があるのは明らか。本田の選択から目が離せない。


    サンケイスポーツ 11/18(金) 7:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000018-sanspo-socc

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    1: Egg ★ c2ch.net 2016/11/16(水) 01:27:08.27 ID:CAP_USER9

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    本田はまだ、リトル本田のままだね。大人になっていないよ。
     
    本田はプライドが傷付いたはずだ。でも、そのプライドをもう一度取り戻せばいい。
    そのためには、まず試合に出ること。そのための選択を考えるべきだと思う。

    ハリルはどれだけ彼に気を遣ってきたのかな。この試合を前に、
    「外されるのであれば、監督はその意味を説明する義務がある」と言っていたね。でも、その理由は明快だよ、「試合に出ていないから」さ。
     
    日本代表という頂点にあるべきチームで、いつの間にか甘やかされてきてしまったのかもしれない。
    そして、まだ、大丈夫だ、安泰だと思ってしまっていた。

    周りの環境が、彼を過信させてしまったのかもしれない。本田はまだ、リトル本田のままだね。大人になっていないよ。
    常に競争原理が働いている世界なんだから。まず所属チームで結果を残す。そこがベースになる。
     
    もちろん、一寸先も読めない怖さがあるよ。岡崎慎司はつい数か月前まで、プレミアリーグ優勝チームのレギュラーだった。
    新シーズンを迎えてコンスタントに試合に出られなくなり、パフォーマンスも一気に落ち込んでしまった。競争が厳しいからこそ、コントラストの差も大き

    スーパースターは日本にはいない。ハングリーさを持った選手が活躍したプラス材料を、生かしてほしいね。

    誰それがアーセナルに行ったとか、名門の従二あゆチームにいたとか、「名前」は決して重要ではない。スーパースターは日本にはいない。
    まずはハングリーに上を目指していけばいいだけなんだ。 今回そういう欲を持った選手が活躍したということ。そのプラス材料を、これからの戦いに活かしてもらいたいね。
     
    もしかしたら、日本ぐらいかもしれないんだ。試合に出ていない選手のCMを、ハーフタイムに流しているのは。もう一回、這い上がってこいということだよ。
    欲を言えば、もっと早くハリルには今回のような決断を下してほしかったけれどね。でもこれで、来年もサッカーならではのスリルを味わえる。それは、とても幸せなことなのかもしれないね。

    SOCCER DIGEST Web 11/16(水) 1:17配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161116-00020636-sdigestw-socc&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/17(木) 05:29:24.22 ID:CAP_USER9

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    ロシアW杯アジア最終予選B組第5戦のサウジアラビア戦から一夜明けた16日、欧州組がそれぞれのクラブに合流するため離日した。
    DF長友佑都(30)=インテル=とFW本田圭佑(30)=ACミラン=は、
    成田空港発のイタリア・ミラノ行き航空機に同乗。世代交代を歓迎する長友が、サウジ戦で先発を外れた本田と機内会談する考えを明かした。

    大勢のサポーターに見守られて出発ゲートをくぐった長友は、日本サッカーの新時代到来を確信していた。
    その思いを戦友・本田と共有するべく、ミラノ行きの航空機に乗り込んだ。

    「若手が出てくることで競争も激しくなるし、自分の立場も難しいことになる。
    でも、すごくうれしくて。日本代表はこういうふうにあるべき。
    圭佑とは話もしていますし、飛行機が一緒なので、いろいろと話もしたいと思います」

    最終予選前半戦の大一番となったサウジアラビア戦で、自身は先発したものの本田はベンチスタート。
    代わって右FWで先発したのは22歳のFW久保だった。

    本田の試合勘の欠如という大きな不安要素はあったが、重要な一戦でハリルホジッチ監督が下した決断は、世代交代を意識してのもの。
    本田は後半開始から出場したが試合後には「みんなに聞いてやって」と足早に会場を後にし、この状況を歓迎した長友とは対照的だった。
    だからこそ長友は若手のサポート役とともに無言のまま出国した本田をなだめる“相談役”として名乗りを上げた。

    「僕らが出始めたころの感覚を思い出せた。
    あのとき、中沢佑二さんや中村俊輔さんたちがどうサポートしてくれたかなっていうことを自分自身わかりましたし、勉強になりました」

    自分たち“本田世代”が台頭した2010年南アフリカW杯では、10番を背負った中村はベンチで献身的に働いていた。
    大きなサポートを受けて16強入りし、その後の飛躍につなげた。次は自分たちの番。
    本田を説得し、より一層チームの結束が固まったときにロシアへの道がはっきりとみえてくる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000502-sanspo-socc
    サンケイスポーツ 11/17(木) 5:00配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/11/16(水) 06:54:25.35 ID:CAP_USER9
    W杯アジア最終予選B組 日本2―1サウジアラビア (11月15日 埼玉)

    意地は見せた。それでも圧倒的な存在感は出せなかった。FW本田はW杯ロシア大会のアジア最終予選では初めてベンチスタート。
    後半開始からピッチに姿を現すと期待感を含んだどよめきが起こったが、ノーゴールに終わった。

    「みんな(他の選手)良かったので、みんなに聞いてあげてください」

    ハリルホジッチ監督体制になって以降、本田は初めて取材エリアで足を止めなかった。
    ハリルホジッチ監督はサウジアラビア戦前に「交代選手はリザーブ(控え)じゃない。
    ジョーカー(切り札)だ」と全員で戦う意思を明らかにしたが、エースは自身の考えを封印するかのように足早にスタジアムを去った。
    無論、自身のプレーへの不満もあったのかもしれない。

    1―0の後半35分には左サイドに流れてタメをつくり、長友へ絶妙なスルーパス。チームの2点目の起点となった。
    後半ロスタイムにはコーナー付近で体を張って時間を進める老獪(ろうかい)さも示した。
    だが…。長らく日本サッカー界をけん引してきた背番号4にしては“らしくない”プレーも目立った。

    清武の4本に次ぐチーム2位タイの3本のシュートを放った。
    後半33分には酒井宏のパスをエリア右で受けて左足を振り抜いたが、GKのセーブに阻まれた。
    41分には原口のパスから放った右足シュートは枠外。
    前回のW杯ブラジル大会アジア最終予選で6試合5得点と活躍した姿はそこにはなかった。

    本田は12日に「ミランにしがみついているわけじゃない。
    移籍がかなわなかったから」とベンチ暮らしが続くクラブでの現状を明かした。
    出場機会が激減していることがパフォーマンスの低下につながっているのは明白。
    来年3月にアジア最終予選が再開するが、今冬の移籍市場で新天地を求めなければ“本田の時代”も終幕へ向かいかねない。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/11/16/kiji/K20161116013731680.html
    2016年11月16日 05:30

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