サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:日本




    日本代表監督就任のオファーが次々と断られたことが判明した。DF長友が所属するインテル・ミラノ監督を昨年11月に解任されたワルテル・マッツァーリ氏が
    日本協会からオファーを受けたと8日、イタリアの衛星放送スカイスポーツが報道。

    関係者を通じた本紙取材に対しマッツァーリ氏は「日本協会から代表監督就任のオファーを受けたことは本当だ」と認めた上で、
    「私は断った。インテル・ミラノとの契約期間中(解任後も16年まで継続)は仕事を受けないつもりだ」と固辞していたことを明かした。

    また、英紙デーリー・ミラー(電子版)は同日、元イングランド代表監督のグレン・ホドル氏が日本代表の監督就任オファーを断ったと報道。
    7日には、イタリアのANSA通信が、前イタリア代表監督のチェザーレ・プランデッリ氏へのオファーが破談になったと報じており、
    これまで表面化しただけでも“3連敗”となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150209-00000000-spnannex-socc
    スポニチアネックス 2月9日(月)5時41分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150209-00000000-spnannex-socc.view-000
    12年欧州選手権準優勝の元イタリア代表監督のプランデッリ氏 (AP)

    続きを読む

    no title


    次期日本代表監督の最有力候補に挙がる元デンマーク代表のミカエル・ラウドルップ氏(50=カタール1部ラフウィヤ監督)の違約金が設定されていないことが10日、分かった。
    ラフウィヤとの契約を6月まで残しており“引き抜き”には違約金が必要だが、
    契約事項に途中退任時の条項が盛り込まれておらず、獲得資金はクラブとの交渉次第で大きく変化することになる。

    ラウドルップ氏とラフウィヤの契約内容の一端が明らかになった。
    カタールに太いパイプを持つ関係者が「ラウドルップ氏の年俸は250万ドル(約2億9800万円)程度だが、
    契約に違約金の設定はない。だから違約金はクラブの要求した額になる」と明かした。

    違約金とは契約に定めた事項に違反した者が相手方に支払う制裁金。
    ラウドルップ氏とラフウィヤは昨年6月に1年契約を締結しており、期間を満了せずにクラブを離れれば違約金が発生する。
    日本協会が“引き抜き”を敢行するには、これを肩代わりする必要があり、違約金の額がラウドルップ氏招へいの最大のポイントとなる。

    日本協会は次の国際Aマッチとなる3月27日の親善試合チュニジア戦(大分)までの新監督決定を目指している。
    ラウドルップ氏が2月末でラフウィヤ監督を退任した場合、残りの契約期間は4カ月。
    違約金は「年俸×残り契約年数」に設定されていることが多く、通常なら年俸の3分の1の83万ドル(約1億円)程度になるが
    契約条項に盛り込まれていないため、クラブ側の“言い値”になる公算が大きい。

    ラフウィヤはカタールリーグ首位を走るだけに、ラウドルップ氏を手放したくないのが現状で、
    違約金を青天井に引き上げることも考えられる。一方でラウドルップ氏とクラブの信頼関係次第では、
    日本代表監督就任に前向きな指揮官の意向をくみ、低額に抑えられる可能性も残す。
    既に霜田技術委員長が日本を離れて調査を含めた下交渉を開始。
    日本協会とラフウィヤの違約金をめぐる攻防が、18年W杯ロシア大会を目指す日本代表の行方を大きく左右することになる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/11/kiji/K20150211009787670.html
    [ 2015年2月11日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/11/gazo/G20150211009787750.html
    日本代表監督候補に名前が挙がったラウドルップ氏

    続きを読む

    no title


    サッカー日本代表の次期監督候補が事実上3人に絞られた。

    欧州の有力代理人らによると、日本サッカー協会関係者は10日までに、元ローマ監督のルチアーノ・スパレッティ(55=イタリア)、
    カタールのクラブの監督を務めている元デンマーク代表MFのミカエル・ラウドルップ(50)、
    元ウォルフスブルク監督のフェリックス・マガト(61=ドイツ)の3氏と接触した。

    現在、日本協会の霜田正浩強化担当技術委員長(47)が欧州に渡っており、さらに交渉を進めるとみられる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150211-00000005-nksports-socc
    日刊スポーツ 2月11日(水)6時20分配信

    1:2015/02/11(水) 06:38:25.53
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423604305/

    【サッカー】日本サッカー協会、アギーレ氏後任の年齢制限なし!マッツァーリ氏やホドル氏については、リストアップすらしていないもよう(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1423598895/

    続きを読む

    no title


    日本サッカー協会が次期日本代表監督の最有力候補に挙げる元デンマーク代表のミカエル・ラウドルップ氏(50=カタール1部ラフウィヤ監督)に、
    監督就任の正式オファーを出す可能性が高いことが9日、分かった。
    関係者によると、日本の指揮に前向きな姿勢を示しており、近くクラブとの交渉に入る見通し。
    6月まで契約を残すラフウィヤへの違約金の問題がクリアになれば、交渉は一気に進展することになる。

    次期日本代表監督の最有力候補に挙がるラウドルップ氏との交渉が、本格的に動きだす。
    カタール筋に太いパイプを持つ関係者は「ラウドルップ氏は日本代表監督の就任に前向きな姿勢を見せている。
    違約金の問題が解消されれば日本へ行く可能性は高い」と証言した。日本協会は外国人5人前後に絞り込んだ各監督候補に対して、
    日本で指揮を執る可能性があるかの意思確認を急いでいたが、ラウドルップ氏に前向きに本格交渉のテーブルに着く準備があることが判明した。

    関係者によると、既に霜田技術委員長は交渉のため日本を離れた。
    年俸などの大まかな条件面は水面下で伝えており、ラウドルップ氏側との交渉に大きな支障はないとみられる。
    本人と基本合意に達した上で、所属するラフウィヤに正式オファーを出し、クラブとの交渉に発展する見通し。
    6月まで契約を残すため、違約金の問題が交渉の最大のポイントになる。

    ラウドルップ氏は国際Aマッチ104試合37得点を記録したデンマークの英雄。
    ユベントス、バルセロナなどでプレーしたスターにもかかわらず、96、97年には神戸に在籍した。
    14年2月のスウォンジー監督退任後にはイングランド、スペインなど複数の欧州クラブからオファーを受けながら
    「新たなことに挑戦したい」と中東で指揮することを決断。
    チャレンジ精神旺盛で、18年W杯ロシア大会で上位進出を目指す日本代表監督のミッションにも大きな魅力を感じているもようだ。

    日本協会は次の国際Aマッチとなる3月27日の親善試合チュニジア戦(大分)までの監督決定を目指している。
    霜田技術委員長は「いい仕事をしてもらうためにも、開幕からJリーグを見てもらいたい。
    それが理想」とJリーグが開幕する3月7日までの決着を理想に掲げる。
    就労ビザ取得の手続きなどを考えれば残された時間は少ないが、クラブとの交渉で違約金の問題がクリアになれば、
    新生日本代表の誕生は、一気に秒読み段階に入る。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/10/kiji/K20150210009781970.html
    2015年2月10日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/10/gazo/G20150210009784380.html
    日本の指揮に前向きな姿勢を示しているラウドルップ氏

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/02/08(日) 20:00:55.84 ID:???*.net
    様々な名前が飛び交う日本代表新監督候補。
    しかし、有力とはされていないものの、母国ではないチームを率いてW杯で好成績をあげた指揮官が存在する。
    ヴァヒト・ハリルホジッチは日本が求める資質をほぼ全て揃えているといえるだろう。

    ボスニア・ヘルツェゴビナ出身で、現役時代は旧ユーゴスラビア代表でも活躍したハリルホジッチ。

    指導者としてはフランスのレンヌやパリ・サンジェリマンで実績をあげ、
    2008年から率いたコートジボワール代表では史上稀に見る攻撃的なチームを作り上げ、圧倒的な強さでアフリカ予選を勝ち上がった。

    アフリカ開催ということもあり、2010年W杯の優勝候補にあげる声も強まっていた矢先、大本命とされたアフリカネーションズカップで
    まさかの準々決勝敗退を喫し、責任をとる形で解任された。

    スベン・ゴラン・エリクソンに率いられた”エレファンツ“のW杯でのパフォーマンスは多くのサッカーファンが知るところだ。
    その後、クロアチアのディナモ・ザグレブで辣腕をふるったハリルホジッチは2011年からアルジェリア代表で指揮をとることに。

    北アフリカのチームらしく、奇麗にパスをつなぐスタイルだったチームにタイトな守備と鋭い速攻を植え付け、
    アルジェリアにルーツを持つ欧州在住の選手を積極的に組み込んで、アフリカ予選を見事に突破した。

    本大会ではベルギー、ロシア、韓国と同組になり、大手ブックメーカーで最低人気だった。
    [4-3-3]でベルギーに挑んだ初戦はフェグーリのPKで先制し、欧州の強豪を終盤まで追い詰めたが、
    フェライニの豪快なゴールで同点に追い付かれると、さらに逆転ゴールを許して敗れた。

    しかし、続く韓国戦は[5-4-1]の布陣でタイトな守備から鮮やかなサイド攻撃を繰り出し、前半のうちに3得点を奪う。
    韓国のなりふり構わない反撃にやや苦しんだものの、4-2で勝利を飾った。

    さらに[4-2-3-1]を用いたロシアとの3試合目は出会い頭に先制点を取られたが、欧州屈指の堅守を誇るロシアを攻め続け、
    FKから同点に追い付いて2位でグループリーグを突破した。

    決勝トーナメントの1回戦は大会を優勝するドイツとの対戦になったが、振り返ればドイツを最も苦しめたチームであり、
    筆者の感想としては、オランダ対メキシコに匹敵するベストゲームの1つだった。

    ドイツ戦の見事なパフォーマンスもさることながら、対戦相手に応じてシステムを変えながら、ことごとく機能させていることは注目に値する。
    またコートジボワール代表の様な破壊的な攻撃サッカーを実現したと思えば、アルジェリアの様に研ぎ澄まされた堅守速攻を植え付ける。

    組織としてのハードワークを理念としながら、国や選手の特徴に則したチームのベースを作り、対戦相手に応じたアレンジを加えていく。
    代表という準備期間の限られた環境の中で、これだけ大胆で、柔軟なチームを作り上げた監督は記憶のある限り過去のW杯までさかのぼっても、ほとんど思い当たらない。

    >>2以降につづく 

    全文はこちらです。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150208-00010016-footballc-socc&p=1

    続きを読む

    no title


    昨年のブラジルW杯後、後任監督をめぐり「笑顔」をみせていた 
    日本と「泣き顔」をみせた韓国が7か月後、正反対の運命になったと韓国メディアが報じた。

     日本は3日、アギーレ代表監督を電撃解任。昨年7月にアギーレ監督が代表監督に
    就任して7か月での衝撃的な結末となった。

     2014年、ブラジルで開催されたW杯で日本代表は2敗1分けという期待以下の成績で予選敗退を喫し、
    ザッケローニ監督は契約期間満了と共にチームを去った。

     その後、日本サッカー協会は監督の座にアギーレ氏を抜てき。
    このニュースは韓国で「日本のスムーズな仕事は、準備を整えた」とし、
    協会の仕事のはやさを称賛していた。

     しかし、その後アギーレ監督が過去の試合で八百長に関与した疑いがあるとして
    スペイン検察から告発を受けたため、今回の「電撃解任」に至った。

     一方、韓国代表チームは、日本同様にブラジルW杯の芳しくない成績により、
    洪明甫(ホン・ミョンボ)氏が辞任。その後、日本の仕事のはやさとは真逆に、
    韓国はなかなか新監督を決定できずにいた。

     韓国サッカー協会は9月になり、シュティーリケ監督を代表監督として任命。10月になってようやく、
    シュティーリケ監督は韓国を指揮し始めた。

     ここまでの日韓の動きは雲泥の差。韓国には多々、暗雲が立ち込めていたが、
    結局、先月のアジアカップで韓国チームは27年ぶりに決勝戦へ進出。惜しくも決勝で敗れ、
    優勝こそ逃したものの、シュティーリケ監督の手腕は証明される形となった。

     ブラジルW杯後の7か月で、日本と韓国サッカーの雰囲気はアジアカップの結果と共に
    「正反対の運命」をみせている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000023-wow-socc

    続きを読む

    d173764a

     日本協会は霜田技術委員長、木村育成担当ダイレクター、各世代別代表のスタッフが
    合同会議を実施した。1月はアジア杯、U?18代表のロシア遠征、U?17代表の
    ベラルーシ遠征があったが、いずれも決定力不足を露呈。永遠の課題の解消に向け、
    アジア杯の映像を交えながら話し合った。

     約8時間の会議で導き出された答えは育成世代での蹴り込み、メンタル強化の必要性だった。
    以下ソース

    http://mainichi.jp/sponichi/news/m20150203spn00m050013000c.html

    続きを読む

    OSK201006250030

    日本代表がアジアカップ準々決勝で敗退し、得点力不足が浮き彫りになっている。

    得点力のあるストライカーが日本にも必要だと考えていた際に、
    目についたのが欧州サッカーリーグの得点ランキングだった。

    欧州4大リーグの得点ランキングを見ると、FWメッシやFWアグエロといったアルゼンチン人ストライカーが目立つ。
    現在、4大リーグ得点ランキングTOP5にアルゼンチン人ストライカーが7選手も名を連ねている。

    【欧州4大リーグ 得点ランキングTOP5に入るアルゼンチン選手】

    ■イングランド・プレミアリーグ
    2位 セルヒオ・アグエロ (マンチェスター・シティ) 18試合14得点

    ■イタリア・セリエA
    1位カルロス・テベス(ユヴェントス) 20試合13得点
    3位ゴンサロ・イグアイン(ナポリ) 21試合12得点
    4位マウロ・イカルディ(インテル) 21試合11得点
    4位パウル・ディバラ(パレルモ) 20試合11得点

    ■スペイン・リーガエスパニョーラ
    2位リオネル・メッシ(FCバルセロナ) 21試合22得点

    ■ドイツ・ブンデスリーガ
    4位フランコ・ディ・サント(ヴェルダー・ブレーメン) 12試合8得点


    なぜ日本ではストライカーが育たずに、アルゼンチンではこれだけの数のストライカーが育つのか。
    一度アルゼンチンの指導、育成法を参考にしてみてもいいかもしれない。

    なお日本からはFW岡崎慎司が17試合で8得点を奪い、
    ブンデスリーガ得点ランキング4位につけている。

    http://soccernow.jp/world-soccer/2015/0202/112822/

    続きを読む

    E382BBE383ABE788BA


    サッカーアジア杯の準々決勝で敗れた日本代表に対し、Twitterで「不動のメンバーしか起用しないAKBサッカーはもう終わりだよ」と
    コメントしたサッカー解説者のセルジオ越後さん。こんな辛口批評とは裏腹に、実は穏やかな人柄で知られる。
    セルジオさんが、日本のサッカーに、あえて苦言を呈するのはどうしてなのか――

     * * *

    ぼくの解説が“辛口”と呼ばれるなんて、いかに完全なプロスポーツが日本にないかということだよね。
    プロ選手に対して厳しいのは当たり前。でも日本は企業だけに頼っているから、完全なプロじゃない。アマチュアなんです。
    イタリアとかブラジルとか、プロスポーツがある国にはぼく以上に辛口のコメンテーターがいますよ。
    これはやっぱり国のスポーツ文化の大きな違い。

    厳しく言うのはもちろん、もっと日本サッカーによくなってほしいから、ぼくのためにも(笑い)。
    サッカー人気とメディア露出が落ちていけば、スポンサーも撤退する。
    そうするとぼくらの仕事も少なくなる。これで飯食ってるんだから、
    もしも単なる批判だったら、結局ぼくが大損するじゃない(笑い)?

    それから、日本人同士だとキツいことを言えないんです。
    どのスポーツでも仲間意識が強くて、コメンテーターが本職じゃないのね。
    現場に戻りたい人が一時的にメディアで雨宿りしてるだけ。
    ジャーナリストやコメンテーターとして飯を食おうって人はほとんどいない。

    最終目標が現場だから、後のことを考えると言いたいことも言えないんですよ。
    就職活動ってゴマをするでしょ。厳しいこと言って仕事がくるはずないもの。

    みんなが監督を目指していて、何百人も順番を待っている。
    なんて効率の悪いことやっているんだろうと思うけど(笑い)。

    それぞれの国の文化があると思うけど、ぼくは勝っている国の文化をマネしないとダメだと思うのね。
    日本はすごく独特だけど、もしそれが正しかったらとっくに世界中がマネしているの。
    学ぶところは学ばないと、いつまでたっても勝てないよ。

    解説をするときに資料が出るんだけど、ぼくは実況者には資料が必要だけど、解説者には要らないと思っている。
    何が起きるかわからないから、起きたものを自分なりに伝えるっていうのが仕事。

    解説者は放送席の監督なの。ベンチに座って、ほめるだけ、
    騒ぐだけでは勝てないよ。サポーターだったら問題ないけどね。

    もちろん、キャラクターとしたらおもしろいよね。でも楽しいのと厳しいのは、やっぱり分けなくちゃいけない。
    もし、そのままベンチに座ってチームを指揮していたら、采配はふるえないからね。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150202-00000009-pseven-spo
    NEWS ポストセブン 2月2日(月)7時6分配信

    続きを読む

    597: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/29(木) 05:47:35.37 ID:/9lbV0mp0.net
    no title



    バルサマドリーの試合見てたら悲しくなってきた 
    日本とは決定力が天と地の違いだな
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ