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    タグ:岡崎

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa5f-v409) 2016/02/07(日) 19:01:16.80 

    リーグ戦5試合連続スタメンで、エースのパートナー役の座を確立

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、チームで不動の地位を確立させつつある。
    英地元メディアから、18得点で現在リーグ得点王のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの相棒に相応しい存在として、高い評価を与えられている。

    岡崎は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、後半36分までプレー。
    得点には直接絡まなかったが、無尽蔵のスタミナで攻守に献身的な走りを見せるなど、精力的なプレーで3-1の勝利に貢献した。

    チームは首位をがっちりとキープし、岡崎の評価も右肩上がりだ。

    地元紙「レスター・マーキュリー」の採点で、岡崎は10点満点中8点。CBながら2得点を挙げ、
    守備面も「マスタークラス」と評されたDFロベルト・フート、安定感のあったGKカスパー・シュマイケル、
    1得点のMFリヤド・マフレズの3人が9点。その他の全選手が8点と、勝利したレスターは総じて合格点以上の評価だった。

    そのなかで岡崎は、「前線でヴァーディの相棒という定位置を固めつつある」と評価された。

    英国ファンからの信頼厚いプレースタイル
     
    「インデペンデント」紙ではチーム内4番手タイとなる7点の採点だったが、「チームのために疲れ知らずの働き。オフ・ザ・ボールの動きが素晴らしい」と評された。

    昨年11月から12月には一時出場機会が減った時期もあったが、2016年に入って好調を維持する”侍ストライカー”は、再びレギュラーポジションの確保に成功。
    リーグ戦の得点こそ4点に止まっているが、岡崎の攻守に献身的なプレースタイルはファンからの信頼も厚い。

    レスターではヴァーディのほか、14得点9アシストのMFマフレズが攻撃陣の核として君臨。
    昨季プレミア11得点のFWレオナルド・ウジョアというライバルもいるが、岡崎はヴァーディの相棒としてその地位を確立しつつあるようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 2月7日(日)13時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    動画 首位のレスターがマンCに3ー1で完勝!マフレズ1G1A、岡崎は81分まで出場
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/92830-manchester-city-1-3-leicester/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 17:54:07.19 ID:CAP_USER*.net
     
    リーグ戦5試合連続スタメンで、エースのパートナー役の座を確立

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、チームで不動の地位を確立させつつある。
    英地元メディアから、18得点で現在リーグ得点王のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの相棒に相応しい存在として、高い評価を与えられている。

    岡崎は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、後半36分までプレー。
    得点には直接絡まなかったが、無尽蔵のスタミナで攻守に献身的な走りを見せるなど、精力的なプレーで3-1の勝利に貢献した。

    チームは首位をがっちりとキープし、岡崎の評価も右肩上がりだ。

    地元紙「レスター・マーキュリー」の採点で、岡崎は10点満点中8点。CBながら2得点を挙げ、
    守備面も「マスタークラス」と評されたDFロベルト・フート、安定感のあったGKカスパー・シュマイケル、
    1得点のMFリヤド・マフレズの3人が9点。その他の全選手が8点と、勝利したレスターは総じて合格点以上の評価だった。

    そのなかで岡崎は、「前線でヴァーディの相棒という定位置を固めつつある」と評価された。

    英国ファンからの信頼厚いプレースタイル
     
    「インデペンデント」紙ではチーム内4番手タイとなる7点の採点だったが、「チームのために疲れ知らずの働き。オフ・ザ・ボールの動きが素晴らしい」と評された。

    昨年11月から12月には一時出場機会が減った時期もあったが、2016年に入って好調を維持する”侍ストライカー”は、再びレギュラーポジションの確保に成功。
    リーグ戦の得点こそ4点に止まっているが、岡崎の攻守に献身的なプレースタイルはファンからの信頼も厚い。

    レスターではヴァーディのほか、14得点9アシストのMFマフレズが攻撃陣の核として君臨。
    昨季プレミア11得点のFWレオナルド・ウジョアというライバルもいるが、岡崎はヴァーディの相棒としてその地位を確立しつつあるようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 2月7日(日)13時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    動画 首位のレスターがマンCに3ー1で完勝!マフレズ1G1A、岡崎は81分まで出場
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/92830-manchester-city-1-3-leicester/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 13:20:33.28 ID:CAP_USER*.net

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    【レスター・シティ 2-0 リバプール プレミアリーグ 第24節】

     イングランド・プレミアリーグ第24節が現地時間の2日に行なわれ、日本代表FW岡崎慎司が所属する
    レスター・シティはホームでリバプールと対戦し2-0と勝利を収めた。
    この試合で先発出場を果たした岡崎は、2点目の起点となるパスを繰り出すなどリバプール撃破に貢献した。
    イタリア『トゥットメルカートウェブ』は同選手に10段階評価で「7」の高評価をつけ、「止められない岡崎」と称賛した。

     また、岡崎がエリア内で倒されたシーンについては「PKを獲得したが、マリナー主審が見逃した」と指摘。
    同選手のプレーを高く評価している。

     今季ここまで公式戦25試合に出場し4ゴール1アシストを記録している岡崎。さらなる活躍に期待が集まりそうだ。

    【得点者】
    60分 1-0 ヴァーディ(レスター・シティ)
    71分 2-0 ヴァーディ(レスター・シティ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160203-00010013-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 06:40:07.20 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 60分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    2-0 72分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)


    プレミアリーグ第24節が2日に行われ、日本代表FW岡崎のレスターとリヴァプールが対戦。岡崎は先発出場を果たした。

    最初の決定機は8分、レスターのものだった。岡崎が中盤でボールを奪い、カウンターを発動。左前方のジェイミー・ヴァーディに預け、自身はゴール前へ走り込む。
    ヴァーディからのクロスに反応した岡崎は至近距離からヘディングシュートを放ったが、GKシモン・ミニョレの手に弾かれたボールは、クロスバーに当たって枠の外へ。惜しくも得点とはならなかった。

    対するリヴァプールも10分、左サイドからのクロスをゴール前で折り返し、最後はエムレ・ジャンがボレー。今度はGKカスパー・シュマイケルが好セーブで立ちはだかった。
    立ち上がりに互いに決定機を作った後は、一進一退の展開となった。攻守の切り替えが素早い好ゲームとなり、拮抗した内容で推移。

    35分にはレスターが敵陣でボールを奪い、最後はリヤド・マフレズが強烈な左足ミドルシュートで枠を捉えたが、GKミニョレが弾き出した。前半はスコアが動かず、0-0でハーフタイムを迎えた。
    後半最初のチャンスはリヴァプール。48分、ペナルティーエリア左側での細かいパス交換から最後はジャンが右足シュートを放ったが、枠の左へ外れた。

    レスターも51分、岡崎が敵陣右サイドでの組み立てに参加し、前方へ。
    ペナルティーエリア右手前でこぼれ球を拾うと、鋭い切り返しで相手をかわし、右足を振り抜く。コースを狙ったシュートは枠の上へと逸れた。

    60分、均衡を破ったのはホームのレスターだった。自陣からのロングボール1本でヴァーディが最終ラインの背後へ抜け出すと、
    ペナルティーエリア右手前でボールの落下点を確保する。タイミングを計り、ワンバウンドしたところに合わせて右足を振り抜くと、
    強烈なボレーシュートがゴールへ吸い込まれた。ヴァーディのスーパーゴールで、レスターが先制点を奪った。得点ランク首位のヴァーディは2試合連続ゴールで、今シーズン17得点目を記録した。

    1点ビハインドを負ったリヴァプールは66分、クリスティアン・ベンテケを前線に投入して打開を図る。
    ただ、ボールポゼッション率ではレスターを圧倒していたが、なかなか決定機を作るには至らない。

    そして72分、次のゴールもレスターのものだった。ペナルティーエリア右手前でボールを持った岡崎がシュートを狙うと、
    相手DFに当たったボールがヴァーディのもとへこぼれる。ヴァーディは落ち着いて押し込み、2点目を決めた。

    ラスト15分、レスターはリヴァプールの攻勢を受けたものの、最後まで集中力を保って応戦。得点を許さなかった。
    岡崎は87分に途中交代となったが、ホームの観衆はスタンディングオベーションでプレーを称えていた。

    試合は2-0で終了。レスターがリーグ戦2連勝を果たし、勝ち点を50に伸ばして首位をキープした。次節は6日、
    勝ち点差3で2位につけるマンチェスター・Cとのアウェーゲームを控えている。

    一方、敗れたリヴァプールは、昨年12月以来のリーグ戦2連勝とはならず。次節は6日、サンダーランドをホームに迎える。

    SOCCER KING 2月3日(水)6時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00397771-soccerk-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 18:28:06.21 ID:CAP_USER*.net

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    リーグ戦でここまで4得点を記録しただけではあるかもしれない。それでも岡崎慎司は、ミッドランズを
    本拠地とする伏兵レスター・シティがプレミアリーグ上位の常連チームたちに離されることなく付いて
    行く戦いの鍵を握る選手となることが十分にできている。
     29歳の岡崎はここまで23試合中21試合に出場し、ジェイミー・ヴァーディーの前線のパートナーとして
    クラウディオ・ラニエリ監督に好まれる選択肢となっている。
     岡崎がイングランドのサッカーにきわめてスムーズに馴染んだことで、昨季のチーム得点王
    レオナルド・ウジョアは脇役に追いやられ、レスターがクラブ史上最高額で補強したアンドレイ・クラマリッチは
    今シーズン末までのレンタルでホッフェンハイムへと送られることが先週決定した。
     プレミアリーグは世界でも最もスピードがあり最もフィジカル面の要求が強いリーグの1つではあるが、
    そこに岡崎がすんなりと馴染むことができたのは彼本人のメンタリティの賜物だ。
     そして、19歳だった2005年12月に清水エスパルスでデビューを飾って以来の10年間に彼が着実な
    成長を遂げてきたことを考えれば、驚くべきことでもないと言うべきだろう。
     岡崎は1シーズンに15点を超えるゴールを記録したこともなければ、日本人選手の多くが披露するような
    繊細な技術にも恵まれているわけではない。だが彼の意欲とチームに貢献する力は大きな武器として
    イングランドで称賛されており、彼自身もその力を活かせるよう必死の努力を重ねてきた。
    .
    自らの長所も短所も的確に把握

     南アフリカW杯開催前の2010年に、清水の三保グラウンドでの岡崎を囲んでのインタビューに
    私も参加したことがあったが、彼が自らの成功に向けて強く突き動かされていることはその頃から明らかだった。

    「それが僕の性格なんです。そうしなければ僕ではないですよ」と岡崎は、一見届かないようなボールでも
    必死で追いかける自身のスタイルについて語っていた。

    「小さな頃からずっとそうしてきましたからね」

     当時24歳だった岡崎は、自らの長所を存分に発揮する一方で、欠点を意識してその部分を改善したいという
    意欲も強調していた。

    「スプリントはあまり得意ではないんです。マラソンや長距離の方が得意でしたね。スタミナは僕の
    ストロングポイントの一つです。(学生時代に)スピードの無さはコンプレックスだったので、
    必死に頑張って伸ばそうとしました。プロになってからはフィジカルコーチの話が理解できて、
    伸ばすことができるんだと分かりましたね」

    「毎年1つ、何か改善すべきことを決めています。例えば体の使い方であったり、テクニック向上であったり。
    最初はスピードを高めたいと思っていましたが、今はフィジカルコンディションを改善したいですね。
    世界最高の相手と戦えるようにフィジカルトレーナーと相談しています」

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 01:54:50.52 ID:CAP_USER*.net

     
    【レスター・シティ 3-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第23節】

    プレミアリーグ第23節が23日に行われ、日本代表の岡崎慎司が所属するレスター・シティはストーク・シティと対戦した。

    レスターは12分、左サイドからのクロスに岡崎が頭から飛び込むもわずかに届かず。その後もサイドを起点に攻撃を仕掛けるも中と合わない。

    ストークは27分、右サイドでボールを持ったシャキリのクロスにディウフが飛ぶも、レスターのシンプソンが何とか触ってクリアする。

    36分、岡崎が振り向きざまに右足を振り抜くも、シュートは大きく枠を外れた。
    それでも42分、CKから最後はドリンクウォーターが強烈なミドルシュートを突き刺し、レスターが先制に成功した。

    レスターは57分、マフレズから岡崎にパスが渡るも強さが足りずに相手にカットされてしまった。
    61分、岡崎が負傷しウジョアと代わってベンチに下がった。
    交代の際、スタンドからはスタンディングオベーションが起こった。

    そして66分、裏に抜け出したヴァーディがGKをかわしてゴールへ流し込んだ。
    87分にもウジョアがダメ押し弾を決め、レスターが3-0で勝利した。

    【得点者】
    42分 1-0 ドリンクウォーター(レスター)
    66分 2-0 ヴァーディ(レスター)
    87分 3-0 ウジョア(レスター)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月24日(日)1時51分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/gbr/gbr-10784771.html
    試合スコア

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 06:09:14.85 ID:CAP_USER*.net

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    Player ratings

    Aston Villa: Bunn (8), Cissokho (6), Lescott (6), Okore (6), Bacuna (7), Veretout (7), Gueye (7), Westwood (7), Gil (6), Kozak (7), Ayew (7)
    Subs used: Gestede (8), Sinclair

    Leicester: Schmeichel (7), Fuchs (7), Huth (6), Morgan (7), Simpson (7), Kante (6), Drinkwater (8), Albrighton (7), Okazaki (8), Mahrez (5), Vardy (7)
    Subs used: De Laet (6), Ulloa (6), Gray

    Man of the match: Danny Drinkwater

    http://www.skysports.com/football/a-villa-vs-leicester/341397

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/17(日) 04:33:56.32 ID:CAP_USER*.net
    SOCCER KING 1月17日(日)4時24分配信

    今シーズン4ゴール目を挙げた岡崎慎司(中央) [写真]=Getty Images

     プレミアリーグ第22節が16日に行われ、アストン・ヴィラと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。岡崎は2トップの一角で2試合連続の先発出場となった。

     首位アーセナルを勝点2差で追うレスターは、前節のトッテナム戦で苦戦を強いられながら1-0の勝利。同日引き分けたアーセナルと勝点で並んだ。最下位のアストン・ヴィラと対戦する今節も2トップにはイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディと岡崎が入った。

     先にチャンスを作ったのはレスター。13分、左サイドでFKのチャンスを得ると、マーク・オルブライトンが右足でクロスを入れる。混戦の中からヴァーディがヘディングシュートを放ったが、ここはわずかに枠の左に外れてしまった。

     一方、アストン・ヴィラに決定機が訪れる。20分、レスターのDFロベルト・フートがバックパスの処理を誤り、リボル・コザークにボールを奪われた。コザークが角度のないところでGKと一対一になったが、ここはGKカスパー・シュマイケルがセーブ。こぼれ球を拾ったコザークが今度はマイナスの折り返しを出したが、味方にはつながらなかった。

     32分、エリア内左に進入したヴァーディがマイナスの折り返しを送ると、ゴール前に岡崎が飛び込んだが触れられず。ファーサイドに走りこんだリヤド・マフレズが左足でシュートを放つと、これがDFアリ・シソコのハンドを誘い、レスターにPKが与えられる。キッカーのマフレズがこれをゴール中央へシュートしたが、GKバンに防がれてしまい、追加点を挙げられなかった。このまま1-0でレスターがリードして前半終了を迎えた。

     後半立ち上がりはアストン・ヴィラがペースを掴んだが、なかなか得点までは持ち込めない。59分、レスターは岡崎を下げてリッチー・デ・ラエトを投入した。

     1点を追うアストン・ヴィラは66分、右サイドのジョーダン・アイェウがドリブルで相手DFをかわしてエリア右横深くまで持ち込む。アイェウがマイナスの折り返しを送ると、レアンドロ・バクナが右足でシュートを狙ったが、ここは得点にはつながらなかった。

     続く76分、エリア手前でパスを受けたルディ・ジェストゥードがトラップから強引に突破を仕掛ける。そのまま左足を振りぬくと、ボールはゴール右に決まり、アストン・ヴィラが同点に追いついた。

     同点とされたレスターも反撃に出る。79分、左サイドでボールを持ったクリスティアン・フクスがアーリークロスを入れる。DFヨレス・オコレがボールを触ったが、うまくクリアしきれず。あわやオウンゴールというシーンだったが、ここは惜しくも枠の左に外れた。

     このまま試合は1-1のドローに終わり、レスターは連勝を逃した。なお、岡崎は59分まで出場している。

     次節、レスターはホームでストークと、アストン・ヴィラは敵地でウェスト・ブロムウィッチと対戦する。

    【スコア】
    アストン・ヴィラ 1-1 レスター

    【得点者】
    0-1 28分 岡崎慎司(レスター)
    1-1 76分 ルディ・ジェストゥード(アストン・ヴィラ)

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160117-00392034-soccerk-socc

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