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    タグ:岡崎

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 08:38:23.62 ID:CAP_USER*.net


     
    2015年12月19日(土)試合会場:グッディソン・パーク

    エヴァートン 2-3 レスター・シティ

    0-1 リヤド・マレズ(前半27分) 
    1-1 ロメロ・ルカク(前半32分) シーズン13点目(リーグ2位)
    1-2 リヤド・マレズ(後半20分) シーズン13点目(リーグ2位)
    1-3 岡崎慎司(後半24分)
    2-3 ケヴィン・ミララ(後半44分)

    岡崎慎司は先発フル出場
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784710

    プレミアリーグ最新節の結果+順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

    前スレ                    2015/12/20(日) 01:55
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1450544112/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 22:27:26.46 ID:CAP_USER*.net

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    レスターに所属する岡崎慎司は、マンチェスター・ユナイテッド戦で先発。自身にゴールは生まれなかったものの、
    ジェイミー・ヴァーディーが11試合連続ゴールというプレミアリーグ新記録を樹立。
    試合後、同僚の活躍を目の当たりにした心境を語った。

    「あいつがゴールを取れている理由は理解できる」

     開幕から絶好調を維持する岡崎慎司の同僚、ジェイミー・ヴァーディーが強敵マンチェスター・ユナイテッド戦
    でもゴールをゲットして11試合連続得点を達成。ルード・ファンニステルローイが持っていた10試合連続を抜き、
    プレミアリーグ新記録を樹立した。

     しかしこの試合でヴァーディーに廻ってきた好機は数えるほどしかなかった。それでも、虎視眈々と
    獲物を狙う動物のように、ヴァーディーはエネルギーをセーブしつつ、重要な時にだけトップスピードで
    ボールに向かって一直線に走りだす。ここで、10節のクリスタル・パレス戦後に岡崎がヴァーディーの
    プレーについて分析していたのが思い出された。

    「全体的に見たらあいつの(走行)距離って全然ないんですよ。ただ、インパクトがある。
    『うわ、走っている』っていう。自分がマインツの時にそうだったんですけど、総合的に見ると10.5キロとかしか
    走っていない。けどハードワークしているなと見られていたんですよ。

     何でやろうと思ったら、重要な時に走って相手のクリアを防いだり、重要なところで五分五分のボールを
    マイボールにしたりしている。そういうところでリズムを作っていて。それがあいつはできていて、
    あいつがゴールを取れている理由はすごく自分には理解できる」

     この日の得点シーンもまさにこれだった。前半24分、敵の攻撃をしのいでボールを掴んだ
    GKカスパー・シュマイケルが前方にボールを出すと、SBのクリスティアン・フクスがそのボールを受けて
    自陣から前線に絶妙のパスを送り込む。

     すると待っていましたとばかりにヴァーディーは、DFが追いつけないほどの一瞬の速さでボールに飛びついて
    エリア内に進入、角度のない位置から右足で豪快に敵ゴールに蹴りこんだのだった。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151201-00010013-footballc-socc&p=2

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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 21:19:43.66

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    マンU戦で先発出場したレスターFW岡崎慎司(左)[写真]=Leicester City FC via Getty Images

     マンチェスター・Uは、28日に行われたプレミアリーグ第14節で日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターと対戦し
    、1-1の引き分けに終わった。マンチェスター・Uを率いるルイ・ファン・ハール監督が、クラブ公式チャンネル
    『MUTV』のインタビューに応じ、同試合で3バックを採用した理由を説明した。クラブ公式サイトが29日に伝えた。

     今節は、MFアシュリー・ヤングとDFマッテオ・ダルミアンをウィングバックに置き、最終ラインはDFパディ・
    マクネアー、DFクリス・スモーリング、MFデイリー・ブリントの3バックを採用した。

     ファン・ハール監督は、DFフィル・ジョーンズとDFマルコス・ロホの負傷離脱により守備プランを変更せざるを
    得なかったと話したものの、同システムであれば、FWジェイミー・ヴァーディと岡崎の脅威を無効化できると考えたという。

    「DFに負傷者が多いので、そうせざるを得なかった部分はある。だが、戦術を変えた理由には、レスターの
    プレースタイルもあった」

    「ヴァーディと岡崎に繋がる道を断つ必要があった。それが理由の1つでもあったんだ。それに、中盤に1人
    増やしたことで使えるスペースも増え、試合を圧倒できた。ただ、もっとチャンスを作れなければいけなかった。
    レスターよりはチャンスも多かったと思うが、十分ではなかった」

    「前半は試合を支配できなかったが、後半はできたと思う。だから後半にゴールが生まれる瞬間を待ったが、
    来なかった。後半にも相手に決定機を与えたが、それはマクネアーが自分をストライカーと思ってしまい、
    前線に繋がる道を相手に与えてしまったからだ。そこを走られた」

     マンチェスター・Uは次節、12月5日にウェストハムをホームに迎える。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20151129/374824.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 04:21:44.77 ID:CAP_USER*.net
    2015年11月28日(土)
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    キックオフ:26:30 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-1 マンチェスター・ユナイテッド

    得点
    ジェイミー・ヴァーディ(前半24分)
    バスティアン・シュヴァインシュタイガー(前半46分)

    岡崎慎司は先発し後半15分にウジョアと交代
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784681

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 21:00:52.80 ID:CAP_USER*.net

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    プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司が11月23日、ツイッタ―を更新。11月17日に行われた
    ロシアワールドカップアジア2次予選カンボジア戦と、21日のニューカッスル戦で3カ月ぶりとなるゴールを
    挙げたことについて書いている。

    カンボジア戦では滝川第二高校サッカー部に在籍時以来のキャプテンを任させたという岡崎。同試合では
    PKを外してしまう。「PKを失敗したかと思えばプレミアリーグでの今季2ゴール目が生まれた」とここ最近の
    出場試合を振り返る。

    「これだからサッカー好きやわ」と、岡崎はすべてを前向きにとらえているようだ。最後に「一喜一憂せず、
    どんなときも笑顔で一生懸命頑張ります!」とつづった。

    レスターは11月21日にニューカッスルと対戦した。途中出場した岡崎は後半38分に今季2得点目を挙げている。
    レスターは3-0で勝利し、リーグ首位に浮上した。

    ファンからは、「キャプテンは高校以来でしたか!素敵でした」「サッカーはやはりドラマで素敵なスポーツですね!
    これからも頑張ってくださいね」「ゴール&チーム首位おめでとうございます」などのコメントが寄せられている。


    Shinji Okazaki? 認証済みアカウント ??@okazakiofficial
    代表で高校以来のキャプテンを任され、PKを失敗したかと思えばプレミアリーグでの
    今季2ゴール目が生まれた。これだからサッカー好きやわ。
    一喜一憂せず、どんなときも笑顔で一生懸命頑張ります!

    http://twitter.com/okazakiofficial/status/668609826079936513?ref_src=twsrc%5Etfw

    http://cyclestyle.net/article/2015/11/24/30137.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 18:27:22.66 ID:CAP_USER*.net
     ゴール前でのどたばたの末に生まれた約3カ月ぶりの得点に、レスターの岡崎は
    「一世一代の珍プレーで出られるんじゃないか」と爆笑した。後半途中出場し、38分。
    シュートをGKが高くはじいたところにジャンプしたが、頭で合わせ損ねる。
    しかし、弾んだボールが額に当たって足元へ。これをどうにか押し込んだ。

     日本代表での17日のカンボジア戦では、PKをGKに阻まれた。
    「いやあ、神様いますね。キャプテンやってPKを外したと思ったら、こんなゴールが生まれて」と振り返った。
    今季から移籍したクラブでは得点から遠ざかっていただけに「こういうのがあるから、やめられない」と笑った。

     好調のチームはついに首位に浮上した。「出た時にはいつも流れを変えているし、
    自分が支えている気持ちもある。誰が出てもレベルは落とさずに違いを生み出せるのはこのチームの良さ」
    と自信を口にした。(共同)

    http://www.sankei.com/sports/news/151122/spo1511220030-n1.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/22(日) 01:53:16.41 ID:???*.net
    2015年11月21日(土) キックオフ: / 試合会場:セント・ジェームズ・パーク

    ニューカッスル・ユナイテッド 0-3 レスター・シティ

    得点
    ジェイミー・ヴァーディ(前半46分)
    レオナルド・ウジョア(後半17分)
    岡崎慎司(後半38分)

    (岡崎慎司はウジョアとの交代で後半28分から出場)
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784672

    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784672

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/13(金) 18:51:09.28 ID:???*.net
    Jリーグより格段にプレッシャーの少ない状況で、柏木の展開力や森重が活きるのは当然だった。
    ハリルホジッチ監督は、本田、長谷部、酒井宏、吉田と右寄りの4人を除き、無得点に終わった埼玉でのホームゲームから7人を入れ替えて臨んだ。

    ただしスコアが3-0と進化した以外に大きな変化はないし、またそれを望むような性格の試合でもなかった。
    微妙にシナリオが変わったとすれば、埼玉では90分間ゴール前に人垣を築いていたシンガポールが、今回はホームでリードを許し、多少は攻撃的な姿勢を見せた程度である。

    日本代表は、埼玉で23本、シンガポールでは27本のシュートを浴びせ、ホームで23回、
    アウェーでは28回エリア内に侵入し、今回は3ゴールを奪った代わりにシンガポールにも2度の決定機を作られた。

    おそらく最も大きな変化は、アジアの情勢や試合の性格についてハリルホジッチ監督の理解が進んだことだろう。
    シンガポールの最大の野望は引き分けだ。日本は守備の憂いなく攻撃だけに専念すればいい。

    ましてシンガポールの守備は中央偏重型なので、ボランチやオーバーラップしたSBはノープレッシャーで仕事が出来る。
    チャンスはいくらでも作れるし、ゴールもひとつ決まれば雪崩になる。実験はいくらでも可能だ。
    それなら前回無得点に終わりトラウマを抱えた選手たちより、モチベーションやコンディションを優先して新戦力を試したほうが良い。

    基本的に指揮官は、個で仕掛けるタイプがお気に入りだ。ザッケローニやアギーレが敬遠した宇佐美の重用ぶりを見れば明白だし、
    この嗜好からして現在国内では最もエゴイスティックにゴールを目指す金崎の抜擢も頷ける。
    そして結果的には、活発に動いてボールを引き出し、前を向けば仕掛けて、捉まえにくい1トップの選択が功を奏した。

    清武や武藤嘉は、スペースを消されながら終始前がかりで崩しに出るという日常(ブンデスリーガ)とは異質なテーマに挑み、
    逆に柏木や森重にとっては成功が約束された仕事とも言えた。Jリーグより格段にプレッシャーの少ない状況で、
    柏木の展開力や森重の後方からのフィードが活きるのは当然で、改めて能力の高さを示した清武が香川に競りかけるには、
    やはりもう少しボールタッチの機会が保証されるチームへの移籍が課題になることも浮き彫りになった。

    シンガポールやカンボジアとの試合で、世界と戦うための課題や収穫を拾い上げるのは不可能に近い。

    率直に先制シーン後の歓喜の爆発ぶりを見れば、埼玉での無得点のストレスの大きさが見て取れた。
    だがシンガポール戦はもちろん、次のカンボジア戦レベルの試合で、世界と戦うための課題や収穫を拾い上げるのは不可能に近い。

    当然引いた相手を崩す術は、全員が共有している。ワイドに揺さぶり、バイタルエリアが開けばミドルシュートを狙う。
    そこに高速パス回しでの中央突破を織り交ぜる。実際にピッチ上の誰もが、やるべきことは意識していた。

    だが2次予選で崩しの精度が上がっても、それが最終予選やワールドカップ本大会に繋がる保証はない。
    同じように長谷部のパートナーは、埼玉では柴崎が、今回は柏木が務めたが、シンガポール戦ではリトマス試験紙にもなり得ない。

    逆に左MFはドイツで毎試合ハードワークでの激闘が続く武藤嘉ではなく、武藤雄でも問題はなかったはずだし、
    右SBにしてもクロスの精度に問題を抱えた酒井宏を再度起用するなら、不得意な左サイドでしかテストされていない米倉にチャンスを与えても良かった。

    一方で香川が2日前に到着することは、直前に判明したわけではない。交代出場のために呼び寄せるのは、まったくのナンセンスだ。
    2次予選で優先させておくべきなのは、むしろ国内組の掘り起し作業である。

    またリスクのない試合でも栄養を吸収できるのは、ベンチに座っていた日の丸経験が浅い遠藤や南野だ。
    欧州でフル稼働している香川や岡崎がアジアの格下相手の予選に駆けつけて消耗しても、誰の利益にもならない。

    スターの顔を拝めたシンガポールのファンを喜ばせただけである。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151113-00010019-sdigestw-socc&p=1

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/08(日) 01:54:50.27 ID:???*.net
    試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 2-1 ワトフォード

    1-0 ヌゴロ・カンテ(後半7分)
    2-0 ジェイミー・ヴァーディ(後半20分)PK リーグ単独トップ12点目
    2-1 トロイ・ディーニー(後半30分)

    後半1分 ジェフリー・シュラップ → 岡崎慎司

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784661

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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