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    タグ:岡崎

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 20:51:53.62 ID:CAP_USER*.net
    評価は急上昇中?

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    イングランドプレミアリーグのレスターでプレイする日本代表ストライカー、
    岡崎慎司はやはりチーム内で“価値のある”存在のようだ。

    今季は開幕から魅力的な攻撃サッカーを展開し、周囲の期待を大きく凌駕するクオリティを見せているレスター。
    その中でも19ゴールを挙げているイングランド代表FWジェイミー・バーディや、
    キレのあるドリブルで相手DFを翻弄するアルジェリア代表FWリヤド・マフレズなどはレスター躍進のシンボル的存在だろう。
    しかし我らが日本代表のエースも負けてはいない。
    欧州メディア『transfermarkt』が独自に算出したデータによれば岡崎慎司の現在の市場における価値は
    750万ポンドとなっており、2013年にシュツットガルトでプレイしていた時代の263万ポンドから約3倍に上昇。
    マインツでの二桁ゴールや、現在のレスターにおけるチームへの貢献が岡崎の評価を高めているのだろう。

    また同メディアはレスターFWマフレズの市場価値を1500万ポンドと査定し、エースとして攻撃陣を牽引している
    “旬の男”バーディに関しては900万ポンドと算出した。
    マフレズの市場価値には遠く及ばないが、岡崎の750万ポンドはバーディの900万ポンドにわずかのところまで迫っている。

    奇跡の快進撃で首位を快走しているレスターだが、岡崎もそんなチームの中でより一層成熟していってほしいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00010018-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 19:41:30.93 ID:CAP_USER*.net

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    ポルトガルで得点ランク2位につける怪物FW

    来季のチャンピオンズリーグ出場も視野に入っているレスター・シティが強力なストライカー獲得を目指して動きを強めている。

    伊『Calciomercato』によると、今冬もサンプドリアからインテルに移籍したエデルを追いかけるなどストライカーの
    獲得に熱心だったレスターは、今季の得点源となっているリヤド・マフレズとジェイミー・バーディの
    負担を軽減するためにスポルティング・リスボンFWイスラム・スリマニの獲得に動く考えだ。

    スリマニは今季リーグ戦で21試合18得点と絶好調で、24得点を決めているベンフィカのジョナスに次いで
    得点ランク2位につけている。スポルティングといえば柏レイソルに復帰した田中順也も所属していたクラブだ。
    残念ながら田中もスリマニの得点力には太刀打ちできず、ポルトガルで苦しい時期を過ごすこととなってしまった。

    スリマニはマンチェスター・ユナイテッドも興味を示すほどのタレントで、仮にレスターに加入すれば
    日本代表FW岡崎慎司にとっても危険なライバルとなる。ここまで岡崎は献身性を武器にスタメンを守ってきたが、
    単純に得点力を評価するならスリマニの方が上だろう。

    スリマニはスポルティングと2020年までの契約を結んでおり、契約解除金は3000万ユーロに設定されている。
    昨季まで残留争いに巻き込まれていたレスターにとっては大きな買い物となるが、
    今季のブレイクを将来に繋げていくためには多少の出費も覚悟する必要があるのかもしれない。
    また、マフレズのようにブレイクした選手が他クラブに引き抜かれることも想定しておかなければならないだろう。

    果たしてスリマニは田中順也に続いて岡崎のライバルとなるのか。レスターが今季大きくステップアップを
    果たしたからこそ、来季からのポジション争いはより激しいものとなるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160222-00010008-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/19(金) 17:10:35.97 ID:CAP_USER*.net

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    【武田修宏の直言!!】イングランド・プレミアリーグ首位のレスターで日本代表FW岡崎慎司(29)が躍動しているよね。

    日本人にとって「鬼門」だった世界最高峰リーグでの活躍は本当に歴史的なこと。地元でも高い評価を得ているし、以前にも伝えたけど、日本メディアは彼への評価が低すぎるんじゃない? 

     じゃあ、なんで岡崎がイングランドで認められたのかというと、一つはオフ・ザ・ボールの動きにあるよね。パスをもらうためのポジション取り、味方選手のためにスペースをつくり出し、前線から積極的に守備もする。しかも豊富な運動量でプレーも正確。すべてが献身的なんだよね。 

     本来ストライカーにはゴールという結果が求められるもの。岡崎も当然得点は欲しいはず。でも、レスターには得点ランキング首位のFWジェイミー・バーディー(29)がいる。チームが勝つためには、エースの力を最大限に発揮させることも重要。岡崎もチーム状況を理解し、ハードワークしているんだろうね。 

     欧米人にフィジカルで劣る日本人ストライカーが海外で生き残るには、岡崎が示しているパフォーマンスは一つの指針になるかも。もちろんゴールを取るのが最大の仕事だけど、世界トップクラスの黒子ってのも、すばらしいんじゃない? これからも自信を持ってプレーしてほしいね。 (元日本代表FW) 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000017-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 19:06:08.83 ID:CAP_USER*.net

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    岡崎の役割は見過ごされがち?

    リーグ戦24試合に出場して4得点。これはFWとしては少々寂しい数字で、レスター・シティFW岡崎慎司を純粋に
    ストライカーとして評価するのは難しい。相棒のジェイミー・バーディが得点を量産していることもあり、
    もっと岡崎にも得点を取ってほしいと思うサポーターもいるだろう。しかし元イングランド代表監督で現在は
    解説者を務めるグレン・ホドル氏は、岡崎の重要性に気付くべきだと日本のFWを称賛している。

    英『Daily Mail』によると、同氏はレスターの守備が他のチームとは違うと指摘。
    たいていのチームは相手に60%以上のポゼッションを許すと耐え切れずに失点してしまうが、
    レスターは耐え抜く強さを持っている。同氏はそこに岡崎の重要性が隠れていると語った。

    「個人の部分に目を向けると、ジェイミー・バーディ、リヤド・マフレズ、エンゴロ・カンテはスターだ。
    しかし、岡崎の役割を見過ごしているよ。彼は私欲に走らず、同じ仕事を続けている。
    ほとんどのチームは守る位置が深くなり、ボールを失う展開が続くと最終的には失点してしまう。
    しかし、レスターの場合はブロックの選手間の距離が適切なんだ。バーディはすぐに相手センターバックを追いかけ、
    スペースを与えない。そして 岡崎はバーディーと中盤の選手の間のスペースを完璧に埋めているんだ」

    同氏の指摘通り、レスターは2月2日から続いたリヴァプール、マンチェスター・シティ、アーセナルの
    難敵3連戦のすべてで相手にボールを支配されている。それでもレスターはバーディと岡崎が守備に走ることで、
    相手の攻撃を跳ね返すことに成功した。そこには前線と中盤の間にできるスペースを巧みに消す岡崎の貢献があり、
    レスターサポーターは岡崎の働きを見逃すべきではない。

    アーセナル戦では退場者が出てしまったことで岡崎も不完全燃焼とはなったものの、退場者が出るまでは
    いつも通りの守備でリードを得ていた。岡崎は攻撃の部分では平凡な選手と捉えられているかもしれないが、
    レスターの守備陣にとって最も頼りになる汗かき役であることは間違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00010033-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 20:19:23.88 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、プレミアリーグ第25節終了時点で2位トッテナムと3位アーセナルに
    勝ち点差5をつけ、首位を快走している。快進撃を続けるレスターを“倒すための7つの方法”を、
    イギリス誌『Four Four Two』が紹介している。

     レスターは今シーズン、リーグ戦25試合を終えて2回しか敗れていない。同誌は「クラウディオ・ラニエリ(監督)の、
    スピーディーでカウンター攻撃に優れた4-4-2システムが、プレミアリーグで嵐を巻き起こしている」と伝えたうえで、
    レスターに勝つために必要な7つの方法を列挙している。

    『Four Four Two』が紹介した“レスターを倒すための7つの方法”は以下の通り。

    ■3バックを採用する
    「ジェイミー・ヴァーディと岡崎は、センターバックの外側のスペースを走ることを好む。彼らの動きによって、
    相手チームはより困難に陥る。マンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督は昨年11月(28日)に1-1で
    引き分けた後(第14節)、『ヴァーディと岡崎がスペースに走り込む動きのクオリティーが高いため、
    3バックを採用した』とコメントしている」

    ■DFラインを中程度の高さに保つ
    「DFラインの位置は監督によって決定されるものだが、試合中は状況や選手たちの本能によって変わってくる。
    DFラインの位置が高すぎる場合、ヴァーディに背後を取られてしまうが、(DFラインの位置が)深すぎる場合は
    リヤド・マフレズへのマークがルーズになるリスクを負う」

    ■より良い形でボールをキープする
    「高いボールポゼッション率をベースにプレーする哲学は、最近のプレミアリーグでは一般的ではなくなってきた。
    今では多くのチームが、テンポの速いカウンター攻撃を基本としている。ボールを持った時、スローペースで
    予測可能な動きをしていてはいけない」

    ■レスターにボールを持たせる
    「レスターはボールポゼッション率が最も低いチームの1つ。レスターとの対戦で、相手よりも低いボールポゼッション率を
    記録したチームはほとんどいない。レスターはパス成功率が69.3パーセントと信じられないほど低い数字を残しているが、
    岡崎とヴァーディへできるだけ早くパスを出すことを目的としていることが理由となっている」

    ■両ウイングがプレスをかける
    「ボーンマスとウェストハムがこのやり方で善戦したが、両サイドのウイングの選手がレスターのサイドバックに
    プレスをかけ、マフレズやマーク・オルブライトンへのパスの供給源を絶つ」

    ■カウンターにカウンターで応戦する
    「アーセナルがシーズン序盤にレスターに勝った試合(9月26日の第7節)は、非常にオープンな打ち合いを演じた。
    クオリティーとスピードを兼ね備えたチームである必要があるが、レスターよりも多く、
    速く走らなければいけないわけではない。リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は(2日の第24節で)レスターに
    0-2で敗れた後、『我々の問題は走行量やインテンシティーではなく、正しいポジションでボールを持った時に、
    適切な判断をする必要があったということだけだ』と話している」

    ■戦術的なファウルを増やす
    「レスターの猛攻撃をファウルで止めると冷笑を浴びるかもしれないが、非常に有効な策でもある。
    ペナルティーエリアに近い位置でなければ、レスターにFKが与えられても彼らの利益にはならない。
    アーセナルがホームでレスターに勝った試合では12個のファウルが記録されたが、自陣では3回のみだった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00401025-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 16:29:58.16 ID:CAP_USER*.net

    イングランドに渡っても岡崎はスター

    日本のテレビでも海外でプレイしている選手のハイライトを集中的に流すことがあるが、それは世界も同じだ。
    独『Euro Sport』は国外でプレイするドイツ人選手、ならびにブンデスリーガに在籍していた経験を持つ選手の
    週末の試合結果を一覧にまとめており、主にイングランド、イタリア、スペインでプレイするスター選手を取り上げている。

    驚きなのは、その中に日本代表FW岡崎慎司が含まれていることだろう。岡崎はシュツットガルト、マインツでプレイし、
    特にマインツではスーパースターかと思うほどの人気を誇っている。現在マインツでプレイする武藤嘉紀が
    すんなりと受け入れられたのも、岡崎の努力があったからこそだろう。そんな岡崎が所属するレスター・シティは
    7日にマンチェスター・シティを3-1で撃破。同メディアも岡崎のチェイスがマンCのディフェンスを困難に陥れたと
    紹介しており、ドイツ人DFロベルト・フート、シャルケに所属していたDFクリスティアン・フクスと合わせてスポットが当てられている。

    その他に同メディアが紹介した面々を見ても、アーセナルMFメスト・エジル、ホッフェンハイムでプレイしていた
    リヴァプールFWロベルト・フィルミーノ、ユヴェントスMFサミ・ケディラ、シャルケでプレイしていた
    バルセロナMFイヴァン・ラキティッチ、ローマDFアントニオ・リュディガーと豪華な面々ばかりだ。

    もちろんレスターが首位を走っているために注目されやすくなっているのも事実だが、岡崎はイングランドに渡っても
    マインツのアイドル的存在なのだろう。マインツサポーターからもレスターの優勝を願う声が挙がっているはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 10:24:15.00 ID:CAP_USER*.net


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    プレミアリーグで首位に立つで奮闘する日本代表FW岡崎慎司。
    イングランド初挑戦となった彼だが、彼の語学力はどれほどなのだろうか。

    実は、岡崎の英語はまだ完璧ではない。しかし、早くもチームメイトやファンから受け入れられる存在となっている。
    ではなぜ岡崎はそこまでの存在となり得たのだろうか。そして、岡崎は語学力の重要性についても語ってくれた。

    1月23日のストーク戦、2月2日のリバプール戦に続いて、直近のマンチェスター・シティ戦でも途中交代でピッチを下りる際にスタンディングオベーションを受けた岡崎慎司。
    いずれの試合でも得点もアシストもなかった。しかしながら、その貢献度の高さはファンも認めるところである。
     
    だがこれは、チームメイトも同様だ。現在の岡崎はレスターの仲間に認められ、チームの一員として完全に受け入れられている。
    それは、彼が今季前半戦に献身的なプレーに徹し、意識的にチームに貢献したからである。

    さらに、12月中旬ごろからはプレースタイルをアジャストした結果、よりゴールに近い位置で攻撃的に振る舞うように心がけ、危険な選手として評価を受けているのだ。

    一方で、岡崎の“Likeable”、すなわち好かれやすいキャラクターも起因している。
    試合後の取材エリアでは、毎回のように、日本人記者団と話をする岡崎をリヤド・マレズやマーク・シュワルツァーといった選手が茶化していく。

    ■通訳は不在。チームメイトとはのコミュニケーションは全て英語で
     
    昨年の10月16日。自身のブログで「自称人見知り」という前置きとともに、チームメイトに「任天堂DSを6台買わされた!」というエピソードを紹介していた。
    その直後の試合では、この“事件”について「そうなんですよ!」と笑いながら話す岡崎の姿があった。
    そして「なんか面白いやつみたいな感じで。面白いというか、いじられ役みたいな感じだと思う」と頭をかいた。

    レスターの岡崎には通訳はついておらず、スタッフやチームメイトとのコミュニケーションは、基本的にすべて英語で本人が行う。
    筆者は、英国人記者が岡崎を取材する際に即席通訳を務めたこともあるが、彼の英語力は、簡単な英語であれば聞き取りは十分に可能なレベルである。
    もちろんサッカーに関わることであれば、ほぼ問題なく受け答えができる。

    また前述のリバプール戦の際には、チームメイトと対話を繰り返しており、この点について質問をすると
    「スローインでは結構自分が動いて競って(ジェイミー)ヴァーディーにつないでみたいな形が多かったから」として、
    「英語なので、単語は出てくるじゃないですか? 割と楽ですね」と説明してくれた。

    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 2月9日(火)9時41分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160209-00010016-footballc-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 09:46:19.04 ID:CAP_USER*.net

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    オフ・ザ・ボールの動きを称賛 「犠牲的精神を完璧に具現化」

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、
    後半36分までプレー。質の高いフリーランで仲間のスペースを生み出し、2得点に絡む活躍を見せた。

    首位攻防戦での3-1の快勝劇に貢献した岡崎は、英国外でも高い評価を受けている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、岡崎に合格点である6.5点を与え、そのプレーぶりを称えている。

    「彼の文化である犠牲的精神を完璧に具現化した。この日本人は漫画のようだ。決して止まることがない」

    “侍ストライカー”の異名を持つ男は、その自己犠牲の精神を称えられている。そして無尽蔵なスタミナは、「漫画の世界」と絶賛された。

    ブンデスリーガではゴールゲッターとしての実力を示した岡崎だが、プレミア首位を快走するレスターで献身的なプレーを武器に先発の座をつかみ、その名前を欧州中に轟かせている。

    Soccer Magazine ZONE web 2月8日(月)7時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010003-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 18:25:00.07 ID:CAP_USER*.net

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    イングランド・プレミアリーグで首位に立つレスター・シティは6日、敵地でマンチェスター・シティと対戦し3-1で快勝した。

    強敵からの見事な勝利であったが、最近になって急激に評価を高めている岡崎慎司は何度もゴール前に
    飛び込んだものの決めきれず、81分に交代。ワンプレーごとに一喜一憂するインターネット上のファンからは
    「いつになったら決めるんだ!」「オカザキをウジョアと代えろ!」といった厳しい声も飛んだ。

    だが先にお伝えした通り、岡崎は地味ながらも全てのゴールに絡んでおり、そのことを誰よりも理解する
    イタリア人指揮官クラウディオ・ラニエリは交代の際に熱い抱擁を交わし、圧倒的な運動量でチームの
    潤滑油となった岡崎を労った。

    さらに、この試合を見ていた現ウェールズ代表MFデイヴ・エドワーズ(現ウォルヴァーハンプトン)も、

    「オカザキのチームのための動きは素晴らしいね!」

    と、自身のSNSで岡崎のチームをサポートする“動き”を絶賛していた。

    エドワーズは今年ウルヴス(現チャンピオンシップ=2部)で9シーズン目を迎える30歳のベテランMF。
    過去にプレミアでプレーした経験を持ち、今夏フランスで開催されるユーロ2016のメンバー入りも目指している
    現役のウェールズ代表だ。

    そのエドワーズはこの試合中、マフレズに関するRT(リツイート)こそしたものの、自身で言及したのは岡崎に対してだけ。
    彼もまた、非常に運動量豊富な選手として知られているだけに、岡崎の献身的なプレーがエースのヴァーディや
    テクニシャンのマフレズより目に付いたのかもしれない。

    なお、先に紹介した批判の声はごく一部で、ほとんどのファン・サポーターからは
    「オカザキの仕事量は信じられないほどだ」「オカザキは一生懸命に働く。今日の彼はゴールに値するね」
    といった称賛で溢れていた。

    http://qoly.jp/2016/02/08/dave-edwards-praised-leicester-city-shinji-okazaki

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