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    タグ:岡崎

    31: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 10:50:51.28 ID:XcEPcZh20.net
    https://www.youtube.com/watch?v=XorySwdYPMM



    ラニエリ「シンジ・オカザキは、ようやく英語の試験に合格した。 
    よくやったよ。これで私が言うことを理解できる。」 
    「今まではいつも『Yes,yes』だったが、私の言うことは理解していなかった。」 
    「今朝、みんなで彼のことをからかって、『これで理解できるな』と言ったら、『Yeah yeah yeah』と彼は言っていた。彼が理解したと祈りたい。」
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 10:35:13.09 ID:CAP_USER*.net

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    レスターのクラウディオ・ラニエリ監督は22日、週末のスウォンジー戦に向けた記者会見に臨んだ。その様子をクラブ公式ツイッターが伝えている。

     今節はエースのジェイミー・ヴァーディーが出場停止で不在のため、岡崎慎司に代役としての期待がかかる。ラニエリ監督も絶大な信頼を置いており、会見で次のように語った。

    「岡崎はついに英語のテストをパスした。よくやった!いまの彼は私が何を言っているか理解できる!そんなことはないが、それでも彼はファンタスティック。素晴らしい青年だよ。カンテもそうだが、彼らはいつも笑っているんだ。2人は魅力的だし、フットボールが一つの言語だと思わせてくれる」

     言葉の壁があってもチームのムード作りに一役買っている様子の岡崎。今週末はレオナルド・ウジョアとコンビを組む可能性が高い。

     いつもとは違う組み合わせになるが、求められる結果は変わらない。岡崎はラニエリ監督の信頼に応え、自らのゴールでチームを優勝へ導けるだろうか。 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160423-00010000-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 15:32:53.57 ID:CAP_USER*.net

    CaS1XZBUUAAubTs

     
    プーマは20日、スパイクのカラーが左右で異なるデュアルカラーの最新版『トリックス』を発表した。
    コンセプトは「Play Loud(大騒ぎ、すなわち目立つの意味)」。左足はピンク グロー、
    右足はセーフティ イエローというド派手な2つのカラーを採用し、ピッチ上でだれよりも注目を集め、
    世界中に大暴れする姿を見せつけるためのニューモデルだ。

     左右でカラーが異なるスパイクは、W杯4度出場の実績を誇るカメルーン代表の英雄、
    リゴベール・ソングが1998年のフランスW杯で『プーマ キング』の2つの異なるカラーのスパイクを着用して
    ピッチに立ったことからインスパイアされている。ソングは右足にイエロー、左足にレッドのスパイクを着用。
    これが現在の『プーマ トリックス』の原点だ。

     最新版『トリックス』は、素足でのキック時の自由な動きをベースに、
    さらなるキッキングパワーを実現した『エヴォパワー』と、軽量で反応性に優れ、
    さらなるスピードと操作性を実現する『エヴォスピード』の2モデルで登場。
    オンラインストアをはじめとするプーマ取り扱いショップではすでに予約がスタートしており、29日より販売開始となる。

     20日にはロンドン市内でプーマ主催のイベントも開催され、最新版『トリックス』を着用するトッププレイヤーが登場した。
    『エヴォパワー』を履くスペイン代表MFセスク・ファブレガス(チェルシー)は「プーマは大胆な2色のスパイクを
    準備してくれた」と、そのデザインが気に入った様子。
    EURO2016でも着用するモデルとあって、「このスパイクを履いてピッチで目立つことを楽しみにしている」と、
    3連覇を目指す大会に向けた決意も新たにしていた。

     イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したセスク。
    プレミアリーグで首位を走るレスター・シティについて「ファンタスティックだし、驚くべきことだ。
    プレミアリーグの競争力をより高めたし、すべての人を驚かせた。最後はレスターが優勝するべきだと僕は思っている」
    と述べ、レスターでレギュラーを務める日本代表FW岡崎慎司にも言及した。

    「彼のプレーは大好きだよ。シンジは“10番”のポジションでプレーしているね。重要な役割だ」。
    絶対的なエース=9番であるFWジェイミー・バーディを少し下がった位置からサポートする
    セカンドストライカーとしての岡崎をそう評するセスクは「彼自身がストライカーでもある」と指摘。
    「ゴールも決めるし、ハードワークもする。点を取ってレスターに勝ち点3をもたらしたこともある。本当にファンタスティックだよ」
    と称賛の言葉を送っていた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?187859-187859-fl

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 19:52:38.95 ID:CAP_USER*.net
    岡崎の躍動に期待膨らむ

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    “二番星”が輝くのは、一番星が不在の時だ。24日に行われるホームでのスウォンジー戦をジェイミー・バーディ抜きで戦わなければならないレスターだが、これは“誰か”にとってのチャンスとなるかもしれない。

    バーディは17日に開催された第34節のウェストハム戦でシミュレーションによるレッドカードを受け、退場に。今季22ゴールを挙げるこの花形ストライカーを欠いた状態でスウォンジー戦に臨むレスターだが、  

    英『Evening Post』はクラウディオ・ラニエリ監督のチームにはバーディ以外にも“自慢すべき多くの兵力”が存在すると指摘。鋭いドリブルで相手DF網を破壊するリヤド・マフレズや、豊富な運動量と“華麗なバイシクル”を得意とする岡崎慎司らを「バーディ以外の危険人物」とし、スウォンジーに警戒を呼びかけている。

    また同メディアは、レオナルド・ウジョアが今季4ゴールに留まる一方で、岡崎は6ゴールを決めているとも綴った。 

    もちろん岡崎もバーディほどに得点を量産してはいないものの、『Evening Post』は“問題を起こしうる選手”としてマフレズの次に日本人ストライカーの名前を紹介している。

    先月14日にはニューカッスルを相手に美しい決勝ゴールを叩き込んだ岡崎だが、エースの居ぬ間にバイシクルをもう一回転させてほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00010012-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 08:00:26.56 ID:CAP_USER*.net

    20160420-00000003-tospoweb-000-2-view

     
    イングランド・プレミアリーグで日本代表FW岡崎慎司(30)が所属するレスターの初優勝がいよいよカウントダウンに入った。主力として活躍する日本人ストライカーを元日本代表FW武田修宏氏(48=本紙評論家)が直撃。日本人にとって“鬼門”と言われたイングランドで成功する秘訣を明かした。

    【武田修宏の直言!!】今季の岡崎の活躍は素晴らしいよね。同じストライカーとして、日本人が海外で活躍するのは素直にうれしいけど、新天地でどんなことに取り組んでいるのかな。そこが気になっていたから、先日の日本代表合宿で岡崎本人に直接会ってきた。

     まずは昨季まで所属したドイツ1部リーグとイングランドのサッカースタイルの違いについて聞くと「ドイツはある程度、選手の役割が決まっている。その役割にスペシャリストがいるんで、チームとしての形があった」と分析。

    その上で現在は「監督がイタリア人(クラウディオ・ラニエリ=64)のせいか守備の部分は細かい。でも攻撃は自由にやらせてもらっている。その分、考えないといけない。どう動いて周りと連係するとか。すべてが自己責任なんで大変」と言っていたね。

     さらにイングランドは日本人にとって鬼門。これまでマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたMF香川真司(27=ドルトムント)をはじめ、数々の選手が大きな実績を残せていない。岡崎は過酷な環境でも結果を出しているけど、日本人が成功する条件については、こう解説してくれた。

    「例えば永井(謙佑=27、名古屋)のスピードとかは十分に通用する。日本人の高い技術も通用すると思うけど、いかにして自分のストロングポイントを試合中のプレーに落とし込めるか。いい場面で発揮できないとダメだし、それがイングランドで成功する活路になると思っている」

     同じ9番タイプのFWとして、なかなか興味深い話が聞けたかな。もちろん重圧はあるんだろうけど、世界最高峰リーグで首位に立つチームで欠かせない戦力ってすごくない? すでに、元代表エースFW釜本邦茂さん(72)やカズさん(三浦知良=49、J2横浜FC)を超える「日本人最高のストライカー」って言ってもいいよね。

     イングランド・プレミアリーグはテレビ放映権料も高いから、地上波で試合が放送されていないけど、世界トップの舞台でプレーする岡崎の雄姿を広く日本の子供たちに見せてあげたいね。彼のパフォーマンスをまねすれば、近い将来にすごいストライカーが出てくるのは間違いないよ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00000003-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 14:54:51.39 ID:CAP_USER*.net
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    FA(イングランドサッカー協会)は現地時間18日(以下現地時間)、レスターFWジェイミー・ヴァーディを
    「不適切な行為」により処分すると発表した。これにより同選手は、計2試合の出場停止になる可能性がある。

     ヴァーディは2対2で引き分けた17日のウェストハム戦で、後半にダイブの判定で2枚目のイエローカードを受け、
    退場を命じられた。この際、ジョナサン・モス主審を指差し、怒りを露わにしていた。

     FAはヴァーディの行為が、「不適切なもの」と判断。同選手はレッドカードの処分により
    スウォンジーとの次戦を欠場するほか、追加処分で、最低計2試合の出場停止になる可能性がある。
    2試合のサスペンションとなれば、5月1日のマンチェスターU戦も欠場する。

     プレミア優勝へ向けて首位を走るレスターだが、2位トッテナムが18日の試合で勝利したため、両チームの差は5に縮まった。
    今季22ゴールと得点ランク2位につけるエースを、
    残り4試合中2試合以上で欠くことになれば、レスターにとって大きな痛手となる。

     FAはまた、ウェストハム戦でPKを取られた際に選手たちをコントロールできなかったとし、レスターにも処分を科すとした。
    ヴァーディとレスターは、21日まで異議を申し立てることが可能。

     いずれにせよ、次戦スウォンジー戦でヴァーディが不在なのは確か。
    クラウディオ・ラニエリ監督はエース抜きで戦う形を示さなければいけない。
    ラニエリ監督が4-4-2のシステムを維持するなら、考えられる選択肢の1つは、
    岡崎慎司のパートナーにレオナルド・ウジョアを起用する形。
    岡崎は今季6得点、ウジョアは4得点にとどまるが、ウェストハム戦ではチームを敗戦から救うPKを成功させていた。
    (STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000014-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 17:06:56.38 ID:CAP_USER*.net


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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、17日に行われたプレミアリーグ第34節でウェストハムと対戦し、
    2-2で引き分けた。イギリス紙『ガーディアン』は試合後、59分までプレーした岡崎を絶賛している。

     レスターは18分にFWジェイミー・ヴァーディのゴールで先制に成功する。
    ところが後半に入った56分、すでに警告を受けていたヴァーディがシミュレーションにより
    2枚目のイエローカードを提示され、退場処分となってしまう。
    直後の59分に岡崎を下げてFWレオナルド・ウジョアを投入したレスターは、
    その後2点奪われて逆転を許したが、後半アディショナルタイム5分にウジョアがPKを決め、土壇場で引き分けに持ち込んだ。

     同紙は、先制点の場面について、「(エンゴロ・)カンテが前線に駆け上がり、
    ヴァーディが左に疾走するのを見た岡崎は、おとりとなるために右方向へ動き、
    DFを引きつけてカンテのためのスペースを開けた。
    教科書通りのインテリジェントな動きでゴールをサポートした」と述べ、「目に見えない貢献」と岡崎の動きを称賛した。

     続けて、「彼は印象的なパフォーマンスを披露したわけではない。
    ドリブルで相手を抜き去ることはなく、シュートも打っていない。
    パス成功率も50パーセント以下だった。だが、岡崎のスタイルはレスターのゲームプランに最適だ」と、
    個の力で状況を打開できるわけではないが、献身的なプレーがチームの戦術にフィットしていると伝えた。

     また、ヴァーディの退場により数的不利となった場面で岡崎を交代させたことについては、「驚くべきこと」だとし、
    「クラウディオ・ラニエリ監督は岡崎を犠牲にし、背の高いウジョアを投入した。
    おそらくボールを収め、セットプレーで守備の手助けとなることを求めたのだろうが、レスターは岡崎のエネルギーを失った。
    希望に満ちたロングボールを追いかけ、プレッシャーを軽減することのできる選手をね」と、
    岡崎をピッチに残しておくべきだったとの見方を示している。

     同紙は、PKを決めたウジョアにも「落ち着いていた」と賛辞を送り、ヴァーディが出場停止となる次の試合では
    同選手の力が必要になると主張。
    そのうえで、「しかし、戦いをリードするのは岡崎だ。この日本人はレスターの知的な戦術を象徴している」と、
    岡崎のプレーがチームの結果を左右すると伝えた。

     次節、レスターは24日にホームでスウォンジーと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00432319-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 22:46:19.15 ID:CAP_USER*.net
    プレミアリーグ首位のレスターは、ホームでのウェストハム戦が控えている。
    この日の練習では、岡崎慎司とレオナルド・ウジョアがやり合う場面もあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=MqcAvYsWtzI



    じゃれ合いから、ややガチ気味になった感じ?後からは、本物レスラーな体格をしている
    DFマルツィン・ヴァシレフスキも参戦しかけていた…。

    この話題は、スペインの『Marca』でも取り上げられていた。

    ウジョアとオカザキが、ポジションを賭け文字通り戦った!としつつ、チームはいい雰囲気にあるといった感じで伝えていた。

    なお、ウジョアはイングランドへ移籍するまで、スペインで4シーズン半プレーしている。
    なので、どちらかといえばウジョアファン向け?

    http://qoly.jp/2016/04/17/shinji-okazaki-v-leonardo-ulloa

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 19:31:30.04 ID:CAP_USER*.net
    練習中に突如ウジョアと取っ組み合い するとチームメイトたちは…
     
    悲願のプレミアリーグ初優勝に向けてラストスパートに入っているレスターだが、
    イングランドだけでなくヨーロッパ各国でもその一挙手一投足に注目が集まっている。

    スペイン紙「マルカ」は、トレーニング中の日本代表FW岡崎慎司らのリラックスムードを報じている。

    「トレーニング中の“レスリング”に見る、レスターのグッドバイブレーション」というタイトルの記事で、
    岡崎とアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアのじゃれ合いを伝えている。

    ふたりは練習の合間、取っ組み合いのような形になると、なぜか他のチームメイトがウジョア側に加勢する。
    岡崎はウジョアにヘッドロックされつつ、足までつかまれて宙吊りのような体勢になってしまった。

    もちろん、これは仲間割れではなかった。

    身体の自由が戻った岡崎はウジョアらと談笑すると同時に、
    チームを率いるクラウディオ・ラニエリ監督からも笑顔で肩を叩かれていた。
    同紙はこの様子について、次のように描写している。

    「プレミアの首位に君臨しているレスターだが、良い雰囲気がチーム内に充満している。

    ラニエリ監督はタイトルをつかむためにますます選手と近い距離感を取っていて、
    選手の誰もがグループの利益のため、それぞれの個性をピッチに反映している」

    ■ピッチ外でチームを和ませる岡崎の存在価値
     
    レスターは10日のリーグ第32節サンダーランド戦に2-0と勝利後、
    ラニエリ監督がインタビューで「スタジアムの外でレスターのユニホームを着た多くの老婦人を多く見た時、
    本当にファンタスティックだった」と敵地に多くのサポーターが詰めかけたことを感謝するなど、ピッチ内外で最高のムードに包まれている。

    そのなかで精力的な運動量でチームに貢献する岡崎は、“イジられ役”としてムードメーカーとなっている。
    ポジティブな雰囲気に乗って、ウイニングロードを突っ走る――。レスターの上昇ムードに陰りは見られない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月17日(日)7時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160417-00010002-soccermzw-socc

    写真
    no title


    動画
    http://videos.marca.com/v/0_tto3z18g-ulloa-y-okazaki-se-pelean-por-un-puesto-en-la-delantera-del-leicester-literalmente?count=0

    ■2016年4月17日(日)21:30 第34節 レスター・シティ vs ウェストハム・ユナイテッド

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:04:33.28 ID:CAP_USER*.net

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    W杯アジア最終予選の組分け決定を受け、欧州組が続々と突破への決意を表明した。

    レスターのFW岡崎はUAEへのリベンジを宣言。
    12日に取材に応じ、15年アジア杯準々決勝でPK戦の末に敗れた因縁の相手に関し
    「あの悔しさは忘れられない。ここで勝ちたいという思いがあったので“(同じ組に)入ってこい”と思っていた。
    UAEともう一度やれるうれしさがある」と闘志を燃やした。
    さらに「グループの印象はどこも簡単な相手じゃない。サウジアラビアもそうだし、タイも実力が上がってきている。
    今までとは違う印象」と過去の最終予選より拮抗(きっこう)した戦いが続くと予想した。

    インテル・ミラノのDF長友はツイッターを更新。「間違いなく厳しい戦いになる。日の丸を背負う誇り、プライドを持って死に物狂いで戦わないとW杯の切符は掴(つか)めない」と訴えた。
    1分け2敗で1次リーグ敗退した14年W杯ブラジル大会後は号泣。ロシアでのリベンジを期し
    「夢の場所へ。今ここから戦いは始まっている。日々の積み重ねが未来を決める」と思いをつづった。

    フランクフルトのMF長谷部は練習後に「どこと当たっても同じという思いは抽選の前からあった」と話し
    「一番はアウェーでの環境、気候、移動、そういうところが勝負を分けるんじゃないかな」と敵地の戦いをポイントに挙げた。
    ドルトムントのMF香川はブログを更新。
    「個人個人が日々の練習、試合でしっかりプレーすることが個人の成長、そしてチームの勝利につながると思います」と予選を見据えた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/04/13/kiji/K20160413012394830.html
    2016年4月13日 05:30

    no title

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