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    タグ:宇佐美

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/19(日) 11:23:29.62 ID:???*.net

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    今後の日本代表を背負っていく若手ストライカーたちはどうか。

    公認資格を持つ選手代理人の田路雅朗氏(59)はFC東京からマインツに入団したFW武藤嘉紀(23)について、今後の活躍次第で最大2000万ユーロ(約27億円)まで高騰するとみている。

    「まだ若い選手だから、活躍すればすぐにビッグクラブに売却できる。香川くらいの金額になる可能性は十分ある。だからマインツは4億円も投資した」と指摘した。

     2010年にC大阪からドルトムントに移籍した香川はドイツリーグ連覇に貢献。 

    2年後には移籍金1500万ユーロ(約20億2500万円)にオプション500万ユーロの計2000万ユーロと破格の金額で、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移った。

    武藤もドイツでゴールを量産すれば、移籍金もワールドクラスとなりそうだ。

     さらに欧州再挑戦がささやかれるG大阪のFW宇佐美貴史(23)には「100万ユーロ(約1億3500万円)かな。

    一度、欧州で失敗した選手を獲るクラブは少ない。どのクラブも大金を使う以上は調査はするし、そこは出戻ったブラジル人でも同じ。いくら日本で点を取っても評価はなかなか上がらないだろう」。

     欧州でプレーするロンドン五輪世代のFW原口元気(24=ヘルタ)やFW大迫勇也(25=ケルン)、FW柿谷曜一朗(25=バーゼル)らには厳しい見方。 

    「まずは試合に出て活躍しないとオファーは来ない。だから移籍金なんてつかない。欧州クラブだって(活躍していない)20代半ばの選手に移籍金を払うなら南米から選手を連れてきたほうがいい」と話した。

    ☆とうじ・まさあき=1955年7月25日生まれ。東京都出身。カナダのセネカ・カレッジ(国際貿易科)卒業後、会社員を経てブラジルに移住し、84年からサッカー関連の仕事に従事。

    99年に国際サッカー連盟公認の選手代理人資格を取得。元日本代表FW三浦知良(48=J2横浜FC)をはじめ国内外で多くの選手を担当し、世界のクラブにも紹介している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150719-00000005-tospoweb-socc

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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 2015/07/18(土) 06:48:15.03 ID:???*.net

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    気持ちを入れ直して連勝街道を目指す。G大阪は17日、19日の横浜戦(万博)に向けて吹田市内で非公開調整した。 

    逆転負けを喫してリーグ戦の連勝が2で止まった前節の名古屋戦で、献身性が足りないことから今季最短となる69分で交代を命じられたFW宇佐美は、 
    試合翌日の16日に長谷川監督と面談。内容について「いつも言われているようなこと」と話しながらも 
    「相手を追い込むときの技術や守り方にアバウトな部分があった。もう少し守備にも比重を置いてやりたい」と改善を約束した。 

    練習前の約1時間に及んだミーティングでは、選手も発言して、攻守両面の課題を確認。 
    「危機感を持ってやる。チームのやり方を確かめる良い機会になったと言えるように、 
    しっかりとやっていきたい」と反省を口にしたエースが、横浜戦から再出発する。 

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/18/kiji/K20150718010755820.html 
    2015年7月18日 05:30 

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/18/gazo/G20150718010756800.html 
    横浜戦に向け意気込むG大阪FW宇佐美
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 05:36:56.48 ID:???*.net

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    G大阪は16日、吹田市内で回復メニューを消化した。
    前日15日のアウェー名古屋戦では2―0から逆転負け。FW宇佐美貴史(23)も途中交代に不満を見せていた。
    しかしこの日、長谷川健太監督(49)は話し合って問題解決を強調、再びエースに信頼を寄せた。

    長谷川監督は宇佐美とパトリックの不動2トップと話し合いの場を持つと名古屋戦でのわだかまりを解こうとした。
    「2人とも理解してくれた。次からしっかりやると言っていた」と話し、次節の横浜戦(19日、万博)でも変わらずスタメンさせることを明言。
    指揮官は前日の2―0から3連続失点しての大逆転負けに「永井や川又があれだけ走っていた。
    パトリックと宇佐美も点を取るだけでなく、苦しいときに助けるプレーをしてほしい」と名指しで批判した。
    後半24分に交代を指示。
    この今季最短の交代に不満を隠さなかった宇佐美が握手をせずにピッチを去った。
    エースの不穏な態度に「負けた試合というのは出ている選手や私を含めて責任がある」と指揮官。
    ミスからの3失点をチーム全体の責任とした。再びタイトルに向けてチーム一丸になれるか次の横浜戦が大事になる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/17/kiji/K20150717010749910.html
    2015年7月17日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/17/gazo/G20150717010751820.html
    15日の名古屋戦で途中交代の宇佐美(右)とうつむく長谷川監督

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/16(木) 06:36:28.64 ID:???*.net

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    ◆J1第2S第2節 名古屋3―2G大阪(15日・パロマ瑞穂スタジアム)

    交代を示す電光ボードに、背番号39が表示された。2―1の後半24分、宇佐美は無得点のままピッチを出た。
    長谷川監督と握手を交わさずにベンチに戻った。その後、チームは逆転負けした。

    試合後、指揮官は今季合計20点を挙げている宇佐美(14点)、パトリック(6点)に苦言を呈した。
    「(名古屋の)永井、川又はDFラインのために走っていた。パトリック、宇佐美も点を取るだけではなく、苦しい中でチームを助けるプレーをしないと」。
    足がつるまで走り、守備にも貢献した永井とあえて比較した。

    宇佐美は「まだまだ、あそこからだったので。交代で満足する選手はいない」と淡々としていたが、交代には伏線があった。
    後半18分、指揮官はサイドライン際で宇佐美のユニホームを引っ張り、守備について指示。
    それでも変化が見られず“懲罰交代”に踏み切った。「点を取ってやろうという気持ちはあったと思うが、
    後ろ(DF)を助ける気持ちが欲しかった。間違った判断をしたとは思っていない」と厳しかった。

    得点力が高く、宇佐美ら“J最強2トップ”は守備を大目に見られている。
    反撃をうかがう第2Sでチームの火種になるのを避けるため、GK東口は「やらなあかんことは、やらなあかん。
    後ろが守って…じゃなくて、チームで守ってチームで攻める。もう1回やり直したい」と語った。

    日本代表のハリル監督の求めに応じて体脂肪率を12%以下にするなど、宇佐美は聞く耳を持ち、地道に努力できるようになった。
    要求が多いのは期待の裏返し。長谷川監督の、そしてチームの期待に応えられるか。19日の横浜M戦(万博)が注目される。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20150716-OHT1T50046.html
    2015年7月16日6時0分 スポーツ報知

    http://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20150716-OHT1I50022
    後半24分、ベンチに下がるG大阪・宇佐美(右は長谷川監督)

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 07:22:18.34 ID:???*.net

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    ノルマをクリアしたエースが真夏の快進撃をけん引する。
    G大阪は13日、15日の名古屋戦(パロ瑞穂)を前に吹田市内で非公開調整した。

    FW宇佐美は6連戦の残り5試合に向け「状態面は問題ない」と充実の表情。
    4月にハリルホジッチ日本代表監督から減少を命じられた体脂肪率についても「(ノルマの)12%を切ってます」と明かし
    「重い物が取れた感覚はないですけど、90分を通して負担が減った感じ」と改善効果を強調した。

    日々の筋トレだけでなく、食事面でも野菜から食べ、米の量もグラム単位で調整。
    就寝前には体重を測るなど努力を重ねて2%以上のダウンに成功した。
    体重も月1キロペースで落としてきたというものの「今後は体重は落とさずに、自分に合うものを見つけていきたい」。
    ベストな動きができる体脂肪率を追求していくことも誓った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00000062-spnannex-socc
    スポニチアネックス 7月14日(火)7時12分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00000062-spnannex-socc.view-000
    名古屋戦を前に非公開で調整したG大阪FW宇佐美

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    25: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/07/04(土) 10:26:50.96 ID:4tU8jV9a0.net
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    904: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/06/29(月) 00:11:22.82 ID:92W8TnjF0.net

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/27(土) 21:31:13.90 ID:???*.net
    [6.27 J1第1S第17節 山形1-3G大阪 NDスタ]

    リーグ戦では5月16日の第12節川崎F戦以来ゴールのなかったガンバ大阪のFW宇佐美貴史が、6試合ぶりのゴールを決めると、J1リーグ戦では自身初のハットトリックを決めた。

    大雨が降りしきる中でキックオフした一戦。前半はモンテディオ山形が踏ん張りスコアレスで折り返したが、後半に入ると、自力の差が出始めた。

    そして背番号39が圧巻のプレーを見せた。まずは後半5分、G大阪はMF倉田秋の縦への突破からチャンスを作ると、宇佐美にパス。
    宇佐美はワントラップでDFを外すと、素早い動きで左足を振り抜く。このシュートがゴール右を捕え、先制に成功した。

    次の得点は後半14分、MF阿部浩之、FWパトリックと繋いだボールを宇佐美が受けると、DF當間建文の股下を抜いて裏に抜けると、右足で難なくゴールネットを揺らす。
    さらに同17分、倉田のシュートがゴール前で宇佐美の足もとにこぼれる。わずか13分間でハットトリックを完成させた。

    宇佐美のハットトリックは、リーグ戦ではJ2時代の2013年10月27日の徳島戦で4得点を奪って以来。
    J1では初の達成になった。また、宇佐美の3点目はG大阪の通算1300得点のメモリアル弾というおまけ付きとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150627-00737506-gekisaka-socc
    ゲキサカ 6月27日(土)20時56分配信

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/

    https://www.youtube.com/watch?v=rnwwRFEfBl4


    宇佐美ハットトリック ガンバ大阪対モンテディオ山形 3-1

    https://www.youtube.com/watch?v=v2KPQ_23Fn0


    【12分間でハットトリック?】宇佐美貴史

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/26(金) 06:30:09.66 ID:???*.net
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    G大阪は25日、次節のアウェー山形戦(27日)に向け非公開で調整した。
    ここ3試合で2分け1敗と低調なチームにあって、FW宇佐美も5戦連続ゴールなしと苦しんでいる。
    「責任を感じるし、感じないといけない立ち位置。これを乗り越えたらまた1つ成長する」と重圧の中でプレーする日々だ。

    しかし、山形は復調のきっかけをつかむにはうってつけの相手だ。
    J2時代の13年11月と昨年12月の天皇杯決勝で2度対戦し4ゴールを挙げているお得意様。
    「相性とか運で点を取れることもあるだろうし、生かしたい」と前を向いた。
    前節のアウェー柏戦(23日)では左MFに配置され、新たな役割を求められた。
    今後も2トップとMFの2ポジションを兼務することが濃厚。
    新境地に入りつつあるエースの6試合ぶりゴールでチームも第1ステージを勝利で締めくくる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/26/kiji/K20150626010609840.html
    2015年6月26日 05:30

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 06:31:31.92 ID:???*.net

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    J1第1S第13節 G大阪0―1柏 (6月23日 柏)

    4位のG大阪が苦手・柏に0―1で敗れた。前節、第1ステージのV逸が決定した昨季3冠王者は
    エースFW宇佐美貴史(23)を2列目左サイドで起用して得点力不足解消を図ったが、結局不発に終わり、悔しい再スタートとなった。

    新システムも不発に終わった。第1ステージ優勝を逃し、年間王者へ再出発を誓って臨んだ一戦で、
    G大阪が7試合ぶりの黒星。勝ち点29のままで、第1ステージ目標だった勝ち点「35」も水泡に喫した。

    ここ2試合1―1、0―0のドロー。かみ合わない攻撃に長谷川監督が動いた。
    「中盤を厚くしたい」と宇佐美を今季初めて試合開始時から2列目左サイドで起用。
    前節は出番がなかった倉田をトップ下に入れる4―2―3―1の布陣を敷いた。
    前半に2度、宇佐美からパトリックへ精度の高いクロスが見られるなど一定の効果はあったものの、最後まで柏のネットを揺らすことはできなかった。

    後半28分からは最前線にポジションを戻した宇佐美は「ウチが勝ち点3に値するチームだったかといえばそうでもない。
    点が取れなかったことに尽きる」と自身5試合連続となるノーゴールに悔しさそう。
    献身的な動きで攻守に奮闘し、後半36分に放ったシュートがポストに嫌われた倉田も
    「入ったと思ったけど。内容は悪くなかったと言いたいけど、負けてるんで…」と唇をかんだ。

    これで柏には11年8月の勝利を最後に公式戦8戦未勝利(1分け7敗)となった。
    試合終了時、柏スタジアムには雷鳴がとどろき豪雨が降り注いだ。
    天候同様、チームにも立ちこめた暗雲は、第1ステージ最終戦となる27日の敵地・山形戦で、自らの力で振り払うしかない。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/24/kiji/K20150624010598540.html
    2015年6月24日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/24/gazo/G20150624010598580.html
    <柏・G大阪>柏に敗れ肩を落とすG大阪の(左から)宇佐美、遠藤

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2015/2015062301.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/

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