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    タグ:城南

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 23:20:56.49 ID:???*.net
    ▽G大阪は6日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2015のグループF最終節で城南FC(韓国)とのホームゲームに臨み、2-1で勝利した。
    この結果、G大阪のグループF首位通過が決定している。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。

    GK
    1 東口順昭 6.0
    失点シーンはノーチャンス。それ以外では安定したゴールセービングを披露

    DF
    33 小椋祥平 5.5
    2戦連続で右サイドバックとして先発。崩されたわけではないが、カウンター時に狙われていた

    (→岩下敬輔 6.0)
    コンディションは万全でないながらも決勝弾をアシスト

    5 丹羽大輝 6.0
    寄せが甘かったわけではなかったが、15分の失点シーンに絡む。しかし、それ以外では気迫を前面に出したプレーぶり

    6 金正也 6.0
    対人で強さを見せる

    4 藤春廣輝 5.5
    前半はタイミングの良い攻め上がりからチャンスメーク。後半は守備に集中

    (→倉田秋 5.5)
    良い形でボールを受けていたが、シュートミスが散見。気合いの空回りが目立った

    MF
    13 阿部浩之 6.0
    豊富な運動量で攻守に存在感

    7 遠藤保仁 6.0
    ACL日本人最多出場記録を更新(41試合)。らしくないミスパスもあったが、攻守に奮闘。自身のクロスが勝ち越し弾に繋がる

    15 今野泰幸 6.5
    ボール奪取能力を遺憾なく発揮。球際で戦った

    10 二川孝広 5.5
    スペースにボールを引き出して攻撃にアクセントを加える

    (→リンス 6.0)
    値千金の決勝弾をマーク。アジリティで相手を翻弄

    FW
    29 パトリック 6.0
    相手のタイトなマークに苦しみながらも強靭なフィジカルで攻撃の起点に

    39 宇佐美貴史 7.0
    バースデー弾をマーク。ポテンシャルの違いを見せ付けた

    監督
    長谷川健太 7.0
    連敗スタートからの巻き返しで首位通過。昨季の国内リーグ3冠王者としての意地を見せた

    ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
    宇佐美貴史(G大阪)
    ▽自らのバースデーを祝福する一発が起死回生の同点弾に。G大阪のエースとして圧巻のパフォーマンスを披露し、チームを決勝トーナメントへ導いた。


    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=201842&page=0

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 21:57:19.96 ID:???*.net

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    城南に逆転のG大阪が3連勝でF組首位で決勝T進出!!
    ゲキサカ 5月6日(水)21時11分配信

    [5.6 AFCチャンピオンズリーグ G大阪2-1城南 万博]

     AFCチャンピオンズリーグは6日、グループリーグ第6節を行い、ガンバ大阪はホームで城南FC(韓国)と対戦した。先制された
    G大阪だったが、後半に2ゴールを記録。2-1で逆転勝利し、3連勝でグループリーグを首位で通過した。

     勝てば文句なしに決勝トーナメント進出の決まるG大阪は、前半5分FW宇佐美貴史がPA内でDFを抜き去りシュートを放つが、
    ボールは右に逸れて行く。しかし、前半15分、PA外でFWファン・ウィジョがボールを受けて反転しながらシュート。これが
    ゴール右に決まり、G大阪は先制を許してしまう。

     1点を追うG大阪は、MF阿部浩之が積極的にゴールを狙うが、相手GKの好守もあり、得点を挙げられない。同26分には城南の
    守備陣のギャップでボールを受けた宇佐美が、反転からゴールを狙ったがボールはDFに当たって枠を外れた。

     前半30分には左サイドから今大会初先発のMF二川孝広が折り返したボールに、宇佐美がシュート。ミートできなかった
    ボールが右に流れると、これがDF小椋祥平に渡ったが小椋のシュートもDFに当たる。前半41分にはファン・ウイジョが
    負傷。MFキム・ソンジュンが投入されたが、このままG大阪は1点ビハインドで前半を折り返す。

     後半の立ち上がり、G大阪は宇佐美とのパス交換からFWパトリックが抜け出し、ゴールに迫ったがシュートを打つ前に
    飛び出してきたGKにブロックされる。このプレーの直後、城南はDFキム・テユンが負傷し、プレー続行が不可能に。
    2つ目の交代枠も予期せぬ形で使うこととなり、DFチャン・ソクウォンが投入された。

     G大阪も後半10分に最初の交代枠で小椋を下げ、DF岩下敬輔を投入、さらに同13分には二川を下げて、FWリンスをピッチに
    送り出した。G大阪は、後半17分に右サイドからクロスを入れると、PA内に入り込んだ阿部がファーポスト際でボレー
    シュートを放つが、左サイドネットに外れた。

     良い形のできて来たG大阪は、後半20分に左サイドから宇佐美がゴール前にクロスを入れる。ゴール前でDFと競り合った
    パトリックが合わせようとするが、わずかに届かない。それでも、ボールはそのままゴールに決まり、G大阪が同点に
    追いついた。28分にもG大阪は宇佐美がドリブルからシュートを放つが、GKに抑えられる。

     攻め込むG大阪は後半36分、左サイドからのクロスを岩下が折り返したボールを交代出場したリンスがゴールに押し込み、
    逆転に成功した。このまま2-1で勝利したG大阪は、ACLを2連敗でスタートしたが、残りの4試合で勝ち点10を挙げて
    グループ首位に立ち、決勝トーナメント進出を決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00511353-gekisaka-socc

    ★1
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430914065/

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