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    タグ:原口

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 16:13:25.87 ID:CAP_USER*.net
    endo zac2013-11

     
    G大阪の元日本代表MF遠藤保仁が“ボランチ原口”にエールを送った。

    ロシアW杯アジア2次予選シリア戦の後半途中からボランチで起用されたMF原口元気(ヘルタ)について
    「彼にボランチの適性があるかどうかは分からないけど、ボールを前に運べるのは魅力。
    速く相手ゴールに向かうのが今の代表ですし、チャレンジして良い段階だと思う」。

    代表の司令塔として2006年ドイツW杯から3大会連続W杯出場し、
    A代表キャップも最多152試合を数えるが、自らの持ち味とは違う原口の良さを口にした。

    一方で「カウンターは紙一重で、間延びすることも多い。シュートまでやり切れれば良いけど、ミスをすればピンチを招く」
    とハリルジャパンの戦い方がピンチとチャンスの表裏一体型であると言及。

    「ボランチは特殊なポジション。360度に神経を巡らせないといけないし、
    ゲームを読み切る力が必要になる」と自らの代表復帰も見据えつつ、さらなる原口の成長に期待を寄せた

    スポニチアネックス 4月1日(金)16時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000130-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/30(水) 14:37:27.12 ID:CAP_USER*.net

    no title


    1得点の“破天荒ボランチ”原口に香川から「もっとボランチの勉強を…」と助言も

    ゲキサカ 3月30日(水)0時31分配信

    画像: Kaoru WATANABE (ゲキサカ)

    [3.29 W杯アジア2次予選 日本5-0シリア 埼玉]

     ダイヤモンド型の中盤の右サイドで先発し、無難なプレーを見せた24日のアフガニスタン戦(5-0)後、「俺らは先輩を超えていかなければいけない立場。まあまあでは終わりたくない。次の試合では何か起こす」とギラギラ感を出していたMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)が、“宣言”どおりに魅せた。

     MF山口蛍の負傷により、後半13分に急きょ巡ってきた途中出場のチャンス。ボランチの位置に入った原口は果敢なタックルを連発し、球際での闘争心をアピールしながら攻撃に転じる機会をうかがった。

     MF香川真司の追加点で2-0と差を広げたあとの後半37分、中央からボールを持ちながら左にいったん開き、中に切れ込んでの右足シュート。力づくで得意な形に持ち込んだシュートは枠を大きく外れたが、原口のテンションに影響はなかった。

     4-0で後半アディショナルタイムに突入し、勝利が確実になると、怒濤の攻撃心を振り絞って長い距離を走り、DF長友佑都のクロスに頭を合わせた。意地のダメ押し弾だった。

    「出ていた30分間はずっと心拍数が180くらいでプレーしていて、乳酸がたまってきつかった。それでも最後に走っていけるのが今の自分の強み。そこが結果に結びついたのが一番うれしかった。やっぱり無難にやっていたらだれが出ても同じになる」

     決意どおりに有言実行したことに対しては自分自身を評価した原口だが、ボランチとしては守備の課題が浮き彫りになったことも自覚していた。

     1点を返そうとするシリアが前がかりに攻めてきた状況で、「僕が結構前に、バランスとかを見ずに行ってしまった。その分、後半の最後の20、30分で点を取れたのは良かったけど、守備のバランスはちょっと考えないといけない」と反省。香川からも「もう少しボランチの勉強をしないといけない」と言われたという。

     それでも初志貫徹できたことは今後への弾みになるだろう。「僕らの立場ではこれを何試合もやっていかないと(先輩に)追いつけない。上に行きたければこういうのを当たり前にやらないと」。ある種、破天荒な部分も指揮官の好みなのだろう。原口は少しずつ前進している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-01625929-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 18:09:54.13 ID:CAP_USER*.net
     
    インゴル戦1得点1アシストで最優秀選手に
     
    ヘルタ・ベルリンの日本代表MF原口元気が19日に行われたブンデスリーガ第27節インゴルシュタット戦で1ゴール1アシストの大活躍を見せた。

    ワールドカップアジア2次予選のメンバー発表で日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督は
    「原口は真ん中でもプレーできる」と話しており、サイドアタッカーとして本領を発揮しているクラブとは違う役割が与えられるかもしれない。

    この日の原口は後半9分に左サイドからのクロスを右足アウトサイドで合わせる巧みな一撃で先制点をゲット。
    同24分には右サイドに流れるとダイレクトでクロスを送り、FWサロモン・カルーの追加点をアシストするなど、
    2-1の勝利の立役者になった。ブンデス公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチにも選出された。

    この勝利によってヘルタは3位の座を固め、来季UEFAチャンピオンズリーグへのストレートインが現実味を帯びてきた。
    躍進するチームの中で背番号24のアタッカーは、前節のシャルケ戦でも巧みなドリブルからアシストを記録するなど、好調をキープしている。

    満を持しての代表合流となる原口だが、代表ではクラブと異なる役割を求められるかもしれない。
    代表メンバーの発表会見で、ハリルホジッチ監督は「ドイツで先発としてプレーしている」と評価しつつ、以下のように話した。

    「ゲームプランを少し変更するかもしれません。そして原口は、もしかしたら中盤の真ん中でもプレーできるのではと感じています。
    ボールを奪うところ、前に関わるところ、半分は守備、半分は攻撃というところです」

    ヘルタの原口は主に4-2-3-1の左右いずれかのサイドハーフに入り、得意のカットインなどでチャンスメークすることが多い。

    ただハリルホジッチ監督はチーム全体に強く求める『デュエル』の部分でも原口を評価しており、
    攻守両面で力を発揮できるタイプとして見ている。そこで浮かんだのが中盤センターでの起用プランだ。

    「中盤の真ん中でもプレーできる」とハリルは期待
     
    原口は天才と呼ばれた浦和時代、ミハイロ・ペトロビッチ監督体制下で1トップやシャドーでプレーした経験はあるが、
    代表では新たな挑戦となる。また同ポジションには香川真司、清武弘嗣らがいて、さらなる競争の激化も予感させる。

    「そういった(攻守両面での)クオリティを発揮して、得点も取ってほしい」

    ハリルホジッチ監督から大きく期待を寄せられている原口。
    果たして日本代表のユニホームに袖を通してプレーするポジションは、ベルリンの地で結果を残しているサイドなのか、
    それとも指揮官が適正と見る中央なのか。

    中央となれば、香川に新たな刺激を与えるライバルになる。好調のアタッカーの起用法に注目が集まる。

    Soccer Magazine ZONE web 3月21日(月)17時21分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160321-00010013-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 09:36:31.30 ID:CAP_USER*.net

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    ドイツサッカー連盟は10日、DFBポカール(ドイツ国内杯)準決勝の組み合わせ抽選が行われた。

     3年連続で4強入りを果たしたMF香川真司が所属するドルトムントは、35年ぶりの準決勝進出となったFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦することが決まった。また、バイエルンはブレーメンと対戦。試合は4月19日または20日に開催される。

     以下、準決勝組み合わせ(左側のホームで開催)

    ヘルタ・ベルリン vs ドルトムント
    バイエルン vs ブレーメン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-01614835-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 01:42:06.82 ID:CAP_USER*.net

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    原口、酒井宏がフル出場 サッカー独1部

    2016/2/7 1:37

     【ベルリン=共同】サッカーのドイツ1部リーグは6日、各地で行われ、原口元気のヘルタはホームで香川真司のドルトムントと0―0で引き分けた。原口は中盤でフル出場し、香川は欠場した。

     酒井宏樹と山口蛍のハノーバーはホームで武藤嘉紀のマインツに0―1で敗れた。酒井宏はフル出場。山口は前半35分ごろ、武藤は後半30分ごろ退いた。アイントラハト・フランクフルトの長谷部誠は2―4で敗れたシュツットガルト戦を警告累積による出場停止のため欠場した。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK60638_W6A200C1000000/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 12:34:40.56 ID:???*.net

    post-1096

    ブンデスリーガ第4節が11日から13日にかけて行われた。ドイツ誌『キッカー』が同節における日本人選手の採点を発表している。

    ヘルタ・ベルリン所属のFW原口元気は、12日にホームで行われたシュトットガルト戦で、
    開始14分に先制ゴールを獲得。今シーズン初得点を記録し、2-1の勝利に貢献した。
    同誌は、原口に「2.0」(最高点1、最低点6)の採点をつけて高く評価。
    さらに原口は、同誌が選出したシュトットガルト戦のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に輝き、
    第4節のベストイレブンにも選ばれた。

    また、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは、MF香川真司の所属するドルトムトと対戦。
    3選手とも先発出場し日本人対決が実現した。
    すると、得点やアシストこそなかったものの両チームのトップ下でそれぞれ出場した清武と香川が活躍。
    復帰を果たした清武は先制点の起点となり、香川は2得点に絡んでいる。
    同誌は、清武に「2.0」、香川に「2.5」の高採点をつけ、日本人のトップ下対決は清武に軍配が上がった。

    『キッカー』誌のブンデスリーガ第4節における日本人選手の採点は以下のとおり。
     
    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン)
    対シュトットガルト(2-1◯)フル出場
    1ゴール、MOM、ベストイレブン
    採点:2.0(チーム平均:3.3)

    ■香川真司(ドルトムント)
    対ハノーファー戦(4-2)先発出場、90分で途中交代
    採点:2.5(チーム平均:3.2)

    ■清武弘嗣(ハノーファー)
    対ドルトムント戦(2-4)先発出場、79分で途中交代
    採点:2.0(チーム平均:3.6)

    ■酒井宏樹(ハノーファー)
    対ドルトムント戦(2-4)フル出場
    採点:3.5(チーム平均:3.6)

    ■長谷部誠(フランクフルト)
    対ケルン戦(6-2)フル出場
    1アシスト
    採点:2.5(チーム平均:2.3)

    ■大迫勇也(ケルン)
    対フランクフルト戦(2-6)後半49分から出場
    採点:4.0(チーム平均:4.8)

    ■武藤嘉紀(マインツ)
    対シャルケ戦(1-2)フル出場
    採点:3.5(チーム平均:3.7)

     なお、ハンブルガーSV所属のDF酒井高徳はベンチ入りするも出番なし(対ボルシアMG戦、3-0◯)。
    シャルケ所属のDF内田篤人とケルン所属のMF長澤和輝はメンバー外となっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00349832-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 20:14:55.03 ID:???*.net

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    近年の日本代表で強みは何かと問われたら、多くの人が「左サイド」と答えていたのではないかと思う。

    アルベルト・ザッケローニ政権下で左MFの香川真司と左SBの長友佑都がレギュラーに定着し、本田圭佑らとともに攻撃で大きな役割を担った。

    そしてヴァイッド・ハリルホジッチ監督は香川を本来のトップ下に戻し、岡崎慎司をストライカーで起用。
    これまで“武器”になっていた左サイドでは新たな若い選手たちによる三つ巴のし烈なポジション争いが繰り広げられている。

    カンボジア戦に先発した武藤嘉紀、アフガニスタン戦に先発した原口元気、いずれにも途中出場した宇佐美貴史
    。ヨーロッパでのプレー経験のある若い3人が未来の日本代表を背負うべくしのぎを削っている。

    アフガニスタン戦ではアタッカー陣で唯一ゴールがなかったものの、原口が切れのある仕掛けで存在感を発揮した。
    本人は「僕自身、もっとシュートチャンスに絡んでいきたかった」と反省点を口にしたものの
    「ドリブルとか体の調子はすごくよかったですし、チャンスメイクの部分ではいいイメージでできていた」と2年ぶりの先発起用で自信を深めた様子。

    後方から原口のプレーを支えた長友佑都も「元気はイキイキしていた」と、その出来栄えを称える。
    ハリルホジッチ監督も「原口はわれわれの組み立てをかなり丁寧にやってくれたし、かなりのことをもたらしてくれた」と、そのプレーを高く評価したが、まだ武器にはなり切れていない。

    本田が「最初のチャンスで決めることができたということが、乗れた理由、もちろんそれ以外にもあるんですけど、
    一番重要なのはやはり決めるべきところを決めた」とキーポイントに挙げた香川の先制点を演出したのは原口で、35分の森重真人のゴールの起点になったのは長友だった。

    それでもチームが勢いに乗った後半に入ると一気にトーンダウンして存在感が希薄になってしまう。
    「最後は体力的になかなか上がり切れなかった」と終盤の選手交代に伴って右SBに入った原口は振り返り、勝って当然の格下アフガニスタン相手に継続性を欠いたプレーを悔やむ。

    「もう1点取るために出されていると思うし、そういう得点を作り出すことは狙っていた」と語る宇佐美が途中出場でアシストという結果を残し、
    ドイツで好調の武藤もピッチに立てば激しい寄せと強引な仕掛けで持ち味をアピールした。

    アジアの厳しい環境で“本物の武器”になるのは原口か、宇佐美か、それとも武藤か。大黒柱・本田が右からゲームを作り、
    左に求められるのはよりゴールに直結したプレーだ。

    もっと決定的な仕事をこなせるようになった者がポジションを掴む。3人ともまだその段階には至っていない。
    今後の戦いでチームを勝たせるために、左サイドの成長は不可欠なものになるだろう。再び日本の“武器”となる日まで。

    9月9日(水)15時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010025-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 13:41:16.20 ID:???*.net

    post-1096

     
    【日本 6-0 アフガニスタン 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

    日本代表は8日、イランのアザディスタジアムで行われたロシアW杯アジア2次予選第3戦でアフガニスタンと対戦し、6-0で勝利した。

    「選手にはブラボーと言いたい」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「素晴らしい勝利だった」と喜んだ。
    新体制発足後、最多となる6得点を挙げ、アウェイでの初勝利を掴んだ。

    「美しいゴールも、素晴らしいアクションもいくつかあった」と多くのチャンスを作ったことを評価した指揮官だが、
    「まだ向上の余地がかなりあると思う」と述べた。
    「我々は発展のためにトレーニングを続けるが、それは今日よりもさらに高いレベルに行けると信じているから」というように、
    選手たちの可能性に期待を持っている。

    後半途中から原口元気を右SBに移した。
    この采配は多くの人が想像していなかったと思われるが、ハリルホジッチ監督は「原口のサイドバックはセンタリングを増やすためだった。
    リスクを負ってもいいような点差だったので」と、攻撃的なトライだったこと明かした。

    またアフガニスタンのサッカーについては「非常に素晴らしく戦う意識を持ったチームで、クオリティを高かった。
    国内情勢も踏まえて難しい状況もあると思うが、フットボールに関してはしっかり向上してほしいと思う」とエールを送った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150909-00010006-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 05:57:12.43 ID:???*.net
    W杯アジア2次予選E組 日本6―0アフガニスタン (9月8日 イラン・テヘラン)

    日本代表MF原口が左MFでのスタメン起用に応えた。
    国際Aマッチでの先発は13年7月の東アジア杯中国戦以来だ。前半10分には縦への仕掛けから的確な横パスで香川の先制弾をアシスト。
    後半5分にはゴールに背を向けながらヒールパスでまたも香川にパスを送り、再び得点を演出。
    「きれいなアシストではなかったけどチームには貢献できた。得点したかったですけど」と振り返った。

    後半途中からは未体験の右サイドバックでも起用された。
    「ウイングバック気味にと言われた。練習でもやったことがない。入る前に言ってほしかった。いろいろできることは見せられたと思う」と話した。
    8月30日にフリーアナウンサーの香屋ルリコとの結婚を発表。
    約3年半の交際の末、「2人で話し合って」香屋の亡き父の誕生日に婚姻届を提出した。乗ってる男がハリルジャパンにも勢いをもたらした。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/09/kiji/K20150909011094330.html
    2015年9月9日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/09/gazo/G20150909011094320.html
    アフガニスタン戦の前半、左サイドをドリブルで駆け上がる原口

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/06(日) 08:48:39.66 ID:???*.net
    今は限られた時間でも結果を残すことに集中している。テヘラン入り後の初練習を終えた
    MF原口元気(ヘルタ・ベルリン)は「(イランまで)遠かった」と笑いながらも「思ったより暑くないし、気持ちも入り直した」と、
    8日のW杯アジア2次予選・アフガニスタン戦に向けて表情を引き締めた。

    3日のW杯アジア2次予選・カンボジア戦(3-0)は最後の交代枠で後半38分からFW本田圭佑に代わって出場。
    そのまま右サイドでプレーした。ハリルジャパンではこれまで3試合に出場しているが、いずれも途中から。
    それでも6月11日のイラク戦(4-0)では途中出場から代表初ゴールを決めている。

    「ブンデスでも途中から出ることはあるし、途中からは僕自身、苦じゃない。
    途中からだとスペースもあって、逆に僕自身が生きるプレーもできる。
    もちろんスタメンのほうがいいけど、途中からでも活躍できるイメージを持ってやれると思う」

    こだわらないのはポジションも一緒だ。もともとは左サイドのイメージが強かったが、ドイツでは右サイドでの起用も多い。
    「もともとシュートに持っていくのは右でも左でもそんなに苦ではなかった。
    右でプレーする機会が日本ではあまりなかったけど、今はそういう機会も多いので、
    その感覚は今、非常に良いのかなと思う」と、どちらのサイドであっても問題ない。

    2シーズン目を迎えたブンデスリーガでは、ポジションも起用法も役割も、チームのさまざまな状況に応じて臨機応変に対応してきた自負がある。
    「走ることだったり、球際だったり、途中からでも、スタートからでも、いろんな経験をして幅が広がってきている」と、自分自身を分析している。

    カンボジア戦同様、アフガニスタン戦も引いた相手との試合が予想される。
    それでも「引かれて2人で対応されても、2人なら自分は行ける自信がある」と言い切る原口は「中で突破するより、サイドで突破するほうが効率がいい。
    僕はサイドから突破できるんじゃないかなと思っている」と、アフガン攻略に自信を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-01044029-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月6日(日)5時46分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150906-01044029-gekisaka-socc.view-000

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