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イラク監督、かつての難敵ゴンを覚えていた!!
16日のアジア杯1次リーグで日本代表が対戦したイラク代表のラディ監督は、93年のドーハの悲劇の時に、イラク代表DFとしてピッチに立っていた元選手。
もともとカタールSCの監督でしたが、アジア杯へ向けて母国の監督に就任し、指揮を執っています。
そり上げた頭に鋭い眼光と、迫力のある雰囲気。15日の会見後に、通路でヒマそうにしているので話しかけてみると「いいよ」と快い返答。
ロスタイムにイラクの2点目を取ったラディとは別人です。
ラディ監督、試合はかなり覚えていて「われわれのチームにも、勝てばW杯出場の可能性はあった。
だから、2点目を取った後も、ゴールの中にあったボールを取りに行ったんだ。勝ちたかったんだけどね」と懐かしそうだった。
当然、その試合の日本人選手も記憶にあって「ミュ、えーと、ミュ、そうミウラ。あとは、カーリーヘアでうまい10番。そう、ラモス。
そして2点目を取ったストライカー(中山雅史氏)」。
本紙評論家の中山氏にそれを伝えると「覚えてんの? なかなかやるヤツだね」とちょっとうれしそうでした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150117-00000007-nksports-socc
日刊スポーツ 1月17日(土)11時4分配信
もともとカタールSCの監督でしたが、アジア杯へ向けて母国の監督に就任し、指揮を執っています。
そり上げた頭に鋭い眼光と、迫力のある雰囲気。15日の会見後に、通路でヒマそうにしているので話しかけてみると「いいよ」と快い返答。
ロスタイムにイラクの2点目を取ったラディとは別人です。
ラディ監督、試合はかなり覚えていて「われわれのチームにも、勝てばW杯出場の可能性はあった。
だから、2点目を取った後も、ゴールの中にあったボールを取りに行ったんだ。勝ちたかったんだけどね」と懐かしそうだった。
当然、その試合の日本人選手も記憶にあって「ミュ、えーと、ミュ、そうミウラ。あとは、カーリーヘアでうまい10番。そう、ラモス。
そして2点目を取ったストライカー(中山雅史氏)」。
本紙評論家の中山氏にそれを伝えると「覚えてんの? なかなかやるヤツだね」とちょっとうれしそうでした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150117-00000007-nksports-socc
日刊スポーツ 1月17日(土)11時4分配信
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【ネットの声】本田がめちゃ上機嫌!ゴン中山のインタビューに滅多に見られない本田が見られるっw日本、ホンジュラス相手に圧勝!!動画あり
【ネットの声】香川、代表での得点でカズや中山を超えるか?この得点数は中盤の選手として異例の早さ

◇キリンチャレンジ杯 日本―ホンジュラス(2014年11月14日 豊田ス)
日本代表MF香川がデビュー戦の地で節目の20得点目を狙う。
岡田ジャパン時代の08年5月24日、豊田スタジアムで行われた親善試合のコートジボワール戦で国際Aマッチ初出場を果たした。
それから60試合を経験したが、代表への思いは色あせない。中部国際空港着の航空機で帰国し、午後の練習から合流すると
「常に代表は思い入れのある場所。特別な場所というのはある。クラブと代表は違うけど、しっかり切り替えて臨みたい」と訴えた。
現在、通算19得点。ゴールを決めれば25歳242日での“大台”到達となる。
J2横浜FCのFW三浦知良や、元日本代表FW中山雅史を抜き、68年メキシコ五輪得点王のFW釜本邦茂、FW岡崎に続く3番目の若さでの達成。
中盤を本職としてきた選手としては異例の早さとなる。
追い風も吹く。今回の合宿ではザックジャパンで主力として共にプレーしてきた遠藤、今野が復帰した。
この日の練習では3人で中盤を構成しプレーした。「うまくバランスが取れると思うし、いつもやっているので分かり合えている」。
インサイドハーフという慣れないポジションだが“相棒”を味方に付け、攻守で奮闘する構えだ。
初招集された10月のジャマイカ戦で脳振とうに見舞われ、合宿を途中離脱。アギーレジャパンでは結果を残せていない。
それでも「スタイルを構築している最中だが、この2試合をしっかりやって、いい手応えを感じられればいい」と力を込める。
もちろん目指すのは来年1月に行われるアジア杯の連覇。そのためにも日本のエースがデビュー戦の地でメモリアル弾を決め、力を示す。
▽香川の代表デビュー 08年5月24日のコートジボワール戦で香川は後半30分、松井に代わって右サイドで途中出場した。
19歳68日での国際Aマッチデビューは、戦後では史上5位の年少記録だった。しかし、パスが回ってこない状況でシュートなしに終わった。
試合は前半21分に玉田が決めたゴールを守り切り、1―0で勝った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141112-00000009-spnannex-socc
日本代表MF香川がデビュー戦の地で節目の20得点目を狙う。
岡田ジャパン時代の08年5月24日、豊田スタジアムで行われた親善試合のコートジボワール戦で国際Aマッチ初出場を果たした。
それから60試合を経験したが、代表への思いは色あせない。中部国際空港着の航空機で帰国し、午後の練習から合流すると
「常に代表は思い入れのある場所。特別な場所というのはある。クラブと代表は違うけど、しっかり切り替えて臨みたい」と訴えた。
現在、通算19得点。ゴールを決めれば25歳242日での“大台”到達となる。
J2横浜FCのFW三浦知良や、元日本代表FW中山雅史を抜き、68年メキシコ五輪得点王のFW釜本邦茂、FW岡崎に続く3番目の若さでの達成。
中盤を本職としてきた選手としては異例の早さとなる。
追い風も吹く。今回の合宿ではザックジャパンで主力として共にプレーしてきた遠藤、今野が復帰した。
この日の練習では3人で中盤を構成しプレーした。「うまくバランスが取れると思うし、いつもやっているので分かり合えている」。
インサイドハーフという慣れないポジションだが“相棒”を味方に付け、攻守で奮闘する構えだ。
初招集された10月のジャマイカ戦で脳振とうに見舞われ、合宿を途中離脱。アギーレジャパンでは結果を残せていない。
それでも「スタイルを構築している最中だが、この2試合をしっかりやって、いい手応えを感じられればいい」と力を込める。
もちろん目指すのは来年1月に行われるアジア杯の連覇。そのためにも日本のエースがデビュー戦の地でメモリアル弾を決め、力を示す。
▽香川の代表デビュー 08年5月24日のコートジボワール戦で香川は後半30分、松井に代わって右サイドで途中出場した。
19歳68日での国際Aマッチデビューは、戦後では史上5位の年少記録だった。しかし、パスが回ってこない状況でシュートなしに終わった。
試合は前半21分に玉田が決めたゴールを守り切り、1―0で勝った。
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