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    タグ:レスター

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/20(水) 17:41:49.17 ID:CAP_USER*.net

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    アーセナルが、日本代表FW岡崎慎司所属のレスターでプレーするアルジェリア代表MFリヤド・マフレズに興味を示しているようだ。
    20日付のイギリス紙『ザ・サン』が伝えた。

     同紙によると、アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督が、
    今夏の補強の第一候補としてマフレズを挙げているという。
    同選手の市場価値は4000万ポンド(約63億円)と見られており、バルセロナも関心を抱いていると報じられている。

     また、ヴェンゲル監督は、マフレズが2014年にフランス2部のル・アーブルからレスターに移籍する前にも、
    2500万ポンド(現レートで約39億円)での獲得を画策していた模様だ。

     現在25歳のマフレズは、今シーズンのプレミアリーグ第34節終了時点で33試合に出場し、16ゴールを記録。
    先日発表されたPFA(イングランドプロサッカー選手協会)年間最優秀選手賞候補にもノミネートされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160420-00432795-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 21:44:52.70 ID:CAP_USER*.net
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    レスター・シティFWジェイミー・バーディーが退場した17日のウェスト・ハム戦は、
    ジョン・モス主審の判定が大きな議論を呼んだ。だが、元イングランド代表のジェイミー・キャラガー氏は、批判されるモス主審を擁護している。

    2-2のドローに終わった17日の試合では、バーディーが2枚のイエローカードを出されて退場となったことをはじめ、両チームに与えられたPKの判定などが騒がれた。

    キャラガー氏はイギリス『スカイ・スポーツ』の番組で、バーディーに対するモス主審のレフェリングについて、次のように述べている。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    「元審判たちから弱かったと言われ、ひどいレフェリングだったと言われている。だが、彼はこの試合で大きなジャッジをし、その大半は正しかった。
    バーディーへの1枚目のカードが妥当だとは思わない。

    だが、理由は理解できる。それまでに2、3のファウルがあり、選手たちへのメッセージだったんだ。厳しいかもしれないが、私は完全に理解できる」

    そして、バーディーがシミュレーションをしたと判断された2枚目のカードの場面についても、キャラガー氏はモス主審が正しかったと述べている。

    「問題は審判ではなくバーディーにある。責められるべきは彼だけだ。あの場面を見たときに私はダイブだと思った。その意見は変わっていないんだ。
    この数年でバーディーがやってきたことだ。昨季もマンチェスター・ユナイテッド戦やスウォンジー・シティ戦で見た」

    「主審のこのジャッジはまったく素晴らしかったと思う。彼は見事に試合を読み、何があるかを見ることができるんだ。ポジションも見事だった。
    100%正しかったよ。それが弱い審判だと言われている。だが、彼は勇敢なジャッジをしたんだ」

    また、キャラガー氏はやはり議論を呼んだ2つのPK判定についても正しかったと主張している。

    GOAL 4月19日(火)12時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000008-goal-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160419-00000008-goal-000-view.jpg

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/95547

    【サッカー】<イングランドサッカー協会>レスター・シティFWジェイミー・バーディーを「不適切行為」で処分すると発表!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1461028135/

    【サッカー】<レスター・シテ戦>キャロル、終了間際のPK献上で主審を痛烈批判!「帳尻を合わせようとしたに違いない」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460979913/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 14:54:51.39 ID:CAP_USER*.net
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    FA(イングランドサッカー協会)は現地時間18日(以下現地時間)、レスターFWジェイミー・ヴァーディを
    「不適切な行為」により処分すると発表した。これにより同選手は、計2試合の出場停止になる可能性がある。

     ヴァーディは2対2で引き分けた17日のウェストハム戦で、後半にダイブの判定で2枚目のイエローカードを受け、
    退場を命じられた。この際、ジョナサン・モス主審を指差し、怒りを露わにしていた。

     FAはヴァーディの行為が、「不適切なもの」と判断。同選手はレッドカードの処分により
    スウォンジーとの次戦を欠場するほか、追加処分で、最低計2試合の出場停止になる可能性がある。
    2試合のサスペンションとなれば、5月1日のマンチェスターU戦も欠場する。

     プレミア優勝へ向けて首位を走るレスターだが、2位トッテナムが18日の試合で勝利したため、両チームの差は5に縮まった。
    今季22ゴールと得点ランク2位につけるエースを、
    残り4試合中2試合以上で欠くことになれば、レスターにとって大きな痛手となる。

     FAはまた、ウェストハム戦でPKを取られた際に選手たちをコントロールできなかったとし、レスターにも処分を科すとした。
    ヴァーディとレスターは、21日まで異議を申し立てることが可能。

     いずれにせよ、次戦スウォンジー戦でヴァーディが不在なのは確か。
    クラウディオ・ラニエリ監督はエース抜きで戦う形を示さなければいけない。
    ラニエリ監督が4-4-2のシステムを維持するなら、考えられる選択肢の1つは、
    岡崎慎司のパートナーにレオナルド・ウジョアを起用する形。
    岡崎は今季6得点、ウジョアは4得点にとどまるが、ウェストハム戦ではチームを敗戦から救うPKを成功させていた。
    (STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00000014-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 17:06:56.38 ID:CAP_USER*.net


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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、17日に行われたプレミアリーグ第34節でウェストハムと対戦し、
    2-2で引き分けた。イギリス紙『ガーディアン』は試合後、59分までプレーした岡崎を絶賛している。

     レスターは18分にFWジェイミー・ヴァーディのゴールで先制に成功する。
    ところが後半に入った56分、すでに警告を受けていたヴァーディがシミュレーションにより
    2枚目のイエローカードを提示され、退場処分となってしまう。
    直後の59分に岡崎を下げてFWレオナルド・ウジョアを投入したレスターは、
    その後2点奪われて逆転を許したが、後半アディショナルタイム5分にウジョアがPKを決め、土壇場で引き分けに持ち込んだ。

     同紙は、先制点の場面について、「(エンゴロ・)カンテが前線に駆け上がり、
    ヴァーディが左に疾走するのを見た岡崎は、おとりとなるために右方向へ動き、
    DFを引きつけてカンテのためのスペースを開けた。
    教科書通りのインテリジェントな動きでゴールをサポートした」と述べ、「目に見えない貢献」と岡崎の動きを称賛した。

     続けて、「彼は印象的なパフォーマンスを披露したわけではない。
    ドリブルで相手を抜き去ることはなく、シュートも打っていない。
    パス成功率も50パーセント以下だった。だが、岡崎のスタイルはレスターのゲームプランに最適だ」と、
    個の力で状況を打開できるわけではないが、献身的なプレーがチームの戦術にフィットしていると伝えた。

     また、ヴァーディの退場により数的不利となった場面で岡崎を交代させたことについては、「驚くべきこと」だとし、
    「クラウディオ・ラニエリ監督は岡崎を犠牲にし、背の高いウジョアを投入した。
    おそらくボールを収め、セットプレーで守備の手助けとなることを求めたのだろうが、レスターは岡崎のエネルギーを失った。
    希望に満ちたロングボールを追いかけ、プレッシャーを軽減することのできる選手をね」と、
    岡崎をピッチに残しておくべきだったとの見方を示している。

     同紙は、PKを決めたウジョアにも「落ち着いていた」と賛辞を送り、ヴァーディが出場停止となる次の試合では
    同選手の力が必要になると主張。
    そのうえで、「しかし、戦いをリードするのは岡崎だ。この日本人はレスターの知的な戦術を象徴している」と、
    岡崎のプレーがチームの結果を左右すると伝えた。

     次節、レスターは24日にホームでスウォンジーと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00432319-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 22:46:19.15 ID:CAP_USER*.net
    プレミアリーグ首位のレスターは、ホームでのウェストハム戦が控えている。
    この日の練習では、岡崎慎司とレオナルド・ウジョアがやり合う場面もあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=MqcAvYsWtzI



    じゃれ合いから、ややガチ気味になった感じ?後からは、本物レスラーな体格をしている
    DFマルツィン・ヴァシレフスキも参戦しかけていた…。

    この話題は、スペインの『Marca』でも取り上げられていた。

    ウジョアとオカザキが、ポジションを賭け文字通り戦った!としつつ、チームはいい雰囲気にあるといった感じで伝えていた。

    なお、ウジョアはイングランドへ移籍するまで、スペインで4シーズン半プレーしている。
    なので、どちらかといえばウジョアファン向け?

    http://qoly.jp/2016/04/17/shinji-okazaki-v-leonardo-ulloa

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 13:40:56.81 ID:CAP_USER*.net

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     プレミアリーグ第34節が17日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属する首位レスターはホームで6位ウェストハムと対戦し、2-2の引き分けに終わった。同試合で退場となったイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディは次戦出場停止となるが、この処分がさらに延長される可能性があるようだ。同日付のイギリス紙『テレグラフ』が報じている。

     試合は18分、フランス代表MFエンゴロ・カンテからエリア内でスルーパスを受けたヴァーディがシュートをゴール右隅へ沈め、レスターが先制に成功した。しかし後半56分、スルーパスを受けエリア内に侵入したヴァーディが、イタリア代表DFアンジェロ・オグボンナと接触し転倒すると、主審はこれをシミュレーションと判定。すでに1度警告を受けていたヴァーディは、この日2枚目のイエローカードを提示されて退場処分となった。その後、ウェストハムに84分、87分と立て続けにゴールを奪われ、逆転されたレスターだったが、後半アディショナルタイム5分にアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアがPKを決めてなんとか同点に持ち込み、試合は2-2で終了した。

     同紙によると、ヴァーディは退場を宣告された際、主審に対し「クソ野郎」などと暴言を吐いた模様。仮に主審がこの事件を報告すれば、FA(イングランドサッカー協会)がさらに1試合の出場停止処分を追加する可能性があるという。

     レスターを率いるクラウディオ・ラニエリ監督は「ベンチからではわからなかった」と判定を批判しなかったものの「彼は決してダイヴしない」とヴァーディを擁護。その上で「もちろん悲しいよ。退場になったからというより、彼が次の試合に出場できなくなったからだ」と、次戦におけるエースの欠場を嘆いた。

     レスターは次節、24日にスウォンジーをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00432216-soccerk-socc

    動画
    http://m.sports.yahoo.co.jp/video/player/95547

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 23:23:17.40 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月17日(日)キックオフ:21:30 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 2-2 ウェストハム・ユナイテッド

    得点
    1-0 ジェイミー・ヴァーディ(前半18分)
    1-1 アンディ・キャロル(後半39分)PK
    1-2 アーロン・クレスウェル(後半41分)
    2-2 (後半50分)PK

    警告・退場
    ジェイミー・ヴァーディ(前半28分)
    ウィンストン・リード(前半30分)
    マーク・ノーブル(前半40分)
    ディミトリ・パジェ(前半42分)
    ジェイミー・ヴァーディ(後半11分)退場
    ウェス・モーガン(後半32分)

    岡崎慎司 → レオナルド・ウジョア 後半14分

    審判:ジョン・モス

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784882

    NHK BS1 24:00~
    岡崎出場予定 イングランド プレミアリーグ 第34節「レスター×ウェストハム」

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 19:31:30.04 ID:CAP_USER*.net
    練習中に突如ウジョアと取っ組み合い するとチームメイトたちは…
     
    悲願のプレミアリーグ初優勝に向けてラストスパートに入っているレスターだが、
    イングランドだけでなくヨーロッパ各国でもその一挙手一投足に注目が集まっている。

    スペイン紙「マルカ」は、トレーニング中の日本代表FW岡崎慎司らのリラックスムードを報じている。

    「トレーニング中の“レスリング”に見る、レスターのグッドバイブレーション」というタイトルの記事で、
    岡崎とアルゼンチン人FWレオナルド・ウジョアのじゃれ合いを伝えている。

    ふたりは練習の合間、取っ組み合いのような形になると、なぜか他のチームメイトがウジョア側に加勢する。
    岡崎はウジョアにヘッドロックされつつ、足までつかまれて宙吊りのような体勢になってしまった。

    もちろん、これは仲間割れではなかった。

    身体の自由が戻った岡崎はウジョアらと談笑すると同時に、
    チームを率いるクラウディオ・ラニエリ監督からも笑顔で肩を叩かれていた。
    同紙はこの様子について、次のように描写している。

    「プレミアの首位に君臨しているレスターだが、良い雰囲気がチーム内に充満している。

    ラニエリ監督はタイトルをつかむためにますます選手と近い距離感を取っていて、
    選手の誰もがグループの利益のため、それぞれの個性をピッチに反映している」

    ■ピッチ外でチームを和ませる岡崎の存在価値
     
    レスターは10日のリーグ第32節サンダーランド戦に2-0と勝利後、
    ラニエリ監督がインタビューで「スタジアムの外でレスターのユニホームを着た多くの老婦人を多く見た時、
    本当にファンタスティックだった」と敵地に多くのサポーターが詰めかけたことを感謝するなど、ピッチ内外で最高のムードに包まれている。

    そのなかで精力的な運動量でチームに貢献する岡崎は、“イジられ役”としてムードメーカーとなっている。
    ポジティブな雰囲気に乗って、ウイニングロードを突っ走る――。レスターの上昇ムードに陰りは見られない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月17日(日)7時24分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160417-00010002-soccermzw-socc

    写真
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    動画
    http://videos.marca.com/v/0_tto3z18g-ulloa-y-okazaki-se-pelean-por-un-puesto-en-la-delantera-del-leicester-literalmente?count=0

    ■2016年4月17日(日)21:30 第34節 レスター・シティ vs ウェストハム・ユナイテッド

    サッカーch
    http://wc2014.2ch.net/livefoot/

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