サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    タグ:ミラン

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    14/15 イタリア セリエA 第6節

     ミラン 2-0 キエーボ
    1-0 サリー・ムンタリ(後10分)
    2-0 本田圭佑(後33分)
    ◇ ミランの本田圭佑は先発し後半36分までプレー

    <動画>
    本田圭佑、直接フリーキックでゴール!ミランVSキエーヴォ 2014年10月4日 - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=9BwrH9Nl5HE



    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634772
    http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=milan_chievo_20141004&comp=serie_a&year=2015
    先発フォーメーション図
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    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53

    絶好調本田!今季4点目はセリエAでは初のFK弾!! (ゲキサカ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141005-00148292-gekisaka-socc
     ミランMF本田圭佑が今季4点目を決めた。1点リードで迎えた後半33分、
    ミランはゴール正面やや左の位置でFKを獲得。キッカーは本田。
    左足から放たれたボールは、壁を越えると、GKの手を弾き、ゴール左隅に収まった。
    本田は今季6戦目にして4ゴール目。FKでのゴールは、セリエAでは初となった。

    本田 FKで今季4ゴール目 得点ランクトップ並んだ ― スポニチ Sponichi Annex サッカー
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/05/kiji/K20141005009050030.html
    本田直接FK弾!!先制点にも絡みミランの4試合ぶり勝利に大貢献!! | ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?148682-148682-fl

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=53
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/serie
    FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1072

    セリエA - 得点ランキング : nikkansports.com
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/it-ranking.html
    順位 選手名 (所属) 年齢=出身地 得点 試合
    1 ★本田(ACミラン) 28 = 日本 4 6
    1 テベス(ユベントス) 30 = アルゼンチン 4 4
    1 カッサーノ(パルマ) 32 = イタリア 4 4
    1 ディ・ナターレ(ウディネーゼ) 36 = イタリア 4 5
    1 オスヴァルド(インテルミラノ) 28 = イタリア 4 5
    6 メネス(ACミラン) 27 = フランス 3 6
    6 ドロデビッチ(ラツィオ) 27 = セルビア 3 5
    6 イカルディ(インテルミラノ) 21 = アルゼンチン 3 5
    6 カジェホン(ナポリ) 27 = スペイン 3 5
    6 エクダル(カリャリ) 25 = スウェーデン 3 6
    6 バスケス(パレルモ) 25 = アルゼンチン 3 5
    (以下略)

    前スレ ★1:2014/10/05(日) 05:40:07.56
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412455207/

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    ミランのバルバラ・ベルルスコーニCEOが、イタリアサッカー界に苦言を呈している。

    イタリア『Rai』の番組に出演したバルバラCEOは、イタリアという国とサッカー界が改革を望まずに対立ばかりしていると指摘した。
    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えている。

    「イタリアサッカーで特に問題なのは、ケンカっ早いことよ。ヨーロッパや世界でイタリアサッカーを推し進めていくことを考えなければいけないのに、
    今はケンカしたり、対立することに時間をかけすぎている」

    「EURO2000で負けたとき、すごくがっかりしたわ。統治やルール、人、スタジアム、下部組織、収支と、代表チームだけではなく、
    すべてのクラブで変えることができたはずなのにね。我々の問題は少し、改革を望まないイタリアという国全体に起きている問題の一部だと思う」

    また、バルバラCEOは本拠地サン・シーロが不十分であり、新たなスタジアムが必要との見解を示している。

    「サン・シーロは素晴らしいスタジアムで、ミランとインテルの歴史があるけど、今ではもう足りない。
    スタジアムには、試合日だけではなく、1週間毎日オープンできるような施設やサービスが必要なのよ。
    でも、政府や自治体の財政支援など、今のイタリアには困難が多すぎるわ」

    9月29日(月)16時45分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140929-00000020-goal-socc

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    本田圭佑のチェゼーナ戦タッチ集続きを読む

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    2014-09-29-00-25-20
    チェゼーナ 1-1 ACミラン

    ゴール
    ダヴィデ・スッチ(前半10分)
    アディル・ラミ(前半19分) (←本田アシスト)

    退場
    クリスティアン・サパタ(後半28分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634758

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    昨季の本田への低評価は短絡的な見方が原因 インザーギ監督が目まぐるしく評価が変わる地元メディアに物申す

    Soccer Magazine ZONE web 9月28日(日)7時0分配信

    「本田に対してはあまりにも急いで評価を下していた」

    ACミランのフィリッポ・インザーギ監督が27日、ミランの公式テレビ「ミランチャンネル」のインタビューに答え、昨季の日本代表MF本田圭佑の低評価に関して、
    イタリア地元メディアの短絡的な見方が原因との考えを示した。

    今季、ミランの指揮官に就任したインザーギ監督はこれまで本田について「過小評価されていた」と指摘してきた。
    この日、改めてその理由を問われた同監督は「自由に選手に表現させることが大切だと思う。本田に対してはあまりにも急いで評価して、ネガティブな評価が下されていたと思う」と発言した。

    本田は昨季途中でCSKAモスクワからミランに移籍。当時、クラブ自体が低迷し、監督交代などもある中で、本田自身も思うように結果を出せなかった。

    リーグ戦では14試合で1得点のみ。その日本人MFに対して現地では批判が相次ぎ、新シーズンの準備段階で参加したギネス・インターナショナル・チャンピオンズカップで
    ミランが惨敗した際は「お願いだ。本田から10番を剥奪してくれ」との厳しい意見もあがったほどだ。

    しかし、インザーギ監督は本田に対して一貫して信頼を示してきた。練習に臨む姿勢や私生活の中でも鍛錬を続ける努力、結果を出しても慢心しない向上心等を高く評価。
    本田もその期待にしっかりと応えて、シーズン開幕直前の親善試合で結果を残した。そして迎えた新シーズンではリーグ戦で4戦3発とチームに欠かせない得点源となっている。

    「イタリアは意地悪。ミランは我慢が必要」

    その本田を地元メディアはこぞって絶賛。昨季の嵐のような批判がうそのように紙面上では大々的に特集も組まれている。
    まさに指揮官の期待した通りの結果ではあるが、反面で、不安な表情も見せている。

    「彼はとてもいい練習をして、いいプレーをしている。今度、もし少しでもよくないプレーをしたら、また批判される……。残念ながらイタリアは、ちょっと意地悪だと思う。
    ミランは我慢が必要。一番大切なことは、それぞれが全力を尽くすことだ」

    インザーギ監督はそう話し、1試合ごとに刻々と評価が変化する辛辣な地元メディアにクギを刺した。

    自身、現役時代にメディアからのプレッシャーを受けながら過酷な世界を生き抜いてきた経験があるからこその言葉に違いない。

    「ゆっくり向上していこう。楽しめると僕は確信している」

    そう付け加えたインザーギ監督は名門の10番を背負う日本人に絶大な信頼を寄せている。今は好調な本田もシーズンを戦う中で不調に陥る可能性もあるが、
    そこで周囲が厳しい批判に転じても、本田が飽くなき向上心を失わない限り、指揮官は力強くサポートしてくれるに違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140928-00010001-soccermzw-socc

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    ミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOが、開幕から4戦3ゴールと好調のMF本田圭佑について言及した。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、同CEOは「(アルベルト・)ザッケローニはすべてにおいて正しかった。

    ケイスケはロシアからミランに来た6か月前は休む間もなかった。でもW杯を終えてフレッシュな状態で戻ってきたのが良かった」と絶賛。また同紙もイタリア語の上達を好調の要因として挙げるなど、特集を組んで紹介している。

     ミランの次節は28日(日本時間同日22時キックオフ)の敵地チェゼーナ戦。現地でも背番号10への期待はますます高まっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00139536-gekisaka-socc

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    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は、フィリッポ・インザーギ監督が自身のアドバイスを聞けば、ミランは勝利を手にするはずだと話している。

    開幕2連勝を飾ったミランだが、先週末の王者ユヴェントスとの一戦では、0-1と初黒星を喫した。

    試合翌日、イタリアメディアは、ベルルスコーニ名誉会長が「いつでも喜んでミラネッロ(練習場)に行くが、彼らが私の言うことをやらないのでは…」と発言したと報じている。

    巻き返しを目指したミランは、23日にセリエA第4節エンポリ戦に臨んだ。だが、2点を先攻されながら追いついたものの、2-2と引き分けて白星を取り戻すことはできなかった。

    そして25日、イタリア各メディアは、ベルルスコーニ名誉会長が「インザーギが私のアドバイスを聞けば、ミランは勝つ」と発言したと報じている。

    2試合連続で勝利を逃したミランは、28日の第5節でチェゼーナと対戦する。インザーギ監督は、ベルルスコーニ名誉会長が納得するプレーをチームにさせられるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000007-goal-socc

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    右ウイングで固定

    ACミランのMF本田圭佑は、23日の敵地エンポリ戦でフィリッポ・インザーギ監督がテストした4-2-3-1システムで、トップ下ではなく、
    現在4試合3得点と結果を出した右ウイングで起用された。そして、今後も右サイドに固定される公算が大きくなっている。

    エンポリ戦後の記者会見でインザーギ監督は、地元メディアからこんな質問を受けた。

    「メネズは真ん中でプレーしたいと言っているが?」

    エンポリ戦は、4-3-3システムでスタート。チェルシーから期限付き移籍で加入したフェルナンド・トーレスが1トップに入り、メネズは左ウイングで先発起用された。
    そして、指揮官は、この試合途中から4-2-3-1システムにシフトした。4戦3ゴールと絶好調の本田は右ウイングに固定されたままで、メネズが代わりにトップ下へと入った。

    指揮官は、記者からの質問にこう答えた。

    「今日は4-2-3-1にシステムを変更したが、うまく機能した。いつも言っているが、システムは固定していない。メネズを中央で起用してリーグが開幕した。
    まだトーレスが来ていなかったし、メネズのクオリティーを引き出すために、センターで起用した。
    今夜はポストにあたるシュートが入っていれば、リーグ得点王だった。いいプレーをしている。トーレスとメネズを真ん中で起用することもできる」

    開幕直後に“偽の9番”という0トップ気味な形を取り、高次元の機能性を見せたメネズに対し、指揮官は4-2-3-1システムのトップ下で起用する考えを示している。
    このシステムは昨季、クラレンス・セードルフ監督が基本システムとし、シルビオ・ベルルスコーニ会長も熱望する。

    ミランの番記者でイタリア高級紙「コリエレ・デラ・セーラ」のアリアンナ・ラヴェッリ記者も、インザーギ監督の新たなオプションである4-2-3-1システムにおいては「本田は常に右」と断言する。

    メネズの存在感

    その理由は、本田同様に絶好調を維持する元フランス代表FWジェレミー・メネズの存在にあるという。ラヴェッリ記者はこう分析している。

    「トーレスは1トップになる。メネズは“偽の9番”か、攻撃的MFの真ん中でプレーしたいと熱望している。本田は常に右になる。これが解決策になると思う」

    メネズは今季開幕直後から1トップ役を務め、フィールドの中央で圧巻の活躍を続けてきた。その存在に加え、本田も右サイドで結果を出している。
    だからこそ、システム変更時も、適応の度合いを深めている右サイド固定が有力だというのだ。

    本田は昨季までトップ下へのこだわりを口にしていたが、右ウイングとしてゴールのみならず、サイドのスペースのケアなど運動量や、守備意識でも成長の痕跡を見せている。
    本田が、昨年不振を極めた右ウイングで高い評価を勝ち得ていることは紛れもない事実だ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月25日(木)15時14分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140925-00010002-soccermzw-socc

    ACミラン
    http://www.acmilan.com/jp

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    ACミランの日本代表MF本田圭佑(28)が2試合ぶりの今季3点目を決めた。
    23日のアウェー・エンポリ戦に右FWで先発出場。1―2の後半13分に左足でゴール右隅に決めて2―2の引き分けに貢献した。

    開幕から4戦3発と絶好調で、一夜明けた地元紙からも高い評価を受けた。

    軽やかなステップでマークを外して、本田が得意の左足で沈めた。1点を追う後半13分のカウンターのチャンスに、右サイドをドリブルで駆け上がったアバーテと並走。
    中央でトップスピードでパスを受けると、股の下を通すフェイントでDFをかわしてネットを揺らした。
    14日のパルマ戦以来の2試合ぶりの今季3点目。一連のプレーでのボールタッチ回数はシュートの際の一度だけで、体の切れが際立つ一撃だった。

    4―3―3布陣の右FWで開幕戦から4試合連続で先発出場。後半35分には直接FK、終了間際には左クロスに頭を合わせてゴールを脅かした。
    序盤にセットプレーから2失点する厳しい展開の中、チームに貴重な勝ち点1をもたらす活躍。
    移籍1年目の昨季は14試合1得点に終わったが、今季は4戦3発と絶好調で、インザーギ監督も「素晴らしいゴール」と目を細めた。

    今季からクラブ広報担当のアンドレア・マクレオッド氏(28)が本田の専属広報に就任。
    プライベートでも頻繁に食事に出掛けるなど信頼関係を築いている。

    スコットランド系イタリア人で英語も堪能だが、語学習得を後押しするため、本田とはイタリア語で会話。
    「昨季の本田はチームメートとの関係が冷え切っていたが、今は完全に溶け込んでいる。
    チームメートやインザーギ監督とも直接、会話できるし、もうロッカールームでも独りではない」と明かした。

    専属広報のバックアップでコミュニケーション能力が向上したことが好調を支えている。

    3得点は23日時点でイタリア代表FWカッサーノ(パルマ)らと並ぶ得点ランクの暫定トップタイ。
    名門クラブの背番号10にふさわしい結果を残している。

    今後は28日チェゼーナ戦、来月5日のキエーボ戦を経て、ジャマイカ戦(同10日、新潟)、ブラジル戦(同14日、シンガポール)を行う日本代表に合流する。
    レフティーの活躍は、来年1月のアジア杯で連覇を狙うアギーレジャパンにも朗報。日本の主将はカルチョの国で着実にステップアップしている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/09/25/kiji/K20140925008986390.html

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