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    タグ:ミラン

    779: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/27(金) 17:15:09.79 ID:ed9ubiOu0.net
    来季は香川ではなく本田と競演? インモービレ代理人がミランと接触か 

    ドルトムントFWチーロ・インモービレは、やはり今夏にイタリア帰国となるのかもしれない。代理人がミランと接触したようだ。

    選手の不調がチームに影響したのか、チームの不調がFWの得点不足につながったのか。今季からブンデスリーガでプレーするインモービレだが、一時は最下位にも沈んだチームでまだリーグ3得点しか挙げられていない。

    そんなFWの周辺には、早くも退団の噂が飛び交っている。先日は、すでに現在住んでいる豪邸を売りに出しているとの報道があった。

    移籍話を後押しするニュースをイタリア『コリエレ・デッラ・セーラ』が伝えた。同紙によると、インモービレの代理人を務めるアレッサンドロ・モッジ氏と、ミランCEOアドリアーノ・ガッリアーニ氏が接触したというのだ。

    そのミランも不調で、フィリッポ・インザーギ監督の解任が噂され続けてきた状態だが…。

    来季のインモービレは、同じ日本代表であっても、ドルトムントMF香川真司ではなく、ミランでFW本田圭佑と競演することになるのだろうか?


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000013-goal-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/22(日) 12:23:37.78 ID:???*.net
    攻撃の鋭さで上回ったカリアリ

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    セリエA第28節、ミランはカリアリと対戦して3-2と勝利。
    しかし、右ウイングで先発した本田圭佑のプレーはこれまでとは大きく異なるものであり、ミランは“個性”を失ったといえる内容だった。

    「THIS IS THE END」。サン・シーロのゴール裏に掲げられた横断幕に書かれたこの言葉は、
    昨シーズンからの低迷に対するサポーターの思いが詰まったものだった。

    2月22日以降、勝ちに見放されたミランだが、このカリアリ戦では3-1と勝利。約1ヶ月ぶりの勝利を手にした。
    年明け以降、ミランが挙げた勝利数は3。2月1日のパルマ戦、同22日のチェゼーナ戦、そしてこのカリアリ戦。

    この3チームは、そのまま降格圏内に沈む3チームであり、今やミランは「降格圏にしか勝てないチーム」という印象すらある。
    当然、降格圏のチームにも勝てないようであれば、それこそ「THE END」。
    そういった意味では、チームとして最低限のものは保っているといえるだろう。

    試合に目を向けてみると、結果は前述の通り3-1。メネズの2得点(うちPKが1点)、メクセスのゴールで勝利を収めた。
    その他にも終盤にはパッツィーニとチェルチにも決定的なチャンスがあった(どちらも決めてほしいところだったが…)。

    一方で、内容に目を向けてみれば決して今後に弾みのつく勝利とはいえないものだった。

    試合後のスタッツをみると、試合率はミランが52.1%、パス成功本数でも315本でカリアリの280本を上回った。
    しかし、アタッキングサードでのパス本数ではミランの125本に対してカリアリは144本。
    わずかながら、カリアリの方が攻撃面では鋭さを持っていた。

    決して低調ではなかった本田

    得点シーンを振り返ると、ミランの1点目はカリアリのマークミスとメネズの個人技、
    CKからの2点目はメクセスのひらめき、3点目はエリア外でのファールがエリア内と判定されてのPK。

    対してカリアリの1点は、切れ味の鋭いカウンターからファリアスが決めてのもの。
    チームとしての個性やモチベーションは、明らかにカリアリが上だった。

    特にミランにとって“重症”といえるのは個性が完璧に失われていることだろう。
    それが顕著に現れているのが本田圭佑だ。

    この日、交代で退く際にブーイングを浴びた本田だが、彼個人のパフォーマンスはそれほど悪いものではなかった。
    チャンスを作った回数は、チームトップの3回。3度の1対1を全て制し、守備面でも貢献した。
    データサイト「Who Scored.com」のレーティングでも平均以上の7.3点を付けられていた。

    しかし、注目すべきはやはり「プレーエリア」ピッチ内の各エリアでボールを持ってプレーした割合を示すもので、
    これまで本田が右ウイングを務めた際には最も特徴的なデータとして浮かび上がっていた。

    右サイドに位置しながら、アタッキングサードでは中へ。
    パーセンテージでは、右サイドが10~20%でありながら中央が20~30%と上回ることが当たり前ともなっていた。

    こうして本田が“右から中へ”という動きを見せることで生まれたスペースに右SBのアバーテが侵入してクロス。
    この攻撃パターンはミランにとって最も有効な手段となっていた。

    ところが、この日の本田のプレーエリアはこれまでとは全くことなる数字を示していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月22日(日)10時51分配信

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    1: 勧奨懲戒 ★@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 21:46:10.88 ID:???*.net

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    本田に厳しいブーイング

    ミランは21日、残留を争う18位カリアリとホームで対戦し、3-1で勝利を収めた。ミランにとっては4試合ぶりの白星となり、暫定ながら順位も7位に上げた。
    しかし、サン・シーロのファンは本田圭佑に対して厳しいブーイングを浴びせたのである。

    後半25分、交代準備の整ったチェルチがセンターラインの脇に立った時、サン・シーロの観客は湧いた。そして第四審判が示したボードは、“10アウト、22イン”。
    約3万人(ゴール裏のサポーターは応援をボイコットしていたため見た目よりは多い)の観客は、本田圭祐に痛烈なブーイングを浴びせた。

    いや、もっと言えば試合中からだった。シュートやクロスをミスしたり、FKを壁に当てたり、ボールをロストしたりなどの目立ったミスもあったから、
    それを考えれば仕方のないものだろう。ただこの日は、他のプレイにも及んでいた。味方の上がる時間を稼ぐためにタメを作ってキープをしようものならブーイング、
    出し手のミスパスでも取れなければブーイング。

    それは辛口の地元記者たちも、解釈に戸惑うものだった。試合後のプレスルームではこんな雑談が起こっていた。
    「落胆するようなパフォーマンスじゃなかっただろう。本田に対してなんなんだ、あれは」、「確かに今日の彼はミスをしてた。でもそこまで悪かったとは思えないわ」、
    「絶対あれでモチベーションを落としたよな。プレイに出てた」

    「今日ばかりはブーイングした奴らが愚かだよ」。レプッブリカ紙のステファノ・スカッキ記者はこう語った。断っておくが、選手を批判すべき時には厳しく批判することのできる冷静な記者だ。
    「あの前線のメンツの中ではただ一人、ボールをキープする術を知っている選手だ。今日だって正確にボールをつないで全体のキープを助けていたじゃないか。
    確かにゴール前ではミスもあったから、良いパフォーマンスだったとはもちろん言えない。ただ、あれはない」


    他の選手にもブーイングが

    しかしながら、ファンはそのボールキープという行為に対して怒っている。「それが意味不明なんだ」とスカッキ記者は言う。

    「だいたいミランが後半になっていつも逆転を喰らうのは、チームとしてボールポゼッションが出来ないからなんだ。フィオレンティーナ戦がもろにそうだったじゃないか。
    本田は少なくともそのクオリティをチームにもたらすことが出来る選手で、そういう意味では今日も自分の役割は果たしていたのではないかと思う」

    もっとも記者の中には、この日の本田に対して厳しい目を向けるものも多くいたことは併記しておく。ある女性記者からは
    「今日のあんなパフォーマンスから、何をどうやって書くというの?」という率直な疑問をぶつけられた。「申し訳ないが、あいつ(本田)は好きじゃない」と言ったベテラン記者もいた。

    ちなみに試合中、ひどいブーイングが向けられたのは本田だけではない。デ・ヨンクの代わりに残り3分間で入ってきたエシアンは、ピッチに入った時点で指笛の合唱を浴びた。
    終了間際にはパッツィーニ、そしてチェルチがシュートミスをしブーイングを受ける。チームがドローだったりビハインドにある最中ならともかく、
    3-1でリードし試合終了まで幾ばくもない状態であれだけ罵声を浴びるのは、正直ナンセンスに思えた。しかしそれだけ彼らは、ナーバスになっているということだ。

    「ゲームオーバー。コインを投入しミランを救え」。サポーターの抗議でがらんとしていたクルバ・スッド(南ゴール裏)には、このような横断幕が掛かっていた。
    このチームはもう終わっているので、サッカーを今後も続けたければ資金を投入しろ(それが出来なければ経営権を売れ)と、クラブの経営陣に対してメッセージを投げかけている。

    「ファンからの信頼を取り戻すには、ピッチ上での行動で示すより他に方法がない」。サポーターが抗議行動を起こす状況に対し、試合後インザーギ監督はそう語った。
    10番として認められるためには、本田も実績を残していくほかはない。

    神尾光臣

    フットボールチャンネル 3月22日(日)12時32分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010013-footballc-socc&p=1

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    「本田はジェントルマン」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、21日の本拠地カリアリ戦で2試合連続先発したが、後半25分に途中交代となった。
    出場したリーグ戦では、16試合連続でノーゴール、ノーアシストが続いている。
    地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は3-1でミランが勝利した試合で、
    本田に平均点の「5.5」を与えた。その一方で、ミランの番記者が最も評価したのはプレーではなく、激怒するサポーターへの対応だった。

    「あまり良い試合だったとは言えない。ミランは何とか勝てた試合だった。
    試合開始直後は足が震えていた。何かに怯えていたね。素晴らしいメネズのゴールの後 、よう やくブロックが解けた」

    4試合ぶりの勝利を手にしたチームは、前半21分のFWジェレミー・メネズの強烈なシュートで先制するまで、精神的に不安定な状況だったと指摘した。

    「本田は先発だった。今日は4-3-3の右FWとしてプレーした。チームが開始直後の悪い時間帯に、本田はいくつか良いプレーを見せた。
    だが、その後、かなり調子が落ちた。とてもじゃないが、最高のプレーとは言えない。守備から攻撃へのカウンターの場面では特に正確さを欠いていた。
    本田は相手のマークを抜くことが難しいようだ。本田はもっと成長しなければならない」

    右ウイングだが、目の前の相手を抜くことができず、局面は打開できなかった。
    FKでのキックミスやボールロストも散見された。サポーターが観 戦ボイコットを訴えた影響でゴール裏がガラガラだったが、
    16試合連続で不発の背番号「10」には交代時に大きなブーイングが浴びせられた。

    ヴィンチ記者はサポーターから標的にされたのは本田だけではないと語っている。

    「エッシェンにもブーイングがあったし、本田よりもデストロへのブーイングが多かった。
    それに本田はサポーターに向かって拍手をしていた。ジェントルマンのように」

    同氏は、スタンドからの嵐のような罵声にも拍手で応じた本田のジェスチャーを、この日のプレーよりも評価していた。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150323-00010005-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月23日(月)15時21分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150323-00010005-soccermzw-socc.view-000
    2試合連続先発出場を果たした本田

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    ミランMF本田圭佑は21日、セリエA第29節カリアリ戦で先発出場し、70分に途中交代した。
    イタリアのミラン専門ウェブサイト『acmilannews.it』は、本田を酷評している。

    2試合連続の先発出場を果たした本田は、4-3-3の右ウィングでプレー。前半にチャンス
    メークし、シュートを放つ場面もあったが、プレーの流れを遅くする場面やボールロストも見られた。

    後半の57分には、シュートに持ち込もうとしてドリブルが長くなり、相手DFに止められると、
    本拠地サン・シーロの観客からはブーイングが飛んだ。

    フィリッポ・インザーギ監督は70分、本田を下げてMFアレッシオ・チェルチを投入。ベンチに
    下がる本田には、スタジアムから再びブーイングが浴びせられている。

    『acmilannews.it』は採点で「壊滅的」と本田にチーム最低となる4点をつけ、寸評でこう批判した。

    「一つもうまくやれなかった。自分自身の亡霊だった。すべてのトランジションを間違え、CKでも
    危険なボールを一度も蹴ることができず、何度もプレーを遅くしてしまった。ブーイングの中で交代」

    一方、『スポーツメディアセット』も本田に5点をつけ、次のように厳しく評価した。

    「スローで選択を間違え、テクニックもなく、数少ないスタジアムの観客を苛立たせた。サイド
    バックとの対話がまったくなく、そこからカリアリの得点が生まれている」

    寸評がない『スカイ・スポーツ』では、本田の採点は5.5点。チームメート3名と同じ採点
    だったが、同メディアのユーザー採点では4.71点とチームワーストにされている。

    ミランはMFジェレミー・メネスの2ゴールなどで、3-1と4試合ぶりに勝利を収めた。インザーギ
    監督は一息つけたが、本田は厳しい状況に立たされている。

    暫定で7位につけているミランは、4月4日の次節でパレルモと敵地で対戦。本田に挽回のチャンスはあるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150322-00000000-goal-socc

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    1: 勧奨懲戒 ★@\(^o^)/ 2015/03/22(日) 10:28:44.89 ID:???*.net

     
    出場したリーグ戦で16試合ノーゴール&ノーアシスト

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が21日のホーム、カリアリ戦で2試合連続で先発した。
    後半25分に途中交代となった背番号「10」は攻守に奮闘したものの、出場したリーグ戦で16試合連続ノーゴール、ノーアシストと不発に。

    チームは元フランス代表FWジェレミー・メネズの2得点1アシストの大活躍で3-1で相手を下し、4試合ぶりの白星を挙げた。

    「最高です、今日は……、それでいいですか」
    試合後、額に大粒の汗を浮かべた本田はサン・シーロのミックスゾーンで、勝利の高揚感に浸っていた。この一言だけ言い残すと、スタジアムを後にした。

    右ウイングで先発した本田は前半25分に見せ場を作った。ペナルティエリアに走り込むイタリア代表DFルカ・アントネッリに左足でロングパス。
    アントネッリはシュートをGK正面に打ち込み、惜しくもゴールはならなかった。

    シルビオ・ベルルスコーニ会長の経営方針やアドリアーノ・ガリアーニCEOの補強戦略に激怒するウルトラスやサポーターが
    スタジアム観戦のボイコットを呼びかける異常事態の中、不発のままイタリア代表MFアレッシオ・チェルチと途中交代となった本田は厳しい罵声を浴びせられた。

    それでも、久々の勝利に大きな喜びににじませた背番号「10」。今後は、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ新監督の初陣となる3月27日のチュニジア戦、
    31日のウズベキスタン戦に合流することになる。

    Soccer Magazine ZONE web 3月22日(日)9時46分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010000-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 16:50:12.91 ID:???*.net

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    苦しみを乗り越えた先の歓喜

    アトレチコ・マドリードの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、チェルシーとACミランでの地獄の苦しみを
    「ぬれた服を着たまま泳ぐようだった」と振り返っている。スペイン地元紙「エル・パイス」が報じている。

    2011年1月、リバプールからチェルシーに当時の英国史上最高額の移籍金5000万ポンドで加入した。
    だが、華々しいトーレスのキャリアは、この移籍を機に暗転した。チェルシーではリーグ110試合出場20得点と期待はずれに終わった。
    昨夏に加入したミランでは、右足首の捻挫などの影響もあり、わずか1得点しか挙げられなかった。
    トーレスは今 年1月、失意のまま、7年ぶりに古巣のアトレチコ復帰の道を選んだ。

    安住の地に戻ったストライカーは、もがけばもがくほど、泥沼にはまるような地獄の日々をこう回想している。

    「スペイン人は、イングランドのリーグやミランでの短い期間の自分を見ていないから、疑いは理解できる。成績は見るけれど、
    実際のプレーと成績は違うこともある。数週間や数年間にわたり、うまくいかない状況に陥ってしまうこともある。まるでぬれた服を着たまま泳ぐような感じだった」

    メディアから批判を受け、サポーターからはブーイングを浴び、トーレスは本来の輝きを失っていった。

    「自分がどんな選手であるか、いい選手であることも分かっている。でも、疑いは何度も何度もやってくるん だ」

    そうした日々を乗り越えたトーレスは、17日のUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のバイヤー・レバークーゼンとのセカンドレグに後半38分から途中出場した。
    死闘となった一戦は、延長PK戦にもつれ込むと、トーレスは5人目のキッカーとして登場した。
    これをゴール右隅に成功させ、逆転での8強進出に貢献した。
    本拠地ビセンテ・カルデロンを歓喜に導いたトーレスの汗でぬれた赤と白のユニホームは軽やかに見えた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150318-00010004-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 3月18日(水)15時41分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150318-00010004-soccermzw-socc.view-000
    チェルシー時代を振り返ったトーレス

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    ミランMF本田圭佑は16日、セリエA第27節フィオレンティーナ戦で先発出場し、81分までプレーした。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同選手を4.5点と酷評し、チームのワーストプレーヤーに選出している。

    4試合ぶりに先発復帰を果たした本田は、4-3-3の右ウィングを基本ポジションにプレー。12分にはDFルカ・アントネッリからのパスで決定機を迎えたが、シュートはGKネトに阻まれた。

    FWマッティア・デストロの先制点でチームがリードを手にしていた81分、本田はMFアレッシオ・チェルチとの交代を命じられてベンチへ。すると、ミランは直後に同点弾を許し、さらに89分にも追加点を献上。終盤の立て続けの失点で逆転負けを喫している。

    『ガゼッタ』は本田について、「すべてのプレーがひどく遅く、苗字に見合わず」と、「HONDA」のようなスピードがないと指摘。また、12分の決定機をネトの胸にシュートを当てたことも、減点対象となったようだ。

    ミランのベストプレーヤーは、7点のDFガブリエル・パレッタ。MFマルコ・ファン・ヒンケルが6.5点と高く評価されている。

    3試合白星がないミランは、勝ち点35のままで10位。次節は21日、ホームでカリアリと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00000007-goal-socc

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    ミランMF本田圭佑は17日、セリエA第27節フィオレンティーナ戦で先発出場したが、チームは1-2と敵地で黒星を喫した。
    本田は勝利が必要だったとしつつ、団結を保つように呼びかけた。

    4試合ぶりにスタメンに名を連ねた本田は、12分にDFルカ・アントネッリのパスから決定的を手にしたが、シュートはGKネトに阻まれた。

    後半にFKから味方に向けて良いボールを蹴るなどした本田だが、ゴールやアシストはなし。
    大きなインパクトは残せないまま、81分に最初の交代でMFアレッシオ・チェルチに代わってベンチに下がった。

    FWマッティア・デストロのゴールで先制していたミランだったが、本田交代の直後に失点して追いつかれると、
    さらに89分にも追加点を献上。逆転負けで3試合白星がなく、フィリッポ・インザーギ監督への風当たりは強まっている。

    ミランの公式ウェブサイトは、試合後に本田が次のように話したと伝えている。

    「今夜の試合には満足していないです。僕らは勝たなければいけなかったし、集中していなければいけなかった。
    メンタリティーを変えなければいけないですね。僕らの責任です。団結し続けなければいけません」

    「ただ、良い試合をしましたし、次の試合に向けてポジティブでいなければいけません。
    カリアリ戦はサン・シーロでの試合で、90分間集中を保たなければいけない。
    簡単な試合じゃないでしょうね。簡単な試合なんてないんですよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00000040-goal-socc
    GOAL 3月17日(火)7時45分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00000040-goal-socc.view-000
    '3試合白星なし、本田はチームに…'

    スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10634982.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/03/17(火) 06:01:30.05 ID:???*.net
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    セリエA第27節が16日に行われ、フィオレンティーナと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。
    本田は先発出場している。
    10位のミランは、前節のヴェローナ戦では後半アディショナルタイムに同点弾を許し、2試合連続の引き分けに終わった。
    2015年に入り直近10試合でわずか2勝と苦戦が続いている。一方、5位のフィオレンティーナは前節3位ラツィオに完敗を喫している。

    最初にチャンスを得たのはフィオレンティーナ。7分、右サイドでボールを受けたヨシップ・イリチッチが左足でシュートを狙うが、
    枠を捉えきれない。
    一方のミランも12分、ルカ・アントネッリからパスを受けた本田が右足でシュートを放つが、フィオレンティーナのGKネトに阻まれてしまう。
    すると、フィオレンティーナが決定機を迎える。30分に左サイドでFKを獲得すると、イリチッチのクロスボールにホセ・バサンタが飛び込むが、
    ヘディングシュートはクロスバーに阻まれた。このまま0-0で前半を折り返す。

    後半立ち上がりに56分、カウンターから左サイドを突破したジェレミー・メネズが中央へ折り返すと、相手DFに当たったこぼれ球を
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラがダイレクトシュート。これが中央のマッティア・デストロがコースを変えてゴールイン。ミランが先制点を奪った。
    リードするミランは、81分に本田を下げてアレッシオ・チェルチを投入する。
    しかし83分、ホームのフィオレンティーナが同点に追いつく。CKが一度クリアされて右サイドに流れると、
    途中出場のホアキン・サンチェスがクロスボールを上げる。ファーサイドのゴンサロ・ロドリゲスがヘディングシュートを叩き込み、
    フィオレンティーナが同点に追いついた。

    86分、主審が入れ替わるアクシデントも発生。すると89分、左サイドのマヌエル・パスクアルがクロスを上げると、
    相手DFに当たったところをホアキンが頭で合わせて逆転に成功する。
    このまま試合は終了し、フィオレンティーナが2-1でミランを下した。なお、本田は81分まで出場している。

    次節、ミランはホームでカリアリと対戦する。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 2-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 56分 マッティア・デストロ(ミラン)
    1-1 83分 ゴンサロ・ロドリゲス(フィオレンティーナ)
    2-1 89分 ホアキン・サンチェス(フィオレンティーナ)

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150317-00291881-soccerk-socc

    ★1 2015/03/17(火) 05:08:11.81
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1426536491/

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