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    タグ:ミラン

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/27(月) 20:01:59.16 ID:???*.net

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    空中分解寸前の名門

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、29日のジェノア戦で5試合ぶりに先発復帰する可能性が浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    ウディネーゼ戦で1-2で敗れたミランは、空中分解の危機を迎えている。
    フィリッポ・インザーギ監督は、ふがいない戦いぶりで10位へと転落したチームを批判。
    そして、練習場のミラネッロで無期限の合宿を行う方針を決めた。ウディネーゼ戦後の移動バスでは選手と指揮官が口論になる一幕もあったという。

    重度の左足首のねんざから復調した本田は、ウディネーゼ戦でベンチを温め続けた。だが、危機的状 況で迎えるジェノア戦では、先発する可能性が浮上している。

    インザーギ監督は「これからは、ミランを誇りに思っている選手だけがプレーする」と語っており、本田はかつての名門に対する誇りを常々口にしてきた。

    スソはベンチか

    記事では「インテルとのダービーで目覚ましい活躍の後、スソはウディネーゼのホームで孤立していたように見えた。
    その理由から、ベンチに行くことになるだろう。ジェノア戦は、おそらく本田か、(アレッシオ・)チェルチを再度起用することになる。

    本田はシーズン初めの素晴らしい道を続けて歩むことはできていないが、サムライらしい懸命さをよく示している。
    対照的にチェルチは相手のあまりカバーに行かないと非難されている。だが、週末に唯 一良かったパッツィーニのゴールへのアシストをした」と指摘している。

    ウディネーゼ戦で不発だったU-21スペイン代表MFスソは、右ウイングの先発から外れ、献身性を武器とする本田か、
    ウディネーゼ戦で途中出場ながらアシストを決めたチェルチが先発することになるという。

    出場したリーグ戦16試合でゴールと、アシストから遠ざかっている本田は、チェルチ、スソとの定位置争いを今度こそ制することができるか。
    かつての強豪の背番号「10」の名誉に懸けて、先発出場を目指す。

    Soccer Magazine ZONE web 4月27日(月)17時54分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150427-00010008-soccermzw-socc

    4月29日(水)27:45 ACミラン×ジェノア
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/?l=53

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/27(月) 19:57:03.53 ID:???*.net
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    「あなたこそミランに相応しくない」インザーギに反論した選手が明らかに

    先日のセリエAでウディネーゼに敗北し、10位と低迷するミラン。
    試合後にはフィリッポ・インザーギ監督と選手の衝突が報じられるなど、まさに”泥沼化”している。

    イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』は27日、指揮官と衝突したと思われる選手名を報じている。
    その名前がオランダ代表MFナイジェル・デヨングだ。

    試合後のチームバスでインザーギ監督は選手たちに「君たちはミランのユニフォームを着るに相応しくない」と激怒したとされているが、
    デヨングは「あなたこそ相応しくない」と反論したという。

    ウディネーゼ戦での敗北でミランは宿敵インテルにも順位を抜かれており、インザーギ監督のシーズン終了後解任は決定的となっている。
    デヨングもまた、ミランと契約延長をしないのではないかとみられている。

    果たして、ミランの将来はどうなるのだろうか。

    4月27日(月)19時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150427-00010028-footballc-socc

    【サッカー】泥沼ACミラン、指揮官と選手が衝突!「お前こそ、このクラブに相応しくない」★2(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430122121/

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/04/27(月) 17:03:17.93 ID:???*.net

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    イタリアリーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(28)は、
    25日(日本時間26日)のウディネーゼ戦で出番なし。
    チームも敗れて来季の欧州カップ出場権が厳しくなるなど窮地に陥った。

    フィリッポ・インザーギ監督(41)の退任も確実になる中、
    名門クラブで「10番」を背負う責任を果たせていない本田は“構想外”と
    みられており、今季限りで退団の可能性が出てきた。

    いよいよ崖っ縁に立たされた。
    1―2で敗れた大一番のウディネーゼ戦でも、得点の欲しい場面で
    本田に出番が回ってくることはなく、2試合連続の出場機会なし。
    左足首の負傷時も入れると4試合連続の欠場となった10番が、
    今季限りで構想外になる可能性が高まっている。

    日本サッカー協会の公認選手代理人は、こう指摘する。
    「貴重な外国人枠を使って、結果を出せていない。ミランも低迷しているし、
    選手もダブついているから早く売却(移籍)して、金にすることを考えても不思議ではない。
    今夏にもチームから出される可能性は十分にあるだろう」

    本田の加入でミランは複数の日本企業とスポンサー契約を結び、
    総額10億円以上の収入を得ている。
    このため、10番がプロテクトされる可能性を指摘する声もあるが
    「スポンサーの存在があるからといっても、もう関係ない。
    (マンチェスター・ユナイテッドにいた)香川だって出されている。
    やっぱり戦力にならなければ(クラブは)出す」(同代理人)。

    2012年に日本代表MF香川真司(26=ドルトムント)が移籍したマンUには、
    多くの日本企業が支援に乗り出し、クラブに莫大な利益をもたらした。
    しかし、出番が限られた上、チームの低迷もあり、わずか2年で放出された。
    クラブ側も勝利を最優先に考えるため、本田も香川と同じように“人員整理”されかねないわけだ。

    チームを取り巻く環境でも逆風が吹き荒れる。
    就任当初から本田の実力を高く評価してきたインザーギ監督が、低迷の責任を取って
    退任することは確実。そうなれば、指揮官の“庇護”も期待できない。
    熱狂的なサポーターも、輝けない10番に容赦ないブーイングを浴びせて“不要論”を展開している。

    さらに、ミランは来季に向けたチーム編成と同時進行でクラブ売却話を進めている。
    その動向は不透明だが、オーナーの愛娘のバルバラCEO(30)は留任の見込みで、
    現時点で新オーナーが誕生しても、来季のチーム編成には大きな影響力を発揮できないとみられている。

    今季は開幕から7試合で6得点を挙げて存在感を示した本田も、
    昨年10月19日のベローナ戦でゴールして以降、無得点。
    伝統の赤と黒のユニホームを身にまとった姿は今季限りで見納めになりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10054161/

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/27(月) 11:40:12.81 ID:???*.net

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    ミランは26日、クラブの公式ウェブサイトで、25日のウディネーゼ戦に敗れてから実施を決めた合宿について、期限を定めないと明らかにした。
    今後の試合次第で、ミランの選手たちはシーズン終了まで練習場で合宿を続けることになるかもしれない。

    ウディネーゼ戦で覇気を欠き、1-2と敗れたミラン。フィリッポ・インザーギ監督は試合後、「今季初めて姿勢を間違えた」とチームを厳しく批判し、クラブと合意のうえで合宿開始を決定した。

    ミランの発表によると、試合後にミラネッロの練習場に泊まった選手たちは、26日午前の練習後に一度帰宅を認められたが、同日夜にミラネッロに再集合。そのまま合宿に突入する。

    クラブは声明で「チームは29日までミラネッロにとどまるかもしれないし、5月3日、10日、17日、24日、31日までになるかもしれない。パフォーマンスのクオリティーに基づき、ミランの指揮官が決める」と発表した。

    つまり、試合内容に基づいてインザーギ監督が合宿の期限を決めるということだ。不甲斐ない戦いが続けば、ミランの選手たちはシーズン終了までの約1カ月、自由を失うこととなる。

    イタリアでは不振に陥ったチームが合宿を行うケースも珍しくない。最近ではナポリが会長主導で合宿を行い、公式戦3連勝を飾った。

    だが、ナポリのラファエル・ベニテス監督や選手たちは合宿に不満だったと言われている。ナポリは3連勝後、MFクリスティアン・マッジョがチームを代表して会長に直談判し、合宿終了を勝ち取っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150427-00000000-goal-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 11:41:29.32 ID:???*.net
    ▪︎ パス、支配率で上回るもチャンス、シュート数で下回る

     セリエA第32節、ミランはアウェイでウディネーゼと対戦して1-2で敗れた。決して難しい相手ではないはずのウディネーゼに対して、策を持たず良いところなく試合を終えたミラン。
    残り6戦、来季へ向けた光を見つけることができるのだろうか。
    ――――――――

     サッカーは、得点数を競う球技において最もポピュラーな競技の1つ。そして、その得点を奪うために各チーム様々なスタイルを持ち、何通りもの策を準備する。
     バルセロナやバイエルンは徹底的にボールをつなぎ、常に自らのペースで試合を支配する。アトレティコ・マドリーやチェルシーは強固な守備で相手を封じ、支配率で下回ろうともスコアで上回る展開も多々ある。

     今季、開幕直後の好調だったミランも支配率こそ50%以下だったものの、スピーディなカウンターから本田圭佑が得点を量産した。
     それでも、一般的に多くの試合では支配率やパスの本数は優劣を測る重要なパラメーターでもある。相手より多くボールに触り、長い時間自らのペースで試合を進めることができれば、得点の確率はやはり上がるものだ。

     セリエA第32節、ウディネーゼのホームに乗り込んだミランは、支配率60.9%:39.1%、パス総本数468本:286本、パス成功本数386本:209本、パス成功率82%:73%と多くの面で上回った
     しかし、より決定的な項目に目を移すと、チャンスメイク数6回(ミラン):16回(ウディネーゼ)、クロス本数15本:22本、CK本数1本:9本、シュート本数6本:20本と全て下回っていた。

    ▪︎ 鋭さを失った“左WGのメネズ”

     各選手がボールを持ってプレーしたエリアを見ると、ウディネーゼは自陣が45.88%で敵陣が54.12%。対してミランは、自陣が55.02%で敵陣が44.98%と過半数を割っていた。
     どれだけボールを回そうともミランはハーフウェーラインを超えることにも苦労した。アタッキングサードでのパス本数を見ると、ミランは118本でウディネーゼは101本。
    17本ほど上回ってはいるが、前述の通りパス成功数では177本も上回り、パス総本数では182本も上回っている。
     中盤でゲームメイク、チャンスメイクを担うはずのボナベントゥーラとファン・ヒンケルが作り出したチャンスは、ボナベントゥーラのわずか1回。パスはそのほとんどが横方向で、相手にとって脅威を与えるようなプレーは全くと言っていいほど無かった。

     ウディネーゼの中盤では、ピンツィとバドゥが得点を決め、ギレルメが5度のチャンスメイク、アランが4度のチャンスメイクで勝利に貢献したのと対照的なパフォーマンスとなった。
     前線では、センターFWにパッツィーニ、左WGにメネズ、右WGにスソが先発したものの、コンビネーションや連動性以前にその役割や狙いも見えなかった。
     特に、今季センターFWとして起用されることで、自らの新たな可能性を見出したメネズだが、左WGでのプレーとなると相手にとって怖さ半減。もちろん、左WGでも得点を決めた試合もあるが、独力でゴールまで迫れるその長所はセンターFWで起用した方が魅力的に感じる。
    (>>2以降に続く)

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 19:45:23.96 ID:???*.net

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    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは現地時間の25日、アウェイでウディネーゼと戦い1-2で敗北した。

    低迷を続けるミランだが、この一戦がチームに大きな亀裂をもたらす結果となったようだ。
    イタリア紙『コリエレ・デッラ・セーラ』を含む複数のメディアが報じている。

    試合後、指揮官のフィリッポ・インザーギ監督は、クラブバスで選手たちに激怒。
    「君たちはミランのユニフォームを着るに相応しくない」と怒りを露わにしたという。
    しかしながら指揮官の言葉に反発した選手がいたようだ。同紙によれば、ある選手はインザーギ監督に対し次のように発言した。

    「たしかに私たちはミランのユニフォームを着るに相応しくないかもしれない。しかし、あなたこそ、ミランの指揮官に相応しくないだろう」

    さらには、ウディネーゼ戦での無残な戦いぶりに名誉会長であるシルビオ・ベルルスコーニ氏も激怒したとみられており、インザーギ監督の解任を求めたようだ。
    アドリアーノ・ガッリアーニCEOの電話を経て、昨日の時点での解任を思いとどまったとされているが、もはや我慢の限界に達していることは明らかといえる。

    26日にはタイ資本家のビー・テチャウボン氏とのクラブ買収に関する会談を控えているミラン。泥沼状態はいつまで続くことになるのだろうか。

    4月26日(日)18時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150426-00010026-footballc-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 02:55:00.64 ID:???*.net
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    セリエA第32節が25日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランは敵地でウディネーゼと対戦した。

    前節、インテルとのミラノ・ダービーが引き分けに終わったミランは、
    ヨーロッパリーグ出場権獲得に望みを繋ぐために勝ち点3を持って帰りたいところ。
    フィリッポ・インザーギ監督は、前線に右からジェレミー・メネズ、
    ジャンパオロ・パッツィーニ、スソを並べ、本田は2試合連続でベンチスタートとなった。

    ウディネーゼは、序盤からアントニオ・ディ・ナターレを中心にゴールへと迫る。
    開始1分、ディ・ナターレのミドルシュートはディエゴ・ロペスに阻まれる。
    直後、ディ・ナターレが頭で落としたボールに反応したアレクサンドレ・ヘイホが、
    ペナルティエリア内右からフリーでシュートを放つが、得点には至らず。

    対するミランは、エリア手前まではボールを運べるものの、パスミスが目立ち、
    フィニッシュまで持ち込むことができない。
    35分には、マルコ・ファン・ヒンケルがミドルシュートで狙ったが、大きく枠を外れる。
    前半終了間際には、ルカ・アントネッリのシュートでネットを揺らすも、
    ハンドを取られノーゴールの判定。そのままスコアレスで前半を終える。
    ミランは前半に負傷したガブリエル・パレッタに代えて、アディル・ラミを投入する。
    58分、ウディネーゼがCKのチャンスを得る。クロスがファーサイドに流れたところ、
    ジャンピエロ・ピンツィがコントロールしながら右足を振り抜き、ゴール左隅に突き刺した。

    先制を許したミランは、スソを下げてアレッシオ・チェルチをピッチに送り出す。
    7分には、ジャコモ・ボナヴェントゥーラに代えて、マッティア・デストロを入れて攻撃を活性化させようと試みるが、
    直後に失点を喫する。ゴール正面からディ・ナターレが強烈なミドルシュートを放つと、
    D・ロペスが一度は防ぐが、弾いたボールをギリェルメが中央に折り返し、最後はエマニュエル・アギェマン・バドゥが押し込んだ。

    2点を追うミランは、88分にチェルチの右クロスにパッツィーニが頭で合わせ1点を返す。
    しかし、反撃も及ばず時間切れ。ミランは1-2で敗れ、5試合ぶりの黒星となった。
    次節、ウディネーゼは日本代表DF長友佑都が所属するインテルと、ミランはジェノアとそれぞれホームで対戦する。

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10635032.html


    【スコア】
    ウディネーゼ 2-1 ミラン

    【得点者】
    1-0 58分 ジャンピエロ・ピンツィ(ウディネーゼ)
    2-0 74分 エマニュエル・アギェマン・バドゥ(ウディネーゼ)
    2-1 88分 ジャンパオロ・パッツィーニ(ミラン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150426-00306150-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月26日(日)2時50分配信

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/24(金) 21:35:47.42 ID:???*.net
     
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランが、同MF香川真司の所属するドルトムントのイタリア代表
    FWチーロ・インモービレの獲得を目指しているとイタリア・メディア『メディアセット』が23日に報じた。

    ミランは、今冬の移籍市場でローマから期限付き移籍で加入したイタリア人FWマッティア・デストロの完全移籍のオプションを行使せず、
    インモービレの獲得に動くと報じられている。

    インモービレには、ミランのほか、リヴァプールも関心を強めていることも伝えられている。

    昨シーズンのセリエA得点王のインモービレは、昨夏の移籍市場でトリノからドルトムントに完全移籍。
    1850万ユーロ(約24億円)の移籍金で新加入したものの、今シーズンのブンデスリーガでは19試合の出場で3得点と本来の力を発揮できずにいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150424-00305482-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/22(水) 11:23:40.16 ID:???*.net
    日本代表FW武藤嘉紀(22=FC東京)の争奪戦が激化しそうだ。
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーから正式オファーを受けた武藤は、スペインなど欧州各国のクラブから注目を集めている。
    さらに、ここにきて日本代表FW本田圭佑(28)が所属するイタリア1部の
    ACミランが獲得戦線に浮上。世界屈指のビッグクラブを動かしたものとは――。

    今夏の海外進出を検討している日本の若手ストライカーには、イングランドのチェルシーだけではなく、
    イタリアやスペイン、ドイツといった各国のクラブが注目。
    武藤もオファーが出揃うのを待っている状況で争奪戦は必至の状況だが、ACミランが獲得レースに参戦する可能性が高まっている。

    その裏にはやはり“あの男”の存在があった。「本田は武藤の素質を誰よりも買っている。
    日本代表で一緒にやって、実際どういう選手なのかという話をフロントにもしていると聞くし、
    ミランもああいうタイプの選手は欲しがっている」と欧州事情に詳しいJクラブ関係者は話す。

    近年、低迷が続くミランはチームの再建を進める中で、武藤のフィジカルの強さと抜群の突破力を高く評価している。
    他にリストアップした若手有望株と比べて移籍金が安いこともあって、本田の“進言”を受けて白羽の矢を立てたようだ。

    また、武藤獲得は現場だけではなくミランの経営方針とも合致する。
    大手代理店関係者は「本田の入団で多くの日本企業がスポンサーになった。
    そこに注目株の武藤も加入すれば広告の相乗効果が見込めるので、
    そうした企業側からの“要望”もあるようだ」と指摘する。

    ミランは本田の移籍を契機に日本企業「東洋ゴム工業」などとスポンサー契約を締結。
    次世代のスター候補である武藤が加われば、宣伝効果が倍増するほか、
    2人のどちらかが不振で退団しても広告価値は失われないため、リスクヘッジになる。
    ミランのバルバラ・ベルルスコーニCEO(30)もさらなる日本市場の開拓に意欲的で、武藤獲りにも乗り気だという。

    そして「ミランの次期監督候補に挙がっているセビリアの(ウナイ)エメリ監督(43)は武藤を高く評価している」(Jクラブ関係者)との情報も。
    昨季欧州リーグを制覇したスペイン屈指の指揮官は武藤の実力を買っており、獲得候補としてリストアップ。
    セビリアに留任する場合はもちろん、有力候補に挙がるミランを率いることになっても引き抜く可能性があるのだ。

    来季は日本が誇るサムライコンビが、名門クラブ再建の救世主となるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00000009-tospoweb-socc
    東スポWeb 4月22日(水)11時8分配信

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/23(木) 11:21:00.94 ID:???*.net

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    日本代表MF本田圭佑(28)が所属するセリエA・ミランが、タイ人の富豪の手に渡った。
    現地20日、イタリアの地元メディアが「ミランは株式の60%をタイ人の実業家ビー・タエチャウボル氏に売却する」と一斉に報じたのである。

    「ビー氏と香港の実業家がミランの買収に乗り出し、買収の提示額が多かったビー氏が、640億円をミランの持ち株会社のフィニンベストに支払う」(マスコミ関係者)

    現在リーグ9位に低迷するミランは、リーグ3位以内の欧州CL出場権どころか、4、5位の欧州EL出場も絶望視されている。
    不振から脱せないミランが、元イタリア首相のベルルスコーニ・ミラン名誉会長の元から離れ、ついに外国資本の手に委ねられることになった。

    ここで気になるのは「本田の立ち位置はどうなるのか?」である。

    「タイ人実業家にとって“アジア人のレギュラー格がいる”のは、ミランのユニホームやグッズを売りさばくのに好都合だし、
    日本企業とのスポンサー契約も非常に魅力的。本田には追い風になる」(サッカージャーナリスト)

    今季限りで戦力外の噂も流れていた本田。まずはホッとひと息か――。

    日刊ゲンダイ 4月23日(木)9時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00000017-nkgendai-socc

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