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    タグ:ミラン

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 20:27:18.82 ID:???*.net

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    今冬、プレミアリーグ挑戦か

    プレミアリーグのウエストハムは、ACミランに所属する日本代表MF本田圭佑を獲得するため、
    移籍金となる500万ポンドを支払う準備ができているという。

    本田はシーズン序盤、トップ下としてスタメン起用されていたものの、第6節のジェノア戦で先発を外れると、
    その後は試合終了間際からの途中出場が続いており、バックアップメンバーに立場を落としている。
    出場時間も270分に留まり、ミランは本田との契約を2017年まで残しているが、
    できるだけはやく売却したい方針だと、英紙『ザ・サン』が伝えた。

    また、同紙によるとウエストハムのMFにはサポーターから「ジダン以上」と評される
    フランス代表MFディミトリ・パイエや、アルゼンチン名門リーベルプレート出身の
    MFマヌエル・ランシーニと高いクオリティを持つ選手が揃っているが、さらに本田獲得を望んでいる。

    ウェストハムは24日に行われたチェルシー戦でも2-1で勝利するなど、スラベン・ビリッチ新監督のもと
    開幕から好調を維持し、3位につける。またウエストハムだけでなくかねてから、
    トッテナムとエヴァートンも興味を持っていることが伝えられているが、本田はこの冬に
    プレミアリーグへ移籍するのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00010012-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 06:46:11.46 ID:???*.net

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    【ミラン 1-0 キエーヴォ セリエA 第10節】

    イタリア・セリエA第10節が現地時間の28日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでキエーヴォと対戦した。

    この試合もシニシャ・ミハイロビッチ監督は4-3-3を選択。
    右ウイングにFWチェルチを起用し、本田はベンチスタートとなる。また、GKには16歳のドンナルッマが置かれる。

    両チームのスターティングメンバーは以下。

    【ミラン:4-3-3】
    GK:ドンナルッマ
    DF:アバーテ、アレックス、ロマニョーリ、アントネッリ
    MF:クツカ、モントリーボ、ベルトラッチ
    FW:チェルチ、バッカ、ボナベントゥーラ

    【キエーヴォ】
    GK:ビッザーリ
    DF:フレイ、ダイネッリ、セサル、ゴッビ
    MF:カストロ、ラドバノビッチ、ピンツィ
    MF:ビルサ
    FW:パロスキ、ペリシエ

    雨に濡れたピッチ状況ということもあり、両チームともに精彩を欠いたプレーが続く。
    ミランは14分にアバーテが負傷し、DFデ・シリオとの交代を余儀なくされる。

    そのまま目立ったチャンスなく前半を終えると、後半にミランが先制に成功する。
    52分、左サイドからのコンビネーションからバッカがアントネッリに繋ぎ抜けだすと、冷静にゴール右隅に流し込んだ。

    66分にはロングフィードからパロスキが抜け出しシュートを放つも、ここは16歳ドンナルッマが素晴らしいセービングでゴールを割らせない。
    85分にチェルチに替わって本田が投入されると、そのまま試合は1-0で終了した。
    ミランはサッスオーロ戦に続き2連勝を飾っている。

    【得点者】
    52分 1-0 アントネッリ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151029-00010001-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月29日(木)6時43分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151029-00010001-footballc-socc.view-000
    先制ゴールを決めたアントネッリ

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 23:13:05.89 ID:???*.net

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    ■「司令塔はアディオ」

     ACミラン所属の日本代表FW本田圭佑は、9月22日のリーグ第5節ウディネーゼ戦以来、スタメン出場から遠ざかっている。第8節のトリノ戦からミランが4-3-3システムに変更し、厳しい状況に置かれている。
    しかし、ここにきてさらなる苦境が待っていそうだ。イタリア紙「トゥット・スポルト」が、「ミラン、司令塔、アディオ」という見出しで、シニシャ・ミハイロビッチ監督による4-4-2システムへの再変更を報じている。

     今季のミランはトップ下を置く4-3-1-2システムでスタートした。本田はリーグ序盤にトップ下でスタメン出場を続けたが、ゴールやアシストといった数字に残る結果を残せなかったことで大きなバッシングを浴びた。
    その一方で、「自分の家」と語るトップ下のポジションをチーム内で争うことは、望んでいた状況でもあったはずだ。
    だが、そのポジションはミハイロビッチ政権下のミランからは永遠に失われようとしている。

     同紙は「けがのFWたちが戻って来たら、常に4-4-2で試合をしよう」と、ミハイロビッチ監督が明言したと伝えている。
    現在、FW陣ではマリオ・バロテッリ、エムベイェ・ニアング、ジェレミー・メネズが離脱しているが、ニアングに関しては全体練習に復帰したと報じられたばかり。
    現状ではFWの人数が不足気味のミランだが、その不安がなくなれば4-4-2へシフトすることを指揮官は望んでいるようだ。

    ■ さらに厳しい立場に

     また、同紙は「本田と特にスソは、4-4-2になると出番が少なくなる」とも分析している。
    現在、3トップの右ウイングを務めているFWアレッシオ・チェルチは、「4-3-3と4-4-2は自分にとって大きな差はない」と発言。
    一方で、中盤が横に並ぶ4-4-2システムにおける本田の立ち位置はかなり微妙な状況にある。

     現状では、左MFで有力なレギュラー候補は、本田とトップ下を争っていたイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラだ。
    右利きで中央に進出するプレーを得意とするボナベントゥーラの逆サイドに、左利きで中央に入ってプレーしたがる本田を入れると、2トップということも相まって中央が大渋滞になる可能性が高い。
    現状の選手起用における優先順位と戦術的なバランスを考えても、本田がかなり厳しい立場に立たされることが予想される。

     スタメンから外された10月4日の第7節ナポリ戦後、「ストラクチャー(構造)から見直すべきだ」、「選手に責任があると語っている時点でナンセンス」といった強い発言に打って出た本田だったが、
    そこから負のスパイラルに陥ってしまっている。自身の特長を生かせるポジションが次々にチームから失われていく中、ミラン3シーズン目となった背番号「10」は存在感を示すことができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151028-00010014-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 18:01:20.04 ID:???*.net

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    骨折からニアングが復帰

    ACミランの日本代表MF本田圭佑は26日、紅白戦でゴールを決め、28日の本拠地キエーボ戦の
    先発出場に向けて猛アピールしている。クラブの公式サイトが報じた。
     ミランは26日11時から練習をスタート。8月4日の今季開幕前の親善試合バイエルン・ミュンヘン戦で
    右足第五中足骨骨折し、離脱していたU-21フランス代表FWエムベイェ・ニアングが練習に合流を果たした。
    この日、チームはシュートやパス練習後に紅白戦を実施。ここで本田とニアングがゴールを決めたという。

     本田はここ4試合連続で先発落ちとなっている。2-1で勝利した25日の前節サッスオーロ戦では、
    4-3-3システムの右ウイングにMFアレッシオ・チェルチが先発し、本田は後半44分からの出番だった。
     リーグ戦では1年以上、ゴールから遠ざかっているが、本田は紅白戦で得点を挙げ、
    シニシャ・ミハイロビッチ監督に向けた先発復帰をアピールした。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/18671

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 17:31:59.72 ID:???*.net

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    前任の背番号「10」と再契約

     ACミランが現在練習参加中の元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングと
    来年1月からの半年契約で合意した可能性が浮上した。イタリアサッカー専門サイト
    「トゥットメルカートウェブ」が報じている。

     日本代表MF本田圭佑の背番号「10」の前任者でもあるボアテングは、シャルケに在籍中ながら
    戦力外通告を受け、ミランの練習に参加していた。当初は年内いっぱいの練習参加の見込みと
    地元メディアは報じていたが、ボアテングは練習試合モンツァ戦で高いパフォーマンスを見せるなど、
    首脳陣へのアピールを行ってきた。すでに来年1月からの半年契約に加え、1年契約延長の
    オプション付きでミランと合意に達したという。

     ボアテングは今季いっぱいシャルケと契約を残しているため、来年1月の移籍市場再開まで
    ミランとの契約はできない。契約期間がわずかなボアテングに対し、シャルケは移籍金ゼロ
    での放出を認める可能性もある。

     ボアテングは2010年からミランで4シーズンを戦い、リーグ戦74試合10得点という成績を残していた。

     リーグ戦で1年間ゴールから遠ざかっている本田は、クラブやシニシャ・ミハイロビッチ監督への
    批判で波紋を広げ、現在は4試合連続でベンチスタートが続く。1月の移籍も報じられており、
    かつての10番との再契約は本田移籍への布石なのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151027-00010012-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 07:13:55.87 ID:???*.net

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    イタリアのプロサッカーリーグ・セリエAの名門ACミランでエース・ナンバー「10」を背負う本田圭佑(29)の"ブチ切れ発言"を巡り、イタリア国内外で波紋が広がっている。
    「ACミランが0対4と大敗を喫した今月4日のナポリ戦後、本田は監督やクラブ、サポーターを、取材エリアという公の場で舌鋒鋭く批判したんです」(スポーツ紙記者)

    同試合を含め、2試合連続でベンチを温めるだけに終わった本田。日本のメディアが出場機会に関して触れると、
    「ていうか、何で出れなくなったかも分からないんで(中略)出るチャンスがないほうがおかしいでしょ?」
    と、ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督の選手起用法を真っ向から批判。続けざまに、
    「(ビッグ・クラブ)のようにお金を使うか、そうじゃないなら、もう少しストラクチャー(構造)の部分から見直していかないといけない」
    と、クラブの経営に対してもハッキリと苦言を呈したのだ。
    「これだけでも越権行為なのに、さらに続けて、"拍手するタイミングが明らかに変。
    勝つことだけに左右されているファンが大多数で、内容など見ていない"とイタリア独特のサッカー文化にまで"ダメ出し"したんです」(同記者)

    これらの発言に対し、監督は「重要視しない」としているが、報道は過熱する一方。
    そんな中、本田はチームを離れ、日本代表に合流した。
    「8日、2018年のロシアワールドカップ(W杯)出場を目指すアジア地区2次予選のシリア戦では、PKできっちり先制ゴールを決めました。
    また、13日には、最終予選で戦う可能性もある強豪イランとの親善試合では、
    武藤嘉紀の同点弾を演出する1アシストと、周囲の雑音をシャットアウトする結果を残しました」(全国紙運動部記者)

    だが、それは世界的に見たらレベルが低いアジアでの話。
    欧州の舞台での自らの実力不足を棚に上げ、名門ミランに毒づいてみせたことには変わりない。
    「実は、この暴言の裏には、したたかな"ソロバン勘定"があるんです」

    あるスポーツライターは、彼の真意をこう分析する。
    「本田はミランと喧嘩することで、幹部と折り合いが悪いことを世間にアピールできます。
    これが成功すれば、"実力のなさではなく、チームの方針に合わないから放出される"と印象づけることができる。
    こうすれば、新天地に自分を高く売り込むことができるわけです」

    事実、一部では"来年1月にスペインの強豪バレンシアに移籍"との報道も出始めている。
    「ロシアW杯出場が至上命題のハリルホジッチ日本代表監督にとっても、"ピッチ内の王様"である本田の立ち回りを肯定せざるをえない。
    出場機会が恵まれないで試合勘が鈍るよりは、必要とされるクラブに移籍するほうが、代表チームのためにもいいですからね」(夕刊紙記者)

    サッカーよりも喧嘩が上手な"ビッグ・マウス"なのか!? その去就は!?

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151027-02041103-taishu
    2015/10/27 07:00日刊大衆

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 14:57:24.61 ID:???*.net
    現地時間25日(以下現地時間)、ミランGKジャンルイージ・ドンナルンマ(16)が、イタリア・セリエAにおけるGKの最年少先発出場記録を塗り替えた。

     ドンナルンマは25日のセリエA第9節サッスオーロ戦で、16歳8カ月6日でセリエA初先発を飾り、ユヴェントスGKジャンルイージ・ブッフォンの持つ最年少先発記録を更新。
    試合は2対1でミランが勝利し、失点はFWドメニコ・ベラルディの直接FKによる1点にとどまっている。

     経験豊富なGKディエゴ・ロペスではなくドンナルンマにゴールマウスを託したシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は「私は年齢については気にしない。重要なのはその選手が優秀かどうかだけだ。大騒ぎすべきでことではない」と述べている。

     ミランのGKとして最年少出場記録を持つのは、73年前に16歳7カ月24日でフィオレンティーナ戦に途中出場したジュゼッペ・サッキ氏。チームは1対3と黒星を喫し、サッキ氏のミランでの公式戦出場はこれが唯一となっている。

     リーグ全体では、ペスカーラのジャンルカ・パッキアロッティ氏がGKの最年少デビュー記録を保持。同氏は1980年3月9日のペルージャ戦で、終了10分前から出場。当時16歳6カ月16日だった。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000014-ism-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 01:00:44.40 ID:???*.net

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    【ミラン 2-1 サッスオーロ セリエA 第9節】

    イタリア・セリエA第9節が現地時間の25日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでサッスオーロと対戦した。

    戦前は先発予想だった本田だが、ミハイロビッチ監督は右ウイングにFWチェルチを選択。
    また、GKには16歳の天才GKドンナルッマが選ばれセリエA史上最年少先発記録を樹立した。
    一方、サッスオーロは“ミランキラー”ことFWベラルディが先発を果たす。

    両チームのスターティングメンバーは以下。

    【ミラン:4-3-3】
    GK:ドンナルッマ
    DF:アバーテ、アレックス、ロマニョーリ、アントネッリ
    MF:クツカ、モントリーボ、ポーリ
    FW:チェルチ、バッカ、ボナベントゥーラ

    【サッスオーロ:4-3-3】
    GK:コンシーリ
    DF:ヴルサリコ、カンナバーロ、アチェルビ、ペルーゾ
    MF:ラリービ、マニャネッリ、ミッシローリ
    FW:ベラルディ、デフレル、フローロ・フローレス

    ミランは本田に代わって先発を務めるチェルチを中心に攻撃を組み立てていく。
    すると29分、チェルチのスルーパスから抜けだしたFWバッカがGKに倒されてPKを獲得。
    GKコンシーリは退場となってしまう。このPKをバッカ自身が冷静に決めてミランが先制に成功する。

    続く38分には、ポーリのスルーパスからバッカが抜けだす。
    クロスはチェルチと合わなかったものの、ミランが順調にチャンスを作り出していく。

    しかし、後半サッスオーロが“この男”のゴールで同点に追いつく。
    ゴール前でFKを得ると、キッカーは“ミランキラー”ことベラルディ。
    狙いすましたシュートはGKの逆を突きゴール左隅に吸い込まれた。
    このゴールでベラルディはミラン戦6試合で8ゴール2アシストを記録した。

    追加点を決めたいミランはポーリに替えてL・アドリアーノを投入。
    布陣を4-3-3から4-4-2に変更する。さらに70分にはクツカに替えてMFベルトラッチを投入する。

    すると85分、ついに勝ち越しゴールが生まれる。
    CKからL・アドリアーノがヘディングで押し込んだ。90分にはチェルチに替えて本田を投入する。

    そのまま試合は2-1で終了。ミランが4試合ぶりの勝利を手にしている。

    【得点者】
    32分 1-0 バッカ(ミラン)
    53分 1-1 ベラルディ(サッスオーロ)
    86分 2-1 L・アドリアーノ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151026-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月26日(月)0時54分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151026-00010000-footballc-socc.view-000
    先制ゴールを決めたカルロス・バッカ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/24(土) 17:38:42.85 ID:???*.net
     サッカー日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランの
    ミハイロビッチ監督に代わって、元イタリア代表監督のロベルト・ドナドーニ氏が新監督候補に
    急浮上していることが分かった。24日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルト電子版が報じた。

     ミランはセリエAで現在13位と低迷し、危機に立たされている。21日のベルルスコーニ杯・インテル・ミラノ戦
    では0-1で敗退し、ACミラン・ベルルスコーニ会長は激怒したと伝えられた。

     ミランは次節25日のサッスオロ戦、翌節の26日・キエーボ戦と連続でホームの試合が続く。
    その試合の結果次第ではミハイロビッチ監督の解任もありそうだ。

     ドナドーニ氏はミランやイタリア代表選手として活躍した後、イタリア代表監督、バルマなどを率いていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151024-00000074-dal-socc

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