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    タグ:ミラン

    1: Egg ★ 2016/05/12(木) 21:27:39.60 ID:CAP_USER9
    最もサポーターを失望させたのは

    今季もスクデットには程遠く、チャンピオンズリーグ出場権にも手が届かなったミランは失望感に包まれている。

    最後にコッパ・イタリアのタイトルとヨーロッパリーグ出場権を獲得すればイメージはよくなるものの、
    シーズン途中でのシニシャ・ミハイロビッチ解任などサポーターにとってはフラストレーションの溜まるシーズンだったことに変わりはない。

    そんな期待外れに終わった今季のミランで、最もサポーターを失望させた選手は誰なのか。
    伊『Gazzetta dello Sport』は、サポーターの投票で選ばれた今季のワーストプレイヤーをランキング形式で5名紹介した。

    今季は良かった選手よりも期待を裏切った選手の方が目立ったようにも思えるが、サポーターが思うワーストプレイヤーは誰なのか。

    5位 カルロス・バッカ

    4位 マッティア・デ・シリオ

    3位 マリオ・バロテッリ

    2位 リカルド・モントリーヴォ

    1位 アンドレア・ベルトラッチ


    ワーストプレイヤーに選ばれたのは昨夏ミランに加入したベルトラッチだ。

    ベルトラッチは40%の票を集めることになり、継続性を欠いたパフォーマンスが評価されなかった。
    しかもベルトラッチは2000万ユーロもの移籍金で加入しており、高額な移籍金を支払ったこともマイナス要素になっている。

    そして何よりの驚きは今季チーム得点王のバッカが5位に入っていることだ。
    バッカは今季リーグ戦で17得点を挙げているが、サポーターは得点以外の面でバッカがほとんどチームに絡めていないことを問題視している。
    ミハイロビッチの下で守備に重点を置いたスタイルで戦っていたことも関係しているかもしれないが、得点を奪えなかった試合では存在感が薄すぎると見られている。

    将来のミランを背負う存在になると期待されたデ・シリオ、主将のモントリーヴォとチームの顔となるべき選手が選ばれているのも特徴で、
    チームにほとんど貢献できなかった2人も批判の的となっている。

    3位のバロテッリについては賞賛する声もあるようだが、負傷で離脱した期間があまりに長すぎたことなどが問題視されている。

    今季は悪いことばかりに注目が集まるシーズンとなってしまったが、
    今回ワーストランキングに選ばれた5選手も含め来季はミランの価値を取り戻すシーズンにしてもらいたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月12日(木)20時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160512-00010025-theworld-socc

    写真
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    1: THE FURYφ t 2016/05/11(水) 00:24:40.52 ID:CAP_USER9

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    イタリアの名門ACミランは中国企業への身売りが秒読み段階に突入した。ミラン専門のニュースサイト
    「milannew.it」は「ベルルスコーニがOKを出した。中国企業との独占交渉権にGOサイン」と報じている。

    現地時間10日の午前11時頃からスタートしたミランの親会社フィニンベスト社の会議では、シルビオ・
    ベルルスコーニ会長の他、一族のバルバラ・ベルルスコーニ取締役も電話で参加。満場一致で、
    アリババ社の馬雲(ジャック・マー)会長ら中国企業へ株式70%を売却する独占交渉権を与えることで
    合意したと報じている。

    現地の報道では、ベルルスコーニ会長がイタリア人投資家への売却を望むと自らのフェイスブック上で
    発言したばかりだったが、あっさりギブアップした様子。この日の会議でミランの方針が固まったと見られ、
    これにより、ベルルスコーニ会長は名誉職に退く形になり、実質的なオーナーとして中国人がやってくることに
    なりそうだ。

    今季はベルルスコーニ会長のミラン買収から30周年だった。イタリアの大手メディアグループ「メディアセット」の
    買収やイタリア首相も務めた名物会長は、これまで私財を投じチームを強化。ピッチ上の栄光ともに、
    ミランを欧州屈指の政治力と影響力を持つクラブへと成長させてきた。
    .
    しかし、近年はクラブの赤字が深刻化。補強や監督人事での失敗が続く上に、ライフワークの現場介入には
    積極的で、サポーターから「シルビオ、売れ!」とスタジアムで身売り要求の大合唱が起きた。そして2015年は
    100億円以上の損失を計上し、台所事情は火の車だった。

    交渉の結果次第だが、”チャイナ・ミラン”誕生となれば、首脳陣から中心選手まで一気に血が入れ替わる
    可能性を秘めている。中国人選手が赤と黒のユニホームを着る可能性もあり、アジア市場の旗頭として
    貢献してきた日本代表FW本田圭佑の去就にも大きな影響を与えそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160510-00010015-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/05/08(日) 22:08:17.27 ID:CAP_USER9
    低調なミラン攻撃陣を断罪する地元紙 「醜く、遅く、つまらない」

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、1-0で勝利した7日の敵地ボローニャ戦でトップ下としてスタメン出場し、後半39分までプレーした。
    長い時間を数的優位で戦った試合は、ミランが1-0で勝利したものの、決定的な仕事ができなかった背番号「10」は、
    イタリアメディアからサイドで起点を作ろうとしたプレーについて「スヌーピーの毛布」と苦言を呈されている。
    地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    ベルルスコーニ会長就任30周年で名門ミランに名を刻む名手トップ10発表 そこに本田の名前は…

    本田は4-3-1-2システムのトップ下を務めた。
    前半12分で数的優位に立ったミランは、同40分のFWカルロス・バッカのPKでのゴールで勝利を収めた。

    「ミランはまだ生きている。開始12分に数的優位に立ち、そして醜かったが6位に戻った」

    「ミランはなんとかヨーロッパによじ登っているが、醜く、遅く、つまらない。しかし、サッスオーロを抜いた」

    記事では試合内容の悲惨なまでの乏しさについて、このように評されている。
    そんな試合で、本田のプレーもまた厳しい評価を受けている。平均点以下の5.5点となった。

    「バロテッリの不在で、中でより脅威となるはずが、
    サイドに出ては『スヌーピーの毛布』のように不足してしまう。ルイスにいいボールを渡した後、交代させられた」

    伊紙らしい比喩で本田の動きに苦言

    トップ下を務めた本田は、中央で好機を演出しようとした。だが、時間帯に応じてサイドに流れ、攻撃の起点を作ろうとしたが、その効果は乏しかったと指摘されている。
    人気キャラクター『スヌーピー』のお腹に申し訳程度にかかる毛布のように、
    他のエリアがむき出し状態になり脅威にさらされたとの独特の比喩で、本田のパフォーマンスを評している。

    シュートは1本。インターセプトは4回。パスは53回というプレー内容だったが、またも得点やアシストという結果を残せず。
    最高点はPKを奪ったルイス・アドリアーノの7点、最低点はMFクツカの4.5点だった。

    ベルルスコーニ会長が偏愛する4-3-1-2システムはいまだ機能不全のまま。
    本田もまた、トップ下の一番手であるイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが故障欠場している間に、結果を出すことができていない。

    今季はリーグ戦1得点3アシスト。暗黒期にあるミランの背番号10は、昨季の第8節以降でわずか1ゴールしか奪えていない。
    攻撃的MFとしては衝撃的に乏しい数字のまま、今季のリーグ戦も残り1試合となった。
    最終節の強敵ローマ戦で、意地のゴールを決めることができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160508-00010020-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 5月8日(日)19時16分配信

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/06(金) 20:42:14.10 ID:CAP_USER9

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    元インテルの若手を引き抜く?

    かつてインテルで10番を背負い忠誠を誓った人間が、今度はそのライバルチームと新たな愛を育むことになるかもしれない。
    昨夏にスペインのレアル・マドリードへ移籍したクロアチア代表MFマテオ・コバチッチに対し、
    ミラノの“青色ではないチーム”が獲得を狙っているようだ。

    ルカ・モドリッチの推薦によって鳴り物入りでメガクラブ加入を果たしたクロアチア人MFだったが、
    ラファエル・ベニテス前監督、そしてジネディーヌ・ジダン現監督の下で確固たる地位を確立できずに低迷。
    本来得意とするトップ下としては起用されず、より低い位置でインサイドハーフに近い役割を与えられている。
    ミランはそんな悩める若手MFへ[4-3-1-2]における“指定席”を用意することになるかもしれない。
    伊『Gazzetta World』によると同クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOが、
    4日のチャンピオンズリーグ準決勝2ndレグを視察するためにサンティアゴ・ベルナベウを訪問。
    そこでレアルのフロレンティーノ・ペレス会長とコバチッチに関する話し合いを行ったという。

    クリスティアン・ブロッキ新監督率いるミランは、かねてより攻撃陣を活性化させることのできる
    ハイクオリティなトップ下の名手を模索。
    俊敏なドリブルや意外性のあるラストパスを得意とし、すでにインテルでセリエAにおける
    実績を証明しているコバチッチの獲得は、ミランにとって理想的といえるだろう。

    現在同クラブにはすでにジャコモ・ボナベントゥーラや本田圭佑、そしてケビン・ボアテングといった
    “トップ下候補生”が在籍しているが、ガッリアーニCEOは彼らだけでは物足りないと感じたのだろうか。
    もちろん来季のミランが引き続きトップ下システムを採用しているかどうかは不透明だが、
    限られた中盤の駒を争うMFにとってコバチッチの加入は大きなプレッシャーとなるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00010026-theworld-socc

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    1: Egg ★@2016/05/08(日) 05:48:17.61 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ボローニャ 0-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 40分 カルロス・バッカ(PK)(ミラン)

    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2015/21/828743

    セリエA第37節が8日に行われ、ボローニャと日本代表FW本田圭佑が所属するミランが対戦した。

    14位のボローニャは前節、エンポリと引き分けて勝ち点1を獲得し、2試合を残して残留が決定。
    しかしながら直近の11試合でわずか1勝しかしておらず、ホーム最終戦を勝利で締めくくりたいところ。

    一方のミランは、4月12日に就任したクリスティアン・ブロッキ監督のもと、4試合でわずかに1勝。
    前節も19位のフロジノーネ相手に3失点を喫してドローに終わり、7位に後退している。

    ミランの先発は、カルロス・バッカとルイス・アドリアーノの2トップ。本田は3試合連続で先発に名を連ね、トップ下に起用されている。

    立ち上がりからホームのボローニャがペースを握る。9分、右CKからショートコーナーで繋いで上げたクロスに、
    エリア内中央でルカ・ロッセッティーニが頭で合わせる。フリーでのヘディングシュートだったが、ボールは惜しくもゴール右に逸れた。

    12分にボローニャをアクシデントが襲う。中盤のボールの取り合いでアマドゥ・ディアワラがリッカルド・モントリーヴォを倒してしまい、
    この試合2枚目のイエローカードを提示されて退場処分に。ボローニャは残り80分近くを10人で戦うこととなった。

    数的優位となったミランがボールを保持しながらゴールに迫る。29分、エリア外中央からホセ・マウリがL・アドリアーノに縦パスを入れる。
    マウリがエリア付近でリターンパスを受けて直接右足でシュートを放ったが、枠を大きく外れてしまった。

    ミランは36分、右サイドからダヴィデ・カラブリアが右足で低いクロス。相手DFにクリアされたこぼれ球をエリア外右で拾った本田が、左足で強烈なミドルシュート。
    ボールは枠を捉えたが、GKジュニオール・コスタにキャッチされた。

    40分、ミランに決定機が訪れる。ロングボールで相手DFの裏に抜け出したL・アドリアーノがGKのJ・コスタに倒されてPKを獲得。
    キッカーを務めたバッカがゴール左に決めて、先制に成功する。このまま前半は終了し、ミランの1点リードで折り返した。

    後半に入って51分、右サイドの深い位置から本田がカラブリアにボールを落とす。右足でクロスを供給すると、エリア内中央でバッカが頭で合わせたが、ゴール右に外れた。

    ミランは57分、マウリに代えてアンドレア・ベルトラッチを投入。さらに70分にはユライ・クツカに代えてアンドレア・ポーリをピッチに送り込んだ。
    77分、本田からのパスを受けたベルトラッチがエリア内左からシュートを放ったが、ゴール上に逸れて枠を捉えることができなかった。

    83分にもミランがチャンスを作る。エリア内右でボールを受けた本田が右足でグラウンダーのクロスを供給。
    ボールは相手DFとGKの間をすり抜けたが、ファーサイドに飛び込んだバッカにはわずかに合わなかった。
    直後の84分、本田を下げてケヴィン・プリンス・ボアテングを投入し、ミランは交代枠をすべて使い切った。

    終盤はボローニャの反撃に遭う場面もあったが、ミランが逃げ切ってリーグ戦4試合ぶりの勝利。
    対するボローニャは、今シーズンのホーム最終戦で白星を挙げることができなかった。なお、本田は84分までプレーしている。

    次節、ボローニャは15日に敵地でキエーヴォと、ミランは14日にホームでローマと対戦する。

    SOCCER KING 5月8日(日)5時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00439325-soccerk-socc

    本田先発のミラン、序盤に数的優位も辛勝…終盤に冷や汗
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-01627075-gekisaka-socc

    本田3試合連続先発のミラン、10人相手に辛勝…。PKで白星拾う
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160508-00010009-footballc-socc

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    1: Egg ★@ 2016/05/08(日) 08:09:53.94 ID:CAP_USER9
    ■数的優位を生かせず攻めあぐねたボローニャ戦 「サイドでプレーした方が良い」と一刀両断

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     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の敵地ボローニャ戦でスタメン出場して後半39分までプレーした。

    前半12分で相手が10人になる数的優位な展開のなかでチームは全体に低調な試合運びとなり、PKの1点を守って1-0の勝利となった。

    試合後の採点では、評価基準の違いによって「攻撃への影響力が小さい」とチームワーストタイの評価を与えたメディアもあれば、「何度となくディフェンスを助けた」としてチームトップタイの評価を与えたメディアもあるなど、両極端な結果になっている。

     10人の相手を攻めあぐんだものの敵地で勝利という展開に、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では全選手が「5.5点」から「6.5点」の間に集中。そのなかで本田に、チームワーストタイの「5.5点」を与えている。

    「トップ下に入り、味方とのパス交換はあったものの攻撃への影響力は小さい。サイドに流れた時の方がプレーが良く、サイドハーフの時の方が良いプレーをしていた。交代前のラストプレーで、ルイス・アドリアーノに惜しいパスを出した」

     あくまでも4-3-1-2のトップ下として攻撃の最終局面でのプレーを重視した評価が下されている。そして、全体に右サイドに流れる場面が多かったプレーを、「サイドでプレーした方が良い」と厳しく評価した。

     サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」も本田に「5.5点」を与え、「前半はあまりにも窮屈だった。後半は自由を得てプレーし、ペナルティーエリアへいくつか良いボールを供給した」と、10人のボローニャが運動量を落とした後半にプレーが改善したと分析している。

    チームのトップはDFフィリップ・メクセスの「6点」で、ワーストはMFユライ・クツカ、MFリッカルド・モントリーボ、FWカルロス・バッカの3人が「5点」で並んだ。

    ■チームへの貢献度を評価するメディアは賛辞

     一方で、本田に高評価を与えたのがサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」で、チームトップタイの「6.5点」を与え、寸評でも絶賛している。

    「彼のミランでのプレーの中でトップクラスの試合だった。ピッチを縦横無尽に走り回り、何度となくディフェンスを助け、右サイドの攻撃を活性化した」

     また、FWアドリアーノにも本田と並ぶ「6.5点」を与え「いつも本田がしているように犠牲的精神と献身性を見せた。全てのこぼれ球を拾うようなプレーで、PKも獲得した」と、献身的なプレーを高い評価の理由に挙げている。

     トップ下というポジションにこだわり、いかに相手ゴール前での仕事ができたかを評価の基準に定めるメディアと、守備のサポートも含めたチームへの貢献度を重視するメディアで完全に評価が分かれる形になった。

     今季ここまで1得点3アシストと数字上は渋い結果になっている本田だが、献身性を見るメディアには高く評価されている。来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権を得られる6位の座が懸かった最終節のローマ戦では、献身的なプレーを続けた上で数字として得点に絡む結果を残し、文句なしの高評価を得てチームの勝利につなげたいところだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160508-00010008-soccermzw-socc

    【サッカー】<セリエA第37節>ACミラン、PKの1点を守りきり4試合ぶり白星…本田は終盤までプレーc2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462654097/

    【サッカー】<本田圭佑>ACミランから契約延長のオファー!自らの力でオファーを勝ち取る クラブが信頼を寄せている証し c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462657568/

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/05/02(月) 01:36:17.06 ID:CAP_USER9
    【ミラン 3-3 フロジノーネ セリエA 第36節】

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    イタリア・セリエA第36節が現地時間の1日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属する6位ミランはホームで19位フロジノーネと対戦し3-3と引き分けに終わった。

    この試合で先発出場を果たした本田は64分にFWルイス・アドリアーノと途中交代でピッチを退いている。

    イタリア『スカイ・スポーツ』『ミランニュース.it』『トゥットメルカートウェブ』は揃って「5.0」の採点を付け酷評した。
    「ぼんやりしていた」とエラス・ヴェローナ戦に比べてパフォーマンスが低下していたことを指摘し、
    「チームのスローダウンに貢献した」と辛辣な評価を下している。

    クリスティアン・ブロッキ新監督が就任し直後のサンプドリアに勝利したミランだが、前節は最下位エラス・ヴェローナに敗北、
    今節も19位フロジノーネに3失点と散々な内容で引き分けている。
    今節の結果によってサッスオーロに抜かれヨーロッパリーグ(EL)出場権が遠のく7位に陥落した。これによりコッパ・イタリア決勝でユベントスに敗れた場合は、ミランはELに出場することができない。

    本田自身はアドリアーノ・ガッリアーニCEOが残留を明言しているが、クラブ買収も含めて未来は不透明な状況だ。
    果たして本田は今季の残り公式戦3試合を満足のいくパフォーマンスで終えることができるのだろうか。

    【得点者】
    2分 0-1 パガニーニ(フロジノーネ)
    44分 0-2 クラグル(フロジノーネ)
    50分 1-2 バッカ(ミラン)
    54分 1-3 ディオニージ(フロジノーネ)
    74分 2-3 アントネッリ(ミラン)
    90分 3-3 メネズ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160502-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 5月2日(月)1時13分配信

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    1: Egg ★  2016/05/02(月) 00:02:20.12 ID:CAP_USER9

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    セリエA第36節が5月1日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランとフロジノーネが対戦した。

     ヨーロッパ出場権獲得にわずかな望みを残す6位ミランは、5位のフィオレンティーナが今節引き分けで試合を終えたため、白星を納めれば勝ち点差を4に縮めることができる。前節のヴェローナ戦から2名を変更し、DFクリスティアン・サパタに代わってDFアレックス、FWジェレミー・メネズに代わってFWマリオ・バロテッリを起用。本田は2試合連続で先発に名を連ねた。対する19位フロジノーネは残留を争う17位カルピを5ポイント差で追いかけている。今節カルピが敗れたため、なんとしても勝ち点を獲得して差を詰めたいところだ。

     試合は開始早々にフロジノーネのゴールで動く。敵陣で奪ったボールを素早く攻撃に繋げると、エリア手前中央でボールを受けたルーカ・バガニーニが右足でミドルシュートを放つと、これがゴール左下に決まった。

     追いかける展開となったミランは17分、本田が蹴った左CKがゴール前にこぼれると、カルロス・バッカが右足で蹴り込んだが、DFにブロックされてしまった。24分にもエリア内でスルーパスを受けたバッカが右足でシュートにつなげたが、再びDFにブロックされてしまう。

     攻め続けるミランが29分、左サイドを駆け上がったマッティア・デ・シリオが左足でクロス。ファーサイドの本田がバイシクルで合わせたが、惜しくも枠の上に飛んだ。その後もセットプレーやミドルシュートで相手ゴールを脅かしたミランだが、GKフランチェスコ・バルディの好守もあり、追いつくことができない。

     すると前半終了間際の44分、ゴールまでやや距離のある位置でFKを獲得したフロジノーネは、キッカーのオリヴァー・クラグルが左足で思い切って狙う。低い弾道の強烈なシュートがゴール右下に突き刺さり、スコアは2-0となった。このままアウェーのフロジノーネが2点のリードでハーフタイムを迎える。

     後半立ち上がりの47分、ミランはデ・シリオがミドルシュートを放つと、ボールがエリア内で相手DFの手に当たりPKを獲得する。ところがこれをバロテッリがGKバルディに止められ、絶好のチャンスを逃してしまった。それでも直後の50分、ミランは本田からのスルーパスでエリア内右に抜け出したイニャツィオ・アバーテがグラウンダーで折り返すと、これをGKがキャッチミス。ゴール前にこぼれたボールをバッカが難なく押し込んで1点を返した。

     だが、詰め寄られたフロジノーネが54分に突き放す。GKが前線にロングボールを放り込むと、DFアレックスがクリアミス。裏に抜けたボールを拾ったフェデリコ・ディオニージがGKとの一対一を制してゴール右隅にシュートを沈めた。

     再び2点のビハインドを背負うこととなったミランは64分、本田を下げてルイス・アドリアーノをピッチへ送り出す。さらに73分にはアバーテとの交代でルカ・アントネッリを投入。すると直後の74分、右からのCKをアレックスが折り返し、ゴール前のアントネッリが胸トラップからバイシクルで狙う。このシュートがゴール中央に決まり、ミランがまたも1点差に詰め寄った。

     追いつきたいミランは78分にホセ・マウリを下げてメネズを投入した。3-2のまま終盤に入った後半アディショナルタイム2分、ミランに絶好のチャンスが訪れる。またも相手DFがエリア内でハンドを犯し、PKを獲得。これをメネズがゴール左下に決め、土壇場で試合を振り出しに戻した。試合はこのまま3-3で終了。なんとか追い付いたミランが引き分けに持ち込む形となった。なお、本田は64分まで出場した。

     次節、ミランは7日に敵地でボローニャと、フロジノーネはホームでサッスオーロと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 3-3 フロジノーネ

    【得点者】
    0-1 2分 ルーカ・バガニーニ(フロジノーネ)
    0-2 44分 オリヴァー・クラグル(フロジノーネ)
    1-2 50分 カルロス・バッカ(ミラン)
    1-3 54分 フェデリコ・ディオニージ(フロジノーネ)
    2-3 74分 ルカ・アントネッリ(ミラン)
    3-3 90+2分 ジェレミー・メネズ(PK)(ミラン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00437123-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/30(土) 21:06:08.51 ID:CAP_USER9.net
    次は元イタリア代表指揮官リッピか……


    ミランはポルトガルのトップリーグで3シーズン連続得点王となったコロンビア代表FWジャクソン・マルティネスを、この夏の移籍市場にて思わぬ形で手にする可能性がある。

    中国のインターネット通販大手アリババが、7億ユーロでミランを買収するという噂が賑わっている。その交渉を円滑に進めるため、ミランにプレゼントが送られるようだ。

    この交渉の中心人物はジャック・マー氏で、彼は中国の強豪クラブ、広州恒大のオーナーでもある。そのプレゼント第1号として広州恒大に所属するFWジャクソン・マルティネスを、無償でレンタル移籍させる準備が整ったと、伊『Corriere dello Sport』が伝えている。

    昨年夏、即戦力となるストライカー獲得を狙っていたミランは、ジャクソン・マルティネスを補強しようとした。だが彼は結局アトレティコ・マドリードに移籍し、その後2016年2月に広州恒大に4年契約で完全移籍を果たす。今季はリーグ戦5試合に出場し3得点を記録している。

    さらに同紙は広州恒大がミランに元イタリア代表指揮官マルチェロ・リッピをもたらす可能性もあると報じた。リッピ監督は2012年から2014年まで広州恒大で監督を務め、AFCチャンピオンズリーグ制覇と中国スーパーリーグ3連覇を成し遂げた。また、ユヴェントスを率いて多くのタイトルを獲得した経験を持つ。

    ストライカーと名将を渇望するミランは、中国のキーマンが動くことによって手にすることになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00010012-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/29(金) 21:41:06.72 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MFに厳しいコメント

    no title


    現在のチームに満足できない人間が取るべき手段は、自然と限られてくる。
    イタリアセリエAのミランでプレイする本田圭佑は今夏の退団が噂されているが、
    その移籍先として浮上しているトッテナムは本当に理想郷だろうか。

    指揮官がシニシャ・ミハイロビッチからクリスティアン・ブロッキへと交代したことで、本田の立場は大きく揺らいでいる。
    彼にとって唯一の救いはプレミアリーグ複数クラブからの関心が連日のように報じられていることだろう。
    トッテナムを始め、ウェストハムやエヴァートンといった名門クラブが本田の獲得を検討中だとされるものの、
    米『bleacher report』はミランの10番がトッテナムでは“ベンチ要員”になるだろうと推測。
    素晴らしいドリブル技術やスピードの速さ、そして創造性豊かなパスセンスに一定の評価を与えながらも、
    同選手には際立って優れた才能が何もないと指摘している。
    また仮に本田がスパーズ加入を果たしたとしても、エリック・ラメラやデレ・アリ、そしてソン・フンミンよりも序列は下だと述べ、
    韓国代表FWソン獲得時にも本田と同じような懸念材料があったものの、同選手は23歳と若く未来があると分析した。

    イタリア屈指の名門で背番号10を纏う本田に対し厳しい分析を続けた『bleacher report』は最後に
    「トッテナムは本田圭佑の移籍金額に関わらず、彼との契約からは手を引くのが賢明だろう。
    ヨーロッパには本田よりも優れた選手が大勢いるからだ」と締めている。

    かつてマヌエル・ルイコスタやジャンニ・リベラといった名手たちも背負ってきたミランの10番。
    現在その責務を果たしている本田は、この辛辣な評価を必ずや覆してくれるはずだ。
    日本が誇る天才レフティーの奮闘に期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00010025-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 4月29日(金)19時10分配信

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