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    タグ:ミラン

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/22(土) 16:18:13.30 ID:CAP_USER9
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    今夏大型補強に成功したACミランの17~18年シーズンのシーズンチケットが、早くも飛ぶように売れているようだ。20日付のイタリア紙「イル・ジョルナーレ」によれば、クラブは最終的に4万~4万5000人のシーズンチケット購入者を算用しているようで、昨季が1万6000人ほどだったことを考慮すれば、大きな成功だと報じている。

     オーナーがベルルスコーニ氏の手から中国人投資家グループの手に渡った新制ミランは今夏、大金を投じ大型補強を敢行。これまでにビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ(26)、ボルフスブルクからスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(24)、アタランタからナイジェリア代表MFフランク・ケシエ(20)、ポルトからポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(21)、サンダーランドからFWファビオ・ボリーニ(26)、レバークーゼンからトルコ代表MFハカン・チャルハノール(23)、アタランタからDFアンドレア・コンティ(23)、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(30)と既に8人の補強に成功している。

     さらに総仕上げとしてワールドクラスのFW獲得に動いているとされ、ここ数年の低迷で失望続きだったサポーターの熱狂も、日を重ねるごとに増しているという。新シーズンの本拠地サンシーロは毎試合、久々にロッソネロ(赤と黒)カラーで埋め尽くされそうだ。

    7/20(木) 19:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000152-spnannex-socc

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    1: イコ ★@ 2017/07/18(火) 22:24:45.10 ID:CAP_USER9

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    【ミラン 1-3 ボルシア・ドルトムント インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンド】

     インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンドのミラン対ボルシア・ドルトムント戦が18日に中国の広州で開催された。

     サッカー界の夏の恒例行事となったインターナショナルチャンピオンズカップは、今年も欧州から多くのビッグクラブが参加して開催される。その大会初戦として、ミランとドルトムントが中国で激突した。

     この夏の積極補強が注目されているミランだがまだ選手は揃っておらず、新加入選手の先発はロドリゲス、ケシエ、ボリーニの3人のみ。一方のドルトムントは、3日前に行われた浦和レッズ戦から先発3人を入れ替えて臨んだ。

     前半16分、先制点を奪ったのはドルトムントだった。右サイドで引きつけて逆サイドへと展開し、18歳プリシッチが中央へ横パス。これを受けたシャヒンがエリア手前から左足のダイレクトシュートをゴール左隅に送り込んだ。

     さらに20分、縦パスを受けてエリア内に侵入したプリシッチがパレッタに倒されてドルトムントがPKを獲得。古巣であるミランへの移籍も噂されるオーバメヤンがこれを決め、リードを2点に広げる。

     ミランも反撃に転じ、24分にはカウンターからバッカが持ち込んでのシュートで1点を返す。だが後半に入り、62分にはまたもプリシッチからのラストパスにオーバメヤンが合わせてドルトムントが2点のリードを奪い返した。

     その後は両チームともに多くの選手を入れ替えていく。浦和戦で2ゴールを挙げる活躍を見せた19歳エムレ・モルなどにも惜しいチャンスはあったが、それ以上のゴールが生まれることなくドルトムントが勝利を収めた。なお、ドルトムントの香川真司はベンチに入っていたものの、浦和戦に続いての不出場となった。

    【得点者】
    16分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    20分 0-2 オーバメヤン(ドルトムント)
    24分 1-2 バッカ(ミラン)
    62分 1-3 オーバメヤン(ドルトムント)
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/18/post222572/

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/07/11(火) 17:19:04.28 ID:CAP_USER9

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     UEFA(欧州サッカー連盟)が10日、2016-2017シーズンの成績を加味した最新のクラブランキングを発表した。

     UEFAクラブランキングはUEFAが主催する大会での結果をもとに、過去5シーズン分の成績を考慮して算出される。上位陣の変動としては、アトレティコ・マドリードがバルセロナ、バイエルンを上回って2位に浮上している。セビージャもパリ・サンジェルマンとドルトムントを抜いて6位に上がった。

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは8位、DF内田篤人のシャルケは17位、MF南野拓実のザルツブルクは39位、同代表FW岡崎慎司のレスターは46位、同代表FW久保裕也のヘントは49位だった。

     以下50位までのランキング。(かっこ内は前回からの順位変動)

    1 レアル・マドリード
    2 アトレティコ・マドリード(+2)
    3 バルセロナ(-1)
    4 バイエルン(-1)
    5 ユヴェントス
    6 セビージャ(+2)
    7 パリ・サンジェルマン(-1)
    8 ドルトムント(-1)
    9 マンチェスター・C(+3)
    10 ベンフィカ(-1)
    11 アーセナル
    12 ポルト(+1)
    13 チェルシー(-3)
    14 ナポリ(+3)
    15 レヴァークーゼン(+1)
    16 マンチェスター・U(-1)
    17 シャルケ(-3)
    18 シャフタール
    19 ゼニト
    20 フィオレンティーナ(+4)
    21 モナコ(+8)
    22 トッテナム(-2)
    23 ビジャレアル(+4)
    24 バーゼル(-2)
    25 アヤックス(+1)
    26 ディナモ・キエフ(-1)
    27 ローマ(+10)
    28 リヨン(-5)
    29 アスレティック・ビルバオ(+1)
    30 バレンシア(-9)
    31 オリンピアコス(-3)
    32 アンデルレヒト
    33 ヴォルフスブルク(+2)
    34 ベシクタシュ(+9)
    35 リヴァプール(+1)
    36 ボルシアMG
    37 ドニプロ(+1)
    38 PSV(+4)
    39 ザルツブルク(+11)
    40 スパルタ・プラハ
    41 セルタ(+10)
    42 CSKAモスクワ(+10)
    43 ラツィオ(-10)
    44 クラブ・ブリュージュ(+9)
    45 ガラタサライ(-14)
    46 レスター(+10)
    47 KRCヘンク(-3)
    48 サンテティエンヌ(+10)
    49 KAAヘント(+10)
    50 ルドゴレツ(+12)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00611346-soccerk-socc

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    881: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/03(月) 08:44:44.41 ID:seimJErM0

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    3大リーグ未経験のまま引退しそうだな
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    1: ranran roo ★ 2017/07/02(日) 13:37:47.52 ID:CAP_USER9

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    2017年07月01日(Sat)20時06分配信

    ミランを退団した本田圭佑【写真:Getty Images】

     イタリア・セリエAのミランに所属していた日本代表FW本田圭佑は、契約満了に伴い6月30日付で退団となった。伊メディア『ミランニュース.it』はその契約最終日に、同クラブで3年半を過ごした本田について総括する記事を掲載している。

     本田は2014年1月にロシアのCSKAモスクワからミランへ移籍し、背番号「10」を与えられた。契約は2017年夏までとなっていたが、5月21日に2016/17シーズンのホーム最終戦となるボローニャ戦を終えたあと、契約を延長せず退団することが本人のSNSで発表された。

    『ミランニュース.it』は、「プロ意識をチームに捧げた3年半」とのタイトルで本田の在籍期間を振り返った。プレーでの活躍面については「ミランの歴史を変えたとして記憶されることはない」と控えめに評価しながらも、「ミランでの3年半で模範的なプロフェッショナルであることを示した」と述べている。

     在籍中にミランを率いた監督たちも、口を揃えて本田のプロ意識を称賛していたことに言及。2016/17シーズンは「わずかな出場機会しか得られなかったが、それでも素晴らしいプロ意識を見せ、ボローニャ戦ではミランにヨーロッパリーグ出場をプレゼントするゴールを決めることができた」と最後に残した貢献について記した。

     ミランに在籍した3年半で、本田はセリエA通算81試合出場9得点、公式戦通算92試合出場11得点を記録。来シーズン以降の去就は現時点で未定となっている。 
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    1: 豆次郎 ★ 2017/06/18(日) 22:20:39.53 ID:CAP_USER9
    6/18(日) 20:24配信
    名門ACミランのレジェンドが26日にデビュー戦、コーチも「才能」を称賛

     サッカーのイタリア・セリエAの名門ACミランの元イタリア代表DFパオロ・マルディーニが49歳にしてプロテニスデビューを果たすことが明らかになった。ESPNが報じた。自身の公式インスタグラムでも「準備万端だ」と意気込みを示し、テニスウェア姿を公開している。

     イタリアのサッカー界のレジェンドが、戦いの場をフィールドからコートに移す。驚きの挑戦を報じたのは、ESPNだ。

     記事によると、ACミラン一筋で1985年から2009年までプレーした伝説的名手は今月、ミラノで行われるATPチャレンジャーツアー「アスプリア・テニスカップ」にワイルドカード(主催者推薦)で参戦することが決定。イタリア人テニス選手でマルディーニのコーチを務めている45歳のステファノ・ランドニオとともにダブルスで参加することになったという。

     49歳の誕生日を迎える26日にプロテニス選手としてデビュー戦を迎える。イタリア誌「テニス・イタリアーノ」によると、ランドニオは「パオロの才能は素晴らしいショットに加え、優秀なサービスにある。彼はボレーも向上している」と称賛している。

     過去、米国ではNBAのマイケル・ジョーダンが野球、デニス・ロッドマンがプロレス、NFLのティム・ティーボウが野球などに挑戦した例があるが、世界的なサッカー界の一流選手が他競技に挑戦するのは超異例だ。

     現在はマイアミのサッカークラブ経営に携わっているマルディーニだが、フィールドの上で示した絶大な才能をテニスコートでも示すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010004-theanswer-socc
    【画像】赤黒のユニホームからテニス選手に“変身”…インスタグラムで公開したテニスウェアで笑顔のマルディーニ「準備万端だ」
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    1: @Egg ★^^2017/06/06(火) 12:35:38.88 ID:CAP_USER90606
    ◆ボローニャ戦でのゴール後に二人で歓喜のパフォーマンス
     
    ACミランを今季限りで退団することを表明している日本代表FW本田圭佑は、本拠地最終戦となった5月21日のボローニャ戦で直接FKによるゴールを決めたが、
    同僚のコロンビア代表DFクリスティアン・サパタが本田のゴールについて喜びを語っている。ミラン公式番組「ミラン・チャンネル」のインタビューに応じたもの。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面23メートルの位置から左足で直接FKを狙った。ゴール右を狙ったシュートは鋭く曲がり落ちて相手GKの手を弾くようにサイドネットに吸い込まれた。
    ゴール後に歓喜を爆発させ、ベンチに向かって走った本田に対し、最初に輪を作ったなかの一人がサパタだった。そのシーンについて質問されたサパタは、その理由をこう語った。

    「僕らは良いコンビなんだよ。彼は非常に真面目な性格で、僕は冗談ばかりを言うタイプだからこそね。彼は今季、すごく出場機会が少なかったし、難しいシーズンを過ごしていたんだ。
    だから、僕は彼のゴールがすごく嬉しかったんだよ。彼は模範的な人間なんだ」

    ◆名コンビは今季限りで解消に…

    本田との“デコボコ・コンビ”は、南米出身で陽気なサパタにとって心地の良いものだったようだ。そして出場機会がないなかでも、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督や多くの選手が本田のプロフェッショナリズムに敬意を示していたが、
    サパタもまた同様に「模範的な人間」と話している。その本田のゴールは、チームメートにとっても大きな喜びだったようだ。

    イタリア語を話さず、コミュニケーションへの問題も指摘されてきたミランにおける本田だが、ピッチ上での態度はそれを補うものだったようだ。
    惜別のゴールはミランの月間ベストゴールにも選出されたが、サパタは今季限りで退団する本田とのコンビ解消を残念に思っているようだ。

    6/6(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010005-soccermzw-socc

    写真
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    1: Egg ★@^^2017/06/04(日) 22:33:31.29 ID:CAP_USER9

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    ■帰国後、社会問題の自殺についてツイート

     今季限りでACミランからの退団を発表している日本代表FW本田圭佑は、今季リーグ戦を終えて30日に帰国し、同日にツイッターで社会問題となっている自殺について持論を展開した。そして4日、そのツイートについて「繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と、改めて本意について公式サイトでメッセージを発信している。

     本田は6月7日のキリンチャレンジカップ・シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ最終予選敵地イラク戦を戦う日本代表メンバーに選出され、30日に成田空港に到着。快くファン対応をした後、帰国後初のツイートは社会問題についてだった。

     政府が5月30日に2017年版自殺対策白書を公表し、自殺者数は減少傾向にあるものの15~39歳で依然として多いというニュースに触れ、本田は次のように持論を展開していた。

    「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」(原文ママ)

     本田の持論に対して多くの人が反応して大きな反響を呼んだ一方、短いメッセージでは本意が伝わらない面もあり、賛否両論が巻き起こっていた。これを受けて、本田は自身の言葉で補足を加えている。

    3回自殺を考えたという親友の話を例に…

     公式サイトでは、「ツイッターでは言葉足らずで本意が伝わっていないのと、繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と切り出すと、次のように綴っている。

    「メッセージとして伝えたかったのは『死なないでほしい』、『生きていればいつか良いことがある』、『良しとする基準は自分が作ればいい』、『出来ることを見つけて少しずつ進んでほしい』ということなんです。

     両親に感謝するべきという言い方は、僕の想像を超える虐待を受けて、深く傷付いてる方には当てはまる言葉ではなく配慮を欠いてしまったと反省しています。正直言って自殺を考えるくらい深く悩んでいる人の気持ちはわかりません。ただ本気で、そういう人達に自ら生きようと思ってもらえないものかと感情移入しているのも事実です」

     ツイートの本意についてそう明かした本田は、親友の話を例に出しながら、「外に目を向けてほしい。世界は広い」と付け加えている。

    「実は僕の親友が3回も自殺を考えて川までいって踏み止まったという過去を持っていて、その親友曰く自殺する多くの要因として『人に必要とされなくなったと“思った”とき』だと話してくれました。僕は彼に万が一、また同じような考えになったら『少なくとも俺は必要にしてるというのを必ず思い出してくれ』と伝えました。

     因みにその親友とはけっこう頻繁に喧嘩するほどの間柄なんです。もし今そういった人が周りにいないのであれば、外に目を向けてほしいと思っています。世界は広い。人も世界には70億人もいる。戦争や貧困で命失くしたりしている可哀想な人々が世界には沢山います。そこに目を向けることで何かを感じてもらいたいと願っています」

    つづく

    6/4(日) 20:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010019-soccermzw-socc

    続きを読む

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